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千秋楽結びの1番が終わり優勝決定巴戦へ!抽選を俳優、武田鉄矢さんの前で行う大関、豊昇龍が西、14枚目金峰山と王鵬が東の控えに!!まずは金峰山対豊昇龍!金峰山は本割で豊昇龍に敗れ…この日の取組で敗れている豊昇龍、1勝!!続いて前頭3枚目王鵬との一番豊昇龍が勝てば優勝王鵬が勝てば金峰山との一番本割では豊昇龍が勝っているが…豊昇龍、逆転優勝!!次回、「総理大臣やって来た!!
コンニチハー!寒い寒い〜!!と思ってたけど、昨日は春一番が吹いたのかな?どうなのかな?とりあえず夜の冷え込み、昨日は気にならなかった!❀(*´▽`*)❀こうやって春になっていくんでしょうねぇ…ちなみに褒めてもらいたいのは(?)スタバのサクラ第1弾のグッズ、何も買わなかったどー!えらー!!笑(昨日20時からオンライン先行発売でしたね!)いや、悩んだよ!!サクラ大好きだから悩んだけど、これ!!!!ってのがなかったなぁ(³ω³)ロースタリーのグッズで1個欲しいかなぁ?があったけど、よくよく
久しぶりの大相撲・4日目の様子をお送りしま~す。やはり本場所はイイね!所沢出身の北勝富士関(大山親方)と所沢ネタで歓談宝富士と徳勝龍関。引退相撲の集客中です。大変だね。早めに入場します~そして、相撲博物館を見学。毎場所、展示物が変わるから面白いです。双葉山物~北の湖の着物。初代朝潮。時間の経つのは早いです~中入りになると観客席も満席!幕内土俵入り~テレビとは歓声が全く違います!続いて横綱、大の里の土俵入り~やはり横綱
6日目を終わって、一敗力士が四人。霧島、安青錦、豊昇龍、大の里。この中から優勝力士が出るだろう。相撲が一番充実しているのは霧島。先場所が8勝7敗なので、今場所大勝すれば、来場所が大関取りの場所になる。以前は受け身の相撲だったが、今場所は積極的な相撲が目立つ。今なら、両横綱にも力負けしない。今場所の優勝候補1番手だ。
冬ドラスタート読売テレビ㈯夜9時〜痛快ミステリードラマ相続探偵『その遺産、泣かせねーぜ!』クセ強いが頭の切れる相続探偵灰江七生赤楚衛二が個性豊かな仲間桜田ひより•矢本悠馬と共に相続にまつわる難事件をコミカルに痛快に大真面目に解き明かす!!【大相撲初場所千秋楽】大相撲初場所は、とうとう残念ながら横綱照ノ富士は途中休場から引退発表となり、新大関琴櫻は千秋楽豊昇龍に負け10敗と大きく負け越し次回はカド番です。石破首相よろけず重い賜杯を手渡しました👏優勝をかけた千秋楽は【豊昇龍モ
今日の大相撲の結びの一番の、豊昇龍の血いすごかった。でも、土付かず良かったねえ。ガロちゃんの可愛い手えぴーん可愛いお顔と手なんか、昨日、お昼寝してたらそのまま勢いでメールを送ってしまったようで、もし私がこのメールもらったら困るねえ。なんか、幼馴染にメールをしたようなしてないような気がしたので確認したら送ってました。今日はおひつじ座は1位で、私は12位でした。エリザベスの方言では、「げちょ」私が知ってるのは、「びり」もしくは、「どべ」変なの
大相撲五月場所三日目、横綱・豊昇龍の土俵入りで、国技館に響き渡った観客の“音と掛け声”が物議を醸しています。「それはダメだろ」「しゃあないやん」「誰だよ今の」など、SNS上では賛否の声が飛び交い、白熱した議論が繰り広げられました。東の花道から、露払いの前頭十枚目・明生、太刀持ちの前頭三枚目・平戸海を従え、堂々と入場した横綱・豊昇龍。土俵へ向かう途中、「よこづなー!」という威勢の良い掛け声と、期待を込めた熱い拍手が館内に響き渡り、観客の横綱への注目度の高さがうかがえました。土俵入りが始まり、豊
大相撲国技館での13日目に大関大の里が、初日からの連勝であと2日残して優勝した。わたしはそれほどの相撲ファンではない。ただ以前より暇なのでなんとなく、三役以上の相撲を打ち出しまでの30分、ビデオをとっておき観ている。大の里、体躯が凄い。身長1m92㎝、体重191㎏という堂々とした体つき。表情は穏やかで闘志をむき出しにすることはなく、土俵上で淡々としており、勝負へのこだわり、それは相撲取りであるからあるのだろうが、勝っても負けても顔つきに変化はない。もちろん相撲取りはそういうものだが。
