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赤水駅構内に八重桜が咲いていましたので訪問写真はキハ200形気動車鹿児島から転属された黄色塗装の車両を期待していましたが赤色塗装の車両でした上の写真の反対側(宮地駅側)を撮影列車の車内にはインバウントの乗客を多く見ることができました駅舎内に造花が飾っていましたのでホームと一緒に撮影してみました
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!黄金週間もあれよあれよという間に終わってしまいました。皆さまはどんな休暇をお過ごしでしたか?自分は実家と言う名のゴミ屋敷の掃除をしてましたよ。不要になった家具と言う名のゴミを清掃工場に何度も持ち込んだほか、内装の壁紙の貼り換え、庭の雑草抜きまでしまして…まる
菜の花と列車を一緒に撮影写真の列車は185形気動車「九州横断特急」こちらは「特急あそぼーい号」通過時に少し天気が暗くなってしまいました撮影場所の近くにソフトクリームとクレープのお店があり、列車待ちの間にソフトクリームを購入しました
近鉄を撮影した後の内容です。奈良の観光を終えた後、大阪府の泉大津まで行き、そこから阪九フェリーに乗船して九州の新門司港まで向かい、新門司港へ到着。天気が良かったので下船後、阿蘇山の方へ観光し、別府へ向かいました。阿蘇山から阿蘇駅まで下山した後、少しだけ時間があったので豊肥本線の列車を撮影してきました。▲阪九フェリー泉大津港乗り場▲私は車に乗って乗船しました(助手席にて撮影)▲阿蘇山大観峰にて観光景色が綺麗でしたというわけで、本編へ参ります。本編:
熊本市北部の住宅地に位置する武蔵塚駅は、ニュータウン開発とともに誕生した比較的新しい駅です。しかしその駅名には、剣豪・宮本武蔵にまつわる歴史が刻まれています。見た目はシンプルなローカル駅ながら、かつては有人駅として機能し、今もその名残を感じられる構造が特徴です。武蔵塚駅|駅舎と駅前武蔵塚駅は、昭和56年(1988年)、国鉄の駅として開業しました。熊本市北部のニュータウン開発(武蔵ヶ丘周辺)の進展に伴い設置された駅で、開業当初は有人駅としてスタートしました。よ
熊本市内を走る豊肥本線の中で、どこか懐かしい空気をまとった駅――それが竜田口駅です。熊本駅から東へ進み、住宅地の広がるエリアに現れるこの駅は、沿線で初めて出会う“本格的な木造駅舎”が残る駅。外観はリニューアルされつつも、しっかりとした木造の骨格を感じさせ、鉄道の歴史を今に伝えています。竜田口駅|駅舎と駅前竜田口駅は、1914年(大正3年)に豊肥本線の駅として開業しました。熊本市街地の東側に位置し、古くから地域の玄関口として利用されてきた歴史ある駅です。現在は無人駅と
豊肥本線・水前寺駅は、熊本市内でも主要な拠点駅のひとつで、住宅地に溶け込みながらも確かな存在感を放つ駅です。新水前寺駅の開業によって役割が分散した現在でも、みどりの窓口を備えるなど“格”の高さを感じさせる設備が残り、都市近郊駅としての機能をしっかり維持しています。集合住宅と一体化した駅舎や、広い構内など見どころも多く、日常と鉄道の魅力が共存する駅。その素顔を、いつもの視点でじっくり見ていきます。水前寺駅|駅舎と駅前水前寺駅は1914年(大正3年)に開業した歴史ある駅で、熊
おはようございます。その3の続きです。瀬田駅付近に来ました。「なのはな色」のキハ200形が、瀬田駅に到着します。428D普通・肥後大津行きキハ200-5007+キハ200-7赤色のキハ200形と交換しました。425D普通・宮地行きキハ200-102+キハ200-1102「なのはな色」のキハ200形は肥後大津駅到着後、熊本車両センターまで回送されますので、肥後大津駅での停車中に追い抜いて三里木〜原水間に先回りしました。回428D回送・熊本行きキハ200-5007+キハ2
