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NHKの大河ドラマ、豊臣兄弟で、豊臣秀吉が天下統一に向け、動き出すようになってきた。主人公の豊臣秀長(小一郎)の知恵と勇気、調整力が描かれるようになるが、どのように描かれていくか楽しみですね。このなかで、豊臣秀長の死(1591年1月)後、豊臣秀吉は明の征服とそれに先立つ朝鮮征伐(文禄・慶長の役、1592年~1598年➡こちら)に向かう。ところで、日本と朝鮮半島とのかかわりが、はじめて、中国の歴史書にあらわれるのは、魏志倭人伝(三国志第30巻魏書の烏丸鮮卑東夷伝の中の倭人条の略称
豊臣秀長ゆかりの地・滋賀県長浜-戦国を攻略せよ④豊臣秀長ゆかりの地めぐり・滋賀県長浜へ日帰り旅行に行ってきました。木ノ本駅に移動し、「豊臣大返しステーション」の展示、ランチを頂きます。「賤ヶ岳戦国ステーション」へ巡った記事はこちらをご覧ください。(記事はこちら→)木ノ本駅に到着です!【豊臣大返しステーション】「豊臣大返しステーション」は駅構内全体が会場となっていて、羽柴秀吉の中国大返しや、賤ヶ岳合戦へとつながる歴史、実際の窓から見た立地の解説など行われています
『豊臣兄弟!』に夢中のみくるです『豊臣兄弟!』を見ながら気になっていた豊臣秀長の家族について調べ、家系図付きの記事にまとめました。与一郎は本当に養子だったの?秀保は誰の子?おきくやおみやとはどんな娘だったの?と、調べていくうちに見えてきたのは、秀吉だけでなく、秀長や姉のとも、その子どもたちまで含めた「豊臣家の絆」でした特に、秀次・秀勝・秀保の三兄弟がそれぞれ重要な役割を担っていたことや、家族みんなで秀吉を支えていたことが印象的でした。大和郡山を歩いていると、市民の皆さんが今も親しみ
1月4日(日)からNHKで放送開始です。ラベルダウンロード豊臣兄弟!第29回「天下への道」豊臣兄弟!第28回「急げ!秀吉」豊臣兄弟!第27回「本能寺の変」豊臣兄弟!第26回「信長を笑わせろ!」豊臣兄弟!第25回「変事の予兆」豊臣兄弟!第24回「軍師官兵衛!」豊臣兄弟!第23回「さらば半兵衛」豊臣兄弟!第22回「播磨大誤算」豊臣兄弟!第21回「風雲!竹田城」豊臣兄弟!第20回「過去からの刺客」豊臣兄弟!第19回「過去からの刺客」豊臣兄弟!第
6月8日月曜日書写山圓教寺羽柴小一郎の落書き大河ドラマ「豊臣兄弟」で三木城攻めの本陣であった姫路書写山円教寺の旧摩尼殿の柱に羽柴小一郎(豊臣秀長)が小刀で名前を刻むシーンがあったが書写山円教寺の旧摩尼殿の柱には実際に羽柴小一郎と言う落書きがあるようです。実際には本人ではなくて家臣の誰かが刻んだようです。●兵庫区自転車修理●兵庫区自転車店●兵庫区自転車屋●兵庫区中古自転車●サイクルプラザ・イレブンのブログhttps://ameblo.jp/
こんばんは。前回の続きです。『豊臣兄弟!17話小谷落城』こんにちは。お待たせしました。今回は17話「小谷落城」です。↓前回はこちら『豊臣兄弟!16話覚悟の比叡山』こんにちは。今回は予約投稿です。大河ドラマの更…ameblo.jp↑前回の話と併せて読むことをお勧めします。(それ以前の話については、テーマ「大河ドラマ」からお読みください)浅井は朝倉軍を失い、小谷城に籠城し抵抗を続けますが、織田軍の攻めになす術なし…。浅井久政は自害することに…勝家が介錯をしました。後は、本丸に
豊臣兄弟!からいざ清洲へ!旅立ちのシーンをイメージして描きました。毎日のウォーキングがてら大河ドラマ館へ何度も足を運び、衣装観察して確認。細かなところまで描くと、かえって窮屈になるので余分な部分は削りました。イメージを壊さない程度で自分の描くキャラを足すのが私のやり方です。写真そっくりに描くならコピー機でもできる!私はコピー機にはならない!さて、昨日は私もいざ!清洲へ中村から清洲に来ました。JR清洲駅から徒歩15〜20分?ぐらい?今まで仕事やドライブでこの付近を通過し、
先日、岐阜県庁で行われた「豊臣兄弟!」巡回展をこのブログでご紹介したばかりですが、続けて、滋賀県長浜市の大河ドラマ館に行ってきました。長浜は秀吉がはじめて城持ち大名となった地です。天正元年(1573)に羽柴秀吉は北近江の浅井長政攻めの功で織田信長から浅井の旧領を与えられましたが、浅井の居城・小谷城には入らず、琵琶湖畔に新たに築城を開始しました。その際、地名を「今浜」から「長浜」に改め、同時に城下町の整備も行いました。弟・秀長とともに、長浜の町の礎を築いた存在として、今もなお地元の人に親し
