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5月2日東京ドーム:東京◇4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ◇王者井上尚弥(32=大橋:32戦全勝27KO)vs挑戦者WBA&WBC&WBO1位/IBF3位中谷潤人(28=M.T:32戦全勝24KO)両者とも前戦は昨年12月27日の同じサウジアラビア興行に出場、井上選手はアラン・ダビド・ピカソ(メキシコ)に、中谷選手はセバスチャン・エルナンデス(メキシコ)にそれぞれ判定勝ちして以来のリング。井上選手はWBC&WBO8度目、WB
今年も始まっているプロ野球交流戦ですが、今年は前から気になっていた日本ハムファイターズの本拠地エスコンフィールドへ家内と行って来ました。行った試合は、6/3から6/5までの今年一番目のカードでファイターズvsタイガース戦です。6/3。新千歳空港に着いたのが19時半頃。お腹も空いていたので着いて早々空港内のラーメン道場へ。何処のお店も美味しそうで迷いましたが、以前テレビ番組で紹介されていた道場一番奥の白樺山荘さんに決めました。ゆで卵は食べ放題でした。^^;濃厚なのにくどくない味と謳わ
更新が遅くなっていた観戦記や旅行記の更新情報をコチラでお伝えします。見たい方はこちらのリンクから辿ってください。(更新次第、追記していくエントリーになります。)2026神奈川県2部A第1節FCAIVANCE横須賀シティvsFCREBOOT(2026.4.5)『2026神奈川県2部A第1節FCAIVANCE横須賀シティvsFCREBOOT』2026神奈川県社会人サッカーリーグ2部Aブロック第1節2026.4.5(Sun)19:00KO(45分-10分
7月30日横浜BUNTAI:神奈川・横浜[寺地拳四朗vsリカルド・サンドバルのWBA&WBC世界フライ級タイトルマッチをメインイベントとする「U-NEXTBOXING.3」興行のセミファイナル]◇WBA世界バンタム級タイトルマッチ◇王者アントニオ・バルガス(28=米:19勝11KO1敗1NC)vs挑戦者3位比嘉大吾(29=志成:21勝19KO3敗2分)昨年12月の前戦でウィンストン・ゲレロ(ニカラグア)との決定戦に10ラウンド
4月29日に埼玉県営大宮球場で行われた春季埼玉県高校野球大会3回戦、浦和高×浦和学院高の観戦記です。現状打倒花咲徳栄の1番手と言える浦和学院。秋は県準優勝、関東大会8強という成績でしたが、雑誌・ネット記事ではプロ志望、プロ注目選手も多いようで戦力は充実していそうです。対するは実に37年ぶりの春16強入りとなった県下有数の進学校、浦和高。東大合格者も多く輩出し、野球部も東京六大学リーグでベストナインを獲得し、この春卒業した大原を輩出しています。秀才軍団が野球の名門相手にどんな戦いを見せてくれる
1月31日/日本時間2月1日、米ニューヨーク州ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで開催された、テオフィモ・ロペスvsシャクール・スティーブンソンのWBO世界スーパーライト級タイトル戦をメインイベントとするマッチルーム・ボクシング&トップランク興行『TheRingⅥ』のアンダーカード。◇WBC世界フェザー級王座決定戦◇暫定王者ブルース・キャリントン(28=米:16戦全勝9KO)vs2位カルロス・カストロ(31=米:30勝14KO3敗)キ
11月22日(日本時間23日)ANBアリーナ:サウジアラビア・リヤド◇WBC&WBO&WBA世界スーパーフライ級3団体王座統一戦◇WBC&WBO王者ジェシー“バム”ロドリゲス(25=米/帝拳:21戦全勝14KO)vsWBA王者フェルナンド・マルティネス(34=亜:18戦全勝9KO)22年2月にカルロス・クアドラス(メキシコ)を判定で破り、空位のWBCスーパーフライ級王座を手に入れ世界初戴冠したロドリゲスは、その後タイトルを返上してフライ級にクラスを
