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2026年9月8日、私は豊肥本線の立野から赤水間を訪問しました。目的は「くまもんアドベンチャー号」という列車を撮影するためです。JR九州のウェブサイトで事前に運用を調べ、狙いを定めての訪問であったが、あいにく空は一面の曇り。旅の空模様ばかりは思い通りにいかないものです。1枚目の写真は、本来なら「くまもんアドベンチャー号」が鉄路を駆けてくるはずだったのだが、どういうわけか、やってきたのは見慣れた一般塗装の赤い気動車でした。何かの都合で急遽、車両が変更になったのでしょう。
宮崎へ9/26~27に出張。以下、その時の記録。~~~~~~宮崎→大分(特急にちりん)大分→古国府(久大本線)古国府→大分(久大本線)大分→滝尾(タクシー)滝尾→大分(豊肥本線)大分→小倉(特急ソニック)小倉→博多(のぞみ)博多→福岡空港(地下鉄)福岡空港→新千歳(JAL様)新千歳→札幌(エアポート)宮崎から乗継して帰札。今回は東横イン宮崎駅前で1泊。宮崎の民放は2局だった。チェックアウト後、宮崎駅へ。特急にちりんに乗り出発。ゆえあってグリーン車を利用。
先日の旅日記の続きです。熊本城の城彩苑を出発し、我々は再び熊本市電で熊本駅に戻りました。豊肥本線を肥後大津まで乗ると、ここからは、くまモン塗装のキハ200に乗り換えます。立野駅には、南阿蘇鉄道ご自慢のトロッコ列車がいました・・・。今夜のお泊まりは阿蘇ファームランドです。遊牧民のテント、パオを模した個室が特徴的。楽しい夜は更けていきました・・・。(続く)
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!JR九州の全駅踏破を目指して来月は九州を旅する予定でした。宿代をケチるために「九州ふっこう割」を使いたいところですけど「じゃらん」で本日発売する福岡県分は販売開始からわずか10分で完売したみたいです。次は16日から販売を開始する大分県分を狙いたいですが競争率
いや確かに休日があるから出勤があるのかまたは出勤があるから休日があるのかというどっちなんだい問題は、税金を集めて支出しているのかまたは支出しているから税金を集められるのかどっちなんだい問題と瓜二つではありますが、ワイとかおまいらみたいな貴族ではないですから、現実的に仕事をしてお金を得なければ生活ができないという人質と背中合わせでして、つまりは仕事をできるような休日を過ごさなければならないという人質と背中合わせでして、ゆえに土曜日は一日中乗り鉄三昧でしたから、日曜日はしっかりと疲れを癒すものだ、そ
深まる秋。赤い彼岸花に見守られて走る、赤い列車と出会いました🚊おごめ~ん、団長タカッチ親方です(`・ω・´)ゞ10月もなないろベースをよろしくお願いいたしますm(__)m10月20日(火)には、月1回のお楽しみ企画「夜の豊後大野市街地散策(お食事会)」を開催予定。詳細が決まり次第、ブログで告知いたしますね📢今回は、メンバーによる豊後大野市紹介コーナーです!(粘土工作&かるた大会などの自主企画報告記事も後日公開予定)秋です。あなたにとって、秋はどのよ
深まる秋。赤い彼岸花に見守られて走る、赤い列車と出会いました🚊おごめ~ん、大分のtakatch親方です(`・ω・´)ゞ【♨大分県豊後大野市&熊本大学出身】旅行やイベント紹介などのブロガー/YouTuber📝読売テレビ「遠くへ行きたい」で杉浦太陽さんと共演📝大分ものしり博士(大分のご当地検定:しんけん大分学検定で5回優勝)📝温泉ソムリエ/温泉観光管理士(温泉観光実践士)「ほ:豊肥線笑顔を運ぶローカル線」(←豊後大野カルタ、覚えてね♪)筆者
JR九州豊肥本線奥岳川橋梁(おくだけがわきょうりょう)豊後清川駅ー三重町駅間単線大分県豊後大野市清川町振りょう名:奥嶽川橋りょう架橋:1922年(大正11年)位置:豊後清川~三重町間108K487M支間:22M30塗装年月:2000年6月塗装回数:3回塗塗装種別及び塗料名:下塗、シアナミド鉛さび止めペイント、名中・上塗、長油性フタル酸樹脂塗料塗料メーカー:関西ペイント株式会社施工者:建設塗装工業株式会社安仙沈み橋からは、橋梁沿いの道路を周り込んで
