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お盆休みですね…みなさまは、どのようにお過ごしでしょうか?暑いのは暑いのですが、猛暑や酷暑でないのが、逆に不思議です。このくらいの夏が良いですよね。先日、東京銀座にある「熊本館」に行ってきました!30分くらい並びましたが、ビル内で並ぶことができたので、干からびることなく入館できました。そんなに大きく貢献ができるわけではありませんが、少しでも力になれたらと思い、くまモングッズやからし蓮根や豆腐のみそ漬け、瑞鷹のお酒などを購入しました。今度、美味しくいただきたいと思います。ではでは、JR
「所要時間1時間以上短縮」全線開通で運送事業者の6割がプラス効果中九州横断道路アンケート今年度は難所「滝室坂道路」6キロ開通へTSMCの進出などを受けて期待されている中九州横断道路について、全線開通した場合、運送事業者の6割がプラスの効果を見込んでいることがわかりました。全線開通で大分〜熊本が1時間以上短縮以下略・引用元OBS大分放送発TBSNEWSDIG8月12日付記事以下記事詳細全文これが出来ると熊本と大分の物流が劇的に短縮される一方、豊肥本線の一部区間の存廃問題や特急のみ
東京はこの冬一番の冷え込みに見舞われています。未明には雪が降るとか降らないとか…積雪ということはないでしょうが、それでも寒いです。という、前文で始めて以来、『あそぼーい!』を出してきました…季節は真反対。昨日の豪雨は尋常ではありませんでした。自分が住んでいる地域も、豪雨でしたが…千葉県があんな風になるとは…思ってみませんでした。線状降水帯。あの降水帯が少し西にズレれば、東京ですから。他人事ではありません。帰宅困難になりますよね。気をつけましょうと言って、気をつけられるものではないので…家を
帰省先の大分の田舎から昨日の夜、大阪に戻ろうとしたところ、最初に乗ったローカルの電車が倒竹により窓ガラスが割れ、大幅に遅延して大分市駅に到着。大阪行きの最終の新幹線に接続可能な小倉行きの特急はすでに大分を出発していて乗れず。もう大阪には戻れないので、田舎へバック。大阪には日曜日の夜に帰ることに。
本日は8月3日月曜日でございました首都東京は最高気温26.7°cというとても過ごしやすい日でございましたが、⬇️⬇️⬇️九州は異常な熱波だったようですね久留米ラーメン、熊本ラーメンの職人さんが厨房の中で倒れてしまいそうな異常な温度です(と言ってもこんな暑さだとラーメン食べるお客さんもあんまり居ないか)🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥さて2023年秋に実施した北九州ツアーの更新を粛々としていきましょう熊本県は阿蘇郡南小国町にある黒川温泉郷♨️♨️♨️に立ち寄
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第45巻の紹介です。今回は第45巻になります。国産の直流電機としては珍しいED形、動輪4軸のED62形直流電気機関車のNゲージサイズ模型が付録となっていました。パッケージを解いて、冊子を出してみましょう。巻頭記事は、日本最古の路面電車として有名だった京都市交通局の1900形、後に広島電
三角駅を発車しました。発車してしばらくすると、ちょっと内陸に。隣席には欧米系の人がいて、身動きが取れません。反対側の窓からは何やら景色が見えます。網田駅では列車交換。桜も見ます。自席側はこんな景色ですが、反対側は往路とは全く違う景色が見えてきました。潮が引いて、おもしろい見え方になっていました。遠く霞んで見えるのが雲仙かな。潮が引いて電信棒らしいのが等間隔にあります。車が見える。軽トラと小舟が同じ画角に。人もいるし(゚Д゚)ここがあの引き潮になると現れる道ですね。
11時35分頃、豊肥本線宮地駅〜波野駅間で発生した車両不具合により宮地駅〜豊後竹田駅間で運転を見合わせています。運転再開は「夕方」を見込んでします。