4月26日に長野オリンピックスタジアムで行われたJABA長野大会、バイタルネット×三菱重工Eastの観戦記です。筆者初観戦となる新潟市を本拠地とするバイタルネット。ただ、GRANDSLUMでは合宿所、練習拠点ともに仙台市となっていて「なぜ?」と思っていました。ちょっと調べてみたところ、もともとは新潟市で医療用医薬品を販売する「ニチエー」の野球部として創部しましたが、2001年にニチエーを含む東北、新潟の医薬品卸業3社が合併し新たに「バイタルネット」が発足、本社を仙台市に置いたため、選手たちは仙
GOGOカレースタジアムで初めて観戦。バックスタンドは使えなかったが、専用スタジアムの良さを堪能した。そして北陸ダービーは雪辱を果たすことができた。前半は富山の流れ、攻撃のギアが入ったところで亀田歩夢がドリブルカットインからシュート。goooooooal。亀田の動きがキレキレで金沢のDFが滑りまくった。その後も猛攻を仕掛けるも追加点はうばえず。しかし後半、カターレのハイプレスが外されるようになり、金沢の時間が続いた。決められた!と思ったがオフサイドで助かった。0-1で勝利。ただ、後半は金沢
9月13日(日本時間14日)アレジアント・スタジアム:米ネバダ州ラスベガス◇4団体統一世界スーパーミドル級タイトルマッチ◇4団体統一王者/世界4階級制覇王者サウル“カネロ”アルバレス(35=メキシコ:63勝39KO2敗2分)vs挑戦者WBAスーパーウェルター級王者&WBO同級暫定王者/世界4階級制覇王者テレンス・クロフォード(37=米:41戦全勝31KO)カネロは今年5月、ウィリアム・スクル(キューバ)を大凡戦の末に判定で下し、剥奪で失っていたIB
WBO世界ウェルター級タイトルマッチ12回戦@大田区体育館王者ブライアン・ノーマンJr🇺🇸🆚佐々木尽🇯🇵(八王子中屋)結果は5ラウンド、ノーマンJrの左フック1発での失神コールドノックアウト結果的にだが予想通りの展開と結末となってしまった・・圧倒的なフィジカルの差と技術差は1ラウンドから明白になり軽いパンチながら2度のダウンを奪われるその後のノーマンは余裕を持って倒すチャンスを狙っていただけただ佐々木もボディーからの攻めなど臆せず立ち向かった姿に希望を見出せたが・
3月28日/日本時間29日:英マンチェスターのCo-OPライブ・アリーナで開催された、クィーンズベリー・プロモーションズ興行。メインイベントはWBAインターナショナル&WBOインターコンチネンタル・ヘビー級タイトルマッチ、王者/WBA&WBO1位/WBC3位/IBF11位モーゼス・イタウマ(21=英:13戦全勝11KO)vs挑戦者WBA&WBO10位/WBC36位ジャーメイン・フランクリン(32=米:24勝15KO2敗)。[当初のスケジュールは1月24日→イタウマの
ファイターズに3連勝して迎えたライオンズ3連戦は「鷹祭SUMMERCHARGE」と銘打った鷹祭のプレイベントが行われます。初日の今日の目玉はクラブホークス会員限定で鷹祭ユニの配布です。鷹祭本番はダイナミックプライシングでチケット代が高騰しているのでクラブホークス会員向けの救済策とも言えます(笑)こうして見ると結構今年の赤い鷹祭ユニを着ている人が多いようにも思えます。有料のクラブホークス会員は多いんですね。今日はファンズスクエアが当選したので自席に行かず空調の効いた部屋で快適
こんにちは!サヨナラヒットです。4月12日(日)に観戦した東京六大学野球春季リーグ戦の立教大✕慶応大2回戦の観戦記です。前日の1回戦では慶応大が11-0の勝利。終盤までは投手戦でしたが、8、9回で打線が爆発。大差で立教大を下しました。投打のバランスがよく快勝の印象。勢いそのままに2回戦を迎えます。一方の立教大はエース・斎藤の好投に応えることができずに完敗ですが、まずはこの一戦に勝利してタイに持ち込みたいところです。それでは観戦記ですが、この春から東京六大学野球も
