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8月12日:豪ゴールドコーストのザ・スター・カジノで開催された、マッチルーム・ボクシング興行。メインイベントのヘビー級10回戦、WBC39位テレモアナ・テレモアナ(テレモアナ・サムソンJr.28=豪:11戦全勝全KO/パリ五輪スーパーヘビー級ベスト8)vsディアンドレ・サベージ(35=米:11勝全KO1敗)は、テレモアナが2ラウンド1:26KO勝ち。身長&リーチ198センチのテレモアナと、191センチ/193センチのサベージ共に慎重にジャブを交換する立ち上がり
8月15日にNITTSU浦和ボールパークで行われた社会人野球オープン戦、日本通運×東京ガスの観戦記です。南関東予選を無難に第1代表として第1代表を勝ち取った日本通運。しかし近年本大会ではなかなか上位進出ができていないので、今年こそ戦力を整え1964年以来の都市対応制覇を狙いたいところ。対するは強力打線の活躍で東京第3代表を勝ち取った東京ガス。打線の爆発力は実証されていますので上位進出のカギは投手陣か?<スタメン>【先攻:東京ガス】①サード北本②DH高島【セガサミーから補強】③セ
こんにちは!サヨナラヒットです。今回は恒例のサヨナラヒット恒例の代表校実力評価ランキングをアップしたいと思います。評価は先日発売された新聞社の代表校の実力評価を合計したものになります。各新聞社とも出場校の実力評価がSABC(一部特A)の4段階なので、購入した4社の評価が全てAなら4A、3社がAで残り1社がBという評価なら3A1Bという評価になります。あとはS、A、B、Cがそれぞれ多い順から1位から49位までランキング形式に並べる形になります(特AはSとします)。
こんにちは。MLB好きのMatsuです。2026年6月、ロサンゼルス・ドジャースの試合を現地観戦しました。自分用の備忘録として、現地での体験をまとめていきます。現地観戦を考えている方にも役立つ情報になれば幸いです。6月19日(金)※現地時間(以下同)いざロサンゼルスへ✈️羽田空港からアメリカン航空の直行便(JALコードシェア便)でロサンゼルス国際空港(LAX)へ✈️✈️✈️✈️✈️約10時間のフライト。前回のアナハイム編と同様、試合観戦と時差ボケに備えて、機内で睡眠を取り
2026年F1日本GP観戦記①です。ちなみに『2026年F1日本GP観戦記⓪』もう2週間前の事になっちゃいまして・・・今更ですが、5泊6日のF1日本GP観戦記やっていきます。2026年3月25日(水)仕事を午前中で切り上げ、急いで東…ameblo.jp観戦記⓪はコチラです↑2026年3月26日(木)朝はあまり天気は少々曇り気味で、8時半を過ぎたんですが、まだゲート前に列が出来ていました。いつもなら、もうスカスカだったんですが・・・初日から人が多い予感が・・・・メイ
更新が遅くなっていた観戦記や旅行記の更新情報をコチラでお伝えします。見たい方はこちらのリンクから辿ってください。(更新次第、追記していくエントリーになります。)今回は6.14以降の試合から・・・2026神奈川県3部3E第2節横須賀蹴友会vsHAMA-TEA2002(2026.6.14)(ハイライト動画を追記しました)『2026神奈川県3部3E第2節横須賀蹴友会vsHAMA-TEA2002(2026.6.14)』2026神奈川県社会人サッカーリーグ3部3Eブロック
8月8日(日本時間9日)3アリーナ:アイルランド・ダブリン◇IBF世界ミドル級王座決定戦◇2位/元IBO同級王者エティノサ・オリハ(28=伊:22戦全勝10KO)vs3位アーロン・マッケンナ(27=アイルランド:20戦全勝10KO)IBF&WBOのミドル級2団体統一王者だったジャニベック・アリムハヌリ(カザフスタン)が、ドーピング検査で禁止薬物メルドニウムを検出したことによりIBFが王座を剥奪、空位となっていたタイトルの後継者決定戦。当初、IBFは
10月25日:キルギス共和国ビシュケクのビシュケク・アリーナで開催された「SAIKOU×LUSHvol.2」興行。メインイベントは58.0キロ契約10回戦、WBCスーパーバンタム16位/元世界3階級制覇王者ジョンリェル・カシメロ(36=比:34勝23KO4敗1分)vs日本フェザー級7位亀田京之介(26=MR:15勝9KO5敗2分)。カシメロは昨年10月、横浜武道館でのサウル・サンチェス(米)戦の前日計量で体重超過の失態を犯し、急遽設定のキャッチウェイトで行われた試合に
2月7日(日本時間8日)M&Sバンクアリーナ:英リバプール◇WBA世界フェザー級タイトルマッチ◇王者ニック・ボール(28=英:23勝13KO無敗1分)vs挑戦者1位/元WBA・WBCスーパーバンタム&WBCフェザー級王者ブランドン・フィゲロア(29=米:26勝19KO2敗1分)ボールは、昨年8月にサム・グッドマン(豪)を判定で退けて以来となるタイトル4度目の防衛戦、フィゲロアは同年7月にジョエト・ゴンザレス(米)を際どい判定で下して以来のリングで、ター
