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8月8日(日本時間9日)3アリーナ:アイルランド・ダブリン◇IBF世界ミドル級王座決定戦◇2位/元IBO同級王者エティノサ・オリハ(28=伊:22戦全勝10KO)vs3位アーロン・マッケンナ(27=アイルランド:20戦全勝10KO)IBF&WBOのミドル級2団体統一王者だったジャニベック・アリムハヌリ(カザフスタン)が、ドーピング検査で禁止薬物メルドニウムを検出したことによりIBFが王座を剥奪、空位となっていたタイトルの後継者決定戦。当初、IBFは
こんにちは!サヨナラヒットです。今回は恒例のサヨナラヒット恒例の代表校実力評価ランキングをアップしたいと思います。評価は先日発売された新聞社の代表校の実力評価を合計したものになります。各新聞社とも出場校の実力評価がSABC(一部特A)の4段階なので、購入した4社の評価が全てAなら4A、3社がAで残り1社がBという評価なら3A1Bという評価になります。あとはS、A、B、Cがそれぞれ多い順から1位から49位までランキング形式に並べる形になります(特AはSとします)。
7月18日に等々力球場で行われた全国高校野球選手権神奈川大会5回戦、立花学園高×横浜商高の観戦記です。先日茨城大会で取手二高の試合を観戦しましたが、こちらも高校野球ファンには懐かしいユニフォームではないでしょうか?左胸に記されたYの文字、「Y校」横浜商高です。1983年には春夏連続で甲子園準優勝を成し遂げましたが、近年は私学台頭の波に押され甲子園からは1997年春以来、夏に至っては1990年以来遠ざかっています。今大会はノーシードながらCシードの横浜隼人を下してのベスト16進出。古豪復活の年と
流石にスイープは難しかったですね。最後9回裏は見せ場を作り柳町選手の犠牲フライで1点を返してあと一歩でした。そして代打柳田悠岐選手登場の盛り上がりは凄かったしそこでヒットを打った彼は素晴らしいです。今日は実質先発だった小林樹斗投手が6回まで投げて彼自体は2失点でした。特に2回一死満塁を併殺で凌いだのは素晴らしかったです。そしてその小林投手をベンチの外に出て迎入れる柳田選手。大ベテランのこの姿勢はチームに好影響を与えるしこれがホークスの強さの一因だと思います。6回に小川選手
みなさま、こんばんは。ずいぶんと寒くなってきましたね。告知するのを忘れていた訳ではないのですが、三日前より毎日新聞さんで私の対局の観戦記を掲載して頂いています!囲碁:第81期本因坊戦予選岩丸平七段-村本渉五段第15局の3|毎日新聞捨て石?取られ石?しかし何度見ても村本の白38はすごい手だ。ちらっと浮かんでも決行すべき手だとは到底思えない。ハイリスク過ぎるだろう。黒45では参考図(1)の黒1が好手で以下黒は比較的簡単にしのげる。白8は無理で引き揚げるしかない
5月30日に東芝総合グラウンドで行われた社会人野球オープン戦、東芝×JR東日本の観戦記です。都市対抗2次予選前のオープン戦でしたが、予選が終わるまで観戦記の投稿を控えていましたが、両チーム無事に本選出場を決めましたので、時間は経過しましたが観戦記としてアップします。<スタメン>【先攻:東芝】①センター光本②サード大庭③セカンド齊藤④ライト太田⑤DH金井⑥ファースト小山⑦レフト中妻⑧キャッチャー萩原⑨ショート山田先発ピッチャー笹森【後攻:JR東日
将棋ファンはどう思っているのでしょうか?この件についてのAIによる概要はこう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「将棋世界」は2026年5月号(4月3日発売)よりリニューアルし、従来の約230ページから160ページへと大幅にページ数が削減され、「薄く」なりました。Web連動(将棋情報局)を強化し、速報ニュースをWebへ移行、誌面は写真や特集重視の「観る将」向けへと転換されています。主なリニューアルのポイントは以下の通りです。ページ数減とコンテンツの移行:従来の約2
