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寒木瓜(カンボケ)2回目ー都立水元公園昨日のタナゴ釣りの前に撮りました。12月上旬に咲き始めを載せましたが、今は満開でした。一度花が無くなり3月ごろに満開になりますが、この花が一度枯れるのかな?原産地:中国科/属:バラ科/ボケ属花期:2期咲(11月〜1月、3月〜5月)本来のカンボケは赤い花ですが、広義では「ボケ」と同じ品種で、ふつうは3月から4月に咲くのに対して、11月から12月ごろに咲き出すものをいいます。byGoogle
お日様ポカポカ暖かかったので都立水元公園まで行ってきました今日もいました!カワセミさん❣️夫が撮った写真ですのんびり日向ぼっこをしているようですねお腹が空いてきたのかな?小魚がいないか、水の中を探しています太陽光があたると背中のブルーがいっそう際立ってとても美しいです私たちに後ろ姿を見せてくれているようですあ!カワセミさん、小魚を見つけたようです!枝から飛び立って水中へ!可愛らしい姿とは裏腹にとても機敏な動きですそれがまたカメラマンさんたちを惹きつ
更紗木瓜(サラサボケ)ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!原産地:中国科/属:バラ科/ボケ属花期:3月〜5月花径:小輪緋紅色のボケ(木瓜)の園芸品種の一つで、白と紅の斑が入り、柔らかな感じがして美しい。サラサ(更紗)は、16世紀末頃のインドが起源の、木綿地に多色で文様を染めた布製品のことで、日本では複数の花色を持つ植物名に冠されることがあります。bygoogle
秋楡(アキニレ)の実ー都立水元公園タナゴ釣の途中に撮りました!まだ花は撮った事が有りません。別名:石ゲヤキ、河原ケヤキ原産地:西日本、中国、朝鮮半島、台湾科/属:ニレ科/ニレ属花期:9月結実期:11月同じニレ科のハルニレの開花時期が春なのに対し、開花時期が秋なので「アキニレ」と呼ばれます。bygoogle
カランコエ:子宝弁慶草(コダカラベンケイソウ)ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の後に撮りました!原産地:不明科/属:ベンケイソウ科/カランコエ属花径:2〜3cm多肉植物として扱われるカランコエとしては昔から出回っている植物で、とても旺盛な繁殖力と成長力が特徴。葉の縁に無数の子株が生えるのが特徴的で、まるで葉がフリルになっているように見えてとてもかわいらしい種です。Google
山茶花(サザンカ):上羽飛鳥(アゲハアスカ)ー都立水元公園タナゴ釣の途中に撮りました!1〜2枚目が完全に開いた状態です。原産:日本科/属:ツバキ科/ツバキ属/系統:サザンカ品種群花径:小中輪開花期;10月~12月多弁咲きで、白地に紅絞りが入りますが、咲き方には個体差があります。byGoogle
都立水元公園の樹木【3】①白梅梅林の梅の花②紅梅梅林の梅の花都立水元公園東金町八丁目地区2025.2.27(木)撮影①白梅梅林の梅の花こちらが、梅林の白梅となります。まだ若木ですね。青空に白梅が映えます。梅林ではありますが、先を見越してゆったりと間隔を開けて植樹されていました。②紅梅梅林の梅の花こちらが、梅林の紅梅です。紅梅、白梅、紅梅と交互に植樹されているようです。等間隔に植えられて、まだ年数が経っていないような、そんな感じです。末永い目で見守り
黄房水仙(キブサズイセン)ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!植物園で異常に早く咲いているのを見付けました。毎年白い花の房咲き水仙のペーパーホワイトが最初でしたが、まだ咲いていません。花冠がオレンジですが、光の当たり方で、黄色っぽく写りました。原産地:フランス、スペイン科/属:ヒガンバナ科スイセン属花期:12月〜4月黄色とオレンジの房咲き。花つきがよく、上品な香りを放ち、ニホンズイセン(日本水仙)に少し遅れて咲きだしますが、色が違うだけでとても似