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こんにちは去年の7月に軽度異形成と診断されてから1年が経過しました。妊娠・出産を経ると症状が改善されるなどと言われている軽度異形成ですが、その後の経過がどうなったかについてまとめたいと思います2024年5月健康診断で要再検査健康診断で子宮頸がん検査を受けたら要再検査になりました。『#1子宮頸がん検診で要精密検査でした』28歳フルタイムのシステムエンジニア軽度異形成(CIN1)多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)→排卵誘発×タイミング法挑戦中!2024年6月…amebl
ここ最近少し子宮頸がんについての記事を載せていなかったのですが、半年毎に受けている子宮頸がん検査で先日ハイシルが久しぶりに出てしまいました。(これについてはまた書きます)その1週間後に、1年ぶりのコルポスコピー検査を受け、今そのコルポスコピー検査の結果待ちの待合室です。ここ数年軽度異形成が続いている状態で、もし次、上の段階に上がってしまったら円錐切除手術をしようと自分で決めていて、ついにその状況になってしまい、決めていたとはいえ…怖いです。。検査をした日から今日まで
半年ほどのサイクルで子宮頸がん検診をしています。▼子宮頸がん検診の経緯2020/12/21LSILクラスⅢa2021/02/10LSILCIN12021/09/29NILM2021/10/21NILM2022/06/27HSIL2022/07/21コルポ異常なし2022/10/24ASC-US2022/12/21HPV検査2023/01/11HPV陽性2023/02/01LSILCIN12023/02/15HPV型検出せず2023/06/
気付けばレーザー蒸散術からもうすぐ1年。来月には節目となる検査も控えていて、「あのときの自分、どんな気持ちだったっけ?」と振り返ることが増えてきました。せっかくなので、術前から今までの経過をブログに残しておこうと思います!子宮頸がん検診で「要精密検査」と言われたあの日から、4年の経過観察を経てレーザー蒸散術に至るまでの体験を、ゆるっと綴ってみますはじめに:検診で「要精密検査」と言われたときの衝撃2020年のちょうど秋頃、私は区の無料子宮頸がん検診を軽い気持ちで受けました。
気付けば、あの「要精密検査」の電話から5年が経とうとしています。前回は、軽度異形成(LSIL/CIN1)とHPVハイリスク型の診断までを振り返りました👇『子宮頸がん検診で「要精密検査」から軽度異形成と診断されるまで』気付けばレーザー蒸散術からもうすぐ1年。来月には節目となる検査も控えていて、「あのときの自分、どんな気持ちだったっけ?」と振り返ることが増えてきました。せっか…ameblo.jp今回は、そこから始まった長い経過観察の日々と、最終的にレーザー蒸散術を受けるまでの体験をまとめま