~お金をかけずに大相撲を楽しもう~こんばんは!きてくださってありがとうございます😊Abema大相撲の九月場所前インタビューを見ています土俵の上と違った表情笑顔も見れていいですね!このブログは、にわかスー女(にわスー)が、大相撲初心者目線で、☆記憶力強化☆推し活推進☆オタク気質増強☆オンオフ切り替えて!などなどいろんな効果を期待しながらゆるっと書いています。きらくにおつきあいいただけると嬉しいです。九月場所を前に第75代横綱・大の里(おおのさ
大相撲ファンの皆さん今晩は。野球でもスイーツでもない!相撲です!なぜなら11月28日、徳島県阿南市にあります津峯神社で、第74代横綱・豊昇龍の奉納土俵入りが行われました\(^o^)/徳島でモンゴルと仲良しの後援会会長さんが鶴の一声で呼んだと言うてました(^_^;)縁起物や!映画でも観に行こうと思っていた当日、こんなおめでたい事は滅多にない!映画は別の日に行ける!てな訳で、朝8時半頃に津峯神社駐車場に到着。土俵入りは13時〜なのに!神社入口の階段↓上がるのがキツい人はコチ
大相撲初場所は7日目、横綱として初めての優勝を目指す5勝1敗の豊昇龍は平幕の伯乃富士の挑戦を受けます。2場所連続で優勝決定戦で敗れている豊昇龍は、横綱昇進後、初優勝を目指し徐々に調子を上げ、4日目から3連勝して5勝1敗としています。記事以下↓https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015028741000大相撲初場所7日目5勝1敗の横綱豊昇龍伯乃富士の挑戦受ける|NHKニュース【NHK】大相撲初場所は7日目、横綱として
令和八年一月(初)場所(於國技館)は七日目。日本相撲協会「本場所情報」銀河大角力協会裏方さんのページ。「年寄名跡異動の記録」旧ツイッター(@momijibasi)・幕下靏林(三11)勝ち越し、和歌ノ富士初黒星で初土俵以来の連勝は3止まり。米沢龍を下し、延原勝ち越し。天道山を突き落とし、深井勝ち越し。出羽大海を下手ひねりで破り、碇潟五分。若雅3勝目、可貴は初の連敗で五分。花の海を押し出し、上戸初日。花の海はストレート負け越し。嵐富士を叩き込
~お金をかけずに大相撲を楽しもう~こんばんは!きてくださってありがとうございます😊令和7年名古屋場所9日目一山本が八山本👍このブログは、にわかスー女(にわスー)が、大相撲初心者目線で、☆記憶力強化☆推し活推進☆オタク気質増強☆ゲン担ぎに餅を食べる白熊などなどいろんな効果を期待しながらゆっとりと書いています。きらくにおつきあいいただけると嬉しいです。令和7年名古屋場所。中日(なかび)が過ぎましたー。先輩横綱・豊昇龍は5日目から休場、
3月9日から大相撲春場所が始まる。今回の注目は何と言っても新横綱の豊昇龍。彼がどんな成績を残すかを楽しみにしているファンも多いだろう。しかし、その豊昇龍がめでたく横綱になった時に都倉俊一氏が放った言葉が結構大きなニュースになった。「モンゴル横綱は全員が全員、横綱の品格ではなかったでしょ?闘志はいいけどね。(以下省略」こんな事、言っちゃっていいの~?その後、都倉氏は「あれは豊昇龍個人に対して言った言葉ではなかった」と弁明していたようだが発
こんばんは!朝夕はすっかり秋めいた涼しさになりましたが、日中はまだ30度近い夏日が続いています。しかし少し前の体温を超える猛暑を耐え抜いたこともあり、体が暑さになれたのか、扇風機だけでも日中を楽に過ごせるようになっていますw本日は昼食に変わったものを食しました。以前に防災訓練の参加賞でいただいた備蓄食の賞味期限が近付いていたので、食べることにしました。1枚目の通り、「田舎ごはん」という炊き込み御飯ですが、「水またはお湯を注いで、できあがり」とある通り、水でも調理できるようです。ただ