タクシーで肥後大津駅に来ました。熊本駅へ向かいます。駅名標。っと、これは、南阿蘇鉄道。これは急がない宿題です。こちらに乗車。確認。まあまあな人を乗せて発車。熊本駅に到着して切符の発券に時間がかかり、5分前に改札を通りました。アレです。A列車で行こうです。ギリギリでした。特急A列車で行こう。2019年末に往復完乗しています。あの時はガラガラでした。水戸岡ロゴ。乗り込みます。着席。周りは大陸の人たちばかり(゚Д゚)発車です。少しの間は九州新幹線の高架と一緒。し
水前寺駅方面から入線する821系電車豊肥本線も熊本駅から肥後大津駅までは1時間に3本の運行で福岡都市圏と変わらない運行頻度ではないかと思います写真後方には緑もみられ自然を感じることができます電車の利用を見ると外国の方が目立っていましたこちらは通過する特急あそぼーい号2番ホームの真向かいは旧熊延鉄道のホームでした熊延鉄道跡は、現在、公園になっています駅舎は歴史を感じる風格のある建物です熊本市とJR九州の発表資料(熊本市とJR九州の包括連携協定の締結)によると、南熊本駅の
南熊本駅を訪問1番ホームから眺めると木々がきれいでしたので手前に駅ホームのレトロな木製柱の並びを入れて撮影してみました1番ホームを撮影木製の柱と駅名標と一緒に撮影してみましたホームはレトロな趣きがあります駅名標はシンプルなつくりのものでした国鉄時代の駅名標を復活させると話題にもなりそうですが・・・熊本駅方面から入線する電車を撮影写真左側に熊延鉄道と思われる線路跡が見られます駅舎と停車する電車を撮影最近は日中でも4両編成の電車をよく見かけるようになりました乗降客
大津総合運動公園付近の踏切を訪問新緑を背景に「ななつぼしIN九州」を撮影いつ見てもきれいな車体ですこちらは「九州横断特急」緑の背景に赤色の車体はとても映えますインバウンドの影響かと思いますが乗客も結構見られました
大津総合運動公園付近を訪問前日に続き黄色塗装のキハ200形気動車を撮影することができました今回は車両を正面がちに撮影こちらは南阿蘇鉄道からの直通列車現在、肥後大津まで朝の時間帯に2往復の直通列車があります新聞報道によると、南阿蘇鉄道の利用客は高校への通学を中心に増加傾向にあるとのことです一方、インバウンドによる利用は横ばいとのことでした
2005年6月25日、豊肥本線立野駅にて。「SLあそBOY」牽引の58654号機と、電源車のカニ24-15。21年前のきょう。↓と同じときの撮影から。『「SLあそBOY」の最期の頃』2005年6月25日、豊肥本線立野~瀬田間にて。(車内より撮影)50系客車の電源故障のため、24系電源車・カニ24-15を連結した「SLあそBOY」熊本行き。…ameblo.jp↑の記事でも書いたように、この日の「SLあそBOY」は、58654号機の不調によるDE10補機付き+50系700番台の電源故障
夕方、時間がありましたので、大津総合運動公園近くの陸橋付近を訪問しました阿蘇の山々を背景にキハ220形気動車を撮影黄色塗装を期待しましたが赤色塗装でしたこちらは特急あそぼーい号平日でしたが乗車率は高いようでしたJR九州のホームページを見ると「特急あそぼーい!」15周年記念商品を販売する旨のお知らせがありました
早朝の立野のスイッチバックを訪問熊本行きの普通列車を撮影写真はキハ31+キハ65+キハ58の3両編成先頭の車両は、当時熊本駅内にあった商業施設の広告塗装でした2両目は急行くまがわで使用している車両でしたこちらも熊本行きの普通列車キハ200形の4両編成当時、熊本においても、キハ200の4両編成の運用がありました先頭の車両は1枚目の写真と同様、当時熊本駅内にあった商業施設の広告塗装でした
大津総合運動公園付近から「ななつ星IN九州」を撮影ギリギリですが全編成を収めることができました線路際の草の背丈も低い時期でしたのできれいな編成写真を撮影することもできましたこちらは「特急あそほーい号」登場して15年となりました日本郵便のホームページによると、7月1日から15周年を記念したフレーム切手が熊本県内の郵便局で販売されるとのことですこちらは「九州横断特急号」185系気動車も健在です後方の新緑もきれいで気持ちよく撮影できました大津総合運動公園を見ると敷地内で散歩や
