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バンダイの食玩キット「ガンダムスペリオルディファインNo.02」νガンダムの製作記第2回です。前回はパチ組みと合わせ目チェックを行いましたが、今回は下地塗装から各部の基本塗装を一通り終えるまでの工程をお届けします。成形色のままでも素晴らしい造形のキットですが、水性塗料の筆塗りで色を入れてあげるだけで密度感と迫力が劇的にアップします。今回使ったファレホの品番や混色レシピも詳しく載せていますので、ぜひ参考にしてみてください。📌目次下地塗装(ABS素材への注意点とファレホサフ)
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記5回目です。今回はνガンダムのホワイト部分、レッド部分、イエロー部分の塗装工程について書いていきます。いやー、想定よりホワイトの塗装に時間がかかってしまい、なかなか進みませんでした……。やっとホワイト塗装が終わり、少し作業が進んだので製作記を更新します。※使用している塗料は全て水性塗料の「ファレホ」で、塗装は筆塗りです。目次白色の塗装赤、黄、紺色の下地塗装赤色の塗装黄色の塗装【お役立ち情報①】ファレホ筆塗りの強い味
1/24ハセガワインプレッサWRXも、更新します。タミヤのインプレッサWRC97と共に、シートにサフ吹きしました。『製作記:タミヤインプレッサWRC1997MonteCarlo(LEG4)』タミヤのインプレッサWRC新井モデルから、1997MonteCarlo仕様を作っています。初回:『製作記:タミヤインプレッサWRC1997…ameblo.jpシートカラーのグレー部分はサフを活かし、濃いグレー?黒部分をマスキングにて再現する事にしました。デカー
楽プラ26-RDフェラーリ512BBRED製作記2住んでみたいと思う国は?▼本日限定!ブログスタンプ楽プラ・スナップキット26-RDフェラーリ512BBレッドの製作2回目です。テール部を組んでいきます。レッドも内装はそのまま。ボディに取り付け。サイドのパネルをはめて。次にシャーシ部ですが、他色と同様の作業をしていますので、今回も画像は省略します。シャーシと合わせます。バンパーを取付。フロントグリルとライト取付け。後は仕上で
バンダイ1/12マンダロリアン&グローグーの製作記2回目です。今回は軽くパーツ整形しながら仮組みをして、未塗装状態(いわゆるパチ組み状態)だとどんな感じかを紹介するのと、組んでみてのキットのレビュー記事です。目次仮組み(マンドー)仮組み(グローグー)未塗装での完成状態総評仮組み(マンドー)組み立て順通り、胴体から組んで行きます。腕を接続する肩関節は引き出して可動範囲を広げられる形状になってます。接着不要のスナップフィットですが、この胴体のようなモナカ割りのパーツは
新しいお題を始めていきたいと思います。今回は、またハセガワさんのキットですが、「ニッサン240RSモンテカルロラリー’83」を作っていきます。ニッサン240RSは、WRCへの参戦用に当時のグループB規定に基づいて、S110型シルビアをベースに開発された車輌ですね。まだまだニッサンに勢いがあった時代の車で、とても素敵です。我が家にも昔、S110型のシルビアZSE-Xが放置されていた期間があったのですが、当時はあまり興味が無く、いつの間にか風化してしまったという記憶があります。今思
楽プラ26-BKフェラーリ512BBBLACK製作記1憧れる習い事は?▼本日限定!ブログスタンプ楽プラ・スナップキット26-BKフェラーリ512BBブラックの製作を始めます。悩みはしましたが、ブラックから製作することにしました。毎回のことですが、インストの順番は無視しています(笑)まずはシャーシ部から。タイヤ・ホイールは特徴が良く再現されています。キットレビューでも触れましたが、今回のシャーシ裏は平らではなく、少しだけですがモールドされてい
