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イオンの商品券を5,000円分いただいたので、保留中だった買い物リストの中から2点を選び、イオンモールへ行ってきました。レジに並んでふと気になったのが、「商品券とイオンペイって、一緒に使えるのかな?」支払う前に店員さんに聞いてみたところ、併用はできるとのこと。ただし、ポイントの付き方が違うそうです。商品券+イオンペイ商品券で支払った分にはポイントが付かない商品券+現金支払い全額にポイントが付く「それなら現金のほうがお得かな…」と一瞬迷いましたが、手に持っていたスマホで、そのまま
我が家では、支出をなるべくクレジットカードに集約するようにしています。電子マネーのチャージも、スマホ決済も、全てクレジットカードです。なぜかというと、お金を使った記録が1か所にまとまるから。レシートがもらえなくても、記憶から消えてしまっても、あとから請求書で確認できるので、とてもありがたいです。ただ、クレジットカードの明細でレシートの中身までは見られませんので、レシートはやっぱり大事です。我が家のレシート保管方法そんなカード払いのレシート。
クレジットカード、電子マネー、スマホ決済…支払い方法が増えて、お金の流れが把握できない。家計の全体像が、なかなかつかめない。「今日までいくら使って、どこにいくらずつ残っているのか」が、よくわからない。家計簿をつけ終わっても、なんとなくモヤモヤが残ってしまう。そんなあなたへ!エクセルを使った複式簿記の《スッキリ家計簿》をご紹介しますキャッシュレス時代の家計管理もスッキリ!エクセルを使った複式簿記の《スッキリ家計簿》をご紹介もくじ《スッキリ家計簿》の3つの特徴こ
《スッキリ家計簿》は、1シート=1か月です。そして、1シートには、35日分の入力欄があります。35日分の入力欄があるのは、我が家の家計簿始まりの日付にその理由がありました。家計簿の1か月を35日分にした理由我が家では、手書きの家計簿でつけ始めたときからずっと、給料日(25日)が1か月の開始日でした。しかも、給料日が土日祝にあたり、前倒しで給料が振り込まれるときは、その振り込み日を1か月の開始日にしていたのです。そんなふうにすると何が起こるか。