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タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記②ボディ塗装〜デカール『タミヤ』の1/24「トヨタGT-OneTS020」を作っています。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①』タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①仮組み〜ボディ下地処理新キットスタートします。今回は『タミヤ』の「トヨタGT-OneTS…ameblo.jpグレーサーフェイサーを吹いて、メラミン
ZX7.5と7の説明書を見比べていたら作りたくなってきたので製作を開始します1番から3番まではデフギヤの製作です前のはアポロチョコみたいな形のギヤの後ろにワッシャーは無かったような気がしますリングギヤの材質がちょっと気になりますデフギヤのオイルは一先ず指定されている番手を入れますパーツは一纏めになっており開けると7の時の黒いプラパーツでは無く5時代のベージュのプラパーツになっておりましたプラのクロスシャフトは折れそうなんでこれ使うのか?と思っていましたが鉄のシャフトが別の袋に入って
ダンパー編は最終になります56番はスプリングとスプリングリテーナーを取り付けますリバウンド時サスアームに干渉するのでフロントは取説通りの形のを使用リヤは底が平らなヤツを使用してますキット標準のスプリングはレート測ってみるとカーペット路面で使用するには少し柔らいかなフロントリヤなのでいつも通りアソシのバネを使います一先ず四駆は重いのでフロント:パープル~オレンジリヤ:イエロー~ブルーを使用予定59番は組立てたコイルオーバーを取り付けますZX5時代からフロント下側は1番外で
シナプスモデルのF2025を製作しています。アンテナを取り付けます。モノコック上面に長さの異なるアンテナとノーズコ-ンとの境にピト-管があります。アンテナは、0.2ΦのSUS線を使用し、先端キャップと基部の部分を作成し黒く塗装しました。アンダ-トレイの張り線を追加します。ギアボック後方のクラッシャブルストラクチャーから一か所。こちらはターンバックル金具があるようなので、アルミパイプとヘキサゴン型のエッチングで再現しておきました。フロアの最後部に一か所。こちらは0.
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記5回目です。今回はνガンダムのホワイト部分、レッド部分、イエロー部分の塗装工程について書いていきます。いやー、想定よりホワイトの塗装に時間がかかってしまい、なかなか進みませんでした……。やっとホワイト塗装が終わり、少し作業が進んだので製作記を更新します。※使用している塗料は全て水性塗料の「ファレホ」で、塗装は筆塗りです。目次白色の塗装赤、黄、紺色の下地塗装赤色の塗装黄色の塗装【お役立ち情報①】ファレホ筆塗りの強い味
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記2回目です。今回からRX-93νガンダム(ニューガンダム)を作っていきます。今回はとりあえずの下地処理、パーツ整形、仮組みまでの製作記になります。ついに製作を開始しました!最初に作る機体は主役機のνガンダムです。BOXにνガンダム、サザビー、リ・ガズィは2個ずつ入っているので失敗しても代わりがある(またはパーツ取りできる)、パーツ数が少なめ、フォルムが直線的で下地処理がしやすい、アレンジもそれほどされていない、νガンダムは伊達じ
新しいお題を始めていきたいと思います。今回は、またハセガワさんのキットですが、「ニッサン240RSモンテカルロラリー’83」を作っていきます。ニッサン240RSは、WRCへの参戦用に当時のグループB規定に基づいて、S110型シルビアをベースに開発された車輌ですね。まだまだニッサンに勢いがあった時代の車で、とても素敵です。我が家にも昔、S110型のシルビアZSE-Xが放置されていた期間があったのですが、当時はあまり興味が無く、いつの間にか風化してしまったという記憶があります。今思
