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お元気ですか?せつなさを殺せないJさんこと服部康弘です。そんな、消せないじゃなくて殺せないというトコがさすが吉川晃司と思うシャシャブログ『こまるこらむ』とはココのことだぜっと!10月11日(日)のこと。この前日は、厚木市最大のイベント『第80回あつぎ鮎まつり』が開催されました。これまで真夏の8月初旬開催でしたが、猛暑対策で今年からこの時期に変更。涼しくていいんじゃないですかね。我が家は遠くから聞こえる「どぉ~ん」という音を自宅からたのしみました。
10月11日にJR東日本柏野球場で行われた社会人野球オープン戦、JR東日本×NTT東日本の観戦記です。今年はJABAベーブルース杯を制し、日本選手権の出場権を早々に確保しているJR。予選でENEOSや日立製作所、都市対抗ベスト4のエイジェックなどチームが敗退しているのを見ると日本選手権最終予選に厳しさを感じさせられます。この日のオープン戦の対戦相手のNTTのそんなチームの一つ。初戦でSUBARUと当たるというのも厳しい組み合わせでしたが完封負けで敗退。しかし今週末に公式戦の伊勢大会が残ってい
宮崎の強度に富山らしいサッカーが封じられた印象。それでも翼が先制し勢いが出てきたが、後半は攻め込まれる時間帯が長かった。奥村に決められドロー。逆転されてもおかしくない展開だった。このような時も勝点を拾えるのはチームのしぶとさだと思う。10節で平均勝点1.80は68.4点ペース。順位は4位。11~15節は上位対決が続き、試合日程も過密だ。ここで富山らしさを表現し勝点を重ねたい。先週、緊急入院し手術した私はDAZN観戦だったが、来週は県総で応援したい。
10月10日に都営駒沢球場で行われた秋季東京都高校野球大会1回戦、明治学院東村山高×二松学舎大附高の観戦記です。今年の夏は東東京の決勝で敗れ甲子園を逃した二松学舎大附高。エースが旧チームから残り選抜出場を狙います。対するは明治学院東村山高。ブロック予選は2戦連続のコールド勝ちで勝ち上がってきましたが、都を代表する強豪相手にどんな戦いを見せるでしょうか?<スタメン>【先攻:明治学院東村山高】①セカンド猿山②DH丸泉③ショート浅井④ライト髙橋⑤キャッチャー岩城⑥センタ
10月8日(日本時間9日)キャピトル・ド・ケベック(ケベック州議会議事堂):加ケベックシティ◇IBF世界スーパーミドル級タイトルマッチ◇王者オスレイス・イグレシアス(28=キューバ:15戦全勝14KO)vs挑戦者5位オリバー・ザレン(28=デンマーク:19勝8KO無敗1分)今年4月の決定戦でパヴェル・シリャギン(露)に8ラウンドTKO勝ちして空位のIBF王座を獲得したイグレシアスは、それ以来のリングとなる初防衛戦&同時に保持するIBO王座6度目の
このブログの推薦文をGrok(生成AI)が書いたらどうなるか。前回はChatGPTに真面目に書いて貰いましたが、Grokには関西弁で漫才の台本風に書いてもらいましたよ。初見の方もヘビーな方もまずは読んでみて下さいっ。推薦文プロレス40年以上見てきたオッサンが、東京女子プロレスにドハマリして観戦記書いてるブログやで!いや、普通に書いてるだけやろ?ちゃうねん!紙テープ巻けへんし、横断幕作れへんし、フラスタの発注方法すら知らんし、コールも扇動できへんのに、なんでか知らんけど七瀬千花
こんばんは✋今日は【10日】神宮球場へ参戦して来ました⚾天候に恵まれ、まさに野球日和と最高の日になりました⚾東京六大学野球2026秋季リーグ戦の明大対法大(1回戦)を観戦して来ました⚾タレント軍団の明大に対するは藤森擁する藤森世代最初で最後の優勝を狙う優勝するには、お互いに負けられない大事な一戦へ(明大)岡田、榊原、内海、光弘、福原、松本直投手(法大)藤森がプロ志願届提出者(明大)田上(3年・来年ドラフト候補)為永(1年・横浜高)若狭(4年)、岸本(4年・横浜高)(法大)井上和(
