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こんばんは!朝夕はすっかり秋めいた涼しさになりましたが、日中はまだ30度近い夏日が続いています。しかし少し前の体温を超える猛暑を耐え抜いたこともあり、体が暑さになれたのか、扇風機だけでも日中を楽に過ごせるようになっていますw本日は昼食に変わったものを食しました。以前に防災訓練の参加賞でいただいた備蓄食の賞味期限が近付いていたので、食べることにしました。1枚目の通り、「田舎ごはん」という炊き込み御飯ですが、「水またはお湯を注いで、できあがり」とある通り、水でも調理できるようです。ただ
ごきげんよう、.大相撲春場所に向けて荒汐部屋の朝稽古に行ってきました。荒汐部屋といえばあの毛利三兄弟、ィャ私イチ推しの若元春関、弟の若隆景関を見たくてやってきたのであります。堺大鳥大社たのもーッ!今日はこの看板をいただきに来た!(やめろー道場破りか!イチコロだぞ!)..運良くギリギリ椅子に座れまして(後ろに立ち見がたくさん居ます)厳かに見学いたします。私語現金(ィャ無料です)..幕下下位の力士の稽古終盤いよいよ幕内力士の入場です。お、おぉ~!出稽古で霧島
大相撲の荒汐部屋が下諏訪町で合宿をしているということで、本日18日にウオーキングを兼ねて稽古見学に出かけました。荒汐部屋は先代親方(元大豊)の頃から、ここ何年も連続して下諏訪町で合宿をしているそうで、下諏訪町では町を挙げて荒汐部屋を歓迎しています。なにしろ「諏訪湖後援会」があるほどですから現在の親方は元蒼国来関で、大相撲の八百長疑惑に巻き込まれて解雇されたものの、無実を訴えて裁判で勝訴し、異例とも言える2年のブランクを経て幕内復帰を果たした苦労人です。先代からバトンタッチして部
世間の皆さんおはようございます。疲れが取れる間がなく、番付発表。怒涛のように会見記事やら関連記事が流れとる。毎場所恒例の風景ですが、春場所の余韻もとうに消え、長い春巡業、伊勢ヶ濱の処分やらも過去形になり、進行形、未来形の話しに先行する。八角”大理事長”様はロンドン名誉市民になったなんて記事もあり、帯同した九重がイギリスでバンクシーの壁画で記念撮影していたが、ワシ的にはリーゼントに剃り込み学ランで『ヤンキー龍二君』を演じて欲しかった(笑)。さて、その番付、〈大相撲夏場所番付幕内番付〉東
皆さん、こんにちは!今日は「お役立ち芸人・浅越ゴエ」のコーナーで、とてつもなく熱い夢を持つ5歳の男の子、福田とうり君に感動させられました!「行司になりたい!」と目を輝かせる彼の夢を、ゴエさんが全力で応援する姿に、胸がキュンとしました!🌟大相撲愛が溢れる5歳児、とうり君の魅力!とうり君の家には、壁いっぱいに番付表が貼られ、好きな力士は大の里や豊昇龍!強いだけでなく、顔も好きだというあたり、すでに「通」ですよね!ゴエさんも思わず「通やなー!」と感心していました。彼が行司さんを好きな理由は、
名古屋場所での豊昇龍の休場を受け、またもや“あの男”が下劣な発言を繰り出した。漫画家のやくみつる。かつては相撲を愛する知識人のように扱われていたが、今や見る影もない。名古屋場所を終えたばかりの新横綱に対して、ポストセブンで「モンゴルの温泉で泥パックでもしてこい」と平然と嘲笑した。失笑では済まされない。これはれっきとした人間性への侮辱であり、相撲界と横綱制度への冒涜だ。さらに驚くのは、それを掲載したのが「NEWSポストセブン」という、いわば「週刊誌の皮をかぶった便所の落書きメディア」だったと
あー!豊昇龍、残念優勝して欲しかったな。写真はsumokyokaiより、お借りしました。霧島、優勝おめでとうございます㊗️霧島、優勝決める霧島3度目優勝、14場所ぶり2敗目喫するも、千秋楽待たず:東京新聞デジタル大相撲春場所14日目は21日、大阪市浪速区のエディオンアリーナ大阪で行われ、東関脇霧島(29)=本名ビャンブチュルン・ハグワスレン、モ...www.tokyo-np.co.jpおめでとう大の里が休場で豊昇龍には横綱になってからまだ優勝してないから、応援していたのだった。