4月5日に江戸川区野球場で行われた春季東京都高校野球大会2回戦、成立学園高×安田学園高の観戦記です。昨年秋の大会では8強に進出した成立学園。ライオンズなどでプレーした安藤信二監督が就任し、さらなる強化を図ってきそうです。対するはこちらも強豪の安田学園。昨秋は初戦敗退に終わりましたが夏の東東京大会ではベスト16に進出している力のあるチームです。なかなかの好カードとなりました。<スタメン>【先攻:成立学園高】①ライト江﨑②ショート阿部③ピッチャー横山④ファースト山下(隼)
5月23日(日本時間24日)ピラミッド・パノラマ2(ピラミッド隣接特設会場):エジプト・ギザ◇WBC世界ヘビー級タイトルマッチ◇WBAスーパー&WBC&IBF王者オレクサンドル・ウシク(39=ウクライナ:23戦全勝14KO)vs挑戦者リコ・ヴァーホーヴェン(37=蘭:1勝1KO/元キックボクシングGLORYヘビー級王者)ウシクは昨年7月、ダニエル・デュボア(英)との4団体王座統一戦に5ラウンドKO勝ちして以来の、WBCタイトル3度目の防衛戦。発
7月30日横浜BUNTAI:神奈川・横浜[寺地拳四朗vsリカルド・サンドバルのWBA&WBC世界フライ級タイトルマッチをメインイベントとする「U-NEXTBOXING.3」興行のセミファイナル]◇WBA世界バンタム級タイトルマッチ◇王者アントニオ・バルガス(28=米:19勝11KO1敗1NC)vs挑戦者3位比嘉大吾(29=志成:21勝19KO3敗2分)昨年12月の前戦でウィンストン・ゲレロ(ニカラグア)との決定戦に10ラウンド
7月20日両国国技館:東京◇WBA世界バンタム級レギュラー王座決定戦◇1位増田陸(28=帝拳:10勝9KO1敗)vs2位/元WBCフライ級元王者比嘉大吾(30=志成:21勝19KO3敗3分)トリプル世界タイトルマッチ興行「U-NEXTBOXING6」のメインイベント。増田選手は、今年3月のWBA挑戦者決定戦で元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(比)に8ラウンドTKO勝ちし、指名挑戦権を獲得して以来となる初めての世界戦。比嘉選手
1月24日(日本時間25日)フォンテーヌブロー:米ネバダ州ラスベガス◇IBF世界ライト級タイトルマッチ◇王者レイモンド・ムラタラ(29=米:23戦全勝17KO)vs挑戦者1位アンディ・クルス(30=キューバ:6戦全勝3KO/東京五輪ライト級金メダル)ムラタラは昨年5月、ザウル・アブドゥラエフ(露)との決定戦に判定勝ちで暫定王座を獲得→翌月にワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)氏の現役引退=タイトル返上により正規王者に昇格、それ以来のリングとなる初防衛戦
先日【7月24日】第二試合の観戦記です⚾第108回全国高等学校野球選手権神奈川大会の準決勝第二試合も観戦して来ました⚾優勝候補の桐光学園に挑む強豪・鎌倉学園は、8年ぶりの決勝進出を狙う。【準決勝・第二試合】桐光学園(第一シード)三塁側対鎌倉学園(第三シード)一塁側鎌倉学園先発は絶対的エースの堀井祥吾(3年)桐光学園先発は今秋のドラフト候補の最速151キロ右腕の林晃成(3年)【1回表・桐光学園】無死三塁でパスボールで先制【1回裏・鎌倉学園】一死一三塁~4番
お元気ですか?星のピアス虹のバンダナJさんこと服部康弘です。そんな、まぶしすぎる地球にILOVEYouブログ『こまるこらむ』とはココのことだぜっと!『特装機兵ドルバック』のオープニング、ささる人いる?前回のブログ投稿から2週間。この時は、我が職場の“お隣”『FUJITA』様の桜もバリバリ見どきでしたけど、今や“ま緑”でピンキーな光景は見る影もなくなってしまいました。儚ねぇ~~。そんな、時の流れに身をまかせも置いてけぼりのオッサンが向