2026年7月12日、私は立野から赤水へと向かう途中のことです。線路際の水田に目をやると、驚いたことに、水面がまるで磨き上げられたガラスのように静まり返っていました。この日は嬉しいことに、風がまったく悪戯(いたずら)をしない日だったのです。見事な「水鏡」を前にして、私は国道沿いの歩道に腰を据え、カメラを構えることにいたしました。お目当ての列車を待つ時間は、いつでも心が弾むものです。1枚目は、185系気動車の「九州横断特急」です。阿蘇の深い緑と、夏の青空。その真
2026年7月12日、豊肥本線の瀬田駅を訪れました。静かで落ち着いた雰囲気の駅で、当日は素晴らしい晴天に恵まれ、絶好の撮影日和となりました。今回は、その時に撮影した写真をご紹介します。まず1枚目は、下りホームに入線してくるキハ220形気動車です。ホームのすぐ横が畑になっていたので、その風景を一緒に収めようと構えてみました。ただ、思いのほか草の背丈が高く、畑そのものの雰囲気は隠れてしまう結果に。それでも、線路際まで青々と茂る夏草が、季節感をしっかりと引き立ててくれま
熊本の玄関口でありますJR熊本駅は、平成30年3月16日を持ちまして上の画像2にあります駅舎が閉鎖されまして、その後解体が行われまして、それによりましてシンボル的な駅舎は姿を消しまして、その結果画像1にもあります高架の熊本駅の姿が見られております。この旧駅舎も、4階建ての建物でもありましたが、この1・2階には「フレスタ熊本」→「えきマチ1丁目熊本」も設けられておりまして、実際この駅ビルに設けられておりましたが、その後この商業施設は駅舎閉鎖前に全店が閉店しまして、現在は高架の新たな熊
旅名人の九州満喫きっぷで行く日本100名城61か所目日本100名城№095岡城2024年6月9日(日)大分駅からご案内旅名人の九州満喫きっぷ¥11,000と言いつつ実際には前日の晩に豊後竹田入りしてますなので参考までに<豊肥本線>大分7:01→8:33豊後竹田九州横断特急でも1時間10分かかります~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~岡城跡はへ駅から徒歩約30分バスもありますが平日のみ午前8時と11時の2本のみ
JR九州、「新幹線+100円=豊肥本線きっぷ」を2027年3月31日まで継続発売JR九州は、「新幹線+100円=豊肥本線きっぷ」の販売を2027年3月31日まで継続する。≪続きを読む≫[アメーバニュース]豊肥本線の熊本駅~光の森駅までですが、豊肥本線は、豊後(大分)と肥後(熊本県)を結ぶ横断路線です。私が乗ったのは、大分~三重町でした。他は、車で周ったことがありますが、川は綺麗だったのを覚えています^^;
シルバーウィーク九州旅第④章です😊昨晩は熊本の郷土料理や球磨焼酎を堪能😋『シルバーウィーク九州旅③熊本で晩餐』シルバーウィーク九州旅第③章です😊博多から熊本まで西鉄と鹿児島本線で移動しまして、熊本市内を乗り鉄しました🚃『シルバーウィーク九州旅②博多から熊本へ乗り鉄』…ameblo.jp球磨焼酎の酔い心地も良く、ぐっすり眠れまして今朝はスッキリとした目覚めでした☺️朝食はバイキングを適量に頂きました☺️朝食後はしばしゆっくりして、遅めのチェックアウトをしました😊お世話になった宿は「
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、おばんです!まずは毎度のご報告から。先日UPしたブログが本日のアメトピに掲載されました。運営さん、今回もありがとうございます!こちらの記事でした。一度と言わず二度三度とチェックくださいね。『へいちくに来たなら温泉に浸からにゃ損!平成筑豊鉄道・金田駅が最寄り駅の「ふじ湯
