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この配線図では、ジェネレーターから3本の配線が出ています。桃線と黄線がレクチファイヤに接続されています。よって、全波整流であることが分かります。一方、ジェネから出ている白ニ黄線(白地に黄色のラインが入っている)は・・・ヘッドライトスイッチに向かっていて、ライトオンの時は、右上の図で示されている通り、DYーSEが導通しますので黄線と短絡されます。つまり、ライトオンの時は、ジェネから出ている黄線と黄/白線が接続されている。これはどういうことか???別のコイルから
車のヘッドライトは普通にハロゲンランプ。上級車種にはHIDがロービームについてるやつ。ハイビームだけがハロゲンランプになってます。それを移植するために買ってあった中古ヘッドライト。交換したらハロゲンハイビームだけじゃ明るさが足りなくなるんじゃない?と思い、ハイビームの時にはロービームも一緒に点灯したいなぁと配線図を書いて部品手配しました。まずは車側の➕と➖の位置をテスターを使い調べます。これがハイビーム。現在はハロゲンランプの代わりにLED電球がリレー込みで取り付けてあります。こ
ウチの赤いさん(MGB)の配線まわりがグチャグチャ。前のオーナー様が良かれと思ってしたことかもしれませんが。先日のコイルも、良かれとスポーツコイルをご馳走したつもりが、抵抗が残ってた。アチコチリレーがカマしてあったが、不要だったので既に2個摘出。ウォッシャーポンプも元の配線を使わず、新しくラインを引いてたし。。足し算が好きな人だったのかな?ワタクシ的には、なるべくスッキリさせたい派なので、復元を計画とわ言え、電気周りは明るくない配線図、目が回る老眼に厳しいと言うわけで、頑張
スピードメーターランプが点いていない気がしてヘッドライトを取り外して配線の接続を確認しました。んーと・・・スピードメーターから出ている配線は茶色と緑色と・・・茶/赤の配線が茶色配線に接続されています。んんんん・・・・・タコメーターパルス配線の茶色と接続していました。(;^ω^)配線図を確認すると速度警告用の配線でした。速度警告は取り付けていないのためスピードメーターから出ている茶/赤の配線はどこには繋がなくて良いですね。つか
何時もご覧頂きありがとうございます当店では他店購入車両の修理承ります各メーカー部品の廃盤が多くなりお客様に部品を揃えて頂く事もありますお預かりした作業に伴い他の箇所に影響を与えることもあり、(エンジン始動困難・カーボン詰まり・圧縮低下など)いろいろ支障が出る事もありますお預かりする際、お話しさせて頂き納得いただけたお客様のみお受けさせて頂きます一人で作業をしている為修理が立て込んでいる際は、ご来店して直ぐの対応は難しいですお預かりの際の代車の用意はありませんお支払いは現金のみです