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『X(旧Twitter)乗っ取りのお知らせ』自分のTwitter(X)アカウントmejirobright_shが乗っ取られました。現在対応中なので変な投稿とかDMが来たら気をつけてください。当面はは予備…ameblo.jp先の投稿の通りXのアカウントが乗っ取られました。スタジアムに入場したらいきなり「貴方のメールアドレスが変更されました」とXからメールが来て見知らぬメアドに登録変更されてました。そこから取り敢えずメールアドレスを変更しようとしたら「暫くは変更出来ません」とエラー
更新が遅くなっていた観戦記や旅行記の更新情報をコチラでお伝えします。見たい方はこちらのリンクから辿ってください。(更新次第、追記していくエントリーになります。)今回は6.14以降の試合から・・・2026神奈川県3部3E第2節横須賀蹴友会vsHAMA-TEA2002(2026.6.14)(ハイライト動画を追記しました)『2026神奈川県3部3E第2節横須賀蹴友会vsHAMA-TEA2002(2026.6.14)』2026神奈川県社会人サッカーリーグ3部3Eブロック
8月15日にNITTSU浦和ボールパークで行われた社会人野球オープン戦、日本通運×東京ガスの観戦記です。南関東予選を無難に第1代表として第1代表を勝ち取った日本通運。しかし近年本大会ではなかなか上位進出ができていないので、今年こそ戦力を整え1964年以来の都市対応制覇を狙いたいところ。対するは強力打線の活躍で東京第3代表を勝ち取った東京ガス。打線の爆発力は実証されていますので上位進出のカギは投手陣か?<スタメン>【先攻:東京ガス】①サード北本②DH高島【セガサミーから補強】③セ
8月12日:豪ゴールドコーストのザ・スター・カジノで開催された、マッチルーム・ボクシング興行。メインイベントのヘビー級10回戦、WBC39位テレモアナ・テレモアナ(テレモアナ・サムソンJr.28=豪:11戦全勝全KO/パリ五輪スーパーヘビー級ベスト8)vsディアンドレ・サベージ(35=米:11勝全KO1敗)は、テレモアナが2ラウンド1:26KO勝ち。身長&リーチ198センチのテレモアナと、191センチ/193センチのサベージ共に慎重にジャブを交換する立ち上がり
2026年8月15日の阪神タイガースは、広島にあるマツダスタジアムでの広島東洋カープとの試合でした。ただ、きょうは僕の都合でこの観戦記はお休みいたします。きょうの予告先発投手は、大竹耕太郎vs斉藤優汰ですね。むこう先発の斉藤優汰は、身長189cm・体重99kgのわりと大きな体から投げる直球が特徴のようです。ヤフーのスポーツナビのデータによりますと、最速は155キロ、平均が149.0キロという直球を全体の投球の55.1%の割合で投げてくるようですので。まあ、防御率は試合前で4.18のよう
こんにちは!サヨナラヒットです。8月9日(日)に観戦したプロ野球パ・リーグ、ライオンズ✕ホークス第20回戦の観戦記です。ここ2年圧倒的な弱さのライオンズでしたが、今年はまあまあ頑張っているのかなと感じます。強いライオンズを知っている地元オヤジ世代の我々には今年のここまでの成績も納得できませんが、少しは野球らしくなった今年かなと感じてます。プロ野球観戦は情報多いので手抜きの観戦記になります。◎8月9日(日)ベルーナドームホークス5-0ラ
楽天との3連初戦は負けました。先発の大津投手は初回の4失点が痛かったです。中でも二死で打たれたYG安田選手にスリーランが大きかったです。あそこを踏ん張ればまた違った展開になったと思うと悔やまれます。それでも2回以降立ち直って7回まで投げたのは良かったです。ただここに来て疲れが出ているのかもしれないので思い切って一度ローテを飛ばす事も検討しても良いかと思います。打線は全体的に低調で楽天先発の藤井投手を打つあぐねて走者が出てもチャンスを生かせませんでしたが、その中でホークスの2得点全てを
