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皆さぁ〜ん、大河ドラマ「豊臣兄弟」見てますかぁ〜地獄のような姉川合戦の後、もっと悲惨なことが…ってことで第16話の感想ぉ!姉川の戦いの後、浅井も織田も憔悴してましたね。信長さんは家臣に励まされてたねそれでも信長は浅井を許さない!再び浅井、朝倉攻めを行います。ここで信長は浅井方の武将、宮部の調略を藤吉郎に命じます。なんだぁ〜この兄弟宮部は藤吉郎に身内の子を預ける…ようは人質を出すように求めます。それなら織田につくと…藤吉郎も小一郎も自らの実子はおらず…ここで候補になったのが、姉
2026年5月3日(日)の豊臣兄弟!は『小谷落城』皆様おはようございます2026年5月3日(日)のNHK大河ドラマの豊臣兄弟!は、第17回『小谷落城』です。いよいよ中島歩さんが演じる浅井長政の居城である小谷城が落城します。仲野太賀さんが演じる小一郎と池松壮亮さんが演じる秀吉が、どのように宮﨑あおいさんが演じる市を助け出すのかも見ものです。高嶋政伸さんが演じる武田信玄が上洛を目指して兵を動かします。松下洸平さんが演じる徳川家康にとっては大ピンチです。小栗旬さんが演じる織田信長は援軍
4月25日から長浜城歴史博物館で秀吉・秀長兄弟をテーマにした企画展が始まっています。秀長が出した現存最古の文書など、貴重な資料が展示されているようです。「木下長秀書状」(豊臣秀長の最古の書状)「木下長秀書状」は、豊臣秀長が「木下長秀」を名乗っていた頃の文書。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
今朝、恐ろしい夢を見たRieruです飼い猫の中でも太って動きの緩やかなトラさん。夢の中では私、広い敷地を持った邸宅に住んでおりまして、飼い猫たちは放し飼いでした。(現実では完全家猫)そのトラさんも他の飼い猫たちと、外へお散歩に出て行ったのですが、腹を裂かれて臓物が⋯虫の息でしたので、カゴに入れて安楽死させた方が良いかと家族と話し合っていたシーンを見ました。安楽死のシーンはなぜか省かれていましたが、少し時間が経った後、血の痕の周辺(畑のような場所)が、誰かが土をかけていてくれたのを確認して
5月2日土曜日~その5(写真)地下資料室で『豊臣秀長ある補佐役の生涯上巻』堺屋太一(S60年4月10日PHP研究所)の「はじめに」を読む。発刊の頃、私は近鉄八尾駅前のサンシャインハイツ2に住んでいたので、近くの梅村書店で購入しました。時を経て、NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」主人公を描いた唯一の小説として、今や累計80万部ので大ベストセラー。(写真)奥付には、R7年12月18日号週刊文春の文春文庫版の広告を切り抜いて貼っています。14時より15時まで三度寝。首のストレッチ。四股10回
「兄者の御運は開けた」小谷城攻めの成功を左右する瞬間、秀吉のもとに駆けつけた小一郎の一言「兄者の御運は開けた」小谷城攻めの成功を左右する瞬間、秀吉のもとに駆けつけた小一郎の一言戦国乱世を生き抜いた豊臣兄弟。そのチームワークが、小谷城攻めでいかに発揮されたのか――兄・秀吉と弟・秀長。そして家臣たちが一丸となったその瞬間を、史実と記録からひもときます。toyokeizai.net「浅井・朝倉に加担した人々を虐殺」比叡山延暦寺焼き討ちで信長の暴挙に加担した明智光秀"裏の顔"「浅井・朝倉に加担
※2026年1月26日訪問※続いては《フォトスポット①》のコーナーへ●《フォトスポット①》●▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼豪華キャスト陣の全身パネルがズラリ!来館の思い出にぜひ記念撮影を。▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲【徳川家康(松下洸平)】【市(宮崎あおい)】【織田信長(小栗旬)】【小一郎・豊臣秀長(仲野太賀)】【藤吉郎・豊臣秀吉(池松壮亮)】【寧々(浜辺美波)】【直(白石聖)】主要キャストの方々の全身パネルが並んだ様子は圧巻近くにはスタッフの方が撮影
