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皆さん、こんにちは〜(´・Д・)」30年住んでいて約25年前までは殆ど起きた事が無かったのに近年頻繁に起きて入るゴンドラの転覆事故。折角楽しみにヴェネツィアに観光で来ているのに思いもよらず転覆事故に遭うなんて...とヴェネツィア市民も心を痛める事もありますが同情出来ない事も勿論あって観光客が写真撮影ばかりに集中しゴンドリエーレの指示を聞かず乗船中に席の移動で転覆するのは自業自得だと言う意見はやっぱり多い。。。今回の事故は
BarryMcGuire/EveOfDistraction外国人観光客は金持ちだ。ホテルで一杯3,000円のビールを頼み「安いね。天国だなここは…」と笑ってのどに流し込む。一方で庶民の味方だったファミレスに懐具合を勘案して行かずに我慢する日本人がいる。コンビニも同様、以前より足が遠のくのであった。日本国でいちばん貧乏なのは普通に働いている日本人である。ここは日本の筈なのに日本人が一番窮屈で居場所を失っている。外国人観光客向けに「インバウンド価格」
宝川温泉♨️に行くバスツアーに参加渓流を見下ろすゆったりとした雪見の湯☃️くつろぎの温泉タイムを夢見て期待度マックス💕💕景観は素晴らしかった👍しかし、お湯の温度がヤバかった😅源泉は50度くらい有るそうだが、露天風呂はすっかり冷めて35度💦ぬるいお風呂に冬空の下で浸かってる感じ寒くて出られない😱混浴用の湯浴み着が瞬時に冷たくなって身体に貼り付く😅温泉であったまるつもりが💦💦早々に内湯に移動🤣外国人ツーリストはカップルやファミリーで一緒にぷかぷか楽しそう💕💕
こんにちは、人生後半をDIY中、二拠点ライフプランナーのyunです。ゲスト登壇します!!【申込】Peatixにて受付中👉イベントの詳細・お申し込みはこちら遅いフライトで那覇空港についた日のこと。実家は空港から車で20分ほどの場所。バスがある時間ならトコトコ乗って行きますが田舎の終電は21時頃と早いです。仕方なくタクシーに乗りました。これが、いけなかった…。わざと遠回りされるなんて思わなかった実家まではいくつか行き方があるけれど遅い時間
アラカンはるかのブログにお立ち寄り下さいましてどうもありがとうございますこんばんは今回は世田谷探訪の最終回豪徳寺を訪れたお話です世田谷線の宮の坂駅から徒歩10分足らずで到着はるか家は、むか〜し来たことがありますが悲しいかな、子供たちの記憶は今ひとつ招き猫ちゃんは覚えていましたこちらは観光客の方々でとても賑わっておりましたその殆どがインバウンドのお客さん人が写り込まないように撮るのがなかなか大変でした💦豪徳寺と言えば招き猫この後、招き猫ちゃんギッシリうじゃうじ
先日、実家に行く際の電車の中での出来事。うちの実家は遠方にあるので、特急というカテゴリーの電車があるんですね。わかりやすくいえば新幹線のような座席並びで左右2列づつなもの。で、一両の前方後方にそれぞれ優先席があって、そこのみ通常の電車と同じように横並びになっているんです。その電車は割とゆったり座れるのもあって、実家に行く際はその車内での時間を読書だったりネットだったり睡眠にあてていて、その日は読みたい本があったので、読書しようと楽しみにしてたんです。が、その日、途中観光地があるのも
花展に参加してくれたメンバーでローマ以外からの人たちがローマに来る日に公共交通機関のストがあった。数日前から分かっていたのでローマ以外から来る人から予定の日でなく次の日に来るかもとか、ITALOという鉄道会社の高速電車はストをしないから予定通り行けるとかメッセージが来ていた。そこでスロベニアのメンバーにあなたの電車がストで影響がないといいけどとメッセージを送ったら彼はストに関して知らなかった。そりゃあそうだよね。外国のストまで気にしている人なんて少ないよね。本当であれば彼はトリエステと
こんにちは!カカです。今日も見に来ていただきありがとうございます😊。【北海道】小樽のミッフィーキッチンで衝動買い先日、ちょっと早いけどお盆のお墓参りに行ってきました。カカ夫家のお墓は札幌。午前中にそちらに行き、午後に私実家の小樽に、というちょっとした強行軍。朝早くに家を出て、カカ夫家のお墓参りをつつがなく終え、定山渓で足湯を楽しんだ後、朝里峠を抜けて小樽へイーン。思ったよりも早く小樽に着いたし、子供達の要望もあって、小樽の観光地帯である堺町界隈を散策する事にしました。フーが
本号は、バレンシアの次の寄港地「マルセイユ」について記述しています。ThisissuedescribesValencia'snextportofcall,Marseille.---------------------------------------------------------------空と海を乗り継いで77日間世界一周ステージ2まずは、王道「西地中海」クルーズから始まりました。これまで11回にわたって経験してきたクルーズですが、行く度