9/19に9人で0-1で負けた広島戦以来のベススタです。その間リーグ戦は中断し穏やかな日々を送っていましたが、私にとっての今や最大のストレスであるアビスパのリーグ戦が再開しました。「仕事や他の用事で行けない」ではなく「暇だけど(どうせ負けるから)行かない」という選択肢もありましたが、折角高い金を払ってゴール裏の年パスを買ったのだから勿体ない。とはいえゴール裏で跳んで応援するほどの気力は無いという事で720円追加してバックスタンド自由席にグレードアップしました。今日のスタグルは最近Yo
10月10日に都営駒沢球場で行われた秋季東京都高校野球大会1回戦、帝京高×駿台学園高の観戦記です。今年の春のセンバツに出場、久々に甲子園に返り咲いた帝京高ですが、旧チームからの経験者も残り2年連続のセンバツ出場をかけての秋の都大会1回戦となります。対するは中堅私学の駿台学園高。夏の東東京大会はベスト16に勝ち進んでおり埼玉の伊奈学園総合を甲子園出場に導き、その後東大野球部の監督も務めたベテラン三角監督の指揮のもと上位進出を狙います。帝京にとっても侮れない相手になりそうです。<スタメン>
誇りと責任感キックオフ早々の2分だった。ゴール前ラインアウトからヒガシクラブは思い切り右に展開。六甲のデフェンスが揃わない間に、ポスト真下に先制トライを奪われてしまった。近畿リーグ第2戦の相手はヒガシクラブ。国スポ・和歌山代表メンバーが多く在籍しており、先週は千里馬クラブに20‐34と接戦を演じている。六甲も芦屋戦のアップを見ながら試合ぶりをうかがい、「昨年96-7で大勝した時とは全く違ったチーム」になっていることを認識していたはずだった。一方の六甲は開幕戦から10人ほど入れ
10月4日にJR東日本柏野球場で行われたアマチュア野球オープン戦、JR東日本×東北福祉大の観戦記です。開幕から8連勝で勝ち点4とし、10日から同じ勝ち点4の仙台大と優勝をかけた最終カードを控えている東北福祉大。空き週となったこの週末は関東遠征で決戦に向けて最終調整です。ライバル仙台大も関東遠征で日本通運や鷺宮製作所とオープン戦を組んだようですが、すでに日本選手権出場を決めているJR東日本相手に腕試しとなります。<スタメン>【先攻:東北福祉大】①DH長谷②ショート髙岡③センター
こんばんは!サヨナラヒットです。9月27日(日)に観戦した秋季高校野球群馬大会の準決勝、健大高崎✕桐生第一の観戦記です。この日注目の第2試合は健大高崎✕桐生第一のカードです。桐生第一については情報がありません。どんな選手がいてどんな戦いをするのか楽しみです。一方の健大高崎はこの夏の甲子園大会で準優勝。エースの石垣が健在と注目のチームですが、なんと言っても新チームになってからは一か月余り。どこまで新チームとして仕上がってきているかが試合のカギとなるかなと感じます。
⚽【2026/27明治安田J2・第9節ベガルタ仙台vsジュビロ磐田10/4(日)15:00】⚽《全日本不動産協会宮城県本部マッチデー》宮城県仙台市の《ユアテックスタジアム仙台》で観戦して来ました仙台は2節続いた栃木C、いわきとのAWAYゲームを2試合とも白星で飾り、勝ち点『6』を持ち帰り《首位》で仙台に帰って来ましたAWAYゲーム2試合はともに雨の中でのタフなゲームでしたが、しっかりと得点を取って勝ちきったのは大きかったですよね今節はホームゲームですが、迎えるのは昇格候補のライバ
今期、アウェイ観戦は2戦目であった。翼が1点を先制し追いつかれるも國武が追加点を決めてくれた。亀ちゃんが長期離脱し、ウヨン、テウォン、ミヌがいない中、誰が出ても負けないサッカーができている。9節で平均勝点1.89は72点ペースだ。順位は3位。約1/4を消化した時点では、最高の位置にいると言ってもよいだろう。次節は上り調子の宮崎をホームに迎える。魔境となっている県総で勝利をつかみ取ってほしい。
MOTO-GP日本グランプリから帰ってきました。観戦記は、また追って書くとして・・・。まず、ファーストインプレッション!?何はともあれ、三日間、天候が良かったのが、何よりでした~!初日、サーキットに行くまでの道のりで、結構な雨に遭遇し、ずぶ濡れになったこと以外は。それから、今回は、お客さんが増えた!公式発表では3日間の観客動員数が過去最高の12万人だとか!決勝日だけでも5万5千ほどに達したそうです。まだ、1990年代前半の
