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2026年2月15日(日)この日の午後に少し時間が出来たので、“城島酒蔵びらき”に行ってきました。今回のスタートは、三潴駅からにしました。1年でこの週末が最も賑わいます。今回の撮影はすべて、『日本未発売のトイデジ』2025年12月27日(土)以前、初めてアリエクスプレスで注文して届いたことを書きましたが、『初めてのアリエク②』2025年12月27日(土)この日に、初…ameblo.jp前回のブログで紹介したカメラで撮影しました。5分ほど歩いてまずは、杜の蔵
私は良い人ですキリッ前回のブログ↓『私はやはり良い人です』昨日の仕事帰り、激若い、超可愛い女の子にナンパされたニヘラサンパレス(2000人規模の会場)に行きたいと、私に声をかけてきたデヘラよく人に話しかけられまっす…ameblo.jp出逢いはいつも西鉄バスバス停やバスの中でしか事件が起きない、恥ずかしがり屋のtooshayshayBBA(ただの引きこもり)伝説のBBAになりたい…!田舎から乗っておるので毎朝座れる、ドスコイ!都会に近づくたびに乗客が増える車内、、、お
令和4年1月、西鉄バス北九州に所有しておりました西日本車体(西工)B型架装車(B-II型)1台のラストランが行われまして、これに伴いまして営業用として使用されておりますこのタイプのU-規制の路線車は全車引退と言う事になりました。その車が、小倉営業所に所属しておりました、平成4年式の6661(日産デU-UA440LSN)でありまして、製造されましてちょうど30年となりますこの時に引退に至っておりました。私自身も、上の画像にありますように令和4年1月16日のラストランに参加して
初めての本格的な旅行です。まあ旅行といっても福岡市内ですが、、、。さて、今回は能古島へ行ってきました。これは能古島にあるバス路線に乗るためです。福岡市内とはいえ、離島なので初めての訪問です。ところで、最近は鉄道ファンよりバスファンとしての活動が多いです。まあ、福岡近辺では鉄道なんかよりバスのほうがぐちゃぐちゃして面白いですからね。西鉄バス万歳!!!西鉄バスに栄光あれ!!!西鉄バスは止まらない!!!!!それでは本編です。あまり知られていないことですが、福岡市にも離島があります。
福岡~鹿児島線「桜島号」は、平成2年に運行を開始しまして、今年で運行開始から35年になります。「桜島号」は、平成2年3月に九州自動車道の西鉄バス・鹿児島交通(旧称)・林田産業交通・南国交通の4社で運行を開始しておりまして、運行本数は7往復(夜行1往復含みます)での運行でスタートしておりました。その後同年12月にはJR九州(旧称)が参入しまして5社共同運行となっておりまして、本数も1往復増発の8往復となっておりました。尚、当時は九州自動車道は人吉インター~えびのインター間は開
西鉄グループに所有しておりました西日本車体(西工)02MCC-I架装日産デイーゼルスペースアロー(いずれもPKG-RA274RBN)と言いますと、平成18年から平成21年にかけまして導入されました21台を表しておりまして、導入以降福岡から九州各地の路線におきまして活躍している姿が見られておりました。これらは、いずれの車も大きな固定窓・後部トイレ付と言う事で快適さが見られておりまして、主に南九州(宮崎「フェニックス号」・鹿児島「桜島号」)方面の路線の専用車として運行されるに至っており
西鉄バスに所有します(していました)、西日本車体(西工)02MC架装車によります日産ディーゼルスペースアロー(形式・PKG-RA274RBN)と言いますと、平成18年に9494が導入されて以来、平成22年までに多く導入されました高速車両でありまして、その区分は偏心3列シート車・4列シート車と2区分の車が導入されておりました。その後、後述の画像のように平成23年の福岡~宮崎線「フェニックス号」の座席区分変更に伴いまして、前方3列シート、後方4列シートの「セレクトシート」が導入されてお
