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世間の皆さんおはようございます。大相撲五月場所【千穐楽】明けです。霧島、若隆景の優勝決定戦を制した若隆景が優勝で幕を閉じました。全体的に大相撲興行的には数本の指に入る最悪の本場所だったと思っていますが、それでも、千穐楽はそれなりにまとまったのかなとも感じてますわ。若隆景の優勝、今場所前半は助走、徐々にペースが上がり相撲に自信を感じて後半にきた。強かりし頃の若隆景に戻ってきた。特段若隆景推しではないが千代の富士の鋭い相撲を少し柔らかくしたような取り口。優勝予想は大相撲の座布団、大関の地位威厳
20年ぶりとなる大相撲の海外公演がイギリスの首都ロンドンで始まり、力士たちの迫力ある取組に大勢の相撲ファンから大きな歓声と拍手が送られました。ロンドン中心部にある「ロイヤル・アルバート・ホール」では15日、大相撲の海外公演が始まりました。海外公演は20年ぶりで、ロンドンで開催されるのは34年ぶりです。初日の終盤、会場が熱気で包まれる中、2人の横綱豊昇龍と大の里がそれぞれ取組で勝つと、大勢の相撲ファンなどから大きな歓声と拍手が送られました。記事以下↓https://news
~お金をかけずに大相撲を楽しもう~こんばんは!きてくださってありがとうございます😊令和7年名古屋場所9日目一山本が八山本👍このブログは、にわかスー女(にわスー)が、大相撲初心者目線で、☆記憶力強化☆推し活推進☆オタク気質増強☆ゲン担ぎに餅を食べる白熊などなどいろんな効果を期待しながらゆっとりと書いています。きらくにおつきあいいただけると嬉しいです。令和7年名古屋場所。中日(なかび)が過ぎましたー。先輩横綱・豊昇龍は5日目から休場、
世間の皆さんこんばんは。九州場所終わって、案外切り替えが早いもんで横審や番付編成、このあと安青錦の大関伝達、冬巡業とあるから余計に流れの早さを感じるのかな。テレビもサラッと安青錦の話題も取り上げていたが、まだ21歳。しかし、来日3年で日本語ペラペラやな、びっくりや。ワシも3年海外にいたが、ずっと日本語。イントネーションだけは英語や(笑)。案外これムズいんやで(笑)。これからも楽しみやね。安青錦に限らず、モンゴルや外国人出身力士は日本文化の最たる一つの大相撲の世界へ飛び込んできて、その伝統慣習