10月3日にさいたま市営大宮球場で行われた秋季埼玉県高等学校野球大会準々決勝、浦和実高×埼玉栄高の観戦記です。2025年のセンバツ高校野球大会で初出場でベスト4に進出した記憶も新しい浦和実高。新チームのメンバーは甲子園での活躍を見て進学してきた選手も多いのではないでしょうか?2年ぶりのセンバツ出場を狙うためにもまずは関東大会を目指します。対するは春1回夏1回の甲子園出場経験のある埼玉栄。近年は姉妹校の花咲徳栄の活躍に比べるとおとなしい印象でしたが、久々の上位進出ではないでしょうか?花咲徳栄と
こんにちは!サヨナラヒットです。9月27日(日)に観戦した秋季高校野球群馬大会の準決勝、前橋育英✕樹徳の観戦記です。秋季高校野球群馬大会のベスト4は樹徳、前橋育英、健大高崎、桐生第一という顔ぶれになりました。群馬の高校野球界をリードするこの4校の対決は新鮮さには欠けますが、高いレベルでの好試合が予想されます。第1試合は前橋育英✕樹徳のカードになりました。両チームの新チームでの情報は私自身では0に等しい状態です。両チームどんな試合を見せてくれるのか楽しみです。それ
10月2日/日本時間3日、米カリフォルニア州オーランドのカリブ・ロイヤル・オーランドで開催された、マッチルーム・ボクシング&ボックスラボ・プロモーションズ興行。メインイベントで行われたスーパーウェルター級8回戦、オマリ・ジョーンズ(23=米:7戦全勝4KO/パリ五輪71キロ級銅メダル)vsアラン・サンチェス(35=メキシコ:24勝10KO7敗1分)は、ジョーンズが2ラウンド0:49TKO勝ち。アップライトに構えるジョーンズがスタートからジリジリとプレスし、サンチェス
10月3日にさいたま市営大宮球場で行われた秋季埼玉県高等学校野球大会準々決勝、西武台高×昌平高の観戦記です。ベスト8が出そろった埼玉秋季大会。8校とも私学と近年の埼玉県の高校球界を象徴するような顔ぶれ。花咲徳栄、浦和学院の名門に加え、近年甲子園初出場を果たした叡明、浦和実などの学校に加え、初の甲子園を虎視眈々と狙う学校も進出してきました。その代表格、ここ数年あと一歩で甲子園に迫っている昌平。そろそろ甲子園を掴まないと「悲願校」のまま終わってしまいそうな感じがします。来春のセンバツを狙うために
2026年10月3日の阪神タイガースは、広島にあるマツダスタジアムでの広島東洋カープとの試合でしたが、非常に残念なことに僕の都合で、リアルタイムにはこの野球中継を観られません。よって、きょうのこのブログの観戦記をお休みにします。優勝マジックが1ですので、きょう優勝するかもしれない試合を観られないのは、阪神ファンとしてはほんまに残念な困ったことなんですが、仕方がないと言うところ。まあ、あしたビデオで観たりするしかないですね。それにしても、きょうは広島であしたは横浜と、あっちこっちに飛ば
9月27日トヨタアリーナ東京:東京◇WBC世界スーパーフライ級王座決定戦◇1位坪井智也(30=帝拳:3勝2KO無敗1NC/アマ2021世界選手権バンタム級金メダル)vs2位/IBO同級王者リカルド・マラジカ(28=南アフリカ:17勝12KO2敗)前王者ジェシー“バム”ロドリゲス(米/帝拳)の返上で空位となった王座の決定戦。坪井選手は今年4月、元世界2階級制覇王者ペドロ・ゲバラ(メキシコ)とのテストマッチが2ラウンド無効試合(偶然のバッテ
【10年間の高校野球公式戦観戦記を1冊の本に自費出版】半世紀の間、応援し見守ってきた地元某高校野球部。応援掲示板も主宰し公式戦の観戦記などをアップし続けている。今回創部50周年にもあたり、10年間書き続けて報告してきた公式戦の観戦記を1冊の本にまとめ自費出版することにし、この間ずっとその製作にいそしんでいた。実は10年前にもこの第1弾の本を初めて製作して、200冊近い冊数を実費以下の価格で頒布した。その第2弾にあたる。【ブログ書籍化サービスアプリで】出版社が運営する