明けましておめでとうございます。もう2月ですが。早速ですが、昨年末に予想をした竹下線の2025-26年末年始ダイヤを振り返ろうと思います。正直、1か月も空けてしまったので面倒になっています。ブログやめちまえさっさと答えを確認しましょうか。引っ張ったっていいことはない。竹下線2025-2026年末年始ダイヤ全体竹下線1実際の運用竹下線2実際の運用竹下線3実際の運用竹下線4実際の運用竹下線5実際の運用以上のような結果となりました
11年ぶりに利用しました、西鉄バスの福岡~延岡線「ごかせ号」の福岡→延岡間乗車記録の話題、前編では福岡から山都町間の乗車の模様をご紹介しておりました。『NO.338511年ぶりの乗車、西鉄バス「ごかせ号」乗車記録(前編、天神高速BT乗車→山都町)』上のタイトルにもありますように、このほど私は、約11年ぶりに福岡~延岡線「ごかせ号」を利用させていただきました。「ごかせ号」は、西鉄バス・宮崎交通の共…ameblo.jp「ごかせ号」は、福岡~延岡間を約4時間50分かけまして運
西鉄バス筑豊直営唯一の高速路線バスでもあります福岡~直方線は、直方支社によりまして全11往復が運行されておりまして、天神高速バスターミナルから直方駅に隣接します直方バス停まで運行されております。以前は、現在よりも多くの本数がありましたが、「コロナ禍」以降の減便もありまして、現在はその11往復での運行ともなっておりまして、平日・土日祝日と時間は変わりながらも、11往復を維持しまして運行されております。以下が時刻表です(HPより引用、平日時刻)。先述のように毎日11往復を維持し
福岡市内の西鉄路線バスが乗り放題の「福岡市内1日フリー乗車券」を使って、朝10時にスタートして、18時までに福岡市内の西鉄バス営業所を何ヵ所“巡る”ことができるのか?2025年6月14日(土)バスは「竹下通り」を南下。10分程で竹下バス停に到着した。これから竹下営業所に向かうわけだが、次は東区の土井営業所は向かう予定。だが、竹下営業所から博多バスターミナルに戻っても、博多バスターミナルからは直接土井営業所まで向かうバスがない。薬院をスタートして、既に1時間が経過した。折り返しは11
2025年11月10日(月)田川伊田駅のホテルに一泊した後は、『西鉄の株主優待券旅〜宿泊編』2025年11月9日(日)西鉄の株主優待券を活用するために、特急バスを使って田川市へ向かいました。『西鉄の株主優待券旅~往路編』2025年11月9日(日)…ameblo.jpもう一枚ある、西鉄の株主優待券を使って天神に戻ります。今回利用した西鉄の特急バスでもっとも遠くの行先は香春町役場となっているので、まずはJR線の乗車券を購入して、田川伊田駅から香春駅まで乗車することにしまし
令和3年7月末まで、西鉄バス大牟田では定期の高速路線バスを運行しておりまして、荒尾・大牟田~福岡空港線として、熊本県最北端・福岡県最南端より福岡空港を結ぶ路線として運行されておりました。この荒尾・大牟田~福岡空港線は、その路線の通り、熊本県の最北端でもあります荒尾市から、福岡県最南端の都市で、工業都市でもあります大牟田市を経まして、福岡空港まで運行されている路線でありまして、休止前時点では10往復(「新型コロナウイルス」による運休分を除きます)で運行されておりました。この路
九州旅シリーズいい加減、やっつけ最終回です(書き疲れ半端ないので・・・)1月11日(日)つづき特急「かささぎ」で肥前鹿島から博多まで移動飛行機(スカイマーク)の運行状況を調べたら、ほぼ平常新幹線への変更はせず、福岡市内で夕方まで時間調整ただ、体調は思わしくないので、無理はしない博多駅で、長時間座って休憩できる場所はないかな駅ビル8階にトレインビューな休憩所を発見いい穴場を見つけたしかも充電も可能長い編成の貨物列車は壮観だった1時
現在、北九州と長崎県間を結ぶ高速路線バスと言いますと、上の画像の長崎県営バスが単独で運行します、北九州~長崎線「出島号」が最も知られております。この「出島号」は、当初は西鉄バスも運行しておりましたが、平成22年の西鉄グループの高速バス再編により運行から撤退しておりまして、以来長崎県営バス単独による運行に改まっております。そのため、運行本数は西鉄バス共同運行時は最高9往復で運行されておりましたが、高速道路休日上限1000円化による減少で平成21年10月には運行本数が6往復に減