おはようございます連日、相撲のブログばかりですみませんですが、昨日は千秋楽仕事を早々と切り上げそれでも千秋楽はタイムスケジュールが早いので十両の推しの相撲に間に合わず慌ててAbemaTVつけたら推しが鼻血出しながら力水渡してたので勝ちを確認でき良かった〜優勝は出来なかったけど幕内に上がって来れそうと嬉し泣きしそうになりましたどうやら千秋楽パーティー(千秋楽後各相撲部屋が応援されてる方に開く会費制のパーティー)船上パーティーだったらしいそして他の推し達ですが…熱
今日は両国へ。大相撲初場所初日の観戦です。先ずはお参り。お茶屋さんへ立ち寄り、席へ。席へ着いたら朝ビー。初日の開場は8時45分、取組開始は9時10分。それに間に合う様に来たのには理由があります。史上最強の新弟子と呼び声高い旭富士が初日最初の一番に登場するからです。序の口最初の一番が既に幕内の一番の様なデビューでした。焼き鳥、お弁当等も届き、焼き鳥で一杯。今日はこの日でもありました。スマホで観戦。木村成将!さあ、お昼に。十両土俵入り。栃大海!その一番。良い初日
ロンドン公演の合間、ビッグベンを背にウェストミンスターブリッジでホットドッグを頬張る豊昇龍をTVでみた。次の瞬間、その左腕に目に留まった。見覚えのあるストラップ色とバックル。PatekPhilippeAquanaut5168G‼️で、いろいろ考えた:横綱ともなりゃ、金銭的には余裕だろうな。懸賞金だけ掴んでパテ直行、ってか❓忙しい中、パテ正規店に出向いて買った❓いや、お付の人間か?芸能人でもないから、スタイリストいるわけでもあるまいし。そもそも有名力士といえども、さす
先週見た旅番組で豊昇龍関が香取神宮を訪れていました私が訪れたのは2021年11月、神社の境内でもみんながマスクをしている写真が残っています。番組では授与品として武道やスポーツの御守りである体育勝運守が紹介されていて、自分が気にしていなかった新しい情報がはいるのは興味深い社殿の写真は自分がはいってしまっているので、季節外れだけど菊の写真だけ香取神宮を訪れる少し前に、別のTV番組で香取神宮の一の鳥居が紹介されていたので、そちらも訪れました。香取神宮に行ってから一の鳥居に向かった
豊昇龍が今日休場を発表した。4日目を終えて1勝3敗で、しかも3日連続平幕の力士に負けているので可能性があったが、やはり残念だ。今場所は久しぶりに横綱同士の対決が見られると思っていただけに。休場の理由は、場所前の稽古で痛めたところの悪化だが、今日の対戦相手が昨日大の里に勝って金星を挙げている王鵬だっただけに逃げたようなもの。もし今日も負けるようであれば4日連続金星献上で92年ぶりの不名誉な記録となるのでそれも恐れていたはず。これで横綱昇進後2回目の休場。3場所中2回だから責任のな
優勝決定戦でなぜ物言いがついたのか…九重審判長が明かした「確認した場所」とは?《本当になぜ物言いがついたのか分からなかった?それくらい優勝決定戦は大の里の勝ちに見えた。映像を見返したら左手がついた事による物言いならまだ仕方ないと思うが、足が返っているのが早い?には疑問でしかなかった。》《大の里の左手が早かった?と思ったが豊昇龍の体が飛んでいるし足は裏返っておらず大切な取り組みなので確認してくれてスッキリした。》《自分、物言いの内容は大の里の左腕と豊昇龍の体位が落ちる状態についてと思っていた
大相撲三月場所の七日目、まだ客席の入りもまばらな午前中の取組で、観客が土俵にいる力士の四股名を絶叫する場面がありました。館内に響き渡る異様な声援に、視聴者からは「デスボイスやばい」「周りの迷惑考えろ」「歓声と迷惑行為は違う」と厳しい意見が相次ぎました。館内に響き渡った異様な声問題となったのは、序二段九十枚目・達ノ海と序二段九十一枚目・千代剣の取組です。両力士が土俵に上がり、四股を踏んでいると、客席から「達ノ海ー!」と叫ぶような声が聞こえました。さらに、立ち合い前にも同様の大声が館内に響き渡り
