ブログ記事948件
水温29℃までたどり着きました34℃4日間の荒療治にも耐え、ヘルペス疑いの治療を完了し、朝1℃、夜1℃と1日に2℃ずつ水温を下げているところです。塩も徐々に抜いて今は、ほぼ塩分濃度は無くなる頃です。そうこうしているうちに、沈んだままになりました。沈む転覆病とは、横たわっていたり、腹を上にしていたりで平衡感覚が無さそうな見た目だと思っていたのですが………沈む転覆病、沈没病、潜水病など色々な呼び名があり混乱です。YouTubeの養漁場の方の説明によれば、頭を上にして姿勢を保っているが、沈ん
薬浴終了わずか2〜3日で三連休全て出勤した後に休日です。ワイルドだろぉ〜〜〜?たま〜に体に悪い(失礼)ファストフードを食べたくなります。今日のお昼はケンタの月見和カツ。私の前に並んでいたお客様2人とも、月見フィレ頼んでいました。皆さん期間限定メニューに興味津々ですね。さて、そんな休日には溜まっていた水換えをやっつけます。残念ながら病気が再発している金魚たち。紅丸(ツリガネムシ様病変)獅子丸(ツリガネムシ様、尾ぐされ様病変)薬浴は頻回にやるものでもないし、一度濾過槽でも掃除
こんばんは。ゆももです。思い入れの深いメダカこまるちゃん3歳。調子崩して薬浴塩浴始めて三日目。バケツだとずーーっとぐるぐる泳ぎ続けては疲れて逆さまに沈む…を繰り返すので昨夜容器を四角のプラケースにしたんだけどあまり変わらなかった。目が見えてないようで隔離した時からご飯も全く食べてなくて…今日も夕方までは泳いでたんだけどちょっとずつ逆さまになる時間が長くなってきた…ゴローちゃん仕事から帰ってくると珍しくこまるちゃん覗き込む。また泳ぎ出したもののそれを最後に力
朝のごはんの後どじょうちゃん達を観察していたら、ほそちゃんが浮いてしまう事案が発生し、あわてて水換えをしました〜うまく写真が撮れなかったのですが、上の写真の状態からしっぽからふわ〜と浮いてしまって、低床に留まっていられない状態を繰り返していました。それは、どじょうちゃん達のお家を整える前にほそちゃんにずっと現れていた症状でした。あの時は、もう星になってしまうことも覚悟しました一時期は水面に浮かんでしまって、気がついたように低床の方に潜ってまた浮いて…それを繰り返してい
5/21の夜にピンポンパールのロジャーが永眠しました。我が家にお迎えしたのがR6.7.1、まだ1年も経ってない。あまりにも早いお別れで悲しい…悲しい…この写真は水疱がありながらも元気?だった5/10に撮影したもの🐟…当初何も思ってなかったけど今見たらポップアイ気味?克服したはずの転覆病『転覆病との戦い』我が家の転覆ピンポンパール、ロジャー\ごはんのあとが辛すぎる…/今のごはんは土佐姫顆粒とクロレラ土佐姫C(顆粒タイプ)60g金魚のえさ土佐錦向け餌…ameblo.jp『転覆病と