JR九州のキハ125形気動車と言いますと、何と言いましても黄色一色の車体であるのが大きな特徴でもありまして、塗装自体が淡色系でありますので、大変目立つ気動車である事はお分かりなのではないかと思います。この気動車自体も、現在唐津車両センター・大分車両センターそれぞれにおいて所属しておりまして、唐津車両センター所属車では唐津線・筑肥(西)線(山本~伊万里間)に、大分車両センター所属車では久大線・豊肥線とそれぞれの路線におきまして活躍している気動車でもあります。そんなキハ125形
豊肥本線・新水前寺駅は、熊本市電との乗換が便利な都市型駅。築堤上に設けられたコンパクトな構造ながら、県庁や水前寺公園へのアクセス駅として利用者は多く、都市交通の要所としての役割を担っています。新水前寺駅|駅舎と駅前新水前寺駅は1988年(昭和63年)に開業したJR化直後に開業した駅で、熊本市電との乗換利便性向上や都市交通の強化を目的に設置されました。従来は隣の水前寺駅が最寄でしたが、市電との接続性を重視して新設された経緯があります。開業後、駅の高架化や市電の停留場の移設など
おはようございます。その2の続きです。立野〜赤水間に来ました。「なのはな色」のキハ200形が通過します。423D普通・宮地行きキハ200-7+キハ200-5007そして宮地駅で折り返してきたところを、市ノ川〜内牧間で撮影しました。428D普通・肥後大津行きキハ200-5007+キハ200-7このあとは立野駅でスイッチバックを行っている間に、瀬田駅付近に先回りしました。それでは、その4に続きます。ご覧いただきありがとうございました。
おはようございます。その1の続きです。瀬田駅に来ました。「なのはな色」のキハ200形が到着します。線路脇には菜の花が咲いていました。423D普通・宮地行きキハ200-7+キハ200-5007立野方からは、南阿蘇鉄道高森線から直通してきたMT−4000形が到着しました。1450D普通・肥後大津行きMT-4002ここで列車交換が行われます。このあと、「なのはな色」のキハ200形が立野駅でスイッチバックを行っている間、立野〜赤水間に先回りしました。それでは、その3に続きます
熊本市の中心駅で鹿児島本線・豊肥線九州新幹線の接続駅設計したのは安藤忠雄のおっちゃん。白川口は大きな広場あります。ビックカメラは駅前にあるのがお約束商業施設アミュプラザくまもと歩道橋で接続しているのはくまもと森都心プラザ図書館にはちょうど10年前に起きた熊本地震の写真展示してありました。在来線改札近距離券売機は謎の行列みどりの窓口指定席券売機は空いていました。新幹線改札観光案内所駅ナカの商業施設は充実しています。新幹線口こちらは駅前狭いです。おてもやんがいては
豊肥本線・南熊本駅は、軍都・熊本の面影を残す重厚な駅舎と、幻の「熊延鉄道」の痕跡が交錯する駅。市街地にありながら、歴史を感じる構造と広い構内が印象的な駅です。南熊本駅|駅舎と駅前南熊本駅は大正3年に「春竹駅」として開業し、昭和15年に現在の南熊本駅へ改称。熊本市南部の玄関口として発展してきた歴史を持ちます。駅舎全景横長で風格のある駅舎、昭和初期を感じさせるデザインですが、この駅舎は、昭和11年頃に建てられたとされる木造駅舎です。熊本大空襲を奇跡的に免れた駅舎です。
おはようございます。3月14日(土)に、JRグループではダイヤ改正が行われました。私の地元である長崎地区では、特にこれと言った変化はありませんでした。一方、ダイヤ改正に合わせて鹿児島車両センターに所属していたキハ200形2両が、熊本車両センターに転属しました。今回転属したのはキハ200-7+キハ200-5007で、「なのはな色」の黄色い車体のまま、熊本地区での運用に入っています。また、入れ替わるように熊本車両センターからキハ147形が4両、鹿児島車両センターに転属しています。この日は
