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4/5安全タクシー●岡電バス3/31・54中庄駅線、岡山駅~鉄工センター~中庄駅(3本)、両備、下電は存続・14(1)花尻線3/31(岡山駅~下撫川~バラ園~東花尻)1本。岡山行きは1系統。代替なし・62南ふれあい線3/31(岡山駅~市役所前~岡南営業所~泉田口~慈恵病院前~岡南飛行場)、4本、支線バス移行に伴い両末端廃止、他路線あり廃止バス停なし●下津井電鉄バス・天満屋線、天満屋→ボートレース児島(1本)・倉敷線倉敷→塩生→ボートレース児島(1本)倉敷→天城→ボー
こんにちは!みなさんはロピアってご存じでしょうか?関西や関東を中心に高品質・低価格路線で食のテーマパークを掲げる食品スーパーマーケットです。そんなロピアが近年福岡でも出店を加速しています。つい最近オープンにしたのが福岡市中央区長浜にある『ロピア長浜店』。福岡の観光資源である長浜屋台街の近くにあります。オープン初日は大行列で注目の高さがうかがえます!”海に近い”立地を活かしてオリジナルの品ぞろえが充実しているのだそう。行ってみたい!という方はぜひ参考にしてみてくださいね。
↑本当はキッザニアいろいろ書きたいことがあったんやけど、万博書くだけで精一杯で手が回らなくて10月までは万博記事だけ書こうかなと思ってたんですがこれは書かずにいられない。。なんだコレ?なんだこのプロフェス。。「みんな〜、冬のプロフェスは12月26日、福岡のみ開催だよ〜東京、甲子園のお友達もキッザニア福岡に集合しようねぇ〜」ってことだよね?さぞ豪華にやってくれるんでしょうね?『プロフェス2024inキッザニア福岡☆イベント詳細☆』体験記は後日また書きますが、先に12月14日(
西鉄バスの西日本車体(西工)架装の高速車と言いますと、上の画像のE-III架装車(6105)、そして02MCC-I架装車(5983)が存在しておりまして、台数自体は少なくなってきておりますが、活躍をする姿は見られております。これら車は、いずれもトルコンATをミッションに持ちます日産ディーゼルスペースアロー(PKG-RA274RBN)でありまして、こちらもいずれも4列シート車であるのも特徴でもあります。現在は、E-III架装車は福岡~熊本線「ひのくに号」に、02MCC-I架装
2月中旬からご紹介してまいりました、宮崎県訪問の話題も今回が最後になります。今回は3年ぶりに宮崎市内に訪問する事ができましたが、メインとして6年ぶりとなりますプロ野球ソフトバンクホークスのキャンプを訪問する事ができましたし、こちらも6年ぶりとなります西都訪問、そしてこちらは11年ぶりに延岡市内にまで訪問する事もできまして、実に充実した宮崎県訪問ではなかったかと思います。中でも、数は減ってはいますが、上の画像にもありますように宮崎交通の昭和年式の車が見られていましたし、さらに
西鉄バスに所有します夜行高速用車両は、平成18年の導入車より純正車両を導入しておりまして、これまで22台(注)もの純正車両が導入されておりまして、上の画像1の福岡~東京線「はかた号」の令和2年に導入されました車2台(画像1・0001、画像2・0002、ともに2TG-MS06GP)が最も新しい車種でもあります。(注)今回紹介の台数は、「白夜行塗装」などの夜行塗装をまとっている(た)車両を表しております、したがって西鉄バス8528のように昼行用にもかかわらず「火の鳥塗装」ながら仮眠室が設
平成30年、日田バスでは、久々の自社発注新車であります、上の画像の車(400号・いすゞ2TG-RU1ASDJ)が導入されておりまして、福岡〜日田線「ひた号」や、福岡〜湯布院線「ゆふいん号」などで運行されております。この自社発注車では、日田バスにとっては15年ぶりとなる新車となっておりまして、そのカラーがその15年前に導入されました車両以来の白地に青・薄緑のカラーで「HITABUS」を表します「H」をイメージしたオリジナル高速塗装のデザインが復活しておりまして、当時上の車がHPにアッ