流石にスイープは難しかったですね。最後9回裏は見せ場を作り柳町選手の犠牲フライで1点を返してあと一歩でした。そして代打柳田悠岐選手登場の盛り上がりは凄かったしそこでヒットを打った彼は素晴らしいです。今日は実質先発だった小林樹斗投手が6回まで投げて彼自体は2失点でした。特に2回一死満塁を併殺で凌いだのは素晴らしかったです。そしてその小林投手をベンチの外に出て迎入れる柳田選手。大ベテランのこの姿勢はチームに好影響を与えるしこれがホークスの強さの一因だと思います。6回に小川選手
8月8日(日本時間9日)3アリーナ:アイルランド・ダブリン◇IBF世界ミドル級王座決定戦◇2位/元IBO同級王者エティノサ・オリハ(28=伊:22戦全勝10KO)vs3位アーロン・マッケンナ(27=アイルランド:20戦全勝10KO)IBF&WBOのミドル級2団体統一王者だったジャニベック・アリムハヌリ(カザフスタン)が、ドーピング検査で禁止薬物メルドニウムを検出したことによりIBFが王座を剥奪、空位となっていたタイトルの後継者決定戦。当初、IBFは
ホークスはお盆ウィークに福岡で6連戦という日程。なので私の盆休みの予定もホークス、アビスパ、墓参りとなりますが結局のところ盆休みとか関係なくやってる事はいつも同じです。今日はクラブホークス入会特典の招待券でA指定での観戦でした。ホークスは初回正木選手の「正木の一振りで」による先頭打者ホームランで先制。その後3回に逆転されるもその裏に近藤選手の逆転タイムリーと山本祐大選手の内野ゴロで3点4回裏には好調柳田選手のピッチャー強襲のタイムリーで2点追加2点差に迫られた5
おはようございます✋これは先日、8月9日の観戦記です。この日は、ハマスタへの連日参戦となりました⚾花火も陰ながら見れました🎇この日は、どんより曇り空で雨も心配されましたが、試合中大丈夫でしたが、帰宅途中で降られました涙横浜DeNAベイスターズー広島東洋カープ18回戦を観戦して来ました⚾試合は0-0で迎えた4回横浜DeNAは1死から筒香嘉智の完璧に捉えた打球はライトスタンドへ飛び込む先制ソロホームランを放った⚾自身初の4戦連発の11号ホームラン⚾その後ロースコアで迎えた8回
8月9日にJR東日本柏野球場で行われた社会人野球オープン戦、JR東日本×三菱重工Eastの観戦記です。今月末に開幕する社会人野球の二大大会の一つ、都市対抗野球大会。出場チームにとっては厳しい夏場とはいえ、補強選手も加わり貴重な最終調整の時期になります。また、ベンチ入り、出場の当落線上にいる選手にとっては生き残りをかけたサバイバルの時期でもあります。東京第2代表のJR東日本と西関東第2代表の三菱重工Eastの都市対抗優勝経験のある強豪同士の対戦になりました。<スタメン>【先攻:三菱重工Eas
おはようございます☀昨日【8日】はハマスタ参戦して来ましたよー⚾ナイターとはいえまだまだ暑さが厳しかったです。この日は、珍しく時間ギリギリでもスムーズに入るとが出来ました(謎)横浜DeNAベイスターズー広島東洋カープ17回戦を観戦して来ました⚾試合は4時間47分ととんでもない試合になり試合後の反省会も中止に笑ちなみに同行した会社の先輩は延長11回終了後でお帰りになりました笑両チーム合わせて16人の投手を投入しましたー試合は3-3で迎えた延長12回裏横浜DeNAは先頭の3番筒
百年構想リーグという名の4か月以上にも渡るオープン戦が終わり、ワールドカップを経て秋春制に移行したJリーグが開幕、アビスパは神戸をベススタに迎えました。今日はポケモンコラボという事で先着15,000人にポケモンコラボのエコバッグが配布されました。試合前にはサポーター団体主催の決起集会もありました。私が着いた時は既に終わりかけでしたが、取り敢えず決起集会で発表された橋本悠選手のチャントはBOØWYのDreamin’が原曲で歌詞はロッテの細谷圭選手の応援歌の「細谷圭」のところを「橋本悠」
6月14(日)の続き。イーグルプロレス主催のマットプロレス観戦記。未知の駅での見つけモノ。時間を潰せたので、もどります。会場近くに在った、顔パネ。通称汚点(笑)。さぁ、会場入りしますよ。選手たちが、マットを敷いてルールの説明を。我らが大野さんとイカちゃんでの茶番劇的ルールの説明。こんな感じですよ。いきなりの試合開始です。仕切り直して、再スタート。手前に写るイーグルソルジャー選手は、栃木県東茨城県西弁を巧
