ブログ記事7,491件
本年は日蓮大聖人の第745遠忌ですね日蓮大聖人は、弘安5年(1282年)10月13日、現在の東京都大田区池上の地で、ご入滅になられました。ご命日の前日にあたる10月12日は「御逮夜」。池上では、例年30万人を超える参拝者が訪れ、全国各地から集まる万灯講による「万灯練供養」で大いに賑わうことでも知られています。日蓮大聖人ご入滅の聖地である大坊本行寺様では、大聖人のご命日である10月13日、午前零時から明け方にかけ
すい臓がんで自宅ケアしていた友人が亡くなった。ほとんど会話もできない状態ではあったが、亡くなる前に少しでも会うことができたし、僕と認識してもらえたので嬉しかった。通夜、告別式とも出席する予定だが、永久気管孔持ちになってからは初めてだ。当然、喪服を着用せねばならないが、感覚として、30分に1回くらいは気管孔からタンが出るので、「Yシャツのボタンを閉める」ことが不可能、ましてやネクタイをすることなど無理ということに気づいた。礼に欠けるかも知れないが、白いYシャツと黒ネクタイの
4月19日、リース業最大手・平和グループ創業者、故松田義様の合同葬をお勤めいたしました。ところで今回、施主様より二つのご要望を頂戴しておりました。一つは、生涯仕事一筋で歩まれた故人にふさわしく、式場を平和グループ所有の平和仮設土場(約1万坪)で執り行うこと。もう一つは、一人でも多くの社員の皆様にご参列いただきたいとの思いから、通夜を土曜日、本葬を日曜日とすることでした。そのため、ご逝去から式当日まで中二週間という、長丁場での準備となりました。さ
日本全国雨だらけの線状降水帯が走っている感じ。チーバくんの背中から足にかけてとんでもない警報級。本当にもうどうしたらいいかわかりませんよね。旦那は「中国がミサイル飛ばして台風を日本に向かわせているから」と言ってますが・・・そういうあちらも規模が違う程の洪水で。もう靴が水につかるのはご免です。命を守る為に危険な場所へは行かない様にしましょう。竹田恒泰氏がおっしゃってます。「ご本人に聞いたらそりゃ【小さく】っていいますよね。明治から昭和までサイズは同じ。同じでいい。宮内庁が決めるので
【今年の葬儀記録より】宮崎経済界を牽引した百野啓介様90歳でご逝去本年1月、宮崎の経済発展に長年寄与してきた百野啓介(ひゃくの・けいすけ)様が90歳で静かにその生涯の幕を閉じた。数々の事業を立ち上げ、晩年は宮崎中央青果株式会社の会長として地域流通の発展に尽力。温厚でありながら確かな先見性を持つ経営者として、その存在は宮崎経済界の大きな支えとなっていた。家庭では良き夫、そして頼りがいある父として家族を深く愛した。忙しい日々の中でも家族との時間を大切に
防寒や喪服のジャケット風ケープはエレガントな装いですが式場内で着たままでよいのか、どこまでが失礼にあたらないのか迷うことってありますよね。結論から言うと、喪服にケープを合わせるのはマナー的に問題ありません。ただ少し配慮が必要な場合があります。弔事の場で防寒や装いを整える役割を持つケープは、色や素材、着用のタイミングを押さえることで礼儀を保った装いに整えることができます。この記事では、ケープ着用の基本マナーをはじめ、場面ごとの違いや選び方のポイント、寒さ対策との両
【訃報のお知らせ】いつも髙﨑裕士を応援いただき誠にありがとうございます。髙﨑に代わりまして株式会社和っしょいオフィス髙﨑マネージャー山下恵子よりご報告申し上げますこのたび津軽三味線演奏家旬酔かなで代表髙﨑裕士の父敏夫様が5月27日にご逝去いたしましたここに生前賜りましたご厚情に深く感謝申し上げますとともに謹んでご報告申し上げますなお、通夜ならびに葬儀・告別式は下記の通り執り行われます【通夜】日時:5月28日(木曜日)18時〜場所:玉泉院月