かつて平成22年から平成26年にかけまして、西鉄グループに所有します昼行・夜行用車両には、三重県のバス事業者であります三重交通に貸し出されていた車両が存在しておりました。これは、福岡~三重(津・伊勢・鳥羽)線「お伊勢さんエクスプレス福岡号」が運行されていた事もありまして三重交通に貸し出されていたものでありましたが、この西鉄グループからの貸し出しは2度に渡って行われておりました。最初は、平成22年10月の「お伊勢さんエクスプレス福岡号」の運行開始に伴いまして、西鉄バスから2台が貸
令和3年7月末まで、西鉄バス大牟田では定期の高速路線バスを運行しておりまして、荒尾・大牟田~福岡空港線として、熊本県最北端・福岡県最南端より福岡空港を結ぶ路線として運行されておりました。この荒尾・大牟田~福岡空港線は、その路線の通り、熊本県の最北端でもあります荒尾市から、福岡県最南端の都市で、工業都市でもあります大牟田市を経まして、福岡空港まで運行されている路線でありまして、休止前時点では10往復(「新型コロナウイルス」による運休分を除きます)で運行されておりました。この路
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、西肥自動車(西肥バス)・西鉄バスの共同運行で、福岡~佐世保線「させぼ号」、福岡~ハウステンボス線の2路線を中心に運行されている事はご存知の事と思います。これら路線を含めまして「させぼ号」系統としてご紹介しておりますが、「させぼ号」も佐世保駅前バスセンター発着便あれば、松浦町止まり便(松浦町発便はありません)、そして佐々バスセンター発着便もありますし、波佐見有田インター経由便・福岡空港経由便、そしてノンストップ・スーパーノンストップもあ
現在、西鉄バスが運行に関わります夜行高速路線バスは、上の画像にあります福岡~東京線「はかた号(0001・三菱2TG-MS06GP)」、福岡~名古屋線「どんたく号(4873・三菱」QRG-MS96VP)」の2系統しかなく、それ以外の路線に関しましては撤退もしくは休止・廃止となった路線でありまして、ピーク時の頃としますと大きく様変わりしております。西鉄バスの夜行高速バスは、かつては福岡発着として本州・四国方面へも運行しておりましたし、福岡・北九州以外にも荒尾・大牟田や久留米・佐賀・飯塚
当ブログでは、先日の記事におきまして、宮崎交通の「PJ-規制の以降の都市間高速車」と称した話題を皆様にご紹介しておりました。『NO.3398新車の他に廃車や移籍車も見られます、宮崎交通PJ-規制以降の都市間高速車全35台』宮崎交通の都市間向け高速路線バスと言いますと、最も運行されております路線としまして、宮崎発着で福岡線「フェニックス号」、熊本線「なんぷう号」などが存在して…ameblo.jp宮崎交通のPJ-規制以降の高速車は、貸出車を除きますと35台も新車・移籍車で導入さ
初めての本格的な旅行です。まあ旅行といっても福岡市内ですが、、、。さて、今回は能古島へ行ってきました。これは能古島にあるバス路線に乗るためです。福岡市内とはいえ、離島なので初めての訪問です。ところで、最近は鉄道ファンよりバスファンとしての活動が多いです。まあ、福岡近辺では鉄道なんかよりバスのほうがぐちゃぐちゃして面白いですからね。西鉄バス万歳!!!西鉄バスに栄光あれ!!!西鉄バスは止まらない!!!!!それでは本編です。あまり知られていないことですが、福岡市にも離島があります。
西鉄グループに所有しておりました西日本車体(西工)02MCC-I架装日産デイーゼルスペースアロー(いずれもPKG-RA274RBN)と言いますと、平成18年から平成21年にかけまして導入されました21台を表しておりまして、導入以降福岡から九州各地の路線におきまして活躍している姿が見られておりました。これらは、いずれの車も大きな固定窓・後部トイレ付と言う事で快適さが見られておりまして、主に南九州(宮崎「フェニックス号」・鹿児島「桜島号」)方面の路線の専用車として運行されるに至っており
2025年6月14日(土)福岡市内の西鉄路線バスが乗り放題の「福岡市内1日フリー乗車券」を使って、朝10時にスタートして、18時までに福岡市内の西鉄バス営業所を何ヵ所“巡る”ことができるのか?これまで“巡った”営業所は…博多営業所竹下営業所土井営業所アイランドシティ営業所の4ヶ所である。国道202号線から曲がったら住宅地の中を行く。急な坂が続くが、バス停に停まる旅に一人、二人と下車していき、混雑していた車内も乗客は少なくなっていった。野方遺跡前バス停でとうとう乗客がアナログ一人