西鉄バスの西日本車体(西工)E-III架装車と言いますと、平成18年より平成22年まで導入されました車でありまして、合計29台導入されている事は当ブログでもこれまでもご紹介しました。このE-III架装車の導入の経緯は、これまで導入されておりました中近距離高速・特急用車両でありますS型ボディが排ガス・灯火器規制に対応しておらず、そう言った事から新たなボディとしてスタンダードデッカーボディでありますE型ボディをベースとしてハイデッカー版として製造を始めましたのがE-IIIボディでありま
西鉄バスが運行しておりました高速路線バスでもありました、北九州~久留米線が平成28年に廃止されまして、今年で9年となります。この北九州~久留米線とは、北九州の中心であります小倉(砂津)から、久留米市の西鉄・JR久留米駅を経まして、JR久留米駅に近い京町営業所もあります縄手間を運行していました高速路線バスでありまして、運行区間がもっぱら高速道路ではありますが、高速道路内のバス停に各停として運行して行く形でもありまして、所要時間は約2時間近くで運行されておりました。そんな北
西鉄バスでは、令和2年秋まで天神高速バスターミナル・博多バスターミナル~福岡空港国際線間に「AIRPORTBUS(エアポートバス)」が運行されておりまして、海外へ行かれる方、行かれていた方を中心に利用されておりました。この福岡空港国際線ターミナルから博多駅・天神方面へは、これまでも福岡空港国際線が移転後から直行バスは運行されておりましたが、後に廃止されておりまして、その間タクシー・乗用車以外は実質国内線ターミナルからの連絡バスが頼りとなっておりました。さらに、「コロナ禍」
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、西鉄バスでは福岡~佐賀間に、福岡(天神)線「わかくす号」、福岡空港~佐賀線を運行しておりまして、通勤・通学の方も利用される事もある路線でもありますので、両路線とも多くの乗客が利用されております。特に、途中停車地であります佐賀市内北部(高志館高校前~高速金立間)から神埼・中原などと言った所からの利用者も多くあっておりまして、これら路線の存在が大きい事さえも伺えてもいます。ただ、「新型コロナウイルス」による需要減、さらに乗務員不足
福岡~熊本間の高速路線バスと言いますと、上の画像にもありますように西鉄バスと九州産交バスとの2社運行によりまして「ひのくに号」が運行されておりまして、多くの本数が運行されております。その系統も、福岡市内~熊本市内(益城インター・自衛隊前経由)をノンストップで運行しますスーパーノンストップ系統、途中筑紫野・高速基山・広川・植木インター、熊本市内(松の本・帯山経由)などに停車します系統、そして福岡空港発着で久留米インター・植木インター・熊本市内(松の本・帯山経由)に停車します系統が存在
浮羽支線廃止朝倉市の杷木、うきは市の浮羽発着所を起点に山間部へと伸びる西鉄バス久留米の「浮羽支線」。杷木から北へ向かう宝珠山・小石原系統、杷木から浮羽発着所を経由して南に向かう神杉野系統の2つの系統が現存しています。バスファンの間では人気の高い路線でしたが、2024年3月31日をもって廃止されることが決定されました。今回はそのうち、宝珠山・小石原系統に乗ってきたときの様子をご紹介します。宝珠山複乗2024年9月23日、やってきたのは杷木バス停。思えば4年前、日田バス
地下鉄箱崎九大前から5分JR箱崎駅から9分西鉄バス網屋立筋から5〜7分【住所】📍福岡市東区箱崎2丁目※ご予約いただいた方に、詳しい住所をご案内しています。🚃【地下鉄:箱崎九大前駅から徒歩5分】1番出口を出てそのまま直進↓横断歩道(「箱崎九大前駅」交差点)を渡って直進↓点滅信号を左折(小さな公園の手前)↓100mほど進むと左手に「ヤクルト東センター」があります。※ここが目印です!(ヤクルト東センター)🚃【JR:
