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ジャフェスリー・ラミド🇺🇸が試合をして負けてしまったと知って映像確認ラミドと言えば井上尚弥のスパーリングパートナーとしての認知度の方が高いのでは実際試合での実力は2023年4月岩佐亮介戦で証明岩佐が落ちていたとは言え、ほぼ何もさせない完封劇はセンセーショナルであったが、次の試合で2023年10月TJドヘニー🇮🇪にまさかの1ラウンド痛烈なノックアウト負けドヘニーはその後井上の4団体統一タイトルマッチの相手に選ばれる幸運を勝ち得たラミドの岩佐戦での巧さを知ってるだけに
今年も始まっているプロ野球交流戦ですが、今年は前から気になっていた日本ハムファイターズの本拠地エスコンフィールドへ家内と行って来ました。行った試合は、6/3から6/5までの今年一番目のカードでファイターズvsタイガース戦です。6/3。新千歳空港に着いたのが19時半頃。お腹も空いていたので着いて早々空港内のラーメン道場へ。何処のお店も美味しそうで迷いましたが、以前テレビ番組で紹介されていた道場一番奥の白樺山荘さんに決めました。ゆで卵は食べ放題でした。^^;濃厚なのにくどくない味と謳わ
2026年F1日本GP観戦記(決勝編)〜パンケーキと化粧道具と120分待ち〜昨日は11万人。そして決勝日、ついに13万人。「これは早めに動かんとアカンやつやな」ということで、今日は気合い入れて早めに駐車場イン。⸻まずは毎年恒例、ぶんぶんのパンケーキからスタート。今年も“昭和のお父さんスタイル”を決めるべく、新聞片手に優雅な朝を…と思ったら新聞、売ってない。時代の流れを感じながら、そのままゲートイン。手荷物検査では、暇そうな奥のおっちゃんを選んで並ぶ作戦。「ハイハイ、大丈夫や
6月14日/日本時間15日:メキシコ・エルモシージョのCUMアリーナで行われたバンタム級10回戦、WBC2位/WBO11位/元世界3階級制覇ファン・フランシスコ・エストラーダ(35=メキシコ:44勝28KO4敗)vsカリム・アルセ(27=メキシコ:21勝8KO2敗2分)。[但し、両者のウェイトは119ポンド(約53.97キロ)=バンタム級リミット(約53.52キロ)の1ポンドオーバーだった模様]エストラーダは昨年6月、ジェシー“バム”ロドリゲス(米/帝拳)との
3タテ阻止!!投げては先発大津投手が7回1安打無失点と素晴らしい投球を見せ一方の打線はライオンズ先発の菅井投手から2安打しか打てず苦しみましたが7回に登板した2番手ラミレス投手から近藤選手が値千金の先制ツーランを放ちこの2点を8回は松本裕樹投手が抑え(ちょっと冷えたけど)9回は杉山投手が締めてホークスが勝利。連敗を2で止めました。お立ち台は今季初勝利を挙げた大津投手と決勝ツーランの近藤選手でした。お互い点が入らない投手戦なので勝つならホームランしかない状
5月5日に横浜スタジアムで行われた神奈川県高等学校野球春季大会準決勝、三浦学苑高×東海大相模高の観戦記です。ストップ・ザ・横浜の本命ともいえる東海大相模高。昨夏の甲子園8強メンバーも多く残り、順当にベスト4まで勝ち上がってきました。対するは実に71年ぶりの準決勝進出となった三浦学苑高です。<スタメン>【先攻:三浦学苑高】①ショート辻②センター堀尾③ライト石渡④サード柴山⑤レフト吉澤⑥キャッチャー徳江⑦セカンド田中⑧ファースト三川⑨ピッチャー秋山【後
4月5日に江戸川区野球場で行われた春季東京都高校野球大会2回戦、成立学園高×安田学園高の観戦記です。昨年秋の大会では8強に進出した成立学園。ライオンズなどでプレーした安藤信二監督が就任し、さらなる強化を図ってきそうです。対するはこちらも強豪の安田学園。昨秋は初戦敗退に終わりましたが夏の東東京大会ではベスト16に進出している力のあるチームです。なかなかの好カードとなりました。<スタメン>【先攻:成立学園高】①ライト江﨑②ショート阿部③ピッチャー横山④ファースト山下(隼)
4月5日に江戸川区野球場で行われた春季東京都高校野球大会2回戦、早稲田大学高等学院×東海大高輪台高の観戦記です。昨年の秋の都大会で8強入りした東海大高輪台高。昨年秋に観戦した試合ではつながりのある打線が印象に残りました。東海大の付属校で唯一甲子園出場経験がありませんが、悲願の甲子園出場につなげるためにも夏への足掛かりを作っておきたいところ。対するは早稲田大学高等学院(早大学院)。この日の江戸川球場は第1試合の早実に続いての「ワセダデー」。東京六大学野球の開幕前にこんなに「紺碧の空」や「ビバワ
6月1日に東京ガス大森グラウンドで行われた社会人野球オープン戦、東京ガス×ハナマウイの観戦記です。今年から全面人工芝に改装された東京ガス大森グラウンド。23区内にあるため、人工芝化で各種大会にも使われていきそうな感じがします。ここの主、東京ガスとしては都市対抗東京2次予選を控え最後の追い込みの時期になります。この日の対戦相手はクラブチームのハナマウイ。2019年の創部と歴史は浅いものの、毎年のように南関東2次予選にコマを進めていましたが、今年は千葉県予選で敗退。創部から指揮を執った元ブルーウ