熊本市南区にある豊肥本線・平成駅は、その名のインパクトとは裏腹に、実はごく静かな住宅地に溶け込む駅です。高架道路の真下に位置する独特な構造と、交換可能駅としての設備を備えた“実用性重視”のつくりが特徴。一方で、駅名標のイラストにはどこか牧歌的な風景が描かれており、市街地とのギャップに思わず首をかしげてしまいます。今日からの「熊本の駅をぐるり」は、豊肥本線の駅に移動、そんな平成駅からスタート。日常と未来、そして少しの違和感が同居する平成駅。その素顔を、いつもの視点で丁寧に見ていきます。
熊本市内にある豊肥本線の駅特急停車駅になっています。高架構造になっていて駅の下は駐輪場として利用。待合室時刻表熊本~肥後大津は交流電化されていて本数も多いです。有人改札みどりの窓口は休止時間帯多し。クレジットカード専用の指定席券売機あり高架の真下を通る熊本市電との乗り換えは非常に便利。
2026年4月20日に光の森駅で発生した豊肥本線の人身事故を聞いて気になった単線のローカル線なのに異常な位に多すぎるなぜ熊本〜肥後大津間にばかり集中するのか?過去5年の事故リストを時系列で整理しTSMC進出に沸く地元の光と影を構造的・心理的側面から分析考察してみる以下考察👇【続報】JR豊肥線で運転再開人身事故で10本運休…2300人に影響JR豊肥線は、20日午後6時55分に発生した人身事故の影響で、水前寺ー肥後大津間で運転を見合わせていましたが、午後8時48分に運転を再開しまし
JR九州の代表的な気動車でありますキハ200系気動車と言いますと、大分・熊本・鹿児島地区で活躍しておりますが、この中には、残念ながら不慮の事故や災害でユニットのうちの1両が残念ながら廃車になりまして、その代替用として新たに新製されました車両が2両存在しております。このうちの1両が、上の画像にあります黄色の「なのはな」塗装となっております鹿児島車両センター所属のキハ200-5007であります。このキハ200-5007は平成5年に日豊線竜ヶ水駅構内で発生しました土石流災害により
3月13日で往復割引乗車券の販売が終了したので最後は熊本っぽいネタきっぷにしてみました。「365歩の美脚」ですな。八代~水前寺は普通に買う人いるでしょうけど千里~水前寺はまずいないはず。片道1000キロ超すので往復だと有効期間が14日。85mmで発券する都合で経路が京都までしか印字されていませんが、実際には高山線・富山・新幹線敦賀・北陸・湖西・東海・京都・新幹線・熊本・豊肥の11経路になっていると思います。乗変した東三条駅のマルス端末がまだ更新されていなかったのは意外で
キハ183系1000番台気動車で運行しております特急「あそぼーい!」は、通常は愛称の通り熊本県阿蘇地区への列車でありまして、運行区間も豊肥線の熊本~宮地間を2往復で運行しております。この「あそぼーい!」は、令和7年3月改正までは熊本〜阿蘇〜別府間1往復で運行されておりましたが、熊本〜宮地間を運行しておりました、特急「あそ」の廃止、「かわせみやませみ」の定期特急運行終了(「あそぼーい!」代走や臨時では運行しています)に伴いまして熊本〜宮地間短縮で運行するようになっておりまして、「あ
桜と菜の花の線路を駆ける列車。まさに、「春、通過中。」大分県豊後大野市緒方町、JR九州豊肥本線には、車で通りすがる者ですら足を止め、写真に収めたい絶景がある🌸🚊おごめ~ん、大分のtakatch親方です(`・ω・´)ゞ【♨大分県豊後大野市&熊本大学出身】旅行やイベント紹介などのブロガー/YouTuber📝読売テレビ「遠くへ行きたい」で杉浦太陽さんと共演📝大分ものしり博士(大分のご当地検定:しんけん大分学検定で5回優勝)📝温泉ソムリエ/温泉観光管理士(温泉観