昨日4月18日(土曜日)最高の時間を過ごせた楽しかった!やっぱりスピッツは唯一無二!素晴らしいシンガーやロックバンドはスピッツだけじゃないけれどそれでも言いたい!俺はずっと死ぬまでSpitzを胸に抱いて生きて!逝く!棺桶には妻息子娘孫祖母母の写真そしてスピッツのアレコレもいっぱい入れてもらうつもり^^前置きが長い!(-。-;Spitzbergentour2026"GO!GO!スカンジナビアvol.9"ついに行って来ましたよ😊席は、まあまあ
4月17日/日本時間18日:英スコットランド・グラスゴーのOVOハイドロで開催された、クィーンズベリー・プロモーションズ興行。メインイベントはWBCシルバー・フェザー級タイトルマッチ、王者WBC1位/IBF&WBO9位ナサニエル・コリンズ(29=英:17勝8KO無敗1分)vs挑戦者WBC2位クリストバル・ロレンテ(30=スペイン:20勝8KO無敗3分)。両者は昨年10月の初戦を1-1で引き分けており、今回は共にそれ以来のリングとなるダイレクトリマッチ。海外メ
2月22日にビーラインスポーツパーク姶良球場で行われた薩摩おいどんリーグ2026、熊本ゴールデンラークス×パナソニックの観戦記です。昨年12月に発表されたパナソニックの今季限りでの休部発表には野球ファンには衝撃的なニュースでした。休部前にその雄姿を見ておかなければと思っていたところにちょうどおいどんリーグ遠征とパナソニックの試合がマッチしたので、この日姶良にお邪魔した最大の目的はパナソニックの試合を観ることでした。が、しかし第1試合の序盤は晴れていた姶良市の雲行きがだんだん怪しくなり、姶良球
5・2東京ドーム『THEDAY』WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦王者井上拓真(大橋)vs挑戦者井岡一翔(志成)※現地2階上段からの観戦1年前では想像すら出来なかった、「井上家」と「井岡家」が世界タイトルを掛けて争う井岡に関しては現地生観戦が初めて。毎年大晦日の常連であり観戦に行くチャンスと言うか時間はあったのだが、それでも足が向かなかった稀有なボクサー特にアンチでもないけどタトゥーやアレな騒動もあったし感情移入がしづらかった、でも今回は井岡全力応援予想は拓
流石にスイープは難しかったですね。ホークス先発の前田悠伍投手は5回64球を投げて無失点。先発の役割はある程度果たしてくれました。ベンチがスタミナ面を考えて交代したと思いますが、この球数ならあと1、2イニングは投げて欲しかったです。そして失点したのは尾形投手と津森投手と大竹投手でしたが、本拠地デビューの大竹投手はともかく尾形投手と津森投手は良い時と悪い時の振れ幅が大きすぎます。これでは信頼を得られません。この辺クラスの投手がもっと安定してくれないと厳しいです。打線は楽天の早川
新・ドラゴン藤波大年表2025311996ドームで天龍と一騎打ち、鼻に重傷をおう。精力的に「無我」の興行、他団体への進出、「新龍王伝説シリーズ」の主役、朝のテレビ小説や、各種「テレビ出演」と大奮闘の年。。ドームで天龍と一騎打ち、鼻に重傷をおう。だが、精力的に「無我」の興行、他団体への進出もすすめる。新日本本隊では「龍王伝説シリーズ」の主役をつとめ、朝のテレビ小説「ひまわり」や、各種「テレビ出演」と大奮闘の年。。
こんにちは!サヨナラヒットです。4月26日(日)に観戦した春季高校野球埼玉大会の2回戦、獨協埼玉✕埼玉栄の観戦記です。埼玉栄は県内私立校としては強豪の一角的な存在ですね。近年では目立った成績がないのは残念ですが、そろそろ巻き返して甲子園に出場したかつてのような強さを見せたいところです。獨協埼玉は私立の進学校ですね。野球自体も目立った成績を残せていない学校ですが、今年のチームは秋も県大会に出場。まずまずの戦力かなという想像。どんなチームなのかも楽しみな観戦になりま
1月31日(日本時間2月1日)コリセオ・ホセ・ミゲル・アグレロ:プエルトリコ・サンファン◇WBO&WBA世界スーパーウェルター級王座統一戦◇WBO王者ザンダー・ザヤス(23=プエルトリコ:22戦全勝13KO)vsWBA王者アバス・バラオウ(31=独:17勝9KO1敗)ザヤスは昨年7月、ホルヘ・ガルシア(メキシコ)との決定戦に判定勝ちで王座獲得して以来となる、2団体統一戦と同時にWBO初防衛戦。バラオウは昨年8月、ヨエニス・テジェス(キューバ)を判定
