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日豊線の大分地区では、現在大分県内を南北に運行しております中津~佐伯間に普通列車が複数の系統で運行されておりまして、運行系統の中には所要時間が約3時間はかかります、中津~佐伯間通しの運行も以下のように下りのみ2本運行されております。【中津→佐伯間運行列車】4621M・中津5時34分発→佐伯8時35分着4675M・中津20時27分発→佐伯23時38分着この区間内に運行されておりますのは、上の画像1の815系電車、画像2の813系電車におきまして運行されておりまして、8
JR九州の特急「あそぼーい」、パノラマシートに乗ってきました。【1】「あそぼーい」とは特急あそぼーい号は、熊本県の阿蘇山周辺を走る豊肥本線の観光特急です。4両編成の気動車で、全車指定席です。熊本~立野~阿蘇~宮地を結びます。1日2往復ですが、運転しない日もあります。熊本9:57→《あそぼーい1号》→宮地11:32宮地12:02→《あそぼーい2号》→熊本13:19熊本13:36→《あそぼーい3号》→宮地15:14宮地15:48→《あそぼーい4号》→熊本17:08大きな特色は、
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、熊本県の県庁所在地・熊本市の中心市街地から離れた南西部の市街地に位置する鹿児島本線と豊肥本線【愛称:阿蘇高原線】の駅で、今は九州新幹線も乗り入れる熊本駅(くまもとえき。KumamotoStation)ですが、当記事では在来線駅の高架化以前の地平駅時代の姿を簡単に紹介いたします。尚、写真は2004年~2012年と長期にわたっているため、高架化工事中の期間もあり、また写真に九州新幹線があったり無かったりと、時系列がごちゃごちゃになっていますが、
2026年4月20日に光の森駅で発生した豊肥本線の人身事故を聞いて気になった単線のローカル線なのに異常な位に多すぎるなぜ熊本〜肥後大津間にばかり集中するのか?過去5年の事故リストを時系列で整理しTSMC進出に沸く地元の光と影を構造的・心理的側面から分析考察してみる以下考察👇【続報】JR豊肥線で運転再開人身事故で10本運休…2300人に影響JR豊肥線は、20日午後6時55分に発生した人身事故の影響で、水前寺ー肥後大津間で運転を見合わせていましたが、午後8時48分に運転を再開しまし
ダイヤ改正前後で並べて眺める(そして愛でる)このテーマでは、ブログ筆者の琴線に引っかかった印象的なダイヤ改正について、当時の時刻表紙面の「改正前号」と「改正号」を両方引用し、シンプルに並べて、眺めてみる、というもの。あわせて当時の各線でのダイヤ改正された背景もコメントしましたので、当時を知らない方の一助になれば幸いです。今回は1999年10月1日に行われたJR九州の豊肥本線のダイヤ改正について、当時の紙面を取り上げてみます。1999年10月1日ダイヤ改正の意義とは
JR九州熊本車両センター所属821系9運用/10編成配置1〜34〜67〜95(土休日)特記今改正から福北ゆたか線において土休日の増車が行われることとなり、5日目の運用の一部を土休日のみVG(直方所属817系)2両と交換するようになっています。カバー画像2025/08/01337M荒木にて