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年末に知り合いが、原付が盗まれたらしく足を探していたので、モンキーをカブ90エンジンを付けたままで、適当に部品を付けてエンジンだけの値段で譲ってあげたんんで、余剰パーツを片付けたかったので、最後になるであろうモンキー2号機を本格的に組み立てることにしましたで、まずメインハーネスをつけようとしたらね黄色線ばっかりでなんと黒線が1本しか無いわけです閃いた!これモンキーのものではないね!!このハーネスは!!騙された!!(自分も悪い)モンキーのメインハーネスと聞いて買ったのに、エイプ
低速での登り坂で時々ミッションがジャダる様な症状が出ます😮💨まぁ18万も走りゃ色々不具合が出るのは仕方ない😥でもマニュアルモードだと調子良いんだよね🙄何が影響大きいかなと考えるとまずはスロットルポジションセンサーかな〜と😳1個6000円チョイで手に入ったので交換してみることにしましたよ🙄実は先週部品は届いてた😵色々バタバタして1週間経っちゃったよ😵昼休みに作業開始です😤スロットルポジションセンサーは結構狭いとこにあります…外すのは比較的簡単だけどOリング
メインハーネスを作ります。『65-6配線を研究する実践的配線図、内部計測結果[スーパーカブ]』実践的な配線図と配線個々の長さです。ちなみに、前回のカプラー図と繋げて一枚の図になります。以上です。ameblo.jp65-6で作った配線図を一枚の紙にして設計図をまず作ります。(図1)『65-4配線を研究する全体計測結果[スーパーカブ]』全体を計測しました。以上ですameblo.jp65-4で作った配線図も一枚の紙にして設計図を作ります。(図2)メインハーネスの核
前回ネットから探したカブの配線図が違う機種だったようなので新しい配線図を探したらあまり解像度の良くない画像しかありませんでした。仕方無くその図面を拡大印刷してその後の多少いい状態の配線図を探した線の色とか機能を書き加えています。解析してやっとキーシリンダ付きました。今までのスイッチは単に12vの通電スイッチだったようで浮いている線を解析したらイグニッションコイルへ行っていることがわかりました。イグニッションコイルもプラグコードから導通が有ったのでコードは生きています。次はポイント周
令和7年度の電気工事士試験が近づいてきて、職場でも今年受験する人が昼休みに勉強しているのをよく見かけます。つい気になって、「前はこうやってたよ」と話したら、「へぇ〜」と興味を持ってくれて、ちょっと嬉しかったり。前回受験した自分は、スマホアプリでひたすら問題を解いて、配線図は“慣れること”を重視して、2年前の令和4年度の過去問を繰り返してました。結果的にそれで合格できたので、一つのやり方としては悪くなかったんだと思います。設問はすべて同じではなかったですが、見た瞬間、目を疑いましたが、出題の配
修理を時々頼まれるので配線図を描いてみた、2000ピクセルの大きな画像は下記にアップしてますhttps://sr723cc.web.fc2.com/maxam250haisenzu2000x1500.html