藤吉郎と小一郎が夜遊びの帰り道藤吉郎「よいか小一郎、このことは寧々殿には内緒だぞ」小一郎「言うわけなかろうが!」藤吉郎「これもみんなお主のためを思ってしたことじゃ」小一郎「とか言って結局自分がしたかっただけじゃろが!」あのシーンが好きで何度も見て描きました。今日から放送!「僕のヒーローアカデミア」前回から8年後のストーリーだとか声優の山下大輝さん佐倉綾音さん梶裕貴さん岡本信彦さん福圓美里さん昨日は7枚の絵が完成してから休憩と散歩がてら大河ドラマ館へ行き、またスタッフと
ドラマの中では、軽く触れる程度で語られた、宇佐山城の戦いですが、織田軍にとっては、かなり多くの家臣を失ったとされています舞台となった宇佐山は、現在の滋賀県大津市(琵琶湖周辺)にあり、宇佐山城は別名、志賀城とも呼ばれていましたその宇佐山城主が、森可成で、攻めの三左の異名で呼ばれる程の槍の名手だったと言われています攻めてきた浅井・朝倉連合軍は、朝倉義景、浅井長政に、延暦寺の僧兵、六角義賢らの約3万の兵だったのに対し、織田軍は、森可成、織田信治(信長の弟)らが率いる、たった1千の兵で、これを迎え
推しが夏にコンサートを行う情報をキャッチしたRieruですこの夏はアツいぜ!!!https://t.co/Xpq0Px2LeM—角野隼斗-かてぃん(@880hz)2026年4月30日⋯平日か〜イテテ(CateenOrbitの方聴きたいのですが火曜日⋯てかチケット取れないだろうな〜)さて、夏の予定が着々と埋まりつつある女は、3月中旬に奈良にある郡山城跡に参りました。『いざ!郡山城跡へ!②』郡山城跡の続き〜『いざ!郡山城跡へ!①』奈良の続き〜『⋯そして郡山は!の続き
※2026年1月26日訪問※引き続き《衣装・小道具展示》のコーナーを見て行きます✨『藤吉郎(豊臣秀吉)役池松壮亮さんの衣装』【桑染色染地渋紙色染獅子尾模様(毛卍文)汚し麻小袖朽葉茶色染汚し麻半袴路考茶染汚し脚半色々糸縅前鎧】戦場を駆け回っていた若き日の豊臣秀吉(藤吉郎)の衣装腰には後に秀吉の馬印ともなる《瓢箪》がぶら下がっていますね✨布地の部分などにあえて汚しを多く入れてみたり、背中に指している織田家の家紋《木瓜紋》を染め抜いた幟が破れているのも、まだまだ身分の低い藤吉郎のキ
奈良の続き〜『⋯そして郡山は!の続き〜。』郡山駅の続き〜『約20年ぶりに奈良へ!そして郡山駅は!』奈良の続き〜『新大阪駅から郡山駅へ!③』さて、記事は戻って、関西2日目は奈良の郡山駅へ!モーニングはテ…ameblo.jpさて、いよいよ郡山城跡へ!大河ドラマ館があるDMGMORIやまと郡山ホールの駐車場に、佐和子さんの車を置いております。岐阜からよう来(き)んさったね!⋯私もたいがい遠いですが(しかも泊まりときた)近鉄橿原線が見えます。タイミング良く、上りの電車が通りました。敷地に
比叡山焼き討ち。この歴史に悪名を残した信長の行為の裏で、秀吉たち自身の、苦渋の決断も描かれていました。と、いうか、今回、物語の前半と後半で、振り幅が激しすぎて(T_T)。妹が嫁いだ浅井を攻める葛藤と辛さに苛まれてか、寂しそうな顔で闇夜を見つめていた信長でしたが、そこに、二匹の猿⋯もとい信長を慰めようと猿メイク🐒をした豊臣兄弟が訪れ。しかし、部屋の中にはすでにベロンベロンに酔った柴田様がいて。そうかと思ったら、酒やつまみを持った重臣たちが次々と。皆、ノッブを元気づけようと、集まった模様
※2026年1月26日訪問※続いては《特集展示》のコーナーへ●《特集展示》●▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ドラマに登場する、名だたる戦国武将の衣装などを展示。戦国を駆け抜けた名将たちの雄姿をお届けします。▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲私が訪れた際には、撮影で小栗旬さんが使用した《織田信長》の衣装が展示されていました✨『織田信長役小栗旬さんの衣装』【胡桃色、白橡色地に蔦草花柄重ね山の変わり織り、桑の実色、紅赤、蜜色蜜柑色のぼかし横段綿直垂】非常にカラフルな衣装です
