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徳島を倒して主役に躍り出てほしい!開幕からのアウェイ3連戦。高知、讃岐に勝ち、徳島と勝負!と行きたかったが、高知に負け出鼻をくじかれた。そして讃岐に先制され、暗雲がたちこめたが、結果的に圧倒できた。谷本ーチョン・ウヨンのボランチが大きく貢献してくれたと思う。徳島は奈良に0ー6で勝ち、新潟に4-0で連勝。得失点差+10とロケットスタートだ。しかし、新潟戦の試合内容を見ると、新潟にボールを持たれ、受け身の時間が多かった。そこで失点せず、フォワードにつなげているディフェンスはすばらしい
IBF世界ライトフライ級タイトルマッチ12回戦インディックス大阪王者ペドロ・タドゥラン🇵🇭vs挑戦者重岡銀次郎(ワタナベ)最初にこれもアンジェロ・レオvs亀田和毅戦同様スマホでの鑑賞改めてテレビ画面で採点しながら見直してるリアルタイムで観た時の感想は重岡は1戦目の敗戦を踏まえ、足を使いガードもしっかりしていて、良い出来だと感じた運転中につき流し見程度で見ていたが(※よろしくないです)ポイントは解説者と同じで交互に取り合ってるように思えたただそれでもタドゥランの方がダ
ジャフェスリー・ラミド🇺🇸が試合をして負けてしまったと知って映像確認ラミドと言えば井上尚弥のスパーリングパートナーとしての認知度の方が高いのでは実際試合での実力は2023年4月岩佐亮介戦で証明岩佐が落ちていたとは言え、ほぼ何もさせない完封劇はセンセーショナルであったが、次の試合で2023年10月TJドヘニー🇮🇪にまさかの1ラウンド痛烈なノックアウト負けドヘニーはその後井上の4団体統一タイトルマッチの相手に選ばれる幸運を勝ち得たラミドの岩佐戦での巧さを知ってるだけに
2月14日にNTT東日本船橋グラウンドで行われたアマチュア野球オープン戦、NTT東日本×国士舘大の観戦記です。球春待ちきれずこの日から野球観戦をスタート!前週は関東でも雪が降る極寒でしたが、この日は春を思わせるような暖かな陽気で野球観戦日和でした。両チームともこの試合が今季初の実戦かと思いますが、どんな試合になるでしょうか?<スタメン>【先攻:国士舘大】①セカンド西川②ライト小西(柚)③DH上松④ファースト横山⑤レフト秋山⑥ショート上本(蓮)⑦センター洪⑧
2025F1日本GP観戦記:ピットウォークの日ついにやってきたF1日本GP!今日はピットウォークの日。朝から気合を入れて出発したものの、サーキット手前でまさかの渋滞。いや、F1だから混むのは当然なんやけど、「想定以上」に混んでた。駐車場の入り口が見えてからが長かった…。結局、予定より20分遅れで到着。駐車場といえば、昼前には「正面駐車場は満車です」とのアナウンス。おぉ、危ない危ない。前売り駐車券を買っておいて大正解やったな、と自分を褒めておく。さて、まずはブース巡り。今年バージョンのお土
6月1日に東京ガス大森グラウンドで行われた社会人野球オープン戦、東京ガス×ハナマウイの観戦記です。今年から全面人工芝に改装された東京ガス大森グラウンド。23区内にあるため、人工芝化で各種大会にも使われていきそうな感じがします。ここの主、東京ガスとしては都市対抗東京2次予選を控え最後の追い込みの時期になります。この日の対戦相手はクラブチームのハナマウイ。2019年の創部と歴史は浅いものの、毎年のように南関東2次予選にコマを進めていましたが、今年は千葉県予選で敗退。創部から指揮を執った元ブルーウ
