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8/18(火)~8/22(土)4泊5日夏の熊本大分旅~旅2日目~8/19(水)朝ごはんは熊本駅中にて吉野家さんで久しの牛丼をいただき満足!これまた久しぶりの豊肥本線特急で大分へ九州横断特急・熊本駅-大分駅・別府駅間を、豊肥本線・日豊本線経由で運転している特別急行列車である。148.0Km九州横断特急1号は大分行約3時間25分かけて九州を横断JR九州会員は「九州ネット切符」で、大分までだと大幅割引があります!途中の阿蘇で1泊とも考えた
現在、787系電車には普通列車として運行されております列車(但し、行程上「特急→普通」に変わります列車を除きます)が日豊線を中心としました宮崎地区に存在しておりまして、主に宮崎・南宮崎~宮崎空港間や佐伯~延岡間におきまして存在しております。これらは、特急列車(「にちりん」・「ひゅうが」)の間合い、もしくは送り込みで運行されておりまして、特に佐伯~延岡間に関しましては普通列車が下り佐伯発延岡行き列車におきましてはわずか1本しか運行されておらず、全3本いずれも車掌付きのツーマンで運行し
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、熊本県の県庁所在地・熊本市の中心市街地から離れた南西部の市街地に位置する鹿児島本線と豊肥本線【愛称:阿蘇高原線】の駅で、今は九州新幹線も乗り入れる熊本駅(くまもとえき。KumamotoStation)ですが、当記事では在来線駅の高架化以前の地平駅時代の姿を簡単に紹介いたします。尚、写真は2004年~2012年と長期にわたっているため、高架化工事中の期間もあり、また写真に九州新幹線があったり無かったりと、時系列がごちゃごちゃになっていますが、
豊肥本線・水前寺駅は、熊本市内でも主要な拠点駅のひとつで、住宅地に溶け込みながらも確かな存在感を放つ駅です。新水前寺駅の開業によって役割が分散した現在でも、みどりの窓口を備えるなど“格”の高さを感じさせる設備が残り、都市近郊駅としての機能をしっかり維持しています。集合住宅と一体化した駅舎や、広い構内など見どころも多く、日常と鉄道の魅力が共存する駅。その素顔を、いつもの視点でじっくり見ていきます。水前寺駅|駅舎と駅前水前寺駅は1914年(大正3年)に開業した歴史ある駅で、熊
熊本県菊池郡菊陽町にあるJR豊肥本線・三里木駅。熊本駅から肥後大津方面へ向かう途中に位置し、光の森エリアに隣接する住宅地の最寄り駅として発展してきました。大正3年(1914年)開業という長い歴史を持ちながら、現在の駅舎や周辺環境は平成以降の再開発によって大きく姿を変えています。本記事では三里木駅の構造や設備、20年前との比較、そして駅周辺の変化について詳しく紹介します。三里木駅|駅舎と駅前三里木駅は大正3年(1914年)6月に開業した歴史ある駅です。その後、国鉄を経
くまモンの快速!?熊本のゆるキャラといったら、なんといってもくまモン!「くまモンを見ずに熊本を旅するのは不可能」と言われるほどに県内に浸透しています。そんなくまモンが、2026年夏季の熊本ディスティネーションキャンペーンに合わせ、JR九州の臨時列車として登場することとなりました。その名も、快速「くまモンアドベンチャー号」。くまモンのラッピングが施されたキハ200形によって平日限定で熊本~宮地間を1往復する全車指定席の臨時列車です。キハ200形に指定席が設けられるのは珍しく、定期的に運