つくばに用事があって行ってきた。このレストラン「メヒコ」(スペイン語でメキシコの意味)だが、以前から千葉県野田市にあった(今は閉店)のを見ていたのだが実際に行ったことがなく今回たまたま入ってみた。いつもしょぼいものばかり食べているからたまにはいいだろう)名前からメキシカン料理(タコスなど)のお店とばかり思っていたら実際は「かに道楽」のような高級カニ料理のお店で東京にもあった。全く知らなかった。カニだけではなく多くの海鮮、和食などもあり、かに道楽よりもカジュアルな価格
年間の決まり手。九州で幕内に合った力士の1年間の決まりてをみると大の里押し出し30%寄り切り27%叩き込み14%豊昇龍寄り切り25%押し出し13%叩き込み9%琴櫻寄り切り37%押し出し17%引き落とし9%安青錦寄り切り26%押し出し25%内無双6%王鵬押し出し39%叩き込み18%肩透かし6%隆の勝押し出し49%寄り切り16%叩き込み9%高安寄り切り18%叩き込み16%突き出し14%伯桜鵬寄り切り47%押し出し24%下手投げ8%
『今日の有名人エトセトラを投稿する理由です』ゴムマスクを被っていると思われる人やトカゲレプティリアンだと思われる人(?)が沢山いますどうして、彼らがゴムマスクを被らなくてはいけなかったのかこれまで、何…ameblo.jp今日も気になる人がいましたいつもお付き合いくださりありがとうございます華原朋美さん。。。50歳・華原朋美ショーパンでほっそり美脚披露!「努力スゴイ」「これは俺の青春の朋ちゃん」「めちゃくちゃ痩せてる」の声30kg減量で話題(LIMO)
大相撲三月場所の初日、新横綱の豊昇龍が叔父である朝青龍と同じ「雲竜型」の横綱土俵入りを披露し、会場を沸かせました。しかし、その神聖な瞬間に突如として上がった奇声が、ネット上で批判を浴びています。豊昇龍、堂々の横綱土俵入り東の花道から明生と平戸海を従えて登場した豊昇龍は、落ち着いた様子で土俵入りを披露。深呼吸をしたまさにその時、館内に男性の奇声が響き渡りました。館内騒然、ネットでは批判の声この思わぬ出来事に、会場からは驚きの声が上がりました。しかし、豊昇龍は動じることなく堂々と土俵入りを続
西大関の横綱昇進世にも珍しい「西大関」が横綱昇進。東西制廃止後では、同時昇進を除くと昭和23年秋に東冨士が西大関から昇進しているだけ。これも前場所大関の中で単独最高成績ながら、東西制廃止間もない時期でその名残か、3横綱との東西バランスを取るためか、西正大関から並べていたようだ。従って東大関から好成績順に並ぶようになってからは、初めて西大関「だけ」昇進した。東大関琴櫻にとっては、史上初頭越しに昇進を許した大関となって挙句角番。相当な屈辱感だろう。実は関取になって初めての二
大相撲の世界で、またもや観戦マナーを巡る議論が巻き起こっています。前頭七枚目の美ノ海(木瀬)が、同じく前頭七枚目の阿炎(錣山)を送り出して4勝目を挙げた一番。美ノ海の白星先行に館内は大きく盛り上がった一方で、勝負が決した直後、客席から**「指笛」**が何度も響き渡るという“残念な行為”が発生しました。❌喝采を遮る「指笛」にファンから批判殺到大相撲の熱戦に水を差すかのように鳴り響いた指笛は、多くの視聴者や会場のファンにとって不快なものだったようです。インターネット上、特にX(旧Twitter
隊長が好きな「相撲」を紹介するシリーズの第161番(回)は、『令和八年初場所の注目力士は』をお送りします。(日本相撲協会発行「番付表」)大相撲初場所が、今日・1月11日(日)から東京・両国国技館で始まりました。初日から、十両以上の休場者がいないのは、令和七年春場所以来です。さて、恒例の隊長が、今場所注目する力士の発表です;一人目は、もちろん、新大関・安青錦(安治川部屋)先場所、『速攻の安青錦初優勝で大関に』昇進した安青錦。大関昇進伝達式後の会見で、「もう一つ上の番付
皆さん,こんにちは。令和7年大相撲初場所5日目熱海富士がやってくれました。ここまで4戦全勝の大関豊昇龍戦。熱海富士は対照的に4戦全敗。綱取りがかかる豊昇龍は,この日も気合が入ります。右上には常連の和服の女性。この一番には合計37本の懸賞が。ちなみに,懸賞金は1本7万円。うち,本人の手取りは3万円。他に,協会の事務経費1万円,税金支払積立金3万円という内訳です。