現在、北九州と長崎県間を結ぶ高速路線バスと言いますと、上の画像の長崎県営バスが単独で運行します、北九州~長崎線「出島号」が最も知られております。この「出島号」は、当初は西鉄バスも運行しておりましたが、平成22年の西鉄グループの高速バス再編により運行から撤退しておりまして、以来長崎県営バス単独による運行に改まっております。そのため、運行本数は西鉄バス共同運行時は最高9往復で運行されておりましたが、高速道路休日上限1000円化による減少で平成21年10月には運行本数が6往復に減
日田バスでは、令和2年4月末まで、日田~夜明~杷木間におきまして一般路線バスが運行されておりまして、この区間におきましては日田~大分自動車道~福岡間の高速路線バス「ひた号」が多数運行されている中でのローカルな路線バスとして存在しておりましたが、残念ながら廃止されておりまして、そして現在はデマンドタクシーが運行されるに至っております。この路線は、「夜明循環線」・「杷木循環線」でありまして、「夜明循環線」が夜明駅で回るルート、「杷木循環線」が上の画像の杷木発着所で回るルートでありました
2025年末に発売されたバスコレクション35弾です。今回はいすゞエルガミオを日野レインボーⅡのミニバスのようなシリーズでしかも、テレビ東京で放送されているバス旅の肝となるローカル路線バスシリーズとなっています。まずは関東に近いエリアの事業者から西武観光バスと山梨交通です。山梨交通はこのカラーリングでブラインドパッケージは初?西武観光バスも人気事業者です。ともにいすゞエルガミオですが、新旧エルガミオとなっています。ちょっと北エリアの事業者です。まずは北海道中央バスのカラーリングのニセコバスにJ
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、現在佐賀~久留米間には、西鉄バス久留米・西鉄バス佐賀運行の佐賀~久留米線が存在しております。この佐賀~久留米線では、40番系統の目達原(佐賀県吉野ヶ里町)経由(1417・いすゞKC-LV380N)及び、45番系統の江見(佐賀県みやき町)経由(8003・日野PDG-KR234J2)の2系統が現在存在しておりまして、目達原経由の場合が西鉄バス佐賀・西鉄バス久留米が運行するパターン、江見経由の場合が西鉄バス佐賀が単独運行するパターンで運行さ
上の画像にあります、西鉄バス・宮崎交通・九州産交バス・JR九州バスが運行します、福岡~宮崎間の高速路線バスの代表格であります「フェニックス号」は、昭和63年の運行開始から今年で38年にもなる老舗路線でありますが、その間には、これまでも様々な事がありましたが、それでも福岡から宮崎への代表格の路線として現在も君臨しておりまして、多客期には続行便まで運行される事さえもあるほどでもあります。もちろん、「フェニックス号」に関しましてもいつまでもいい状態を保っていた訳ではなく、平成20年代前半
現在、福岡から四国方面へ運行されております高速路線バスと言いますと、現在は四国3都市をダイレクトに結んでおりまして、様々な方々の利用が見られております。現在運行されておりますのが、福岡~高松線「さぬきエクスプレス福岡号(画像1、四国高速バス運行、高松210あ19-87、日野2RG-RU1ESDA)」、福岡~松山線「道後エクスプレスふくおか号(伊予鉄バス・伊予鉄南予バス・瀬戸内運輸運行、画像2、伊予鉄バス、愛媛200か56-20、2RG-RU1ESDA画像3、瀬戸内運輸、愛媛200
現在、熊本から阿蘇方面のバスと言いますと、九州産交バス・大分バス運行の熊本~大分線「やまびこ号」、九州産交バスが運行します、熊本~黒川・湯布院・別府線「九州横断バス」以外にも、「熊本~阿蘇山上線」がありまして、各1往復運行されております。この運行には、使用車両には「やまびこ号」や「九州横断バス」で使用されております車両(画像2、熊本200か12-89、ヒョンデ(ヒュンダイ)ユニバース、LDG-RD00)などが使用されておりまして、並行して産交バスが運行しております阿蘇駅~阿蘇山上タ