これぞ、日本の初夏の美しい風景。水田に映える黄色い列車と青空よ🌾🚆「ほ:豊肥線笑顔を運ぶローカル線」(豊後大野カルタ、覚えてね♪)おごめ~ん、大分のtakatch親方です(`・ω・´)ゞ【♨大分県豊後大野市&熊本大学出身】旅行やイベント紹介などのブロガー/YouTuber📝読売テレビ「遠くへ行きたい」で杉浦太陽さんと共演📝大分ものしり博士(大分のご当地検定:しんけん大分学検定で5回優勝)📝温泉ソムリエ/温泉観光管理士(温泉観光実践士)
ダイヤ改正前後で並べて眺める(そして愛でる)このテーマでは、ブログ筆者の琴線に引っかかった印象的なダイヤ改正について、当時の時刻表紙面の「改正前号」と「改正号」を両方引用し、シンプルに並べて、眺めてみる、というもの。あわせて当時の各線でのダイヤ改正された背景もコメントしましたので、当時を知らない方の一助になれば幸いです。今回は1999年10月1日に行われたJR九州の豊肥本線のダイヤ改正について、当時の紙面を取り上げてみます。1999年10月1日ダイヤ改正の意義とは
目次特急「九州横断特急」の概要特急「九州横断特急」の停車駅特急「九州横断特急」の使用車両特急「九州横断特急」の車内の様子特急「九州横断特急」の景色と見所の紹介(大分~熊本)・大分~豊後竹田・豊後竹田~宮地【九州鉄道最高地点へ向けて登山開始】・肥後大津~熊本【発展目覚ましい熊本市郊外を進む】総評目次を開く特急「九州横断特急」の概要特急「九州横断特急」は熊本から豊肥本線、日豊本線を経由して大分・別府を結ぶ列車です。豊肥本線を走る特急列車は「あそ」として運行されていま
早朝の豊肥本線を訪問立野駅から赤水駅間で宮地行きの普通列車を撮影キハ31の3両編成でしたキハ31は1両や2両編成、他形式での併結を多く見ていましたが、単独での3両編成は珍しい編成だったと思います
JR九州を彩る名列車が行き交う午後のスイッチバック
市電の1日乗車券があるので、熊本駅まで移動。豊肥本線に乗車肥後大津駅に到着くまもん空港へのシャトルバスは無料熊本空港で。¥2,000買わないといけないので、今回はパス
門司みなと祭の日、門司から門司港までJRで移動しました。門司港駅この日は祭があるからか、噴水は止まってました。いつ見ても佇まいがいい(^^)このあと門司みなと祭を観に行き、帰りに駅に入ると、豊肥本線を運行していた「かわせみやませみ」がいました。この日門司港駅に団体列車として現れてました。やませみかわせみ
瀬田駅に進入するキハ200形気動車宮地行きゆっくりとした速度で駅に進入してきましたバックの新緑もきれいでした瀬田駅はゆっくりとした時間を感じることができますJR九州のホームページを見ると、本年7月から12月まで「くまもん」をラッピングした「くまもんアドベンチャー号」が豊肥本線や三角線で運行されるとのことです撮影の楽しみが増えました
撮影日2025/11/02豊肥本線敷戸駅
熊本駅熊本県熊本市の代表駅です。熊本市は熊本県の県庁所在地であり、天下の名城として名高い熊本城の城下町として発展しました。人口は約70万人で九州で3番目の規模を誇り、政令指定都市にも指定されています。熊本駅は熊本県の代表駅ですが、市の中心部から大きく外れた場所に位置し、長らく開発から取り残されていました。九州新幹線全線開業に併せ大規模な再開発が行われ、以前に比べれば目覚ましい発展を遂げたものの、川と山に挟まれた地形的な制約から、市の中心部を越えるような発展は見込めません。
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!今日は7年前に訪れた豊肥本線から菅尾(すがお)駅の訪問記です。菅尾駅は豊肥本線(当時は犬飼軽便線)が開通した大正10年に開業した駅でした。現在は豊後大野市三重町となってるこの地ですけど駅が開業した当時の地名は「菅尾村」。菅尾村は昭和26年に合併して消えてしま
瀬田駅付近のキャベツ畑を手前に入れて列車を撮影写真は九州横断特急号付近でキャベツの収穫が実施されていましたこちらは特急あそぼーい号直前に日が陰ってしまいました特急あそぼーいの車内は、ほぼ満席でした