「昨日の自分よりも成長し、目的を達成するための実践」のひとつとして、図書から学んだことを実践していこう本日は4月30日理念と経営2026年4月号より豊臣家最初の“官房長官“豊臣秀吉が出世できた背景には、天才的な軍師や忠実な部下の活躍があった。なかでも最初期から助けとなっていたのが、蜂須賀正勝という人物である。なぜか、幼名の小六が知られるこの人物は、群雄割拠の戦国乱世で、いかに秀吉の飛躍を支えたのであろうか。P80抜粋ポイント①成功の裏には「見えない右
家臣「城下で噂を流しておった不届き者を捕らえました」次郎左衛門「この者たちは、お主らの仲間か?」藤吉郎「さて、誰であろうかの〜?」小一郎「た、他人でござる!」昨日は絵を7枚ペン入れをした後に休憩がてら歩いて段ボールを捨てにゴミ回収BOXまで行き、その後参道に出て大河ドラマ館に寄る。またスタッフと会話私「今日は混んでますね」スタッフ「今朝はもっと混んでましが、ようやく落ち着いた感じなんですよ」来場者さんたちの邪魔にならぬように退散し出口でビラ配りしてた豊臣横丁のいつもの方が「おっ
いつも、源九郎稲荷神社を応援してくださってありがとうございます。源九郎稲荷神社復興チームでは、Youtubeで源九郎稲荷神社チャンネルを開設しております。今回は「“絶対に入るな”と言われた神域に入った結果」というテーマで、源九郎稲荷神社の復興活動のはじまりについて紹介しております。源九郎稲荷神社復興応援のために、是非ご覧の上、いいね、チャンネル登録をお願いします!源九郎稲荷神社は、現在社務所の老築化が進み、寒く夏は暑い状態である上、管理をし
源九郎稲荷神社を応援してくださってありがとうございます。今回は、復興活動の動画の4話目をご紹介したいと思います。「源九郎稲荷神社で、存在しない謎の神様を見つけてしまいました!」というテーマで、源九郎稲荷神社の復興活動が始まった経緯について紹介しております。源九郎稲荷神社復興チームでは、復興活動の内容や、神社のおもしろ話など、今後も動画で発信していきますので、是非、いいね、チャンネル登録をお願いします!源九郎稲荷神社は、現在社務所の
※2026年1月26日訪問※引き続き《はじまりの地中村》のコーナーを見学して行きますこちらはドラマセットを再現した【小一郎の家】セットに上がって撮影する事が出来るようですねこのセットは、小一郎が、母なか・姉とも・妹あさひと暮らした家を再現しているそうです✨当時の様子を伺い知る事が出来る様々な生活道具が再現されていてますね✨こちらはドラマの登場人物を紹介する【人物相関図】です▲【豊臣兄弟!】名古屋中村大河ドラマ館▲③に続く
歴史温泉戦国武将・「豊臣兄弟!」編大河ドラマ#豊臣兄弟!の主人公・豊臣秀長をはじめ、石田三成や前田利家にとっても大切な場所が温泉だったそれぞれの人生を変えた体験とは?ゆかりの温泉を訪ねて探る♨️大河ドラマ「豊臣兄弟!」の主人公・豊臣秀長をはじめ、石田三成や前田利家にとって大切な場所が温泉だった。それぞれの人生を変えた体験とは?ゆかりの温泉を訪ねて探る!歴史温泉大河ドラマ「豊臣兄弟!」の主人公・豊臣秀長をはじめ、石田三成や前田利家にとって大切な場所が温泉だった
ぐずついた天気も回復ふらりと奈良へ先ずはコチラへ長浜のドラマ館名古屋のドラマ館も気になりますね見学後秀長の位牌と木像の有るお寺に参詣春岳院と言う寺院ですこの御堂の中に木像が安置されております秀長没後秀吉はここ大和郡山に大光院と言う菩提寺を創建しますが後に郡山豊臣家は途絶える結果に!藤堂高虎は寺が荒廃する事を懸念寺を京に移し位牌はこの春岳院に託したとの事高虎のフォロープレイ良いお話しですね~この大光院の跡が昨年訪問した現在の大納言塚になるんです
※2026年1月26日訪問※2026年1月24日(土)から2027年1月11日までの期間、愛知県名古屋市の中村公園豊臣ミュージアム内で開催されている【豊臣兄弟!名古屋中村大河ドラマ館】をご紹介させて頂きます📺️❇️▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼番組の衣裳や小道具はもちろん、当館ならではの再現セットや様々な情報が詰まった特集パネルなど「豊臣兄弟!」の世界に浸れる展示が盛り沢山。さらに、キャストの独自インタビューやメイキングを交えた、ご当地でしか見られないスペシャル映像を上映。
