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JR九州熊本車両センター所属815系/817系2両運用19運用/20編成配置(NT×15,VT×5)1〜45〜89〜1213〜1617〜19特記早岐から817系が1編成転属し、ロング化改造のうえ運用入りしています。(VN020→VT520)朝ラッシュ帯に1往復存在した光の森行きは、ダイヤ改正後肥後大津行きとなりました。なお、昨年度存在した熊本所属波動運用は、設定が消滅した模様です。カバー画像2025/08/021476M光の森にて
日豊線の大分地区では、現在大分県内を南北に運行しております中津~佐伯間に普通列車が複数の系統で運行されておりまして、運行系統の中には所要時間が約3時間はかかります、中津~佐伯間通しの運行も以下のように下りのみ2本運行されております。【中津→佐伯間運行列車】4621M・中津5時34分発→佐伯8時35分着4675M・中津20時27分発→佐伯23時38分着この区間内に運行されておりますのは、上の画像1の815系電車、画像2の813系電車におきまして運行されておりまして、8
JR九州大分車両センター所属キハ200系クロスシート車7運用/7ユニット(14両)配置ロングシート車4運用/3ユニット(6両)配置キハ220形7運用/13両配置キハ125形14運用/16両配置1〜67〜1213,14特記豊肥本線では三重町で運転を打ち切る列車が増加しています。朝の三重町発4420Dの送り込み回4420Dは、豊後竹田→大分発に変更されています。その他、日中にキハ125形2両の運用が設定されるなどしています。某誌
本日は10月15日水曜日でございます東京はすっかり涼しくなってしまいましてもう半袖は無理ですwwwいやーアメリカメジャーリーグのワールドシリーズはこのまま進むとシアトル・マリナーズとロサンゼルス・ドジャースになってしまうんですか❔❓❔イチローSUZUKI(その教え子)対ショーヘイOHTANIの対戦ですか❓❔❓とりあえず私はブリュワーズの逆襲を願っている🍺🍻🍺おっと〜〜〜2022年5月の旅行ツアー記事を更新しておかないといかない。。。というわけで内牧温泉郷♨️♨
熊本県菊池郡菊陽町にあるJR豊肥本線・三里木駅。熊本駅から肥後大津方面へ向かう途中に位置し、光の森エリアに隣接する住宅地の最寄り駅として発展してきました。大正3年(1914年)開業という長い歴史を持ちながら、現在の駅舎や周辺環境は平成以降の再開発によって大きく姿を変えています。本記事では三里木駅の構造や設備、20年前との比較、そして駅周辺の変化について詳しく紹介します。三里木駅|駅舎と駅前三里木駅は大正3年(1914年)6月に開業した歴史ある駅です。その後、国鉄を経
いつも長文ブログをお読みくださりありがとうございます。年内にこの「夏の九州旅」シリーズを終わらせたいと思ってますので駆け足で進んでまいりますさて、朝から『夏の九州鉄道旅:熊本編~豊肥本線・豊肥かわせみやませみ』熊本乗り鉄旅2日目初日は〈三角線〉〈鹿児島本線〉とあぁるびぃの勝手にオフレボ探検隊あぁるびぃさんのブログです。最近の記事は「夏の九州鉄道旅:熊本編~三角線・鹿…ameblo.jp「豊肥かわせみやませみ」と『夏の九州鉄道旅:熊本編~豊肥本線・あそぼーい!』熊本乗り
豊肥本線・新水前寺駅は、熊本市電との乗換が便利な都市型駅。築堤上に設けられたコンパクトな構造ながら、県庁や水前寺公園へのアクセス駅として利用者は多く、都市交通の要所としての役割を担っています。新水前寺駅|駅舎と駅前新水前寺駅は1988年(昭和63年)に開業したJR化直後に開業した駅で、熊本市電との乗換利便性向上や都市交通の強化を目的に設置されました。従来は隣の水前寺駅が最寄でしたが、市電との接続性を重視して新設された経緯があります。開業後、駅の高架化や市電の停留場の移設など
熊本市南区にある豊肥本線・平成駅は、その名のインパクトとは裏腹に、実はごく静かな住宅地に溶け込む駅です。高架道路の真下に位置する独特な構造と、交換可能駅としての設備を備えた“実用性重視”のつくりが特徴。一方で、駅名標のイラストにはどこか牧歌的な風景が描かれており、市街地とのギャップに思わず首をかしげてしまいます。今日からの「熊本の駅をぐるり」は、豊肥本線の駅に移動、そんな平成駅からスタート。日常と未来、そして少しの違和感が同居する平成駅。その素顔を、いつもの視点で丁寧に見ていきます。
豊肥本線・南熊本駅は、軍都・熊本の面影を残す重厚な駅舎と、幻の「熊延鉄道」の痕跡が交錯する駅。市街地にありながら、歴史を感じる構造と広い構内が印象的な駅です。南熊本駅|駅舎と駅前南熊本駅は大正3年に「春竹駅」として開業し、昭和15年に現在の南熊本駅へ改称。熊本市南部の玄関口として発展してきた歴史を持ちます。駅舎全景横長で風格のある駅舎、昭和初期を感じさせるデザインですが、この駅舎は、昭和11年頃に建てられたとされる木造駅舎です。熊本大空襲を奇跡的に免れた駅舎です。
JR九州の特急「あそぼーい」、パノラマシートに乗ってきました。【1】「あそぼーい」とは特急あそぼーい号は、熊本県の阿蘇山周辺を走る豊肥本線の観光特急です。4両編成の気動車で、全車指定席です。熊本~立野~阿蘇~宮地を結びます。1日2往復ですが、運転しない日もあります。熊本9:57→《あそぼーい1号》→宮地11:32宮地12:02→《あそぼーい2号》→熊本13:19熊本13:36→《あそぼーい3号》→宮地15:14宮地15:48→《あそぼーい4号》→熊本17:08大きな特色は、
熊本の玄関口でありますJR熊本駅は、平成30年3月16日を持ちまして上の画像2にあります駅舎が閉鎖されまして、その後解体が行われまして、それによりましてシンボル的な駅舎は姿を消しまして、その結果画像1にもあります高架の熊本駅の姿が見られております。この旧駅舎も、4階建ての建物でもありましたが、この1・2階には「フレスタ熊本」→「えきマチ1丁目熊本」も設けられておりまして、実際にこの駅ビルに設けられておりましたが、その後この商業施設は駅舎閉鎖前に全店が閉店しまして、現在は高架の新たな
JR九州熊本車両センター所属キハ200系/キハ220系5運用/12両(4ユニット+4両)配置キハ147系1運用/4両配置特記大分所属キハ125系で運行の2428Dが宮地止に変更されたため、宮地の留置枠をひとつ譲り441D→448Dで熊本に帰るようになりました。