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豊臣秀長ゆかりの地・滋賀県長浜-戦国を攻略せよ③豊臣秀長ゆかりの地めぐり・滋賀県長浜へ日帰り旅行に行ってきました。余呉駅に移動し、「賤ヶ岳戦国ステーション」へ向かいます。大河ドラマ館や大通寺を巡った記事はこちらをご覧ください。(記事はこちら→)余呉駅近辺には賤ヶ岳もあり、以前に伺っています。賤ヶ岳に登山も行い、懐かしいです。もしよければ以下の記事を参照ください。滋賀史跡巡りの旅①(こちら→)『滋賀史跡巡りの旅(黒田発祥の地、賤ケ岳、姉川古戦場、虎の聖地)①』滋賀史跡
6月8日月曜日書写山圓教寺羽柴小一郎の落書き大河ドラマ「豊臣兄弟」で三木城攻めの本陣であった姫路書写山円教寺の旧摩尼殿の柱に羽柴小一郎(豊臣秀長)が小刀で名前を刻むシーンがあったが書写山円教寺の旧摩尼殿の柱には実際に羽柴小一郎と言う落書きがあるようです。実際には本人ではなくて家臣の誰かが刻んだようです。●兵庫区自転車修理●兵庫区自転車店●兵庫区自転車屋●兵庫区中古自転車●サイクルプラザ・イレブンのブログhttps://ameblo.jp/
5月18日月曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物羽柴与一郎(高木玻瑠)羽柴与一郎(はしばよいちろう、?〜天正10年〈1582年〉以前、または天正10年)は、羽柴秀長(豊臣秀長)の嫡男。木下与一郎ともいう。実名は不明。羽柴秀長の実子で、嫡男とみられる。母は秀長の正妻の慈雲院殿に推定される。与一郎は同時代史料では見られず、江戸時代に成立した文献『森家先代実録』と『高山公実録』でその存在が伝えられる。それらの内容については信用できるとされる。『
『豊臣兄弟!』に夢中のみくるです『豊臣兄弟!』を見ながら気になっていた豊臣秀長の家族について調べ、家系図付きの記事にまとめました。与一郎は本当に養子だったの?秀保は誰の子?おきくやおみやとはどんな娘だったの?と、調べていくうちに見えてきたのは、秀吉だけでなく、秀長や姉のとも、その子どもたちまで含めた「豊臣家の絆」でした特に、秀次・秀勝・秀保の三兄弟がそれぞれ重要な役割を担っていたことや、家族みんなで秀吉を支えていたことが印象的でした。大和郡山を歩いていると、市民の皆さんが今も親しみ
NHKの大河ドラマ、豊臣兄弟で、豊臣秀吉が天下統一に向け、動き出すようになってきた。主人公の豊臣秀長(小一郎)の知恵と勇気、調整力が描かれるようになるが、どのように描かれていくか楽しみですね。このなかで、豊臣秀長の死(1591年1月)後、豊臣秀吉は明の征服とそれに先立つ朝鮮征伐(文禄・慶長の役、1592年~1598年➡こちら)に向かう。ところで、日本と朝鮮半島とのかかわりが、はじめて、中国の歴史書にあらわれるのは、魏志倭人伝(三国志第30巻魏書の烏丸鮮卑東夷伝の中の倭人条の略称
先日、岐阜県庁で行われた「豊臣兄弟!」巡回展をこのブログでご紹介したばかりですが、続けて、滋賀県長浜市の大河ドラマ館に行ってきました。長浜は秀吉がはじめて城持ち大名となった地です。天正元年(1573)に羽柴秀吉は北近江の浅井長政攻めの功で織田信長から浅井の旧領を与えられましたが、浅井の居城・小谷城には入らず、琵琶湖畔に新たに築城を開始しました。その際、地名を「今浜」から「長浜」に改め、同時に城下町の整備も行いました。弟・秀長とともに、長浜の町の礎を築いた存在として、今もなお地元の人に親し
【奈良】「令和の大改修」のためしばらく拝観休止でしたが大河ドラマ『豊臣兄弟』放送開始に合わせ令和8年1月15日から一般拝観が再開。豊臣秀長公〜思いを馳せる大和三寺巡り〜NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』放送を記念して秀長公にゆかりのある『春岳院』・『壷阪寺』・『長谷寺』が連携し特別切り絵御朱印を作成。奈良県内で実際に秀長公の御姿が見れる肖像画、木像を所蔵するのはこの3ヶ寺の
