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定期演奏会のご案内皆様こんにちは🌸女声合唱団マーガレットブログ担当のmRです☺️見て見て〜🩷✨1年半に1回行われている女声合唱団マーガレットの定期演奏会が今年は6月20日(土)に開催されます✨みなさまご予定はいかが?🩷相模原で1977年から続く女声合唱団マーガレットは今年で49歳👀‼️定期演奏会当日はたくさんのOGや長年のファン(!?)が駆けつけ演奏会後のロビーはいつもわいわい賑やかです団員も終演後はロビーにご挨拶にまいりますので皆様是非お会いしま
こんにちは!4月初めの頃から、公園散歩して撮った写真です。編集してる間に、ドンドン季節がすすんで写真はかなり溜まってブログの編集がおいつきません時系列バラバラですが‥もう札幌も桜が開花しています。梅バックに桜ゴジュウカラまだ雪が残っていた頃。つい最近のモズ河川敷じゃなくて公園で見たのは初めて!読んだ📚美術・建築・詩・漫画・写真・映画。その道を究めた33人の先達の「金言」を聞く、対話集。谷川俊太郎さんとの
図書館でふと借りてきて、今、読んでいるのはこちら。『今ここに生きる子ども子どもと大人』(見田宗介・河合隼雄・谷川俊太郎岩波書店1997年4月)子どもと大人:ことば・からだ・心(今ここに生きる子ども)Amazon(アマゾン)30年近く前の本なので「今ここ」じゃないんだけど。ところどころ、すごく、面白い。(以下引用)見田インドの何とかという人がイギ
じゃーん!こんなところにパンダが(笑)目覚まし時計で目覚めるも30分起き上がれず脚の筋肉と前鋸筋が痛怠いとそんな朝も元気にYOGA的腹筋カエル&ツイストつづけて、股関節ストレッチYOGAはショートバージョンケン先生の指導はココ(リンク)chama先生の指導はココ(リンク)HAYASHI先生の指導はココ(リンク)ミッチー先生の指導はココ(リンク)Yukie先生の指導はココ(リンク)井上英樹先生の指導はココ(リンク)柳本和也先生のアサナマンダラはココ(リンク)芥川舞子先生
とある平日の午後寛子先生を誘って、市立伊丹ミュージアムに行ってきました谷川俊太郎絵本★百貨展谷川俊太郎絵本★百貨展|展覧会|I/M市立伊丹ミュージアム市立伊丹ミュージアム(I/Mアイム)のウェブサイトです。美術・工芸・俳諧・歴史の各分野におよぶ資料の収集保存と活用。様々な展覧会や講座、イベント、旧岡田家住宅・酒蔵と旧石橋家住宅の継承と公開など、多彩な芸術文化を市内外に広く発信します。itami-im.jp2024年11月、92歳で亡くなった詩人の谷川俊太郎は1960年代
「そっとうた」谷川俊太郎そうっとそっとうさぎのせなかにゆきふるようにそうっとそっとたんぽぽ.わたげがそらとぶようにそうっとそっとこだまがたにまにきえさるようにそうっとそっとひみつをみみにささやくように詩なんて、ぜんぜん分からないけど、年に1回ぐらい、グサッとくることがある。「そっとうた」は、教科書に載るくらい有名な詩だそうだ。昨日の朝日新聞に、「死を待つ人の家」
谷川俊太郎『別れの詩集』(7)(「谷川俊太郎お別れの会」事務局、2025年05月12日発行)「魂」というものの存在について、私は、どうしても納得がいかない。谷川は「百歳になって」では「タマシイ」ということばをつかって、こう書き始めている。百歳になったカラダに囚われてタマシイはうずうずしているそろそろカラダを脱いでしまいたいのだ古くなった外套みたいに「おいおい」とカラダは言う「おれを脱いだらおまえはどうなる?」「ふわふわどこかへ飛んで行きます」なんだか嬉しそうにタマシイは
訳あって、『生きる言葉』(俵万智著新潮新書)の最後の方、p.222〜227の「谷川俊太郎さんのこと」から紹介します。俵万智さんは、言葉を疑う人というタイトルで、「文學界」(2025.1追悼谷川俊太郎)に谷川俊太郎さんとの出会いから、その後のお付き合いの様子、息子と楽しんだ詩や絵本、それから最後となったオンラインでの対談について、谷川俊太郎さんについて、書かれています。‘‘そもそも言葉と世界とは、一対一で対応していないし、絶望的にズレがある。そのことを呑気に忘れて、私たちは何
谷川俊太郎『別れの詩集』(10)(「谷川俊太郎お別れの会」事務局、2025年05月12日発行)「夜の場所」。私はいまだに無知でそれを偽ったことはない皮膚の皺とたるみが年月の地図を描いているがそれに頼って行く着く目的地はただひとつしかなくてそこを私はひそかにほんとうの夜の場所と呼んでいる難解な詩である。難解である理由は、「それ」が何を示しているかわからないからである。何かわからない「それ」が二回繰りかえされた後、「目的地」ということばがあらわれ、「そこ」と言いなおされている。「そ