西鉄バス佐賀営業所と言いますと、当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、以下の路線におきまして運行されている姿が見られております。【担当路線】「わかくす号」佐賀(第2合同庁舎・佐賀駅バスセンター)~福岡(西鉄天神高速バスターミナル)福岡空港~佐賀線佐賀(第2合同庁舎・佐賀駅バスセンター)~高速神埼~福岡空港(国内線・国際線)鳥栖プレミアムアウトレット線福岡(西鉄天神高速バスターミナル)~鳥栖プレミアムアウトレットこのうちの上の画像にあります「わかくす号
西鉄バスには、福岡~宗像(赤間)方面に、急行バス「赤間急行」が運行されている事は、これまでも当ブログでもご紹介しておりました。この「赤間急行」は、天神高速バスターミナル(変更前は天神バスセンター)発着から、天神地区(天神日銀前(画像3)発・天神郵便局前着)に発着場所を変更しておりまして、渡辺通りを通らなくなった事もありまして、便によっては遅延が大きく生じておりました「赤間急行」も、若干の遅延の解消につながっております。確かに、天神の中心から発着はなくなりましたが、それでも、遅延が少
2025年4月27日(日)今回は原田線のトレインビューの為に泊まったHOTELAZだが、実はトレインビューは原田線だけではなかった。遠くに鹿児島本線の列車も見える!チェックインした夕方では分からなかったけど、翌日の朝になって分かった。しかし、JR鹿児島本線の手前に見えると思っていた西鉄天神大牟田線が肉眼でも、カメラをズームさせても全然見つけられなかった。すると、JR原田線の築堤と住宅等の建物に阻まれ、屋根の部分が辛うじて見るのが精一杯で、写真を撮ることができなかった。10時のチェック
ご覧の皆様もご存知の方もいらっしゃるのではないかとは思いますが、現在、ダブルデッカー(2階建てバス)を使用します路線は「東高西低」となっておりまして、東日本側が多く、西日本側が少ないのが現状でありまして、そう言った事からそんな感じになってしまっております。その要因としましては、日本でダブルデッカーを製造しておりました三菱ふそうが平成22年でダブルデッカー(エアロキング)の製造を終了しておりまして、それによりまして各地の路線では経年に達しますとダブルデッカーの運行終了へと至る路線が見
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、福岡から宮崎への高速路線バスと言いますと、代表格は「フェニックス号」ではないかと思います。そんな「フェニックス号」は、これまでも当ブログでもご紹介しておりましたように、昭和63年より運行を開始しました路線でありまして、陸路での福岡~宮崎間の代表格として君臨しておりまして、多客期には各社複数台運行するなど多くの利用者を誇る高速路線バスでもあります。その「フェニックス号」自体も、運行開始から今年で37年になりますが、常に安定してい
ご覧の皆様もご存知のように、西鉄バスの福岡市内の路線は各地くまなく運行されておりまして、ご覧の皆様も利用されている事と思います。やはり、福岡に来られる方が驚くのが「バスの多さ」と言うのが一番のようでありまして、実際に上の画像にもある車などの姿が多く見られておりますし、観光に来られた方などがそうおっしゃる声もよく耳にするほどでもありますので、わからなくもない所ではありましょうか。(画像1、8044・日野QRG-KV290Q1)(画像2、1020・いすゞQRG-LV29
現在福岡~宇部・山口間には、高速路線バスであります「福岡山口ライナー」が運行されている事は、ご覧の皆様もご存知ではないかと思います。この路線は、これまで7往復で運行されておりまして、JR九州バス3往復、中国ジェイアールバス(現称・JRバス中国)4往復で運行されておりました。この路線の福岡発最終便に関しましては夜23時30分に博多バスターミナルを発つ深夜便(博多バスターミナル23時30分発、宇部新川駅2時20分着、山口駅3時18分着)も運行されていたなど、福岡滞在が遅くなって