オラザク選手権で金賞を獲得したHarryさんのグフカスタムをランバル大尉搭乗機を三個一で製作記をこれから連載しようと思いますHarryさんのグフカスタムカッコイイですよね!バンダイナムコホールディングスもグフカスタムVer2.0販売すればいいのにまずは、頭部は、先日アップロードしました。ご参考に
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記2回目です。今回からRX-93νガンダム(ニューガンダム)を作っていきます。今回はとりあえずの下地処理、パーツ整形、仮組みまでの製作記になります。ついに製作を開始しました!最初に作る機体は主役機のνガンダムです。BOXにνガンダム、サザビー、リ・ガズィは2個ずつ入っているので失敗しても代わりがある(またはパーツ取りできる)、パーツ数が少なめ、フォルムが直線的で下地処理がしやすい、アレンジもそれほどされていない、νガンダムは伊達じ
諸々の画像ができたので、ご紹介Figure-riseStandard仮面ライダークウガアルティメットフォームまずは本作の全容。クウガ本体、ブラックアイズ交換パーツ、各種ハンドパーツ、エフェクトパーツ、手甲パーツ、専用台座。FrS付属の六角形台座はタイタンフォーム制作時に用意してましたが、本作はアームを取り付けるための穴を確保出来なかったので、ディスプレイ用です続いて、各ショットをばフロントビュー。バンダイの技術のおかげで、制作、塗装自体は楽でした
RGストライクフリーダムガンダムディアクティブモード製作記3あなたが一番好きな木は?▼本日限定!ブログスタンプRGZGMF-20Aストライクフリーダムガンダムディアクティブモードの制作3回目。腕部からです。右腕左腕本体に取り付けます本日はここまでです。『ガンプラRGZGMF-20Aストライクフリーダムガンダムディアクティブモード製作記2』RGストライクフリーダムガンダムディアクティブモード製作記2好きな推理作品はある?▼
タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記⑤完成披露編『タミヤ』の1/24「TAKATA童夢NSX2005」、完成しました。※製作記①仮組み〜下地作り編はこちらから。『タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記①仮組み〜下地作り』タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記①仮組み〜下地作り今回より新キットに入ります。前回スーパーカー「ジャガーXJ220」を…ameblo.jp※製作
タミヤ1/24フェラーリ・テスタロッサ製作記④完成披露編タミヤの1/24『フェラーリ・テスタロッサ』とうとう完成しました。それでは完成披露です。※製作記①仮組み〜ボディ塗装編はこちらから。『タミヤ1/24フェラーリ・テスタロッサ製作記①仮組み〜ボディ塗装編』タミヤ1/24フェラーリ・テスタロッサ製作記①仮組み〜ボディ塗装編今回からの新キットです。タミヤの1/24『フェラーリ・テスタロッサ』を作ります。…ameblo.jp※製作記②エ
カレン搭乗機に続いて、次はサンダース機を制作使用するのは青枠部分(カレン機の枠、ミスッた部分あったのは内緒🤫)とは言え、本体加工も共通する武器の加工は、前回の記事を参考にしてもらうとして…今回は、パラシュートパックからご紹介。左右のユニットは合わせ目が出来るので、中央ブロックのピン(赤丸部分)をカットしておくと後ハメが可能ですバーニアは連結されているので、赤丸部分をカットして整形します。次にシールド。以前、ジム・ストライカー制作時に使用したビルダーズパ
RGジャスティスガンダムディアクティブモード製作記6車の免許持ってる?▼本日限定!ブログスタンプRGZGMF-X09Aジャスティスガンダムディアクティブモードの制作6回目。デカールを貼っていきます。今回は別売りの水転写デカールも使用して、RGではありますがあっさりとした感じで、コテコテには貼りません。HGに近い感じにしようと思います。デカールを乾燥させるために数日放っておきます。本日はここまでです。『ガンプラRGZGMF-X09A