バーレーンGPも終わりましたね・・・・観戦記、まだ続きます♪2025年4月3日(木)フリー走行を明日に控えた木曜日。ピットレーンウォーク、コースウォーク等、めちゃくちゃ歩く・・・・そんな日です。いつもは、伊勢鉄道を使って鈴鹿サーキット稲生駅で降り、第1コーナー側の入場口を使うのですが、木曜日は、その鈴鹿サーキット稲生駅が使えないので白子駅からバスに乗り、メインゲートから入場します。観戦記②は写真・・・多めになっちゃった・・・メインゲートで、今期初パチリ。私達のF
2月21日に府中市民球場で行われた国際親善試合、オーストラリア代表×全足利クラブの観戦記です。来月に開幕が迫っているWBCに出場するオーストラリア代表。日本で開催される国際大会前には東京都府中市で事前キャンプを行うことが恒例となっており、キャンプ期間中には選手たちが府中駅前のラーメン屋やセブンイレブンに出没、小学校訪問なども行いすっかり府中になじんで「ホームタウン」となっています。さしずめ「オーストラリアノースタマ州フチュー市」ってところでしょうか?試合開始前には歓迎セレモニーも行われ、小
2025年もこの季節が来て気が付いたら過ぎておりました・・・・・・(笑)今年も遅いですが、日本GPの観戦記、書いていきます。2025年4月2日(水)今年も仕事は午前中で上がり、皆に行ってきますを伝えて、東京駅へ。14時半、新幹線A700Aに乗って、名古屋に向かいます。新幹線車内でお昼!そして90分後名古屋駅到着~~奥のJRゲートタワーで、去年に続いてF1のイベントやってるらしいので行ってみたよ。来てみたんだけどね・・・・スペースはスカスカで興ざめ。
3月1日(日本時間2日)バークレイズ・センター:米ニューヨーク州ブルックリン[ジェルボンテ“タンク”デービスvsレイモント・ローチJr.のWBA世界ライト級タイトルマッチをメインイベントとする、プレミア・ボクシング・チャンピオンズ(PBC)興行のアンダーカード]◇WBC世界スーパーライト級タイトルマッチ◇王者アルベルト・プエジョ(30=ドミニカ共和国:23戦全勝10KO)vs挑戦者1位サンドル・マルティン(31=スペイン:42勝15KO3
6月14日/日本時間15日:メキシコ・エルモシージョのCUMアリーナで行われたバンタム級10回戦、WBC2位/WBO11位/元世界3階級制覇ファン・フランシスコ・エストラーダ(35=メキシコ:44勝28KO4敗)vsカリム・アルセ(27=メキシコ:21勝8KO2敗2分)。[但し、両者のウェイトは119ポンド(約53.97キロ)=バンタム級リミット(約53.52キロ)の1ポンドオーバーだった模様]エストラーダは昨年6月、ジェシー“バム”ロドリゲス(米/帝拳)との
26日(日本時間27日):英ロンドンのトッテナム・ホットスパー・スタジアムで開催された、リング・マガジン(TheRing)&SNK&マッチルーム・ボクシング&クイーンズベリー・プロモーション&Boxxerの共同プロモートによる「CityoftheWolves」興行。メインイベントはミドル級12回戦、WBC&IBFミドル級2位/WBA8位/元WBA同級暫定王者クリス・ユーバンクJr.(35=英:34勝25KO3敗)vsWBCウェルター級3位/WBA5位コナ
11月22日(日本時間23日)ANBアリーナ:サウジアラビア・リヤド◇WBO世界ウェルター級タイトルマッチ◇王者ブライアン・ノーマンJr.(24=米:28勝22KO無敗2NC)vs挑戦者1位/元世界2階級制覇王者デビン・ヘイニー(27=米:32勝15KO無敗1NC)昨年5月、ジョバニ・サンティラン(米)との決定戦に10ラウンドTKO勝ちで暫定王座を獲得したノーマンJr.は、その後テレンス・クロフォード(米)のタイトル返上により正規王者に昇格、今年6月に東