4月5日に江戸川区野球場で行われた春季東京都高校野球大会2回戦、早稲田大学高等学院×東海大高輪台高の観戦記です。昨年の秋の都大会で8強入りした東海大高輪台高。昨年秋に観戦した試合ではつながりのある打線が印象に残りました。東海大の付属校で唯一甲子園出場経験がありませんが、悲願の甲子園出場につなげるためにも夏への足掛かりを作っておきたいところ。対するは早稲田大学高等学院(早大学院)。この日の江戸川球場は第1試合の早実に続いての「ワセダデー」。東京六大学野球の開幕前にこんなに「紺碧の空」や「ビバワ
7月5日に土浦市営球場で行われた全国高校野球選手権茨城大会1回戦、古河一高×取手二高の観戦記です。高校野球ファンには懐かしいユニフォームではないでしょうか?桑田・清原のKKコンビ擁するPL学園高を1984年夏の甲子園決勝で下し、茨城県勢初優勝をもたらした取手二高です。その年の秋に木内監督が常総学院高に移ったため、その後は甲子園から遠ざかっており、現状はなかなか上位進出もままならない状況のようですが、この夏はどうでしょうか?指揮を執るのはその時の優勝メンバーの一人である下田監督です。対するは古
G-CLASS2026~決勝戦~FinalRound新宿FACEShinjukuFACE観客Attendance284人お待たせしました!ブログ更新、久しぶりですね!これからプロレスの観戦記を復帰します!よろしくお願いいたします!先週木曜日、GLEAT新宿FACE大会を観に行って来ました!新宿FACEは今年9月30日をもって閉館しますので、その前にその前会場でなるべく多くのプロレス大会を観に行きたいと思います!GLEATはいつも通りに楽しかった~!
観戦予定は今日、4/15でしたが・・一昨日出勤前に、天気予報見て繰り上げ参戦で良かったです写真もかなり撮影しましたが、動画できましたので、ブログにて投稿いたします買えり大阪梅田駅でつけ麺が旨すぎて、ラーメン初めてやはり、旨すぎた月刊Tigers2026年4月号[雑誌]楽天市場月刊タイガース2026年03月号[雑誌]Amazon(アマゾン)月刊タイガース2
7月4日(日本時間5日)ウォルスタイン・センター:米オハイオ州クリーブランド◇WBC世界フェザー級タイトルマッチ◇王者ブルース・キャリントン(29=米:17戦全勝10KO)vs挑戦者10位レネ・パラシオス(25=メキシコ:19勝10KO無敗1分)キャリントンは今年1月、カルロス・カストロ(米)との決定戦に9ラウンドKO勝ちし、スティーブン・フルトン(米)の返上で空位となっていた王座を獲得して以来の初防衛戦。パラシオスは同じく今年1月の前戦で、上
5月30日/日本時間31日、英ロンドンのOVOウェンブリー・アリーナで開催されたBoxxer興行。メインイベントはスーパーライト級12回戦、WBO7位/WBC&IBF8位アダム・アジム(24=英:14戦全勝11KO)vsWBC22位スティーブ・クラゲット(36=加:40勝28KO8敗2分)。アジムは1月にグスタヴォ・レモス(亜)と対戦する予定だったのが、両者がトレーニング中に負傷したことで試合中止となり、今回は昨年11月にカート・スコビー(米)を12ラウンド
5月30日(日本時間31日)フェルティッタ・センター:米テキサス州ヒューストン◇WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ◇王者オシャキー・フォスター(32=米:24勝12KO3敗)vs挑戦者2位/元WBAフェザー級王者レイモンド・フォード(27=米:18勝8KO1敗1分)23年2月の決定戦でレイ・バルガス(メキシコ)を判定で下し、最初のWBC王座を獲得したフォスターは、24年7月のV3戦でロブソン・コンセイサン(ブラジル)に僅差判定で敗れ陥落した