1月某日・・・今年の正月は(も)何もしないで呑んでばっかりだったので・・〇天にてお買い物しちゃいました・・・じゃーん!!アオシマの楽プラ日野のデュトロ平ボデーです。アオシマの本気作です(笑)何と!接着剤不要のパチパチはめ込み品・・・そう、初心者向けの楽プラ。んでも意外とモールドがしっかりしています。B級初心者の私は説明書どうりに組めるかしら(笑)キャビンも・・・ワイパーが一体化か・・・それに・・・さすが楽プラ!!タイヤがゴムではありません・・・んでも、シャシーと
タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記⑤完成披露編『タミヤ』の1/24「ジャガーXJ220」完成です。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。前回がデカールたっぷりのラリーカーだったので、今回はスー…ameblo.jp※製作記②はこちらから。『タミヤ1/24ジャガーXJ220②ボディ
はじめまして。車とバイクのスケールモデルを製作している学生です。自分の「数時間」を積み重ねて、一つの作品を完成させていく過程をこのブログに記録していきます。今回はタミヤのドゥカティ(ドカティ)を製作します。昔から「ドカティ」の愛称で親しまれているこのバイクですが、プラモデルでもその迫力は健在です。記念すべき最初の製作記は、タミヤ(TAMIYA)の「1/12ドゥカティスーパーレッジェーラV4ウィズレーシングキット」です。製作開始から約30日。毎日少しずつ、パーツひとつひ
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記10回目(サザビーの製作記としては2回目)です。今回はサザビーの合わせ目消し、モールドの深彫り等の工作から、塗装方法や配色、塗装手順の検討等、塗装前の準備の製作記事です。目次合わせ目消しモールド彫り足裏にネオジム磁石の埋込み下地塗装塗装方法配色塗装手順合わせ目消し仮組みした状態から一旦ばらし、合わせ目消しをします。接着して削るだけで消せそうな箇所もありますが、この時点でちゃんと消しておいた方が手戻りが無く確実で
バンダイの食玩キット「ガンダムスペリオルディファインNo.02」νガンダム製作記の第3回です。前回はファレホによる基本塗装まで完了しましたので、今回はスミ入れ、細部のタッチアップ、サイコフレームをイメージした台座のグラデーション塗装、そしてトップコートから最終組み立てまでを一気にお届けします。極小モールドやつや消し塗膜に合わせた「拭き取らないスミ入れ法」など、筆塗りならではの工夫もご紹介しますので、参考になれば幸いです。📌目次ファレホ塗膜へのスミ入れ(拭き取らないピンポ
ZX7.5と7の説明書を見比べていたら作りたくなってきたので製作を開始します1番から3番まではデフギヤの製作です前のはアポロチョコみたいな形のギヤの後ろにワッシャーは無かったような気がしますリングギヤの材質がちょっと気になりますデフギヤのオイルは一先ず指定されている番手を入れますパーツは一纏めになっており開けると7の時の黒いプラパーツでは無く5時代のベージュのプラパーツになっておりましたプラのクロスシャフトは折れそうなんでこれ使うのか?と思っていましたが鉄のシャフトが別の袋に入って
シャシーがほぼ完成したので、ボディの塗装に移ります。ミノルタブルーとの塗り分けのためマスキングします。境界線を幅1~2mm程度にカットした細切りマスキングテープでフチ取りして、その内側は適当にマスキングします。ゼッケンの部分は塗り分け指定はありませんが、ブルーの透け防止のため、マスクします。ゼッケンデカールの寸法を測り、マスキングテープをカットします。こういう時、目盛付きマスキングテープは良いですね。後方からです。ルーフの塗り分けライン、後ろの端がNACAダクトの中にな
今日からは、HGエルガイムの製作始めますプレバンで珍しく!?HGディザードが1次で注文出来ましたので永らく積んであったエルガイム作ることにしましたこのキットは一般販売してたキットにUPデートされたパーツが入ったプレバン販売のキットですで、切り出しました肩と肘関節は後ハメ加工しましたバスターランチャーはUPデート別パーツ化して色分けされているのですが後ハメ困難でしたので、マスキングして塗装します美プラのメガミデザイアメイデンメディックの方は
