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旧ブログで二番目のアクセス数だった記事も焼き直しておきますタイヤを交換する前に17インチと18インチのタイヤ付きホイールを並べて撮影してみました。なかなか数値にしてしまうとわかりにくいのですが画像にすると違いが良く解ると思います。シャッター前で撮ったのはシャッターのラインでよけいに解ると思ったからです。トップの画像がリアーになります。18インチは磨耗したタイヤ、17インチは新品のタイヤですので新品同士ですともっと外径が違ってくると思いますし18インチ側は扁平率が60が付い
車高が高い車に慣れている人は何も問題を感じない乗り降り。普通車しか乗った事が無い人がハイエースに乗る場合のコツについて。運転席側右手でグラブバーを握り右足をステップに乗せる左足でジャンプする感じでお尻をシートに乗せる。この時に頭を少し下げた状態でジャンプしないと頭をぶつける。ノーマルシートは座面サイドが少し盛り上がっている分ジャンプしないといけない。頭もぶつけやすい。座面がフラットなシートにするとジャンプが少なく済む事と、お尻をシートに引っ掛けやすい。降りる場合同じで、グラブバ
S660のメーターに2ヶ月前に工具マークが点灯、取説を見たら5000km毎のオイル交換の表示オイルは準備していたので重い腰上げ交換開始、きのう幼なじみと飲み過ぎてダルダルエスロクは車高がノーマルでも低いのでをジャッキアップして更に馬をかませ潜ります。オイルドレーン抜きボルト確認オイルドレーンボルトを外したら的を外して環境汚染〜エンジンヘッドカバーをパカッと外すホンダのホームページよりオイル量は2.4リットル純正オイル、ウルトラLTDオイルグレードがSN指定なんだけどSN指定で注文し
M-05をRaに変える為のパーツを手に入れたので、なんちゃってを純正Raにして行こうと思います。現状は、ダンパーのボールエンドを長い物にして車高を上げています。フロントで16㍉ですね。これをラリー用のハブに換装すると左の上の穴を使います。一気に5㍉も上がりました。ただ、突っ張り過ぎになって、ドッグボーンが外れそうなので・・・ボールエンドをMシャーシ用の短い物に戻します。車高はなんちゃってと変わりませんが、ハブで調整されたので負担は少ないでしょう。リアは、FFなので気にせず変更無
2025年9月13日(土)曇り時々雨最近の暑さで、車弄りからすっかり遠ざかっておりましたが本日は少し涼しくなってやっと重い腰を持ち上げましたナビック製のトラクションブラケットウマ架ってタイヤを外して作業スタートこれが何かと言いますと進行方向→車高を落とすとサスアームがバンザイしてしまいストロークによる変異が大きくなるのを補正する物FFだとエンジンブレーキを掛けた時、FRだと加速中
K様ハイエース足廻りパーツの取り付けをさせていただきました。新型の9型ハイエースは初の入庫です。新型なのにキュウガタってややこしいな荷室にはK様でご用意いただいたパーツがぎっしりショックや強化ドライブシャフトトーションバーフロントスタビライザーリヤスタビライザー車高は2インチダウンです。バンプ類ももちろん交換納車3日目でかなりのグレードUP。まだまだカスタムが進みそうなお車です。
明日は通常通り営業いたします。AM11:00からPM9:003Fミニッツコースはご利用いただけます。また、エアーシューティングレンジもご利用いただけます。入荷した商品です!GフォースNEWG0449DRCGauge(DigitalRoadClearanceGauge)電源:単4形乾電池×1本(別売)測定範囲:2.0mm~38.0mm表示単位:mm/inch測定精度:20mm以下の場合/±0.3mm,20mmを超える場合/±0.5m
エンケイPF06で決まってるFさんFD2シビックタイプR!!ピットインから~~~!!外しついでにホイールはきれいに表も裏も洗浄しまして!白いスプリングのHKS製全長調整式車高調ハイパーマックスSインストールさせていただきました!!!車高の方は・・・ビフォーからの!!アフター!!!写真ではわかりにくいですがメーカー推奨の車高でセットしまして・・・フロント
YYRCの水戸レイアウトも今日で最後かなという日に先日作ったモリリンクをシェイクダウンしてきました。シェイクダウンとしては、まともに走るまでに調整が必要でした。ザウバーのサイドを上げて車高を下げているボディでも大丈夫でした。塗りものやスプリングの調整をすればもっと仕上がると思います。今回はMJ専用リンクのほうが一枚上手でしたね。水戸レイアウトは9枚はしんどいのかもしれません。あ、この写真見て、良くこれで走ってたねと思いました。この車両は、モリリンクの前はモリ
こんばんは福井県福井市のタイヤ館福井インターMIZOROです60プリウスのOWNER様RSRのダウンサスTi2000にてローダウンのご依頼いただきました。お選びいただきましたのはSPORT-SERVICERS★R/TOPページ販売実績No1のダウンサスペンション、車高調、その他自動車のアフターパーツの製造・販売。www.rs-r.co.jpRSRのダウンサスTi2000おおよそ25~35mmダウンの商品です。
スタビライザーのセッティングといえば、真っ先に「太さを変える」という話が出ます。確かに太くすれば反力は上がりますが、その効果はリンク長と作用角が適正であることが前提です。下の図をご覧ください。「リンク長ひとつで、スタビの性格は変わる」横軸:リンクの取付角度(静止位置)縦軸:スタビの反力(トーションバーのねじれ量に比例)実線/長破線/短破線:車高変化による基準位置の違い(0mm=ノーマル、-10~30mm=ローダウン)スタビライザーは「太さや硬さを変えれば
ホンダNVAN車高が高く横風にあおられフラフラのでチョイ下げノーマル状態がこれフロント左は見えますが右はウォッシャータンク外しますキャップ外してナット外すと上の作業終了ぎゅいーんと縮めて上のお皿外しますzoomのダウンサス取り付け交換後はこちらわかりにくいのでメジャーでこれがノーマル10センチくらいダウンサス取り付け後7センチくらい3センチ程度下がったこちらが後ろノーマルダウンサス取り付け後見た目で下がったの分かりますノーマル大体9センチダウンサスは6センチ