【岐阜】3月1日の大河ドラマ『豊臣兄弟』は第8回『墨俣一夜城』大河ドラマ『豊臣兄弟』を記念してステキな【特別武将印】がいただけます【豊臣秀吉×豊臣秀長武将印】武将印は2枚で1セット詳細などはEX旅先予約まで墨俣一夜城『【岐阜】大河ドラマ『豊臣兄弟❗️』墨俣一夜城でいただいたステキな【御城印】&【特別武将印】』【岐阜】次回3月1日の大河ドラマ『豊臣兄弟』は第8回『墨俣一夜城』
5月11日に告知した、滋賀県における新たなエリア限定めぐりに関して、本日はその内容を詳しくお伝えします!!第三十五弾は、“豊臣家臣団ゆかりの地”をテーマとしてスタンプラリースポットが選定されています。秀吉、そして秀長に仕えた武将たちに関連のある史跡がメインです。それではさっそく見てみましょう。スタンプラリースポット一覧★印が付いたスポットは、GPS+QRコードで“制覇”となります。長浜城★秀吉が北近江を与えられた後、地名を今浜から長浜に改めて築城。石田三
名古屋市中村区の豊臣ミュージアムに行きました。これは令和八年(2026)のNHK大河ドラマ・豊臣兄弟!の大河ドラマ館です。オープンは1月24(土)で初日はスゴい人…豊臣秀吉というと、人気武将ランキングでは下から数えたほうが早いくらい人気がない武将(特に女性からの人気が低い)ですが、みんな好きだったの??といわんばかりの人気ぶり。そうか、主役はその弟の秀長だからか。ということで、中村公園で行列が少なくなるのを待ちつつ、開館1時間後に豊臣ミュージアムに入ってみました。結論から言うと、大河
豊臣秀長ゆかりの地・滋賀県長浜-戦国を攻略せよ②豊臣秀長ゆかりの地めぐり・滋賀県長浜へ日帰り旅行に行ってきました。歴史感じる城下町を通って、大河ドラマ館がある、「大通寺」へ向かいます。お城や城下町を巡った記事はこちらをご覧ください。(記事はこちら→)「大通寺」に到着です!【大通寺】江戸時代初期に建立され、真宗大谷派(東本願寺)の別院として知られています。幅広い層から信仰をあつめ、地元の人々から「御坊さん」と親しみを込めて呼ばれています。大通寺の境内に並ぶ
豊臣秀長ゆかりの地・滋賀県長浜-戦国を攻略せよ⑤豊臣秀長ゆかりの地めぐり・滋賀県長浜へ日帰り旅行に行ってきました。最終回です。虎姫駅に移動し、道の駅浅井三姉妹の郷、儀と絆へ伺います。「豊臣大返しステーション」へ巡った記事はこちらをご覧ください。(記事はこちら→)虎姫駅には以前史跡巡りで伺っています。虎の聖地、懐かしいです。もしよければ以下の記事を参照ください。滋賀史跡巡りの旅②(こちら→)『滋賀史跡巡りの旅(黒田発祥の地、賤ケ岳、姉川古戦場、虎の聖地)②』木ノ本駅
豊臣兄弟のネタバレとオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。信長と長政の義兄弟ぶりをプレイバックさせるあらすじ……視聴者の傷をえぐる前回あらすじ……(挨拶市が岐阜に帰ろうとするのを止める久政。市が長政の手によって裏切り者として処断……は藤吉郎の夢オチでした(ホッ藤吉郎が目覚めたのは帰還から8日経っていました。その頃の岐阜では右腕を負傷した光秀よ姿がありました。本当に義昭のスパイするんやな……。信長は小谷攻めを指示。市を案じる小一郎は反対しますが、みんなそん
先日の休みにオール下道、往復4時間、120.6キロで奈良県にある大和郡山城跡に行ってきました。豊臣秀長の城ということで楽しみにしていました。城の近くにバイクの無料駐車場あります。近くにエアコンが効いた無料休憩所(トイレ付き)があるので涼むことができます。天守閣跡今回見学した部分です。いかに大きかったかがよくわかりますね。近くに学校があります。夕方から用事があったので、今回は今までで一番短い距離ですが、楽しめました。色々知るうちに秀吉は性格とかちょっとて感じですが、弟の秀長は人柄