スーパーホテルプレミアJR奈良駅ウェルカムバータイムには17:00〜21:00迄アルコール類がフリーにお子様のゲーム貸し出し有り早目に行ったら空いていました。テーブル席やJR奈良駅前に面したカウンター席もビールはありませんが、とにかくお酒の種類が充実ビジネスホテルのフリーラウンジのリカーとしては、クオリティ高いですウォッカ・ジンお部屋への持ち帰りはNGだそう梅酒・いいちこ・赤霧島・シソ焼酎奈良の地酒この日は3銘柄金鼓(香芝市大倉本家)・貴仙寿(奈良市豊澤酒造)・
日田市の「草野本家」にて、豊臣秀長の甲冑が公開されている夜の展示を見に行きました。夜間特別公開です。5月24日までだそうです。友人が予約してくれたおかげで、ひな祭りの賑わいとはまた雰囲気が違う静かな中での夜の空間を愉しむことができました。友人に感謝です。予約制との夜間公開、しかも貸し切り状態というのは究極の贅沢です。その晩の予約は私たち一組のみでした。案内の方による丁寧な解説に耳を傾けました。建物の歴史や趣ある造りをじっくりと感じることができました。草野本家は国指定重要文
豊臣兄弟!第29回天下への道7月26日放送#豊臣兄弟動画第26回信長を笑わせろ!織田信孝(結木滉星)から明智討伐の差配を任された秀吉(池松壮亮)。焦らず敵を追い詰め、光秀(要潤)を生け捕りにすべきと考えるが、信長を失った織田勢の足並みはそろわず、逸った高山右近(市川知宏)らが敵陣に攻め入る。小一郎(仲野太賀)は初陣の与一郎(大西利空)を残し、自身は援軍として戦場へ。だが与一郎は、刺客から信孝を守って負傷してしまう。一方、小一郎は秀吉に、どうしても光秀と話したいと頼まれ…。
【奈良】「令和の大改修」のためしばらく拝観休止でしたが大河ドラマ『豊臣兄弟』放送開始に合わせ令和8年1月15日から一般拝観が再開。豊臣秀長公〜思いを馳せる大和三寺巡り〜NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』放送を記念して秀長公にゆかりのある『春岳院』・『壷阪寺』・『長谷寺』が連携し特別切り絵御朱印を作成。奈良県内で実際に秀長公の御姿が見れる肖像画、木像を所蔵するのはこの3ヶ寺の
夏の企画展示「和歌山城と豊臣政権」が開催されます。日程:2026年8月8日(土)~10月26日(月)時間:9:00~17:30場所:わかやま歴史館料金:大人100円、小・中学生無料この企画では築城当初の和歌山城や豊臣秀長・桑山重晴といった初期の城主の実像に焦点を当てるようです。詳しくはこちらでプレスリリース:和歌山市、わかやま歴史館で夏の企画展示「和歌山城と豊臣政権」を8月8日(土)~10月26日(日)に開催(PRTIMES)|毎日新聞和歌山市は、2026年8
豊臣秀長ゆかりの地・滋賀県長浜-戦国を攻略せよ②豊臣秀長ゆかりの地めぐり・滋賀県長浜へ日帰り旅行に行ってきました。歴史感じる城下町を通って、大河ドラマ館がある、「大通寺」へ向かいます。お城や城下町を巡った記事はこちらをご覧ください。(記事はこちら→)「大通寺」に到着です!【大通寺】江戸時代初期に建立され、真宗大谷派(東本願寺)の別院として知られています。幅広い層から信仰をあつめ、地元の人々から「御坊さん」と親しみを込めて呼ばれています。大通寺の境内に並ぶ
豊臣秀長ゆかりの地・滋賀県長浜-戦国を攻略せよ⑤豊臣秀長ゆかりの地めぐり・滋賀県長浜へ日帰り旅行に行ってきました。最終回です。虎姫駅に移動し、道の駅浅井三姉妹の郷、儀と絆へ伺います。「豊臣大返しステーション」へ巡った記事はこちらをご覧ください。(記事はこちら→)虎姫駅には以前史跡巡りで伺っています。虎の聖地、懐かしいです。もしよければ以下の記事を参照ください。滋賀史跡巡りの旅②(こちら→)『滋賀史跡巡りの旅(黒田発祥の地、賤ケ岳、姉川古戦場、虎の聖地)②』木ノ本駅
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」をきっかけに、ゆかりの地めぐりを楽しんでいるみくるです奈良県大和郡山市にある大河ドラマ館に行ってきたのですが、実は今回の大河ドラマ館は、全国に3カ所あるんですよね。奈良(大和郡山)・滋賀(長浜)・愛知(名古屋中村)と、それぞれ場所もテーマも違っていて、調べてみるととても面白い構成になっていました大和郡山は、豊臣秀長の本拠地ということもあり、歴史としっかり結びついた展示が印象的でしたが、長浜は秀吉の出世の地ということで、城下町の雰囲気とあわせて楽しめそうなの