楽プラニッサンR34スカイラインGT-Rホワイトパール製作記1豆乳の美味しい飲み方は?▼本日限定!ブログスタンプ本日はガンプラが乾燥待ちでもありますが、続いているので、息抜きで楽プラを制作したいと思います。スナップキット1/3212CU-WPニッサンR34スカイラインGT-Rカスタムホールのホワイトパールを制作します。このR34は以前作製したモデルの後継というか?シリーズ・ナンバーが12になっています。以前のR34のシリーズ・ナンバーは11でした
お待たせしました~準備が出来たので、ご紹介~RX-79[G]陸戦型ガンダム[テリー・サンダースJr.搭乗機]まずは本作の全容をば。陸戦型ガンダム本体、遠距離通信パック、増設バルカンポッド、シールドマウント用アダプター、ビームサーベル×2、100mmマシンガン、ビームライフル、コンテナ、パラシュートパック、ショートシールド(ノーマル、増加装甲付き)、組み換え式ショートシールド、スパイクシールドパーツ、増加装甲パーツ、180mmキャノン砲。続いて、各ショットを
■HGUCΞガンダム製作記というよりは、昨年バタバタと忙しい最中気晴らしに製作していたので、ブログというよりギャラリーとして残していきます。閃光のハサウェイからΞ(クスィー)ガンダムになります。スタイル変更は、太腿で4mm延長した程度。C面を整理したり先端を鋭くするなどした程度です。■塗装本体白①:(G)ホワイト+(G)ニュートラルグレー本体白②:(G)ホワイト+(G)ブルーフォグホワイト本体青:(C)FS15044+(C)ミッドナイトブルー本体黄:(G)マンダリンオレンジ
みなさん、こんにちは。「僕とプラモの時間」へようこそ!前回までは、現代のモンスターマシンであるドゥカティ・スーパーレッジェーラV4の製作記をお届けしてきましたが、今回からいよいよ新章がスタートします。次なる相棒として僕が選んだのは、タミヤの傑作キット『HondaNSR500'84』です!実はブログでも何度か触れていますが、僕はまだ学生でバイクの免許を持っていません。モータースポーツは大好きで、車のWEC(世界耐久選手権)、D1グランプリの激しいドリフトは見に行っ
北国からは秋の便りが聞こえていますが、毎日蒸し暑い日が続いている熊本です。💦ソレでも、7~8月の地獄のような猛暑に比べるとかなり過ごし易くなりました。さて、ドラゴンのsFH1815cm榴弾砲の製作を悪戦苦闘しながら進めております。その様は、コルスン包囲戦で泥濘とソ連空軍による妨害に悪戦苦闘しながらリシャンカを目指すシュテンマーマン戦闘団もかくありなん・・・と思わせるモノです。(また、意味の分からん例えをする)ソレでは、工程7から。。。工程7では砲架を製作します。①パーツ番号
お待たせしました諸々の画像準備できたので、ご紹介コトブキヤウルトラマン(シン・ウルトラマン)まずは本作の全容。ウルトラマン本体、各種ハンドパーツ、グングンカット再現用ハンドパーツ、ウルトラスラッシュ(小)エフェクトパーツ、スペシウム光線エフェクトパーツ。この他にウルトラスラッシュ(大)エフェクトパーツとリバウンド光線エフェクトパーツがありますが、画角に収まらなかったので写ってません続いて各ショットをばフロントビュー。眼がクリアーになっただけでも、
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記3回目です。今回はνガンダムの塗装前の表面処理、工作、プライマー吹きまでです。+αでピンが折れた場合の修復方法(さっそく折れちゃったので)、足裏にネオジム磁石を仕込んで直立させやすくする方法も記載しています。早く塗装に入りたいのですが、プライマーが乾くまでの待ち時間で製作記を更新します。目次表面処理、工作プライマー吹きピン折れ修復底面へのネオジム磁石仕込み表面処理、工作仮組みを一旦ばらし、表面処理やちょっとした工作を