6月8日有明コロシアム:東京◇WBC&IBF世界バンタム級王座統一戦◇WBC王者中谷潤人(27=M.T:30戦全勝23KO)vsIBF王者西田凌佑(28=六島:10戦全勝2KO)中谷選手は今年2月、ダビド・クエジャル(メキシコ)に3ラウンドKO勝ちして以来のリングとなり、2団体統一戦と共にWBCタイトル4度目の防衛戦。西田選手は昨年12月、アヌチャイ・ドンスア(タイ)を7ラウンドKOして以来のリングで、同じく統一戦と同時にIBFタイトル2
3月15日にNITTSU浦和ボールパークで行われた社会人野球オープン戦、日本通運×NTT東日本の観戦記です。ちょうど同じ時間帯でWBCの準々決勝、日本×ベネズエラが行われているにもかかわらずアマチュア野球のオープン戦を現地観戦している筆者、こんな私は世間から見たらおかしいのでしょうか?このグラウンドの主、日本通運。公式戦の出場は4月上旬のJABA四国大会からということでスポニチ大会出場チームに比べるとゆったりとしたスタート。昨年の投手陣からマリーンズの指名された冨士、BCリーグ群馬に転籍した
4月5日に江戸川区野球場で行われた春季東京都高校野球大会2回戦、早稲田実業高×関東第一高の観戦記です。この春の公式戦からDH制が導入された高校野球。センバツ高校野球でも話題になりましたが、筆者にとっては導入後初めての現地観戦となります。昨年の秋の都大会では帝京高に決勝で敗れ準優勝に終わった関東第一高。昨秋に観戦した試合でもチーム力の高さを感じさせられましたが、夏の3年連続出場に向けてのスタートになります。しかし初戦の相手は難敵中の難敵、早稲田実業。昨秋は初戦で岩倉高とのタイ・ブレークの末敗れ
《本日のDVD鑑賞》マニー・パッキャオの生の試合を観る最大のチャンス!と、ちょうど仕事を辞めたチャンスもあり、マカオのクリス・アルジェリ戦を観に行ったのが(2014年11月)早いもので6年前になろうとしている。ラスベガスならもっと雰囲気も違うのだろうが、それでもマカオで観た(ほとんどモニターを観ていたが)生パッキャオと海外ならばでの大興行の雰囲気を前日のお祭り騒ぎから楽しんだ。その時にアンダーカードで出場していのが、セミにジェシー・バルガス、そしてゾウ・シミン、ワシル・ロマチェンコ、ジェ
今回はなんだかたくさんの人に会えました。ブロ友さん、ダン友、知り合いの先生……ファイナル入りしている先生に習っているお友達が多いので、終わった後、「おめでとう」っていうと「う~ん。もう1つは行きたかった」って。ゼイタクだぞ!(笑)気持ちはわかるけど。優勝者以外はみんなそう!観戦は担任の応援が一番の目的。寒河江貴大・熊木美和組(通称クマクマ)来年は頑張ろうね!なあんてやってたら……こんなレアな写真が撮れちゃった!加賀雄大・康子組♪この色今年の流行だよね
⚽【明治安田J2・J3百年構想リーグ地域リーグラウンドグループEAST-A第9節ベガルタ仙台vsザスパ群馬4/4(土)14:00】⚽《BREAKTHROUGHDAY》宮城県仙台市の《ユアテックスタジアム仙台》で観戦して来ました山形との《みちのくダービー》をAWAYでしっかりと勝ち切り7連勝を飾った仙台は、前節もAWAYでの戦い🔥秋田に乗り込んでの《東北ダービー》は首位の仙台と2位に着ける秋田との頂上決戦でしたが、90分では決着が着かず、PK戦を制した仙台が8連勝を飾り、
こんばんは!サヨナラヒットです。7月18日(金)に観戦した第107回高校野球選手権東東京大会4回戦の安田学園✕共栄学園の観戦記アップします。今大会シードの共栄学園は、秋は帝京に敗れベスト8、春は東海大菅生に敗れベスト16止まりになってますが、常に上位進出と安定したチーム力で強豪の仲間入りを果たしたと言ってよいかなと思います。今年も2年前の初出場に続く東東京大会制覇なるか注目です。安田学園は今年のチームの成績は秋、春ともに都大会で1勝止まり。センバツにも出場した実
続きです【5日】のハマスタ第二試合⚾東海大相模(吹奏楽は夏大会限定なのでチアが中心)三浦学苑(吹奏楽・チア応援)打倒横浜高に燃える昨夏県王者の東海大相模!!対するは71年ぶりに準決勝進出を決めた三浦学苑が大金星を狙う!!【準決勝・第二試合】三浦学苑(一塁側)vs.東海大相模(三塁側)試合開始13時28分試合は両先発が好投。互いに譲らず5回までスコアボードに0が並ぶ...東海大相模先発は背番号10右腕の萩原優真投手(3年)三浦学苑先発はエース左腕の秋山隼祐投
4月3日(日本時間4日)ペチャンガ・リゾート・カジノ:カリフォルニア州テメキュラ◇IBF世界ミニマム級タイトルマッチ◇王者ペドロ・タドゥラン(29=比:19勝13KO4敗1分)vs挑戦者15位グスタヴォ・ペレス・アルバレス(27=メキシコ:16勝5KO1敗1NC)24年7月に滋賀・大津市で重岡銀次朗(ワタナベ)氏を9ラウンドTKOで破り王座を奪取したタドゥランは、昨年5月に大阪で行われた重岡氏とのダイレクトリマッチにも判定で勝利。今回は同年1