【奈良】豊臣秀長公〜思いを馳せる大和三寺巡り〜NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』放送を記念して秀長公にゆかりのある『春岳院』・『壷阪寺』・『長谷寺』が連携し特別切り絵御朱印を作成。※先行して『壷阪寺』・『長谷寺』では授与開始1月5日から春岳院でも授与開始奈良県内で実際に秀長公の御姿が見れる肖像画、木像を所蔵するのはこの3ヶ寺のみとの事。【壷阪寺切り絵御朱印】豊臣秀長公
台湾一周の【7日目】できました。お時間ありましたらご覧ください。『台湾一周~【7日目】台東~また鐵い観光・台東鐵道藝術村、排骨飯、みーたいむー(笑)』【4月28日の話を例によってアリバイ偽装方式で6月11日投稿】■個人的な記録も兼ねていますので、細かくてスミマセン。※記事中の値段は1元=約5円で計算し…ameblo.jp先日の大和侵攻・郡山攻めの折、大河ドラマ館の売店で「戦国めし大和みそ」をお買い上げ。1,080円也。▼これですな。大河ドラ
大雨の週末、NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の全国巡回展へ、NHK大阪に行ってきました。大阪開催は今日21日までです。大河ドラマ「豊臣兄弟!」全国巡回展【2026年年間予定】|イベント・インフォメーション|NHKオンライン大河ドラマ第65作で描くのは、戦国時代のど真ん中!!強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟の奇跡──夢と希望の下剋上(げこくじょう)サクセスストーリーです!主人公「豊臣秀長」を演じる仲野太賀さんからのメッセージ映像をはじめとして、衣装展示や出演者サ
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。冒頭、甲斐国では信玄公自らが杵で餅をついていました。これは何かの伏線か?時期的にはそろそろ退場の信玄公でございます。義昭からの密使に「織田との盟約を破ることはない」と穏やかに返す信玄。そこで従者の正体が明らかに……ってか義昭、ここにも自ら乗り込むんかいっ!?本当、今回の義昭はアクティブすぎる。都には影武者置いているんだろうか?むしろこの影武者視点が見たいぞと思うのは創作界隈の性か🤣それはさておき。さすが
本日は、一昨日発表した「豊臣新幹線天下統一行き第二章」内の企画、「東海道新幹線に乗って“3人の秀勝”を登用しよう!」の詳細についてお伝えします。“3人の秀勝”の内容については、第一章の時の説明をご覧ください。第二章では、於次秀勝が登用できるようになります!!於次(おつぎ)は、織田信長の四男で、秀吉が石松丸の死後に信長に願い出て養子に貰い受け、猶子として育てた子です。天正5年~6年(1577~1578)頃に養子に入ったとみられ、天正8年頃からは長浜城において秀吉の湖北支配
今年も半分終わり、大河ドラマ『豊臣兄弟!』も折り返し点を過ぎました。前回の放送は、歴史ミステリーのデパート・本能寺の変でした。ここから少々ネタバレが含まれるので、まだ観てない方は引き返してください。家康を饗応するため光秀が手配した膳の中に毒が混じっていたことに信長が激怒し、光秀をしこたま殴った挙句に飛び蹴りで庭まで吹き飛ばすという衝撃シーン。高校時代の部活の顧問がフラッシュバックしました。とはいえ、程度の差はあれ本能寺の伏線として光秀が折檻されるというのは過去の大
