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昨日、「谷川俊太郎さんお別れの会」が東京都内のホテルで開かれ、参加させていただきました。谷川さんは昨年11月13日に92歳でお亡くなりになりました。会場には、谷川さん宅の庭をイメージしたという、あじさいなどをあしらった庭園風の祭壇が設けられていました。私も入室の際に手渡された松虫草をささげました。ざっと見渡したところ、参加者は約600人。私は会場の前のほうにいましたが、前方には長男・谷川賢作さん、左のほうに池澤夏樹さん、私のすぐ右隣に池辺晋一郎さん、斜め右のほうに高橋睦郎さんがいらっ
かなしみ谷川俊太郎あの青い空の波の音が聞えるあたりに何かとんでもないおとし物を僕はしてきてしまつたらしい透明な過去の駅で遺失物係の前に立つたら僕は余計に悲しくなつてしまつた(詩集「二十億光年の孤独」より)
今この瞬間、この『生きる』という絵本に感激をしていて、それをブログに書こうとしたら、『読書からのメッセージが届いています』があった。何これ?!と普段ならそうゆうの一切読まないのだけど、何故だかこの絵本の魔法なのか、読むことにした。たくさん届いていたメッセージを一部抜粋。とても美しいお写真とピュアなブログと他のどこでも学ぶことの出来ない学びありがとうございます。今後も楽しみにしています。ゆりさんのブログは私にとって、木々に囲まれた森に佇む神社、清々しい風が吹く丘
俵万智さんのベストセラー『生きる言葉』の読後記を昨年12月に、創価大学文学部の紀要『創価人間学論集』第21号に書評論文として投稿しました。昨年12月31日にその前半を先んじて本ブログに投稿させていただきました(読後記:俵万智著『生きる言葉』前半)。3月18日付けで本号が公刊され、創価大学中央図書館機関リポジトリにも登録されましたので、後半を投稿させていただきます。(後半)****************************************3.コミュニケーションと文脈依存
孤独の時間。群像編集部/編2025年6月24日講談社自分自身をひとりじめ。24時間365日、いつでも何かと繋がる時代。見えてきたのは、「寂しい」以外の孤独のかたち――。大好評『休むヒント。』『おいしそうな文学』に連なる、文芸誌『群像』発エッセイ・シリーズ第三弾!!豪華執筆陣44名が綴る、「ひとりの時間」に向き合うエッセイ・アンソロジー。豪華執筆陣44名!!麻布競馬場、阿部加奈子、一川華、一穂ミチ、伊藤亜和、井戸川射子、稲垣諭、イリナ・グリゴレ、岩内章太郎、上野千鶴子、
広小では、子ども達が所属する組織が複数ある!!まずは、学級や学年!次に、委員会や児童会にクラブ!そして、掃除などの縦割り班!さらに、住んでいる地域ごとに集まる地区児童会!他にもあるかも・・・・このように、学年や性別を交えた多種多様な人間関係の中で自分の役割や責任を果たし育っていく!!今日は、その中で地区児童会の集まりがあった!!1年生のお迎え登校や悪天候時の集団下校など、近所同士の集まりは、とても大切になる!!中心となるのは、5年生と6年生!!もちろん、1
定期演奏会のご案内皆様こんにちは🌸女声合唱団マーガレットブログ担当のmRです☺️見て見て〜🩷✨1年半に1回行われている女声合唱団マーガレットの定期演奏会が今年は6月20日(土)に開催されます✨みなさまご予定はいかが?🩷相模原で1977年から続く女声合唱団マーガレットは今年で49歳👀‼️定期演奏会当日はたくさんのOGや長年のファン(!?)が駆けつけ演奏会後のロビーはいつもわいわい賑やかです団員も終演後はロビーにご挨拶にまいりますので皆様是非お会いしま