9月27日トヨタアリーナ東京:東京◇IBF世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦◇1位西田凌佑(29=六島:11勝2KO1敗)vs2位サム・グッドマン(27=豪:22勝8KO1敗)同級世界4団体統一王者の井上尚弥(大橋)選手が来年2月頃まで防衛戦を行う予定がないことにより、西田&グッドマン両陣営から要請されていた暫定王座決定戦をIBFが承認し6月に対戦を指令…しかし条件面で対戦合意に至らず、7月に実施されたオンライン入札で西田選手の六島プロモー
9月27日トヨタアリーナ東京:東京◇WBC世界バンタム級タイトルマッチ◇王者井上拓真(30=大橋:22勝5KO2敗)vs挑戦者1位那須川天心(28=帝拳:8勝3KO1敗)両者は昨年11月24日、同じ会場でWBC王座決定戦で対戦して井上選手が3-0(117-111、116-112×2)の判定勝ち、WBC暫定&WBAに続いて3度目の世界王座を獲得。この一戦で主役の側だった那須川選手は、格闘技47戦全勝(15歳でプロデビューしたキックボクシン
今回は観戦記です。J3の試合では始めてこの会場にいきました。以前いったのもだいぶ前で、そのときは奈良クラブがJ3にもいなかった頃です。それなりのメインスタンドとあとは芝生席というスタジアムでした。そこから大きくは変わってなかったですね。あと、大型スクリーンがないのは何気に不便です。あと、前回の変更点としては照明灯が設置されたことかな。J3入りにあたって近いうちの設置が義務づけられていた照明灯の設置も完了し、とりあえずJ3レベルのスタジアムには達しました。ただ、座席数は相変わらずJ3規格となって
はいはい…いろいろありましたけどちょっと、力が入り過ぎて、疲れちゃいましたわ明日の朝までに観戦記は仕上げます〜いや〜色んな意味で痺れましたわ御愛読感謝
幕下〇麟虎3‐4(押し出し)鳰の湖2‐5鳰の湖の押しからいなしの連続技に麟虎泳いで赤房詰まるもなんのと体入れ替えて逆転勝ち。琴翼4‐3(突き落とし)隆志5‐2〇土俵中央のでのせめぎ合いから琴翼あてがって攻めんとするを隆志捉えて瞬時の突き落とし。麒麟龍2‐5(叩き込み)濱豊3‐4〇突っ込んだ麒麟龍は濱豊の引きに乗じて追いかけ回すも引き足に着いて行けずに正面腹這い。〇高原5‐2(押し出し)北播磨4‐3まっすぐ当たった高原がしきりに突いて北播磨あてがい耐えるを次第に起こして
横浜に2点を先制され、追いつきそうになるも突き放され、最終盤で追いつき、一瞬逆転も見えた試合。背番号7を背負う戦士たちは、最後まで勝利を追い続けた。目標70点を積み上げるには、1試合平均1.84が必用。7節で平均1.75。順位は5位。ルヴァンカップ浦和戦後、リーグ次節はアウェイで甲府戦だ。テウォン、ミヌが不在だと思われるが、勝利がほしい。両戦ともに参戦だ。
9月26日ふじさんめっせ:静岡◇IBF世界ライトフライ級タイトルマッチ◇王者タノンサック・シムシー(25=タイ/グリーンツダ:40勝35KO1敗)vs挑戦者12位マーク・ビセレス(30=比/駿河男児:20勝11KO2敗1分)昨年6月の決定戦でクリスチャン・アラネタ(比)を判定で下し、空位のIBF王座を獲得したタノンサックは、今年4月にセルヒオ・メンドサ・コルドバ(メキシコ)を痛烈な2ラウンドKOで沈めて以来となる、タイトル2度目の防衛戦。ビ
秋季大会3回戦vs安威高校観戦記秋季大会3回戦、VS安威高校を振り返っていきます。明星の先発はエースの木村。安威高校の先発は二番手投手と思われるシンカーBが魅力の森が登板しました。1回表、いきなり先制を許す立ち上がり木村は初回から苦しい立ち上がりに。小松をライトフライに打ち取るも、草刈にフォアボールを与えると、森下の打球がゲッツー崩れとなり出塁を許してしまいます。森下はすかさず盗塁を決め、落合のフォアボール、藤井のレフト前ヒットで押し出されるように1点を先制されました。幸い天野をレフト