新小学2年生の孫くんは春休み。毎日家で退屈してるとのことでふたりで一泊旅行に出かけました。熊本から九州新幹線🚅門司港でトロッコ潮風号関門トンネルの人道を通り関門渡船に乗って⛴️九州記念鉄道館🚂小倉でモノレール日田彦山線のキハ147田川石炭歴史博物館平成筑豊鉄道サクラのトンネル日豊本線でソニック豊肥本線の横断特急🛤️旅の1番の思い出は小倉のホテルの朝食ビュッフェで食べたフルーツだったそうです🍍🍑🍎😆😆😆🤣
逆光でしたが、後方の桜がきれいでしたので撮影してみました写真は九州横断特急JR九州ではキハ185系が現役で活躍しています同車両は国鉄末期から民営化直後に新製されました同車両を運用しているJR四国では廃車も出てますが、JR九州ではJR四国から同車両を追加購入していますので、当面は活躍しそうですこちらはキハ200形気動車撮影場所の近隣に大津総合運動公園があり、同公園の近くに新駅の構想があったようですが実現には至らなかったようです
桜と特急あそぼーい号偶然、線路沿いに桜が咲いていましたので撮影しましたこちらはキハ200形気動車最近、鹿児島からキハ200形(黄色塗装)が熊本に転属されましたので、同車両が来るのではと期待していましたが、従来の赤色塗装でした
九州新幹線の全列車が停車する、熊本県最大のターミナル駅――熊本駅。在来線地表駅の時代、九州新幹線部分開業、全線開業、そして在来線高架化完成へ。この十数年で、熊本駅は劇的に姿を変えました。今回は、現在の熊本駅から時代を遡りながら、九州新幹線・鹿児島本線・豊肥本線・三角線が集う熊本県の中心駅をじっくり見ていきます。現在の熊本駅(高架化完成後)駅舎と駅前熊本駅は明治24年に九州鉄道の駅として開業しました。昭和41年に改築された旧駅舎は長く熊本の玄関口として親しまれました。九
新水前寺駅から高森駅まで移動した際に撮影駅名標がSLの絵柄が入っていたので列車と一緒に撮影SLが運行されていた時代に設置された駅名標でなつかしく感じました宮地行きの普通列車はキハ220の2両編成でした平日の昼間でしたが席が半分程度埋まる程度の乗車でした乗客の多くは学生と観光客でした
この普通列車もかわせみやませみの空転遅延を受けての大遅延。下りはバーッと滑り下りていきます。着席はせずに後面かぶりつきでいました。この辺から、かわせみやませみは空転に陥っていたのだと思います。道路からはどんな風に見えていたのでしょうか。確認すると出ていました。空転によるダイヤ乱れ。たった一駅の区間で起きたハプニング。こんなことってあるんだーとしか思えなかったです。停車しました。瀬田駅。特急との交換。これも予定外の動きですよね。大分まで気を付けて。空転しないでよ(゚Д゚)
ど、どうしたんだよ(゚Д゚)こんな景色の中、勾配が上がれなくなっていました。止まっては進みの繰り返し。キハキハのエンジン音がいつもと違う。到着予定時刻から30分近くが過ぎていました。何が起きているのかが分からず、止まっては進む、車輪の空回り音だけが不安感をあおりました。ここでようやく車内アナウンスが。「列車は車輪が空転しており、遅延が発生しております。2号車側に全員移動して、お待ちください。」と、言われて皆移動。しかし、状況は好転せずに今度は、「1号車側に全員移動してくだ
ホームに行くと、すでに入線していました。かわせみやませみ。2019年末、2021年秋、そして今回3回目。濃青の車両もかっこいい。どちらの面がいいか、どっちもいいですね。1号車側をちらりと。パネルも撮りました。そして私は2号車へ。乗り込みました。すでに人人な車内。空いていたんです。この一席。発車です。まずは都会な景色だったので、熊本駅のみやげ物街で買った、ちくわサラダの小さいの。一口サイズ。うまそー。ちくわの中にポテトサラダ。うまうまでした。今回は立野駅までの1時間