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なんだろうな、このムカつきは。「家族のため」と言いながら、人の車を盗むは、人の家の金庫を盗むは、人の頭をかち割るは、車で人を跳ねるし、ドラッグを売るし一晩で犯罪をおかしまくるリネット。「わたしはこんな家は欲しくない」と言ってるのに、独りよがりで「家を買う」ことに固執するバカ女。「家族をまもるためなのよ」と、しょっちゅうこのバカ女は口にするが、まったく正当化できない。この映画は、アメリカの貧困層が地獄から抜け出せない地獄を描いている。エンタメ映画だけど社会風刺もしているんだ
8月24日明日は家内と娘が1足先にセブ市のコンドミニアムに戻り、私は水曜日にセブ市に戻る予定です。我が家の娘は中学3年で、親公認のボーイフレンドがいましたが、中学生や高校生で親が公認することはフィリピンでは珍しい事で、大抵は非公認です。私は最近、フィリピンでは若い男女の自由恋愛と言うのは、難しいのではないかと思っています。その理由の一つは、国民の60%近くを占める貧困層と中、上流階級との階級格差の問題であり、他の1つは貧困ゆえの経済的な問題から来る、親の自由恋愛に対する干渉です。フィリ