2026年6月28日、私は所用があって豊肥本線の南熊本駅近くにいました。幸いにして2時間ほどの空白が生まれました。このような時間ができると、いつもの癖で、吸い寄せられるように線路際へ足が向いてしまいます。駅の新水前寺寄りにある踏切付近へと、のんびり歩いていくことにしました。それにしても、容赦のない夏の暑さです。じっと立っているだけで汗がにじむような陽射しから逃れるため、私は陸橋の下に身を潜めることにしました。コンクリートの大きな影は、夏の線路際における、私だけのささやか
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。阿蘇14時20分着阿蘇駅のすぐ横には、道の駅阿蘇があります。ソフトクリーム店があるので、購入します。かなりの人気店で約15分並びました。阿部牧場のソフトクリームを注文しました。450円也かなり牛乳感の強いソフトクリームで、筆者好みです。阿蘇駅前15時1分発高速バスやまびこ号に乗車します。予約優先バスなので、筆者は予め予約しておきました。この先、大分方面へのJRは特急列車も含
2005年9月23日。豊肥本線の三里木から原水までの、のどかな田園地帯を訪問しました。西に傾いた太陽が、黄金色に実った稲穂をいっそう輝かせる時刻です。線路際には、赤の彼岸花が咲き誇っています。そこへ、1本の列車がやってきました。「ディーゼルあそBOY号」です。本来であれば、8620形という大正生まれの蒸気機関車が煙を上げて牽引するはずの列車ですが、機関車の不調により、この頃は朱色のディーゼル機関車が代わりに客車を引いていました。SLではないのはいささか寂しい気もしますが、
おはようございます。前日に宮崎県内で撮影したあとは熊本市内に移動し、この日は熊本地区で撮影することにしました。まずは、豊肥本線南熊本駅での撮影です。下りのD&S列車が3本通過しますので、撮影していきます。1071D九州横断特急1号・大分行きキハ185-5+キハ185-1008ここでは上り普通列車と交換するため、運転停車しました。1438M普通・熊本行き817系VT520(左)引き続き、下り列車を撮影していきます。1445M普通・肥後大津行き821系UT01090
いつも読んでいただきありがとうございます。今回から熊本・大分旅について書きたいと思います。旅1日目伊丹空港(ITM)7時50分発JAL2383便に搭乗します。バス搭乗でした。熊本空港(KMJ)定刻9時00分着実際には少し早着し、8時56分頃の到着でした。これは大きいです。熊本空港9時00分発空港ライナーに乗車しました。肥後大津駅9時15分着運賃200円也。以前、空港ライナーは無料でしたが、最近有料化されました。肥後大津9時26分発普通
先月、夏の熊本豊肥本線の立野駅を尋ねて来ました😊昼下がりの駅構内に九州横断特急とあそボーイがちょっとズレたものの同時に進入してきました。阿蘇方面から山を降りて来た九州横断特急は熊本へ向けて発車する際、シーサスクロッシングを「反位」側に跨ぎ、あそボーイも阿蘇方面へ山を登ってゆくのにやはりシーサスクロッシングを「反位」側に渡るので同時発車は出来ません気温36℃の暑さでぬいぐるみ🧸もバテ気味😁あそボーイが2番線に到着のシーン左側1番線に九州横断特急、、右側2番線にあ
日豊線の大分地区では、現在大分県内を南北に運行しております中津~佐伯間に普通列車が複数の系統で運行されておりまして、運行系統の中には所要時間が約3時間はかかります、中津~佐伯間通しの運行も以下のように運行されておりまして、今年3月改正で下り2本のみでした運行が4本に復活、上りでも2本運行が復活しております。【中津~佐伯間運行列車】(下り)4623M・中津5時34分発→佐伯8時35分着4639M・中津11時18分発→佐伯14時17分着4665M・中津17時50分発→佐
黄色の車両が特徴でありますキハ125形0番台気動車は、現在2~8が唐津車両センターに、1・9・10~25(このうち11・13・14・22が100番台化されまして、それぞれ111・113・114・122)が大分車両センターに所属しておりまして、後述の以下の路線で活躍しております。このキハ125形0・100番台気動車は、平成5年から平成6年にかけまして新潟鐵工所(現・新潟トランシス)で25両が製造されております中型軽快気動車でありますが、全車当初トイレなしではあったものの、その後トイレ