豊臣兄弟!の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。前回からのおさらい助かる(定期)長政の「すまぬ……」は誰に向けられたものなのか?ノッブなのか、市なのか……。さて、金ヶ崎では。信長は義弟・長政の謀反を信じられずにいました。そこへ、市からの陣中見舞い……あずきのエピソードキター!!(江戸時代の創作説が強いので採用されないと思ってた)半兵衛の「袋のネズミ」発言をこじつけと一蹴。包まれた紙を見た小一郎、市との話を思い出し、これは謀反を知らせた市の真心だと
今年も大河ドラマ感想を書くことにしました。諸事情により1話視聴が遅くなったことをお詫びします🙇♀️さて、いつもの口上を。豊臣兄弟!のネタバレとオタクの戯言が含まれております。閲覧は自己責任にてお願いします。開幕、大根盗んで軽やかに逃げる猿と銭を握りしめる猿のアニメーション前者は藤吉郎(後の秀吉)に、後者は小一郎(後の秀長)に変わっていくふたりの性格と生き方を暗示させる演出が良いですなぁOP映像も成り上がっていくふたりを小出しに見せて、豊臣兄弟の立志伝ですよを強調豊臣秀吉の立志
⚠️今回ハ、チョット、(ドコロジャナイ)悪口、言ッチャウノデ、どらま楽シク観タヨ、ト言ウ方ハ、読マナイホウガ、良イト思ワレマス。いつも、たとえ史実をねじ曲げた脚本でも、妙な展開でも、役者さんたちの名演技と、演出家さんたちの技量で、結論は『面白かった』に落ち着いてきた『豊臣兄弟!』だったのですが…いやいや、私も歴史を少し知っているぐらいなので、重箱の隅突こうとか、そんなことは思わないのですが、そんな知識が浅い私でさえ知っている『三木の干殺し』やらないんだ…(・・;)最初にさ、ほんのちょっと、
豊臣兄弟!第29回天下への道7月26日放送#豊臣兄弟動画第26回信長を笑わせろ!織田信孝(結木滉星)から明智討伐の差配を任された秀吉(池松壮亮)。焦らず敵を追い詰め、光秀(要潤)を生け捕りにすべきと考えるが、信長を失った織田勢の足並みはそろわず、逸った高山右近(市川知宏)らが敵陣に攻め入る。小一郎(仲野太賀)は初陣の与一郎(大西利空)を残し、自身は援軍として戦場へ。だが与一郎は、刺客から信孝を守って負傷してしまう。一方、小一郎は秀吉に、どうしても光秀と話したいと頼まれ…。
1月4日(日)からNHKで放送開始です。ラベルダウンロード豊臣兄弟!第29回「天下への道」豊臣兄弟!第28回「急げ!秀吉」豊臣兄弟!第27回「本能寺の変」豊臣兄弟!第26回「信長を笑わせろ!」豊臣兄弟!第25回「変事の予兆」豊臣兄弟!第24回「軍師官兵衛!」豊臣兄弟!第23回「さらば半兵衛」豊臣兄弟!第22回「播磨大誤算」豊臣兄弟!第21回「風雲!竹田城」豊臣兄弟!第20回「過去からの刺客」豊臣兄弟!第19回「過去からの刺客」豊臣兄弟!第
本日9時より、エリア限定めぐり「豊臣兄弟を支えし功臣たちの足跡」がスタートしました!今回は長浜城がQRコード+GPSでの制覇となっていることもあって、さすがに今日の今日で全制覇した人はいないだろうと思って先ほど(15時くらい)確認してみたところ、いました…。しかもお二人も。感服いたしました。ところで、今日の「豊臣兄弟~」スタートに伴って、実は一つ新しいキャンペーンが始まっています。それが“ダブル全制覇特典”です!!“ダブル全制覇特典”とは、現在開催中のエリ限をダブルで
夏の企画展示「和歌山城と豊臣政権」が開催されます。日程:2026年8月8日(土)~10月26日(月)時間:9:00~17:30場所:わかやま歴史館料金:大人100円、小・中学生無料この企画では築城当初の和歌山城や豊臣秀長・桑山重晴といった初期の城主の実像に焦点を当てるようです。詳しくはこちらでプレスリリース:和歌山市、わかやま歴史館で夏の企画展示「和歌山城と豊臣政権」を8月8日(土)~10月26日(日)に開催(PRTIMES)|毎日新聞和歌山市は、2026年8