8月16日/日本時間17日:サウジアラビア・リヤドのANBアリーナで開催された、モーゼス・イタウマvsディリアン・ホワイトをメインイベントとする“リヤド・シーズン”興行のセミファイナル。◇WBA世界フェザー級タイトルマッチ◇王者ニック・ボール(28=英:22勝13KO無敗1分)vs挑戦者5位サム・グッドマン(26=豪:20戦全勝8KO)ボールは今年3月、TJ・ドヘニー(アイルランド)に10ラウンドTKO勝ちして以来のリングとなるタイトル3度
3大世界戦2つ目WBCフライ級タイトルマッチ12回戦王者アンソニー・オラスクアガ🇺🇸vs挑戦者京口紘人(ワタナベ)京口の入場曲『タイム・トゥ・セイ・グッバイ』を聴いてヘンリー・マスケを思い出すオールド(老害)最初は違和感あったが、この日の京口にはとてもマッチしていて感情移入してしまったオラスクアガはマイケル・ジャクソンの『ビートイット』おそらく会場で聴いたのは初めて。そもそもこの曲が似合うボクサーは日本人にはいないから。これもテンションアゲアゲなグッドチョイス👌ちなみに私入
今回はなんだかたくさんの人に会えました。ブロ友さん、ダン友、知り合いの先生……ファイナル入りしている先生に習っているお友達が多いので、終わった後、「おめでとう」っていうと「う~ん。もう1つは行きたかった」って。ゼイタクだぞ!(笑)気持ちはわかるけど。優勝者以外はみんなそう!観戦は担任の応援が一番の目的。寒河江貴大・熊木美和組(通称クマクマ)来年は頑張ろうね!なあんてやってたら……こんなレアな写真が撮れちゃった!加賀雄大・康子組♪この色今年の流行だよね
⚽【2025明治安田J2・第30節ベガルタ仙台vsモンテディオ山形9/20(土)18:00】⚽《東京エレクトロン宮城マッチデー&SOCIOFANCLUB特別優待DAY~会員だけが得する日、会員になって得する日~》宮城県仙台市の《ユアテックスタジアム仙台》で観戦して来ました前節、仙台は首位の水戸を迎えての1戦🔥水戸に先制を許すも菅田のヘディングで追い付き、後半終了間際には逆転弾で勝ち越しと思いきやオフサイドの判定に泣かされ、1対1のドロー⚽今節は山形を迎えての《みちのくダービー》
2月15日/日本時間16日:米ネバダ州ラスベガスのMetaAPEXで開催された「ズッファ・ボクシング03」興行。メインイベントで行われたのはヘビー級10回戦、WBC6位/WBO13位/IBF14位エフェ・アジャグバ(31=ナイジェリア:20勝14KO1敗1分)vs元IBF同級王者チャールズ・マーティン(39=米:30勝27KO4敗1分)。アジャグバは昨年5月、マーティン・バコレ(コンゴ民主共和国)と引き分けて以来、マーティンは24年11月、マシュー・マッキニー(米)
こんばんは!サヨナラヒットです。7月18日(金)に観戦した第107回高校野球選手権東東京大会4回戦の安田学園✕共栄学園の観戦記アップします。今大会シードの共栄学園は、秋は帝京に敗れベスト8、春は東海大菅生に敗れベスト16止まりになってますが、常に上位進出と安定したチーム力で強豪の仲間入りを果たしたと言ってよいかなと思います。今年も2年前の初出場に続く東東京大会制覇なるか注目です。安田学園は今年のチームの成績は秋、春ともに都大会で1勝止まり。センバツにも出場した実
⚽【明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第1節グループWESTセレッソ大阪vsガンバ大阪2/7(土)16:00】⚽《ヤンマーサポーティングマッチ》大阪府大阪市の《ヤンマースタジアム長居》で観戦して来ました今回は関西地方の城廻り+大阪ダービーを観戦するため、大阪遠征を計画しました大阪遠征の目的の一つが、今回の大阪ダービーが《ヤンマースタジアム長居》で開催されるという点このヤンマースタジアム長居(大阪長居陸上競技場)は2002年の【日韓ワールドカップ】で使用された日本