8/18(火)~8/22(土)4泊5日夏の熊本大分旅~旅2日目~8/19(水)朝ごはんは熊本駅中にて吉野家さんで久しの牛丼をいただき満足!これまた久しぶりの豊肥本線特急で大分へ九州横断特急・熊本駅-大分駅・別府駅間を、豊肥本線・日豊本線経由で運転している特別急行列車である。148.0Km九州横断特急1号は大分行約3時間25分かけて九州を横断JR九州会員は「九州ネット切符」で、大分までだと大幅割引があります!途中の阿蘇で1泊とも考えた
大分車両センターのキハ200系気動車と言いますと、非電化区間でもあります久大線全線(大分~久留米間)・豊肥線の大分~宮地間で見る事ができる気動車である事はご存知の事と思います。かつては、日豊線でも運行されておりまして、亀川~別府~大分~佐伯~延岡~南延岡間で運行されている姿を見る事ができておりましたが、平成30年のダイヤ改正にて廃止されておりまして、亀川~大分間は減便によるもの、大分~佐伯~延岡間は減便と再電車化に伴いまして、その結果日豊線からは撤退と言う事になっておりました。
こんばんは。その4の続きです。阿蘇〜内牧間での撮影を続けます。9051D特急かわせみやませみ71号・宮地行きキハ47-8087+キハ47-90518091D特急あそぼーい!1号・宮地行きキハ183-1001+キハ182-1001+キハ182-1002+キハ183-1002ここで阿蘇〜内牧間での撮影を切り上げ、この日特別運行された「或る列車」を撮影すべく、鹿児島本線沿線に移動しました。それでは、その6に続きます。ご覧いただきありがとうございました。
くまモンの快速!?熊本のゆるキャラといったら、なんといってもくまモン!「くまモンを見ずに熊本を旅するのは不可能」と言われるほどに県内に浸透しています。そんなくまモンが、2026年夏季の熊本ディスティネーションキャンペーンに合わせ、JR九州の臨時列車として登場することとなりました。その名も、快速「くまモンアドベンチャー号」。くまモンのラッピングが施されたキハ200形によって平日限定で熊本~宮地間を1往復する全車指定席の臨時列車です。キハ200形に指定席が設けられるのは珍しく、定期的に運
おはようございます。その3の続きです。内牧〜阿蘇間に来ました。ここで「くまモンアドベンチャー号」や特急列車を撮影していきます。425D普通・宮地行きキハ200-101+キハ200-11011071D九州横断特急1号・大分行きキハ185-15+キハ185-10011072D九州横断特急2号・熊本行きキハ185-1008+キハ185-5430D普通・肥後大津行きキハ200-1101+キハ200-1このあとも、引き続き阿蘇〜内牧間での撮影を続けました。それでは、その5
こんにちは。その2の続きです。瀬田駅に来ました。「くまモンアドベンチャー号」が到着します。426D普通・肥後大津行きキハ200-1101+キハ200-101このあと、南阿蘇鉄道から乗り入れてきている列車が来ましたので、瀬田駅付近で撮影しました。1451D普通・立野(高森)行きMT-4003そして、「くまモンアドベンチャー号」が戻ってきますので、肥後大津〜瀬田間に移動しました。425D普通・宮地行きキハ200-101+キハ200-1101このあとは立野駅でのス
ご訪問ありがとうございますいつも沢山のいいね感謝です「心を癒す美しい景色を皆様へ」#七弦です熊本地震で被害に遭われた方々がいち早く日常を取り戻せる事を願っております。残念な事に地震で亡くなられた方も多くいらっしゃります、ご冥福をお祈りいたします。本日は、ダイジェスト版の「熊本旅行~紅線上のアレグリア~」(2025年5月の旅行)の記事をお届けします今回は、2日目の行程をお送りします賭けに出た#七弦、果たして特急の発車時間に間に合ったのでしょう