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クレジットカード、電子マネー、スマホ決済…支払い方法が増えて、お金の流れが把握できない。家計の全体像が、なかなかつかめない。「今日までいくら使って、どこにいくらずつ残っているのか」が、よくわからない。家計簿をつけ終わっても、なんとなくモヤモヤが残ってしまう。そんなあなたへ!エクセルを使った複式簿記の《スッキリ家計簿》をご紹介しますキャッシュレス時代の家計管理もスッキリ!エクセルを使った複式簿記の《スッキリ家計簿》をご紹介もくじ《スッキリ家計簿》の3つの特徴こ
我が家では、支出をなるべくクレジットカードに集約するようにしています。電子マネーのチャージも、スマホ決済も、全てクレジットカードです。なぜかというと、お金を使った記録が1か所にまとまるから。レシートがもらえなくても、記憶から消えてしまっても、あとから請求書で確認できるので、とてもありがたいです。ただ、クレジットカードの明細でレシートの中身までは見られませんので、レシートはやっぱり大事です。我が家のレシート保管方法そんなカード払いのレシート。
イオンの商品券を5,000円分いただいたので、保留中だった買い物リストの中から2点を選び、イオンモールへ行ってきました。レジに並んでふと気になったのが、「商品券とイオンペイって、一緒に使えるのかな?」支払う前に店員さんに聞いてみたところ、併用はできるとのこと。ただし、ポイントの付き方が違うそうです。商品券+イオンペイ商品券で支払った分にはポイントが付かない商品券+現金支払い全額にポイントが付く「それなら現金のほうがお得かな…」と一瞬迷いましたが、手に持っていたスマホで、そのまま
日々、数字と書類に向き合う中で、「会計のルーツ」について考えることがあります。私たちが当たり前のように行っている記帳、証憑、確認、検算――それらはいったい、いつから始まったのでしょうか。実は、人類が最初に発明した「文字」は、愛を語る詩でも、王の武勇伝でもなく、「会計帳簿」から始まったという説が、考古学の世界では有力です。人類が文字を生み出したのは「会計」のためだった!?とっつきづらいイメージの会計が、実は人間の根源的な営みだという納得の理由人類はこれまでさまざまなもの