西鉄バス筑豊の福岡県飯塚地区の路線バスと言いますと、飯塚市郊外のローカル路線では残念ながら廃止されている路線(但しコミュニティバスとして運行されている路線もあります)あれば、利用者が多い路線では大型バスも使用する路線も存在しております。実際に、上の画像の車(画像1、5877画像2、9145、いずれも日産デKL-UA452MAN)のようにも見られておりまして、需要が高い路線を中心に運行されている姿が見られております。この大型化によります利用状況は分かりかねますが、運行区間にはショッ
西鉄バスなどの西鉄グループの路線においては、運行区間において「狭隘区間」も存在している所がありまして、それら区間には中型バスあるいは小型バスをやむなく使用している路線も存在しております。その中型バスも、使用車両には西日本車体(西工)架装のB型架装の中型車両(日産ディーゼルスペースランナー・いすゞエルガミオ)や、純正のいすゞエルガミオ・日野レインボーIIと言った車両も使用されておりまして、現在これらはワンステップ・ノンステップと言った低床バスが中心となっております。やはり、需
当ブログでもこれまでもご紹介しておりますように、西鉄バス北九州には上の画像のように「電車代替色」と呼ばれます白地に薄緑のカラーが見られておりまして、砂津バスセンター~黒崎バスセンター・折尾駅間の「1番系統」にて運行されております。この「電車代替色」は、平成5年に西日本鉄道(西鉄)北九州線の砂津~黒崎駅前間の廃止に伴いまして専用車両でありました、西日本車体(西工)SR架装の日産デイーゼルJMに採用された塗装でありましたが、その後導入されました西工96MCB型架装車にも採用されておりま
西鉄グループには、かつて上の画像にあります西日本車体(西工)架装の中型ロングの車両を多く導入しておりまして、福岡地区・北九州地区で運行されておりました。このうち、最も導入されておりました58MCB-I架装車に関しましては、日産ディーゼルJPとして導入されておりましたので、U-JP211NTNと言う形式で平成6年・7年の2年にわたりまして導入されておりまして、平成6年に29台、平成7年に50台の計79台の導入が行われておりまして、両地区で活躍する姿が見られておりました。そんな
西鉄バス北九州6218北九州200か・663UDトラックススペースランナーRA西日本車体96MCPKG-RA274MAN・2010年式ワンステップ♿
福岡の高速路線バスの発着地の一つでもあります西鉄天神高速バスターミナルと言いますと、これまでもご紹介しておりますように、西鉄バスが運行します高速路線バスが特に多く発着しておりまして、九州各地へと足を運ぶ姿が見られております。中でも、熊本線「ひのくに号」に関しましては、九州産交バスと共同で運行されてもいますが、運行本数が土日祝日は多く91往復も設定されておりますので、それほど福岡~熊本間の足を運ぶ方も多くいらっしゃる事も伺わせております。専用車も、上の画像にもありますように、
日田バス・西鉄バスが運行します、福岡~日田線「ひた号」は、運行本数平日福岡発で31便、日田発で32便が運行されている高速路線バスでありまして、日田・杷木・甘木方面から福岡方面、逆に福岡方面から甘木・杷木・日田方面へ多くの利用者が見られております。この路線は、日田バスの日田営業所、そして西鉄バスも日田バス本社・日田営業所内にあります日田第二営業所が運行を担当している事もありまして、全ての「ひた号」で日田バスの乗務員で運行されておりまして、まさに日田バスにとりましては中心路線としての姿
これまでも当ブログでもご紹介しておりますが、福岡~鹿児島間を運行します高速路線バス「桜島号」は、福岡から九州自動車道を経由しまして鹿児島まで運行されております高速路線バスでありまして、一日13往復で運行されておりますが、上の画像のように、福岡側に西鉄バス、鹿児島側で南国交通・鹿児島交通・鹿児島交通観光バス・JR九州バスの計5社によりまして運行されております。画像1西鉄バス、4853・三菱QRG-MS96VP画像2南国交通、鹿児島230あ20-19、三菱2TG-MS06GP