4月5日に江戸川区野球場で行われた春季東京都高校野球大会2回戦、成立学園高×安田学園高の観戦記です。昨年秋の大会では8強に進出した成立学園。ライオンズなどでプレーした安藤信二監督が就任し、さらなる強化を図ってきそうです。対するはこちらも強豪の安田学園。昨秋は初戦敗退に終わりましたが夏の東東京大会ではベスト16に進出している力のあるチームです。なかなかの好カードとなりました。<スタメン>【先攻:成立学園高】①ライト江﨑②ショート阿部③ピッチャー横山④ファースト山下(隼)
WBC&WBO世界スーパーフライ級王座統一戦12回戦@テキサスWBC王者ジェシー“バム”ロドリゲス🇺🇸vsWBO王者プメレレ・カフ🇿🇦統一戦であるが既に11月WBA王者のフェルナンド・マルティネス🇦🇷と対戦することが決まってるバム実際個人予想ではバムの厚みのある攻撃力にカフは耐えられず前半で仕留められると見立てたが試合はバムがプレスを掛け、カフがロープを背負いながら戦う展開戦略としてそうしたのか、そうならざろ得なかったのかだが、やはりバムの圧力とパワーにその選択肢しかなかっ
全日本選手権2連覇中の現チャンピオン、松島輝空選手です。実際に目の前でプレーを見て感じた、彼の技術と今後の課題についてまとめます。圧倒的なプレッシャーをかける両ハンドの強打まず印象的だったのは、フォア・バック共に強打を打ち込む頻度の高さです。これほど攻撃的なプレーを維持されると、対戦相手は相当なプレッシャーを感じるはずです。また、松島選手の代名詞でもあるロングサーブの威力も健在でした。驚いたのは、劣勢に追い込まれた場面でも自信を持ってロングサーブを繰り出していた点です。あえて相手に繋
1月31日/日本時間2月1日、米ニューヨーク州ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで開催された、テオフィモ・ロペスvsシャクール・スティーブンソンのWBO世界スーパーライト級タイトル戦をメインイベントとするマッチルーム・ボクシング&トップランク興行『TheRingⅥ』。そのセミファイナルはスーパーライト級10回戦、WBO1位/前WBOライト級王者キーショーン・デービス(26=米:13勝9KO無敗1NC)vsWBC9位/WBA10位/IBF&WBO11位ジャ
今回はなんだかたくさんの人に会えました。ブロ友さん、ダン友、知り合いの先生……ファイナル入りしている先生に習っているお友達が多いので、終わった後、「おめでとう」っていうと「う~ん。もう1つは行きたかった」って。ゼイタクだぞ!(笑)気持ちはわかるけど。優勝者以外はみんなそう!観戦は担任の応援が一番の目的。寒河江貴大・熊木美和組(通称クマクマ)来年は頑張ろうね!なあんてやってたら……こんなレアな写真が撮れちゃった!加賀雄大・康子組♪この色今年の流行だよね
4月14日:東京・後楽園ホールで開催された「ダイヤモンドグローブ」興行。メインイベントは日本スーパーフライ級タイトルマッチ&OPBF同級王座決定戦、王者/OPBF2位山口仁也(26=三迫:7勝2KO無敗1分)vs挑戦者1位/OPBF5位吉田京太郎(28=ワタナベ:7勝4KO4敗)。山口選手は昨年10月、重里侃太朗(志成)選手に判定勝ちで日本王座を初防衛して以来となる日本タイトルV2戦&初めてのOPBF戦、吉田選手は昨年11月の挑戦者決定戦で比連崎爽晏楽(川島)選手に2
昨日は、3歳出資馬アクロフェイズが皐月賞(G1)に出走しました!名古屋始発の新幹線で東京へ富士山がとても綺麗に見えました。アクロフェイズが無事に走ってくれますようにいつもよりも混雑している地下通路をゆっくりと歩き中山競馬場に到着!ちなみにアクロフェイズは前日に皐月賞に出走する関西馬の中で1番乗りで到着というニュースを見ました中山競馬場全体が特別な空気に包まれていますね。アクロフェイズがここに連れて来てくれたことに感謝レーシングプログラムにもアクロフェイズの名前が