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星空の下で、詩を聴いた。そんな少し特別な体験を求めて、日本科学未来館へ。今回のお目当ては、ドームシアターで上映されているプラネタリウム作品「夜はやさしい」。ただ星空を眺めるだけではなく、音や言葉に包まれながら、“夜を旅する”ような感覚を味わえる作品です。実際に鑑賞すると、想像以上に静かで、余韻の残る時間でした。この記事では、チケットの取り方や館内の見どころまでまとめてご紹介します目次●「夜はやさしい」を観に日
ジブリ興行収入ランキングのワースト3をご紹介します!今では名作と言われている作品もこのワースト3に入っているのから驚きです。ジブリ興行収入ランキングワースト22位天空の城ラピュタ1986年に公開された「天空の城ラピュタ」は今ではジブリを代表する名作と呼ばれていますが、ジブリ初期作品ということもあり余り注目されておらず興行成績は下から数えてワースト3位になっています。ラピュタはジブリ第2作品目興行収入は11.6億円。1作品目のナウシカの興行成績は14.8億円となっていて2作品
夏休みに入って、学校現場のみなさんほっと息をついていますね。その時のつぶやきが学校現場の皆さんの短いSNS、ラインなどから伝わってきます。学校での仕事に日々向き合っていると、自分を無くす感覚になるものです。現場の皆さんは、「夕鶴」のつうが、誰にもその痛々しい姿を知られず自分の羽で美しい織物を織っているのに。ぼくが見守っている学校現場の皆さんは、やりたいとは思えない、意味の見えない仕事に取り囲まれています。そのことの理不尽さに声も上げずに日々を過ごします。現場での辛さのおおもとに、自
世間の皆さんおはよーさん。なんか、スッキリせえへん九州場所。なにか喉に小骨か引っかかっとる。2日前に干物食べたが(笑)。『満員御礼』出ていても空席目立つね。チケットは捌いたが客入りは悪いって感じかな。最近は『熊騒動』も海外にも届いて日本には街にも熊が出ると報道されとるようで、心理的に影響が出て訪日外国人の増加も止まりつつあるとか。力士の調子も全体的に上がってない感じを受ける。ワシ的に何となくのモヤモヤ感は、それに加えて、伊勢ヶ濱の研修生、バトツェツェゲ・オチルサイハンが旭富士の四股名を名乗って
亀の歩みのシンガーソングライターの大橋歩美です。昨年の5月か6月ごろに読了した本。『心によりそうスヌーピー不安やモヤモヤがなくなるセルフケア』リベラル社チャールズ・M・シュルツ訳谷川俊太郎監修香山リカ自分自身が人に何かを相談することがあまり得意ではないことや、相談をするのに適切だと感じる人が身近にいないと感じていることから、困りごとがあることがなんとなくわかっていても、どうしたらいいのかと不安感やモヤモヤした気持ちでいる時間が長くなりがちで、気づくと不安を抱え
詩人・谷川俊太郎の言葉「目の前にいなくても、その人がいると思うだけで幸せになれる、そんな「その人」がいるのは幸せだ。」大切な人の存在そのものが幸せの源となり、おおきな距離をこえて私の心を温めてくれる。このような人との繋がりこそ人生の宝物かもしれませんよね。
■ヴォクスマーナ第55回定期演奏会ー伊左治直アンコールピース30作記念(創団30周年)【日時】2026年2月17日(火)開演19:00【会場】豊洲シビックセンターホール【料金】一般3000円(当日3500円)、大学生1500円、高校生以下1000円【曲目】伊左治直(b.1968)/Lluvia雨(2006)詩:ガルシア・ロルカ17ぼくの少女は海へ行った(2019)詩:ガルシア・ロルカ訳:伊左治直15夢のための銘文(2018)詩:アンリ・ルソー訳: