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皆々様、ごきげんよう、いとっぺですここのところ「忙しい」を通り越して体力の限界を知るという仕事が続きまして3日間も筋肉痛続き『部活か⁉️』と1人ツッコミしたり17時間拘束でSNSに触れる時間もなくとにかく体力温存で仕事するか寝るかの2択な日々でした2月の休みはあと2日のみですワタクシが忙しいというのはあまりよろしいとは思えない世の中でありますしかーし‼️公開日に観てきましたよ2本✌️もちろん観た後は夜から仕事です観たのはコメント部隊原題同じクロックワークスのサ
『金色夜叉』(こんじきやしゃ)のタイトルを知らない人はいないですよね。熱海の海岸で、心変わりして自分を捨てた元・許嫁の女性を「ダイヤモンドに目が眩んだか!」と蹴り飛ばす場面はあまりにも有名で、私もそこだけは知っていました。一度ぐらい読んでおかなくてはと思い、本屋さんの店先で何度か手にとってみたものの、ページを開くと、その出だしが…未まだ宵ながら松立てる門は一様に鎖籠さしこめて、真直に長く東より西に横たはれる大道は掃きたるやうに物の影を留めず、いと寂くも往来の絶えたるに、例ならず繁げき車輪
暑さもなんとなく先が見えてきて、むっくりと起き上がったわたし。本は一冊借りてあるのだが、まだ全然読めない。朝日新聞の新しい連載小説がなんだか面白い。舞台は戦後の日本である。最初にとある女性が出てきて、この人が主人公かな?と思うと、どうやらその後に出てきた「立子」さんが主人公のようである。立子さんには夫がおらず、赤ん坊の息子を背負ったままの仕事が辛い。そこへ、「保育園を作ってもらおう」という話をふと耳にする。それから登場するのが対照的な二人の女性、秀子さんとサワさん。
日経の朝刊と夕刊の連載小説がどうにも面白くない。両方とも同じような感覚の話で登場人物の内面や心情を細かく表現しているのだが進行が恐ろしく遅い。そして二つの話が混在してしまうほど同じような話しなのだ。メリハリがない。どちらも単体では悪くないと思うのだがどうにも明日はどうなるんだろう?というドキドキ感がない終わり方。先回の登山大名は明日が楽しみ~~~というような連載で朝刊は時代劇夕刊は現代と頭もすっと切り替えられて前日の
君は薔薇より美しい⋯🌹⑧書き下ろしなんだかんだ言いながら⋯〜君は薔薇🌹より美しい⋯〜連載になってしまいました!!やだ、もう8話目⁉️しかも、4000字を軽く超えてます💦💦どうしましょう💦今週から、仕事と同時に、資格取得の受講が、この先、週イチで、3カ月も街中に通わないといけないのに⋯(^_^;)いつ書こうかな⋯電車の中?講義中?(それは無理(笑))↑🟣実際、電車の中で隠しながら書きました(笑)🟣↑バカです(笑)でも、何処かで、空いた時間を作らなきゃ!!やばい!!