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夫の故郷へ移動ホームから故夫を移動される業者が出発するより前に、故郷へ向かった。ほとんどを高速で移動するので、約2時間で葬儀屋に到着した。30分くらい後に、故夫が到着した。夕方から家族の通夜があるので、夫は控え室にドライアイスに囲まれて整えられた。その地域でのやり方は正式な通夜はしないという風習だそうだ。穏やかな表情翌日に葬儀を執り行う予定で動いている。そのために故夫の到着を待ち、死亡診断書と死亡届を持って、故郷の市役所へ急いだ。その時に火葬
豪雨と雷の中ゆっくりと恩師の通夜の会場へ向かったしばらく駐車場でゆっくりしてから会場に入り先生と対面した先に来ていた先輩が今、まだ先生の顔見れるよと教えてくれたのだ先生はとても穏やかな顔をして微笑んでいた眠るように逝ったと聞いていたが本当に安らかな顔をしている通夜が始まっても不思議と悲しい気持ちはどこにもなかった恩師のあの安らかな顔をみて良かったと思う気持ちの方が大きくなった焼香が回ってきた時に膝にツーっと冷たいモノを感じたなんだろうと思ったら持って行ってい
今週月曜日に葬儀と告別式を無事に執り行うことが出来ましたが、通夜を含めた2日間は、4人の息子たちにとっても多くの学びがあったことでしょう。例えば、通夜や葬儀の際、住職が話をしてくださるのを聞いていた高校3年生の次男が、「住職は話が上手いな〜」と感心していました。ここで住職の話を1つ紹介させていただきます。それは「先祖を10代遡ると何人なのか?」・・・という話ですが、計算式は「2の10乗」になりますので、答えは1,024人になります。ちなみに、20代まで遡ると1,048
舟木さんが…橋幸夫さんの通夜に…弔問に訪れたそうです…Yahooニュースから…【橋幸夫さん・通夜】御三家・舟木一夫さん橋幸夫さんは「偉大な先輩」「歌を丁寧に歌う」ことを「ずっと自分に課してやっていらっしゃった方」9/9(火)19:25配信TBSNEWSDIG÷9月4日に亡くなった、歌手・橋幸夫さんの通夜が、本日、都内で営まれました。通夜に参列した舟木一夫さんが、かつての「御三家」の一人だった橋さんとの思い出や、その人柄について語りました。舟木さんは橋さんの訃報につ
旦那は闘病中にMrs.GREENAPPLEのSoranjiを良く聞いていた「この曲は元気になる」と言っていて私にも聞いて欲しいと言われていたけど癌患者の旦那に難病の娘がいる生活では私に自分の時間がなくせっかく旦那が教えてくれたのにあの時は毎日が疲れ切っていて一度もSoranjiを聞く事はなかった旦那と終活の話をする中葬儀で流して欲しい曲にSoranjiを1番に要望されていてそのSoranjiを初めて聞いたのは旦那の通夜だったこの曲に毎日旦那は元気をもら
恩人の木下裕司さんの通夜に行ってきた。私にとって本当にショッキングなイベントであった。彼とは一年程度の付き合いではあったが、中身が濃かった。僕のビジネスも親身に向き合ってくれたし腹が立つほどに課題を指摘されたりもしました。それでも友人としていれたのは彼が酒飲みであり、締めのラーメンまで食べるような友達であったこと。本音で語り合ったこと。そしていつも真剣な眼差しで僕を見つめてくれた嘘のなさですね。死因とか詳細はわかりません。でも本当に生きていてほしかったです。今年はおばあちゃんを
本日の通夜は、岩田エコー会館で執り行われました。準備の前に、死体検案書を警察に提出しにいきました。病院で亡くなったわけでなく、自宅での突然死なので、死亡診断書じゃないんですね。会館へ行くと、祭壇の準備が整っておりました。昨日、警察署から引き取ったおかんの遺体は、会席室にて安置しておりましたので、私がいつも使っているお布団帝国セットを。いつも洗濯をしてくれてましたので、そのお礼(?)もかねまして。枕元には、フリーレン、仮面アメリカ、ときめきメモリアルより、
4月19日、リース業最大手・平和グループ創業者、故松田義様の合同葬をお勤めいたしました。ところで今回、施主様より二つのご要望を頂戴しておりました。一つは、生涯仕事一筋で歩まれた故人にふさわしく、式場を平和グループ所有の平和仮設土場(約1万坪)で執り行うこと。もう一つは、一人でも多くの社員の皆様にご参列いただきたいとの思いから、通夜を土曜日、本葬を日曜日とすることでした。そのため、ご逝去から式当日まで中二週間という、長丁場での準備となりました。さ
8月18日午後3時ごろ、長男だった父に代わって家業を継いでくれたていた六男の叔父が急逝したと連絡が入った。享年八十八歳。満年齢は八十六歳(誕生日が来たら八十七?。1939年生まれだったらしい)1930年生まれの父が満年齢56歳で亡くなってからの40年近く、父の代わりに支えてもらった。そうでなくても6-10男の叔父は私が生まれた時にはティーンエイジャー。1番下の叔父は8歳の小学生。要するに私は8-18歳の兄5人の下に生まれた初めての女の子としてめちゃめちゃ可愛いがられて育ったのだ。それを知
私事ですが、祖父が亡くなりました。本日は通夜に行って来ます。お葬式はどうしてもいけないので通夜だけ。最後のお別れです。もう体も動かなくなってたし、誤嚥性肺炎にもなってあまり長くないと聞いてました。前に、会いに行っていたので自分の中で後悔がなくてよかった。新月や満月は、生命が誕生したりいなくなったり。占星術では良いこともそうでないことも起こるタイミング。一つ言えるのは、周りでもうあまり長くないと言われている方がいらっしゃるなら、新月と満月になる前に会いにいくことをおすすめします
【訃報(元座間市長星野勝司氏)】元座間市長星野勝司氏(享年84歳)におかれましては7月12日に御逝去されました。長年、座間市政発展の為にご尽力頂き、また県・全国市長会などでもご活躍されました。座間市の多方面において基盤作りをされ、核づくりとして、市役所・ハーモニーホール・スカイアリーナなどの中心的な公共施設建設、基地協議会設立などにご尽力頂きました。私は市議会議員1期目が星野市長の最後の期でしたが、多くのご指導を頂き、沢山の事を学ばせて頂き、ご引退されてからも観光協会会長としてご