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今日から一泊二日で釧路方面への新年あいさつ。午後の新千歳からの飛行機で飛ぼうと思ったのですが、空港から少し離れた割安な駐車場に車を停めてお金をはらったところで登場予定便の欠航が判明しました。「うわ、すみません。飛行機が欠航したのでこのまま車で走ります。今払った代金のキャンセルをお願いできますか」危ないところでした。駐車場の方も、「危なかったですね。空港までお連れしたらそこでのキャンセルはもうできなかったので」と快く払い戻しの手続きをしてくれました。残念ながら飛行機の旅
さんま父の弔いでフリフリ!?寛平の天然ボケに涙腺崩壊!お笑い界のレジェンド・明石家さんまが27日、ニッポン放送「明石家さんまオールニッポンお願い!リクエスト」で、盟友・間寛平との爆笑エピソードを赤裸々に語った。番組テーマ「親友・悪友・笑える仲間」にちなみ、寛平の名前を挙げたさんまは、冒頭から「先輩やから、友達というのは失礼やとは思うねんけど、今は後輩やと思っている」とジョークを飛ばし、リスナーの笑いを誘った。話は、さんまの父の葬儀の日に遡る。仕事終わりで実家へ向かうさんまを案じ、寛平も
昨日の午後、叔母が亡くなったと母から連絡がありました。葬儀に行くかどうかを聞かれ、もちろん行くと答えました。電話をしながら、私は母を車に乗せて一緒に行くことを考えていました。ところが母は、「(弟)の車に、私も一緒に乗って3人で行く」と言いました。一瞬、言葉に詰まりましたが、「わかったよ」と返事をしました。母の故郷は、車で3時間ほどかかる場所です。亡くなった叔母は母の義姉ですが、子どもの頃、とてもお世話になった方でした。母の実家に行くと、決まって数軒隣の従姉妹の家に遊びに行き、叔母
家族葬が増える中で増えている「香典だけ」のシーンこんにちは、太田親平(FloristShin)です。近年、家族葬や小規模なお別れが急増し、「葬儀に参列できない」「香典だけでもお渡ししたい」というご相談が本当に多くなりました。「会場?自宅?」「どのタイミングで持って行けば失礼じゃない?」現場でよく聞かれるこの悩み、最新の“お作法”を分かりやすくまとめます。【1.香典だけ渡したい…どこに持って行くべき?】■基本は「遺族の意向」に合わせるのが正解!家族葬の場合、まず“ご遺族の意向”
TWSジフン、父親が闘病の末に死去所属事務所のPledisエンターテインメントは本日(12日)、公式SNSを通じて「TWSのジフンの父親が闘病中、病状が急激に悪化し、昨日(11日)夕方に逝去されたという悲しい知らせをお伝えします」と発表した。ジフンは現在、悲しみの中で通夜を執り行っている。所属事務所は「ジフンが家族と共に十分な哀悼の時間を持てるよう、温かい慰めと配慮をお願いいたします」と呼びかけた。
久米宏さんを偲んで最後まで「らしさ」を貫いた人元TBSアナウンサーで、テレビ朝日「ニュースステーション」などで活躍した久米宏さんが、肺がんのため亡くなっていたことが分かりました。81歳でした。13日、所属事務所「オフィス・トゥー・ワン」が公式サイトで発表しました。公式サイトでは「令和8年1月1日、肺がんのため満81歳にて永眠いたしました」と報告されています。生前、多くの視聴者や関係者から寄せられた支援に対し、深く感謝していたことも伝えられ
今日はとても暖かいです。気温20度くらいまでいくらしいですよね。小春日和といったところでしょうか。昨日は夫の叔母、義母にとっては義理の妹、その通夜にいってきました。大変でした。まず義母の格好。持っていた喪服は、もう背中が曲がって着られないので黒の上下を着ました。15時半車で出発ということで15時ごろ義母の様子を見に行ったらなんと金のネックレスをしていました。これアウトでしょ!失礼でしょ?っていってもわからないようでした。弔事のときはパールのみっ
おはようございます。昨日は2日続けての木育絡みのイベントでヘロヘロ。のんでも許されるだろうなと思い、近所のイタリアンでワインをのんでしたたかに酩酊していると、時々ご一緒させていただく常連さんの奥さまがいらっしゃいました。お久しぶりですね〜みたいな話でカウンターへどうぞという流れで座っていただいてたらどうやら旦那さんが先月亡くなったとのこと。僕が開業して以来、何かと気にかけてくれた会社の社長さんでお宅にもお邪魔したことがあります。その時、壁紙を貼り替えたいという依頼も受けたのだ
1月12日今晩、父が息を引き取った。享年90歳。1月13日市役所→病院→寝台車→お寺1月14日今日は通夜。1月15日。お寺で泊まった。今、帰ってきた。昼から告別式、そして火葬。骨拾いが終わったら初七日を済ませる。(19:20)何か食べに行こう。朝食はピザなどパン2個、少し間を空けてドトールでメロンパンと珈琲。昼食はマクド。ダブルチーズバーガーとポテトM(塩なし)、コーヒー。おやつはドトールで名前を忘れたけどサンド(値段が高い)と珈琲。ごはんを全然食べてないから、王将
ある本には確かに散杖をもって末期の水を付けるとあるこの葬儀に使う梅の散杖は本来「使い捨て」であって手垢が付くまで使い回している今の葬儀会館のは汚く穢れているのです本堂常什の大壇の散杖なども本来なら年に一度くらいは新しいものに取り替えたら良いまったく葬儀社の者は宗派のしきたりは知らないしいい加減なことをして勉強不足の住職たちを迷わすのです高見寛恭先生の本には当座の卒塔婆は戻り経(仕上げの法事)の分であると書いてあります葬儀の座や枕経と通夜には卒塔
2026年1月2日(金)に母が亡くなった。昨年(2025年)5月に入院してあまり長くない(半月くらい)と宣告されたが、その後に転院&介護老人施設に入所して約8ヶ月での最期。俺は1月2日は東京遠征だったが、亡くなったのは家を出るちょっと前の5時45分・・・後で聞いてやっぱりって感じ。母はいっつも俺や姉などが楽しみにしていることやどっかにお出かけとなると、あてこすり的なことを言って気分を落ち込ませるのが常だった。ので、俺が東京に行くときが危ないと思い、そのこと姉に伝えていたが