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香港の立法会では先日、「棺おけ部屋」などと揶揄される狭小住宅を段階的に無くしていく法案を可決しました。中国政府は香港市民の住居環境の改善を求めており、香港当局が対応を進めている。新たな法律はアパートの部屋を細分化した住居について、最低8平方メートルの広さを確保し、独立した浴室のほか防火や照明、換気設備を備えることを義務付けると言う・・・・香港では貧困層が、棺おけ部屋、棺桶ハウスまた、通称「籠屋」などと呼ばれる極端に狭い部屋に住んでおり、中国側
日本の選挙制度は、一般市民の立候補のハードルが高く300万円の供託金を払わなければならない。日本は、政治団体の所属議員が企業献金や、国民の税金である政党交付金などによって選挙に必要な資金をまかなってもらえるのだ。これを個人でやるとなると事務所の設立からチラシや住民配布の広告代、宣伝カー、演説会場の設置などに多大の負担がかかってしまう。事実上、政党に所属していない市民が立候補などできないに等しい。それでも、ここに深田萌絵という人物が国を少しでも良くするために立ち上がっている
8月24日明日は家内と娘が1足先にセブ市のコンドミニアムに戻り、私は水曜日にセブ市に戻る予定です。我が家の娘は中学3年で、親公認のボーイフレンドがいましたが、中学生や高校生で親が公認することはフィリピンでは珍しい事で、大抵は非公認です。私は最近、フィリピンでは若い男女の自由恋愛と言うのは、難しいのではないかと思っています。その理由の一つは、国民の60%近くを占める貧困層と中、上流階級との階級格差の問題であり、他の1つは貧困ゆえの経済的な問題から来る、親の自由恋愛に対する干渉です。フィリ
2月は中学受験の月ということで、おおむね1月から始まる入試の数日後には合否がわかる。国立東京博物館前の広場は毎週大型イベントSNSを見ても、固有名は出してないものの、「第一志望に合格しました」「全○校に合格しました」のような喜びの声をたくさん見かける。地方出身者はポカーンと眺めるのみ。広い日本のうち、都会の、富裕層だけの行事だわと思ってしまう。春秋航空のブースに立ち寄り私の出身地の広島市にも受験して入るような中学はほんの少しだけあるが、誰もかれもが受験するわけではない。
『ももの気まぐれ』へようこそ〜どなたでもお気軽に目指しているのは胃腸に優しいブログ好きな記事だけつまみ食いOK!ごゆっくりどうぞい〜きる〜こと〜は〜サンサ〜ラ〜『ボットン便所から準富裕層へ②〜偏差値よりバイト〜勉強の価値を知らなかった私』『ももの気まぐれ』へようこそ〜どなたでもお気軽に目指しているのは胃腸に優しいブログ好きな記事だけつまみ食いOK!ごゆっくりどうぞい〜…ameblo.jpつづきです〜