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はい。おはっつ。ラテです。昨日ドウダンツツジの枝を買いました660円揷し木にしますちょっとコンセント下の穴見えてるマイホームは欠陥住宅です。屋根錆びてるし、3ヶ月くらいで錆びました。まだ1年ちょいですよ打合せでも嘘ばっかり本当に酷い会社でした誠実な対応なんてありません。始終モヤモヤこれからマイホーム建てる方気をつけてください。スーモランキングに載っていて全国展開ではなく外壁stoとパンフレットに載っていますがstoJapanに確認したらstoとは言えないと言われ
「大松敦」という名前を目にして、どんな人物なのか気になった方も多いのではないでしょうか。実はこの方、日本を代表する設計事務所のトップを務めています。この記事では、経歴と手がけてきた仕事を整理します。気になるポイント分かっていること氏名大松敦(おおまつあつし)出身東京都学歴東京大学工学部建築学科勤務先日建設計(代表取締役社長)専門都市開発・まちづくり▶社長就任までの役職の変遷や具体的な数値まで詳しくは完全版の記事でまとめています。大松敦とはど
菅野企画設計関東事務所のウエマツです('◇')ゞ2025年の4月に建築基準法が改正になり、確認申請の手続きが大幅に変更になりました。これまで階数2以下、床面積500㎡以下、建築士の責任において設計監理を行う木造建築物は構造関係の審査が省略されていました。それが、2025年4月から、平屋建て200㎡以下の建物を除き、すべての建物が構造審査も必要に。加えて、すべての建物に「省エネ基準適合」が義務付けられました。これにより、何が起きているかというと‥‥確認申請を受け付ける検査
【3F→1F配管立ち下ろし工事】なぜ断られる?なぜ高額?プロが本音で解説「3階から1階に室外機を下ろしたい」これ、実は業者が一番嫌がる工事のひとつ。理由は明確です。■まず何が起きているのか?3F→1F立ち下ろしは✔高所作業✔長距離配管✔足場or高所作業車✔落下リスク危険+時間+責任が増える工事。■なぜ断られるのか?①安全リスクが高い3階外壁作業は・墜落・配管落下・近隣物損事故が起きれば数百万単位。職人側は“命と会社”をかける工事。
家づくりをご検討の方のお手伝いができます土地を購入する時の注意点は?住宅ローンは借り入れできるのだろうか?税金や諸費用はどれくらい必要だろうか?自己資金が0円でお家が持てるのだろうか?ハウスメーカー、設計事務所、工務店どこで建てるのが良いのだろうか?最近よく聞く助成金って何か使えるのかな?平屋ってどうなんだろう?省エネ住宅も義務化になってお家はどう変わるんだろう?いろいろな疑問に無料でお答えいたしますオンライン相談でも、対面でも、LINE、メールでもご希望の方法