朝倉・浅井軍vs織田軍の戦いから比叡山を巡る攻防が描かれました。原作の小説版はやや古いので大河ドラマ版とは時系列がやや異なります。小説版ではまず本願寺派が蜂起して長年にわたる最強の敵が登場します。まず、冬になると不利と見た六角が信長と和睦その後に比叡山に立てこもった朝倉・浅井軍と和睦姉川封鎖をへて丹羽長秀による佐和山城攻略比叡山焼き討ちそして今回描かれた宮部継潤の調略です。個人的には幕府滅亡後の阿閉貞征調略とごっちゃになっていまして「あれ、こんなに苦戦するんでしたっけ」と思って
「豊臣兄弟!」から藤吉郎が公家との蹴鞠で失敗の連続!公家「木下はん、次落としなはったらおべべ脱いでもらいまひょか?」藤吉郎「おべべイヤやわ〜」今日も昼過ぎまで絵を描き、午後から散歩がてら買い物と大河ドラマ館へもうほとんどドラマ館内の展示物見学ではなく、スタッフさんたちとの会話目的になってます。近々またイベントがあるそうで何でも朝から来場計算で100人に記念ステッカーがもらえるとかところでこれはご存知?中村の大河ドラマ館内には、ある落書きがあるのを?大抵はこの等身大パネルと一緒に
源九郎稲荷神社を応援してくださってありがとうございます。今回は、復興活動の動画の3話目をご紹介したいと思います。「神殿横のゴミの山!めくった瞬間地獄を見た!」というテーマで、源九郎稲荷神社の復興活動が始まった経緯について紹介しております。源九郎稲荷神社復興チームでは、復興活動の内容や、神社のおもしろ話など、今後も動画で発信していきますので、是非、いいね、チャンネル登録をお願いします!源九郎稲荷神社は、現在社務所の老築化が進
【数秘でワクワク!】大河ドラマ『豊臣兄弟!』に隠された「数字の魔法」2026年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』盛り上がっていますね♪1月から始まって、今は4月。兄弟の絆がどんどん深まる展開に、毎週ドキドキしている方も多いのではないでしょうか?実は、数秘術の視点でこの二人を見るとこの兄弟、最強すぎる絆!という驚きのヒミツが見えてくるんです。今日はそのヒミツを、楽しく分かりやすくお届けしますね✨☀️夢見る兄・秀吉は[9]のひと……続きはこちら👇👇👇https://note.
おはようございます。今回は予約投稿です。前回の続きです。『豊臣兄弟!15話姉川大合戦』こんにちは!昨日の再放送、無事に録画できていました。(昨日は仕事のため、TVでは観れませんでした)今朝、録画したものを観ました。今回は豊臣兄弟15話「姉川大合…ameblo.jp織田軍の方に、遅れてやって来た徳川軍たち…。家康の話では「武田への備えに手間取ってしまった」との理由です。笑顔で藤吉郎が出迎えますが、小一郎には笑顔はありません。怪訝な顔をしています。家康は石川数正たちに合図し、1人で
決戦前夜、いつもお市が兄である信長を鼓舞し続けていた。でももうそれは出来ない。なぜならお市は浅井の女子になったから。長政はお市を傍においてそう言うのだった。不安と憤りで押し潰れそうな長政。そんな夫の気持ちを優しく受け止めるお市。深い夫婦愛だなぁ。こちらも同じく決戦前夜。織田信長の元に小一郎と藤吉郎がやってきた。顔にペイントをしてウキウキっと猿になりきり!すると、そこでは他の家臣たちも集まってお酒を酌み交わしており、明るく騒ぐみんな。そのみんなの気持ちをちゃんとわかっている信
長浜市で行われる四月の風物詩「長浜曳山祭」天正2年(1574)、長浜城主の羽柴秀吉に男児(石松丸)が誕生したことを祝して秀吉が城下に砂金を配り、民衆が感謝して祭を始めたとされている。ところが石松丸は天正4年10月14日に亡くなっている。長浜曳山祭の伝承が正しいと考えると石松丸は数え三歳(満二歳?)で亡くなったことになる。しかし石松丸には「秀勝」という諱が伝えられていること、そして羽柴秀勝公廟がある妙法寺に残されている石松丸と伝えられている肖像画の写真(実物は焼失)には少年の雰囲気を醸し出し
宮部継潤、のちの鳥取城城主になる人だね。本能寺の変の後だけれど。万丸は……のちの関白・豊臣秀次。