大河ドラマ「豊臣兄弟!」NHK全国巡回展in大阪|NHK大阪6月13日~21日開催!|「豊臣兄弟!」のドラマ衣装、出演者サイン色紙、フォトスポットなど、ドラマの世界を楽しめる展示を予定しています。www.nhk.or.jp今日は谷四のNHK大阪攻め。なんといっても大坂城の隣やもんなあ。今でこそ隣だが、当時あのあたりは城内だったはず。というわけで、谷町四丁目站のいちばん東側の口から地上へ(←これが通)。すいていて見やすかった。でも土・日は混むんやろね。
蜂須賀小六、めでたく城持ちに!とはじまった今回。(髪を上げたら、逆に若返ってかわいくなってしまったよ。小六さん)ですが、物語の中は、薄墨が広がるようにずーっとうっすら不穏な空気が漂っていて。そして、最後の最後にどーん!!ときた!信長が普請を続けてきた豪華絢爛、日の本一の城『安土城』がついに完成。織田一族、家臣一同がその祝いの宴を楽しみ、能役者に、化けてサプライズ登場した長曾我部元親元親も加わり、始終和やかな雰囲気の最中。信長の発案で催されることになった相撲大会。前田利家をはじめ、腕
『豊臣兄弟!』に夢中のみくるです大和郡山市の郡山城跡にある「郡山城情報館」を訪れました。こぢんまりとした施設ですが、新しくて綺麗で、空調設備やバリアフリートイレも整っており、郡山城散策の拠点として便利な施設です。館内には、郡山城の変遷や石垣、転用石材についての展示があり、中央には正保時代の郡山城模型が設置されています。模型を見ながら城の配置を確認すると、本丸や天守台、緑曲輪などの位置関係がよく分かり、散策がより楽しくなりました。情報館が建つ場所は、かつて「新宅」と呼ばれ、柳澤吉里の時代
※2026年1月26日訪問※続いては《特集展示》のコーナーへ●《特集展示》●▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ドラマに登場する、名だたる戦国武将の衣装などを展示。戦国を駆け抜けた名将たちの雄姿をお届けします。▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲私が訪れた際には、撮影で小栗旬さんが使用した《織田信長》の衣装が展示されていました✨『織田信長役小栗旬さんの衣装』【胡桃色、白橡色地に蔦草花柄重ね山の変わり織り、桑の実色、紅赤、蜜色蜜柑色のぼかし横段綿直垂】非常にカラフルな衣装です
天下を取るために、人事にも諸大名の対応にも、ますます苛烈に大鉈を振るう信長。折角、光秀が繋いだ長曾我部元親との縁も、『気が変わった』と四国切り分けの話をなしにし、甥の信澄には『長曾我部』と通じてるだろ?』と謀反の疑いをかけ、屋敷に謹慎させ、その上、何処の手先なのかもわからない者たちからの暗殺未遂。全て己のしたこと、天下一統のための所業とは言え、凄まじい重圧と人間不信に表情は陰鬱に凝り固まり、全く笑顔がなくなってしまったノッブ。これを心配した秀吉&秀長は、信長の実子で、秀吉の養子に入った信勝
今年も大河ドラマ感想を書くことにしました。諸事情により1話視聴が遅くなったことをお詫びします🙇♀️さて、いつもの口上を。豊臣兄弟!のネタバレとオタクの戯言が含まれております。閲覧は自己責任にてお願いします。開幕、大根盗んで軽やかに逃げる猿と銭を握りしめる猿のアニメーション前者は藤吉郎(後の秀吉)に、後者は小一郎(後の秀長)に変わっていくふたりの性格と生き方を暗示させる演出が良いですなぁOP映像も成り上がっていくふたりを小出しに見せて、豊臣兄弟の立志伝ですよを強調豊臣秀吉の立志
2026年6月1日放送分『Qさま!!』は、出場2回以下の新人限定戦。テーマは「歴史に名を残す兄弟ランキング」です。優勝は誰だったでしょうか?最終順位は?兄弟ランキングは?(※多分にネタバレを含みます)(オンエア前に書いた私の予想は↓こちら)『Qさま次回6月1日新人戦予想!櫻坂46勝又春・M!LK曽野舜太・石原伸晃【Qさま優勝への道76】』2026年6月1日の『Qさま!!』は、10年ぶりの「新人戦」。初出場あるいは過去1回だけ出場した選手限定戦です。石原伸晃さん、M!LK曽野舜