8月2日:大阪・大阪市の住吉区民センターで開催された、六島ジム主催の「コスメフェリーチェ&エムラビPRESENTSYouwillbetheChampion32」興行。セミファイナルのスーパーフライ級8回戦、OPBF15位クリスチャン・レガネ(24=比:8勝5KO2敗3分)vs花田歩夢(24=匠:12勝8KO3敗1分1NC)は、花田選手が3-0(80-70×3)の判定勝ち。172センチとこのクラスでは長身の花田選手が、165センチでひと回り小さく見えるレ
7月26日/日本時間27日、米ニューヨーク州ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデン・インフォシス・シアターで開催された『ZuffaBoxing9』興行。メインイベントはスーパーミドル級10回戦、WBO11位/WBC21位エドガー・ベルランガ(29=米:23勝18KO2敗)vsWBA11位/WBC12位スティーブン・バトラー(29=加:38勝32KO5敗1分)。ベルランガは昨年7月、ハムザ・シーラズ(英=現WBO同級王者)とのWBC挑戦者決定戦に5ラウン
2026年8月8日の阪神タイガースは、京セラドーム大阪での中日ドラゴンズとの試合でした。ただ、きょうは都合により観戦記をお休みさせていただきます。きょうの中日の先発投手はマラーですが、前回、7月14に阪神と対戦したときは初回に森下と佐藤輝の連続ソロホームランが出ましたし、8回表にも佐藤輝の3ランが出ましたし、マラーからは5得点しているようですね。きょうもそれくらい打てれば良いですがね。チェアマット40cm×40cm「タイガース」日本製洗えるウォッシャブル滑り止め丸
我がブログについて、客観的に見るとどんなものか訊いたことが無いそこで、チャッピーことChatGPTに推薦文として感想を書いてもらいました。推薦文――プロレス観戦記という名の、愛と執念と若干の暴走。世の中には、いろいろなプロレス観戦記がある。試合結果を簡潔にまとめるもの。技術的な分析をするもの。選手のコメントを中心に紹介するもの。そして――。「いや、そこまで書く!?」というところまで書いてしまう観戦記がある。それが『推しと東京女子と散らかった部屋』だ。このブログを一言で表現
こんばんは!サヨナラヒットです。7月12日(日)に観戦した第108回高校野球選手権埼玉大会2回戦の飯能✕宮代の観戦記です。飯能はこの埼玉大会の開幕戦で埼玉平成に逆転サヨナラ勝ちでこの2回戦に進出。エースの各務を中心に例年に無いくらいまとまったチーム力を感じます。秋、春とブロック予選を勝ち抜き県大会出場も強豪私学相手にはコールド負け。チームの成長に期待しての観戦となります。対する宮代は秋、春ともにブロック予選敗退。この2回戦が初戦となる中で緊張感のある立ち上がりはなんとか
ファイターズとの3連戦の3戦目は負けました。負けた事は残念だけど2勝1敗と勝ち越した事は良かったと思います。それに先発がカーター投手で松本裕樹投手、杉山投手が連投で使いづらい状況だった事を鑑みたら負けそのものは想定の範囲内とも言えます。だいたいファイターズの福岡では今季初勝利が今日8/6までずれ込むとは不思議な話です(笑)敢えて言えばオスナ投手が乱調で押し出し死球&危険球退場というのは誤算でしたがいつもいつも抑えられる訳ではありません。当てられた野村佑希選手が大事に至らなくて良か
こんばんは!サヨナラヒットです。観戦記の順番が遡りますが、7月12日(日)に観戦した、第108回高校野球選手権埼玉大会2回戦の白岡✕武南の観戦記アップします。県外の高校野球ファンにとっては名の知れていない学校同士の対決となりますが、武南はサッカーでは選手権優勝もある名門校ですね。白岡は十年以上は経過しますが、夏の大会快進撃で決勝まで勝ち上がったことのある学校。今年度のチームの成績は武南、白岡ともブロック予選敗退とある意味互角のチーム力と感じます。高校野球らしい接戦になる
