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いつもありがとうございます🌹一気読み‼️⋯が、早く読みたい‼️とのメッセージが多くて本当に有り難いです😊終わったばかりの君は薔薇🌹より美しい⋯私も最初の頃の内容を忘れた(笑)2次創作小説(もう、ベルばら2次を書き始めて、2年6ヶ月で220本以上書いてますと、殆ど忘れてます💦)一気読み‼️どうぞ♥️🌹1番最後に、最終回の続きを、ショートショートストーリーで書き下ろしました🌹1話『君は薔薇より美しい⋯ベルばら2次創作小説R18書き下ろし』Tuesplusbelle
暑さもなんとなく先が見えてきて、むっくりと起き上がったわたし。本は一冊借りてあるのだが、まだ全然読めない。朝日新聞の新しい連載小説がなんだか面白い。舞台は戦後の日本である。最初にとある女性が出てきて、この人が主人公かな?と思うと、どうやらその後に出てきた「立子」さんが主人公のようである。立子さんには夫がおらず、赤ん坊の息子を背負ったままの仕事が辛い。そこへ、「保育園を作ってもらおう」という話をふと耳にする。それから登場するのが対照的な二人の女性、秀子さんとサワさん。
こんばんは♥️刀能京子です。いつもベルばら2次創作小説や、イラスト、くだらない話(笑)製作したものなど色々みて頂き誠にありがとうございます😊この度も、全話人気記事ランキング1位を頂きました。皆様のお陰でございます。生みの苦しみも結構あったりします。特に小説は。起承転結、起承転結と、昔、プロ小説作家デビューした時に編集長に、口酸っぱく言われ、その前にコピーライターも長年していて、新聞、雑誌で文章を作る厳しさも叩き込まれていましたので、小説って、本当、大変です。今回は意
日経の朝刊と夕刊の連載小説がどうにも面白くない。両方とも同じような感覚の話で登場人物の内面や心情を細かく表現しているのだが進行が恐ろしく遅い。そして二つの話が混在してしまうほど同じような話しなのだ。メリハリがない。どちらも単体では悪くないと思うのだがどうにも明日はどうなるんだろう?というドキドキ感がない終わり方。先回の登山大名は明日が楽しみ~~~というような連載で朝刊は時代劇夕刊は現代と頭もすっと切り替えられて前日の
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD080NZ0Y5A300C2000000/吉田修一「タイム・アフター・タイム」(11)-日本経済新聞冷蔵庫からビールを出して、冷やしておいたグラスに注ぐ。ダイニングのいつもの席に座り、「休日出勤、お疲れ〜」と、自分で自分を労(いたわ)る。「秩父?どうしたの急に?この暑い中、畑仕事やらされるよ」美南がゴーヤの炒め物を出してくれる。「一日だけ手伝って、あとは子供たち連れて、川に行けばいいじゃん」「まあ、お父さん
■「逢坂剛の百舌シリーズ」50代男性へのおすすめ度★★★☆☆←ナヨナヨしていられない50代男性にピッタリ目次■「逢坂剛の百舌シリーズ」50代男性へのおすすめ度■あらすじ■キーワード■感想●お願い●連続した世界観・キャラクター・対決●気になったところ1作目百舌の叫ぶ夜1986年刊行2作目幻の翼1988年刊行3作目砕かれた鍵1992年刊行4作目よみがえる百舌1996年刊行5作目鵟の巣(のすりのす)2002年刊行6作目墓標なき街2015年
日経新聞で連載中の小説。新聞の連載小説は、途中で、脱落するものが多い。2紙、朝夕刊で計4つあるが、今、読んでいるのは、「タイム・アフター・タイム」だけ。完結するまでは、読売新聞の「スナックふたり」も読んでいたが、、、「タイム・アフター・タイム」は、30~40くらいの主人公の今と、高校時代とを、行ったり来たりしながら、描いている。今(1)、高校(1)、今(2)、高校(2)、今(3)、…という感じで、1週間から1か月くらいで場面が切り替わっている印象。高校時代を舞台にし
今月から朝日小学生新聞のお世話になっております。『プレゼントキャンペーンに釣られて、朝日小学生新聞に購読申込み』先日、やおら導入を検討し始めたニュースメディアの件。『気になる一般常識/時事問題と、子ども向けニュースメディア』桃鉄にドハマリ中のサンちゃんと私。社会の勉…ameblo.jp加齢により、モノの名前がスッと出てこなくなっている私。母「なんだっけ、サンちゃんが好きな野菜ザムライみたいな…」サ「『戦国野菜』だってば」あ、正式名称には“武者ムシャ”ともついているのね(