5月30日に東芝総合グラウンドで行われた社会人野球オープン戦、東芝×JR東日本の観戦記です。都市対抗2次予選前のオープン戦でしたが、予選が終わるまで観戦記の投稿を控えていましたが、両チーム無事に本選出場を決めましたので、時間は経過しましたが観戦記としてアップします。<スタメン>【先攻:東芝】①センター光本②サード大庭③セカンド齊藤④ライト太田⑤DH金井⑥ファースト小山⑦レフト中妻⑧キャッチャー萩原⑨ショート山田先発ピッチャー笹森【後攻:JR東日
4月5日に江戸川区野球場で行われた春季東京都高校野球大会2回戦、早稲田実業高×関東第一高の観戦記です。この春の公式戦からDH制が導入された高校野球。センバツ高校野球でも話題になりましたが、筆者にとっては導入後初めての現地観戦となります。昨年の秋の都大会では帝京高に決勝で敗れ準優勝に終わった関東第一高。昨秋に観戦した試合でもチーム力の高さを感じさせられましたが、夏の3年連続出場に向けてのスタートになります。しかし初戦の相手は難敵中の難敵、早稲田実業。昨秋は初戦で岩倉高とのタイ・ブレークの末敗れ
3月28日(日本時間29日)MGMグランド・ガーデン・アリーナ:米ネバダ州ラスベガス◇WBC世界スーパーウェルター級タイトルマッチ◇王者セバスチャン“タワーリング・インフェルノ”フンドラ(28=米:23勝15KO1敗1分)vs挑戦者3位/元WBAスーパー&WBCウェルター級王者キース・サーマン(37=米:31勝23KO1敗1NC)“地獄塔”フンドラは、大流血戦となった24年3月のvsティム・チュー(豪)初戦に2-1判定勝ちでWBO&W
将棋ファンはどう思っているのでしょうか?この件についてのAIによる概要はこう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「将棋世界」は2026年5月号(4月3日発売)よりリニューアルし、従来の約230ページから160ページへと大幅にページ数が削減され、「薄く」なりました。Web連動(将棋情報局)を強化し、速報ニュースをWebへ移行、誌面は写真や特集重視の「観る将」向けへと転換されています。主なリニューアルのポイントは以下の通りです。ページ数減とコンテンツの移行:従来の約2
8月2日:大阪・大阪市の住吉区民センターで開催された、六島ジム主催の「コスメフェリーチェ&エムラビPRESENTSYouwillbetheChampion32」興行。セミファイナルのスーパーフライ級8回戦、OPBF15位クリスチャン・レガネ(24=比:8勝5KO2敗3分)vs花田歩夢(24=匠:12勝8KO3敗1分1NC)は、花田選手が3-0(80-70×3)の判定勝ち。172センチとこのクラスでは長身の花田選手が、165センチでひと回り小さく見えるレ
仙台0-3横浜FCはい、敗戦でございます前回参戦した秋田戦に続いて3点献上しての負け。まいゆいのせいなのか観戦のたびに負け試合に遭遇すると自分に非があるように感じてしまうあるある…とは言えまた今週も参戦でございます今度は百年構想リーグのプレーオフ。対戦相手が甲府さんに決まってユアスタでの一戦になります。今度こそ、勝ちたいな~~。この日は娘2号と参戦スタジアムでは
5月30日(日本時間31日)フェルティッタ・センター:米テキサス州ヒューストン◇WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ◇王者オシャキー・フォスター(32=米:24勝12KO3敗)vs挑戦者2位/元WBAフェザー級王者レイモンド・フォード(27=米:18勝8KO1敗1分)23年2月の決定戦でレイ・バルガス(メキシコ)を判定で下し、最初のWBC王座を獲得したフォスターは、24年7月のV3戦でロブソン・コンセイサン(ブラジル)に僅差判定で敗れ陥落した
みなさん、こんにちは今日はWBC開幕を直前に控えた、熱気あふれる横浜スタジアムへ行ってきました✨球場の入り口にある「15年分のフルスイング」のバナーこれを見ただけで、野球ファンの血が騒ぎませんか?今回の座席は内野席後方ですSTARSide14通路34段77番見てください、この抜けるような青空とグリーンの芝生内野席の後ろから眺めるこの景色、本当に最高なんですテレビで見るのもいいけれど、やっぱりこの開放感だけは現地に行かないと味わえない贅沢ですよね「あぁ
こんにちは。MLB好きのMatsuです。ロサンゼルス・ドジャース現地観戦2日目です。今日は食事と買い物を楽しんでから、2度目のドジャースタジアムに向かうスケジュールです。プレゲームツアーにも参加します。観戦記①はこちらから6月20日(土)朝食(グランドセントラルマーケット🏢)2日目のスタートは、ホテルから20分ほど歩いてグランドセントラルマーケットへ。土曜朝の人通りはそれほど多くなく、散歩にピッタリ。建物の外観から歴史を感じさせますね。1917年創業のマーケットですが、今では約
11月23日の観戦記です。ゲームレビューもすでに書いているのでご参照あれ。JFL最終節でした。まず、平和堂HATOスタジアムですが、7月の前半戦終了以来の使用となりました。JFLは夏場は中断期間となっています。30試合を前後期に分けて(とはいえ前半が18試合ですが)行われています。後半戦に入り、滋賀としては国スポの開催にあたり県内のスポーツ施設が押さえられないという事態に悩まされました。このHATOスタも11月半ばまでは使用不可でした。来年から国スポがあるわけでもないので、スタジア