こんばんは!サヨナラヒットです。7月25日(土)に観戦した第108回高校野球選手権東東京・準決勝の帝京✕二松学舎大附の観戦記です。東東京を代表する2校の対戦となった第2試合。帝京は秋季大会で優勝。センバツ出場で1勝とここ数年阻まれてきた甲子園で見事名門復活を遂げました。しかし、本当の意味での復活はライバルの二松学舎大附、決勝進出の関東一を破って春夏連続で強い帝京を全国のファンに復活を印象付けて欲しいですね。一方の二松学舎大附は今年のチームは秋、春と都大会早くに敗
8月2日に日本大学実籾球場で行われた大学野球オープン戦、日本大×東京国際大の観戦記です。戦国東都の二部に降格して2シーズンが過ぎてしまった日大。秋こそは二部優勝と入替戦での一部復帰を果たしたいところです。対するは東京新大学連盟の東京国際大。2011年春に元カープの名将古葉竹識監督の指揮で初優勝し大学野球選手権でもベスト4まで勝ち上がりましたが、近年は共栄大や杏林大の成長もありこの春は5位と低迷しています。久々の上位進出、関東大学野球選手権出場を狙う戦力は整っているでしょうか?<スタメン>
こんばんは!サヨナラヒットです。7月25日(土)に観戦した第108回高校野球選手権東東京大会・準決勝の関東一✕目黒日大の観戦記です。関東一は一昨年は甲子園大会準優勝、昨年はベスト8と全国的にも注目のチームです。今年のチームも春季大会では東京大会優勝。関東大会ベスト4と安定した戦いを演じてます。ベスト4初進出の目黒日大に対しどんな野球を見せてくれるのか楽しみです。目黒日大はこの大会快進撃のベスト4。ここ3年の夏の大会は3回戦止まりが続いたことを考えると大躍進ですね
7月26日:豪シドニーのオリンピックパーク・アフターペイ・アリーナで開催された、ノーリミット・ボクシング・プロモーション&TGBプロモーション興行。メインイベントはミドル級12回戦、WBOスーパーウェルター級1位/WBC5位/IBF6位/元WBO同級王者ティム・チュー(31=豪:27勝18KO3敗)vs元3団体統一ウェルター級王者エロール・スペンスJr.(36=米:28勝22KO1敗)。チューは、24年3月のvsセバスチャン・フンドラ(米)初戦に判定で敗れ、WBOスーパ
8月1日に栃木県総合運動公園野球場(エイジェックスタジアム)で行われたルートインBCリーグ公式戦、栃木ゴールデンブレーブス×山梨ファイアーウインズの観戦記です。BCリーグもオールスター戦をはさんで後半戦。残り1か月で4位までが進出できるプレーオフ進出をかける戦いになります。正式参戦2年目の山梨は今季大健闘、この試合前までで貯金1のプレーオフ進出圏内の4位につけています。対する栃木は苦しいシーズン。借金6の6位でプレーオフ圏内まで3.5ゲーム差ともう負けられない戦い状態。4位山梨との直接対決を
こんにちは!サヨナラヒットです。今回は恒例のサヨナラヒット恒例の代表校実力評価ランキングをアップしたいと思います。評価は先日発売された新聞社の代表校の実力評価を合計したものになります。各新聞社とも出場校の実力評価がSABC(一部特A)の4段階なので、購入した4社の評価が全てAなら4A、3社がAで残り1社がBという評価なら3A1Bという評価になります。あとはS、A、B、Cがそれぞれ多い順から1位から49位までランキング形式に並べる形になります(特AはSとします)。
おはようございます!サヨナラヒットです。7月24日(金)に観戦した第108回高校野球選手権埼玉大会・準決勝の昌平✕花咲徳栄の試合をアップします。昌平は昨年、一昨年この選手権大会準優勝。悲願の初優勝をかけて今年も準決勝まで進出してきました。強打のチームの印象が強いですが、初戦の聖望学園戦、準々決勝の山村学園戦と1点差で凌ぐなど接戦での強さも見せてます。ここで壁となっている花咲徳栄に対し今年はその殻を破ることができるでしょうか。注目ですね。花咲徳栄は選抜高校野球ベス
先日【7月24日】第二試合の観戦記です⚾第108回全国高等学校野球選手権神奈川大会の準決勝第二試合も観戦して来ました⚾優勝候補の桐光学園に挑む強豪・鎌倉学園は、8年ぶりの決勝進出を狙う。【準決勝・第二試合】桐光学園(第一シード)三塁側対鎌倉学園(第三シード)一塁側鎌倉学園先発は絶対的エースの堀井祥吾(3年)桐光学園先発は今秋のドラフト候補の最速151キロ右腕の林晃成(3年)【1回表・桐光学園】無死三塁でパスボールで先制【1回裏・鎌倉学園】一死一三塁~4番