お待たせしました諸々の画像準備できたので、ご紹介コトブキヤウルトラマン(シン・ウルトラマン)まずは本作の全容。ウルトラマン本体、各種ハンドパーツ、グングンカット再現用ハンドパーツ、ウルトラスラッシュ(小)エフェクトパーツ、スペシウム光線エフェクトパーツ。この他にウルトラスラッシュ(大)エフェクトパーツとリバウンド光線エフェクトパーツがありますが、画角に収まらなかったので写ってません続いて各ショットをばフロントビュー。眼がクリアーになっただけでも、
台風で今日は届かないかなと思っていたワンウェイスリッパークラッチが届きましたので早速組み立ててみました(^_^;)スリッパーの構造的には前後一緒に滑る直結タイプです金属パーツはクリーナーで脱脂、パットは表面軽く削り、スプリングは最初に軽く何度かペンチで潰しておきますナット締める時はスパーギヤを持って締めます締め具合は取説通りです次はワンウェイ部分ですカップにワンウェイベアリングが既に圧入されてます潤滑はワンウェイベアリングルーブではなくボールデフグリスで良いみたい一先ずクリーナー
2024年・・・衝撃の車がデビュー!!歌麿会の三代目美咲嬢!!映画の車で無ければCGでもない・・・実車です。令和のコンプライアンスで固まった世の中で・・・正に稲妻が駆け巡った印象です。何でも、某モデラーさんが製作したモデルから飾りを真似たとか?逆のパターンでプラモが製作された事にも驚き・・・そうか、思い切って実在しないような実車を作るのもアリか?早速ヤ〇オクにて格安ベースキットを探して・・・ポチリ。流石に定価では買えない令和の懐事情・・・(涙)ようやくキットが届きました
前回のスカイタイプに続き…Figure-riseStandardウルトラマンティガパワータイプ制作していきます基本的な加工はマルチタイプやスカイタイプの記事を参照してもらい、ここではパワータイプ用の加工箇所をご紹介キットの余剰になるハンドパーツを加工して、パワータイプの光線技デラシウム光流のタメモーション用ハンドパーツを制作。人差し指は角度変更、薬指と小指はカットして0.8ミリの真鍮線を打ち、それを芯にエポキシパテを盛って整形して開き手を制作。
バンダイ1/12マンダロリアン&グローグーの製作記2回目です。今回は軽くパーツ整形しながら仮組みをして、未塗装状態(いわゆるパチ組み状態)だとどんな感じかを紹介するのと、組んでみてのキットのレビュー記事です。目次仮組み(マンドー)仮組み(グローグー)未塗装での完成状態総評仮組み(マンドー)組み立て順通り、胴体から組んで行きます。腕を接続する肩関節は引き出して可動範囲を広げられる形状になってます。接着不要のスナップフィットですが、この胴体のようなモナカ割りのパーツは
🚃今回の鉄道模型の投稿ネタは、車両系ではないストラクチャー系のキットの製作記を紹介していきたいと思います(最近はライヴ“観戦”とそれのレポート作成に時間を取られて進みは悪いと言えますが)。🏠️今回は製作するのは『グリーンマックス(グリマ)』製のストラクチャーキット、「木造詰所」です。このキットは、Nゲージのストラクチャーキットとして初めての日本型建築物のプラ製キットとして1970年代に売り出されたという“ロングセラー”だそうです。まずは建物部の組み立てです。歴史のあるキットということで、パー
RB16Bを製作しています。全ての面の3D積層跡をやすりで消して下地処理は完了としました。クレオスのク-ルホワイトを塗装し、同じくクレオスのキアライエロ-でインダクション付近を塗装しました。デカ-ル貼りです。付属のデカ-ルは貼りやすい類の物なのですが、この様に各々の余白部分が細すぎて、貼り付け中に無理に力技で位置をずらすと簡単にバラバラになってしまいます。おおよそのデカ-ルを貼り終えました。最近のマシンのコクピツト/ヘイロ-の廻りには、オンボ-ドカメラ映りを意
その8ですここにもチームデュトロが!!なんか茨城あたりにいそうな感じ・・・芝生を積載しています・。箱車が続きます・・その9につづきます・・・
タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記④研ぎ出し〜仕上げ編『タミヤ』の1/24「TAKATA童夢NSX2005」を作っています。※製作記①仮組み〜下地作り編はこちらから。『タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記①仮組み〜下地作り』タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記①仮組み〜下地作り今回より新キットに入ります。前回スーパーカー「ジャガーXJ220」を…ameblo.jp
タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記⑤完成披露編『タミヤ』の1/24「TAKATA童夢NSX2005」、完成しました。※製作記①仮組み〜下地作り編はこちらから。『タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記①仮組み〜下地作り』タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記①仮組み〜下地作り今回より新キットに入ります。前回スーパーカー「ジャガーXJ220」を…ameblo.jp※製作
自分の工作スタイルではプラ板を多用します。タミヤ1.0mmプラバンの在庫がなくなりました。分けがあって全くなし。日曜日、近所の店3軒回っても在庫なし。Joshinは他のサイズもほとんどなし。ネット通販でもタミヤ1.0mmプラバンは在庫なし。販売終了の記載のあるサイトも。メーカーも在庫無しだそうです。他の模型屋、家電量販店に電話で問い合わせても在庫無し。キットのストレート組をする方はそんな情報も知らないでしょう。で、日曜の夕方以降にアマゾンでポチリ。月曜の午前
タミヤ1/24フェラーリ・テスタロッサ製作記①仮組み〜ボディ塗装編今回からの新キットです。タミヤの1/24『フェラーリ・テスタロッサ』を作ります。昔は模型店に行くと必ず品揃えしてありました。今では大人の都合で、タミヤに限らずフェラーリのキットはほぼお目にかかる事はありません。フジミの赤箱もほとんど見ませんからね。フェラーリのキットはメーカー問わず、見つけたら極力買おうと思ってる今日この頃(笑)この『テスタロッサ』ですが、最近のルーティンになりつつある『BOOKOF
ボンネットの考察です。作り直しになり今一度考察。0.5mmプラ板でベースの作製。実車画像を1/12サイズにして比較。ボンネット裏は煽った写真なので歪んています。ルーバーの確認。開口幅は1/12で62mmバーは片側21本でかなり細い。片側の開口幅は約29mm(中央部分で調整できるので約)バーの間隔を計算すると小数点以下二桁をマーキングすることになります。下図作って縮小拡大でデカールを作るのも面倒。と言うことで模型を見ると1/18ミニカーは19本でバー
はい。折角なのでこちらも製作記を上げていこうと思います。が…いきなり仮留めェ!…まぁ、昨日ぶった切った時点でこの形ですから。ここからフェンダー後ろ、下半分をカットして、ドア部分の干渉箇所を削るだけでここまでカタチになります。この状態だと15のボンネット内側と180のウインドウ前方のフレームが干渉するので、確認しながら削っていきます。お次は全体のバランス確認。ですがボディをシャーシに固定できないので、サイドボディマウントを取り付けます。まずは普通に180のフロントカウルを、シャ
CRM(CountingRivetsModels)とはドイツの新興メーカーで、設立当初は3Dプリンターによるディティールパーツや旧EasternExpress金型の袋入りキットをリリースしていました。そんなCRMが2024年満を持してリリースしたのが1/144スケールの727-200キット。日本では正規代理店による輸入がされていないので、CRM公式サイトから直接個人輸入。気になるお値段は国際送料込みで\8,000~9,000ほどで、日本でX-Scaleの正規輸入品を購入するのとそう大
■HGUCΞガンダム製作記というよりは、昨年バタバタと忙しい最中気晴らしに製作していたので、ブログというよりギャラリーとして残していきます。閃光のハサウェイからΞ(クスィー)ガンダムになります。スタイル変更は、太腿で4mm延長した程度。C面を整理したり先端を鋭くするなどした程度です。■塗装本体白①:(G)ホワイト+(G)ニュートラルグレー本体白②:(G)ホワイト+(G)ブルーフォグホワイト本体青:(C)FS15044+(C)ミッドナイトブルー本体黄:(G)マンダリンオレンジ
梅雨とは思えないような爽やかな天気がここ数日続いている熊本ですが、今日からまた梅雨らしい愚図ついた空模様になるようです。湿度が低くて、朝夕は肌寒い位気温が下がるのですが日中は夏至前の強烈な陽光によって気温が急上昇。。。一日の寒暖の差が大きくなっています。日課としているウォーキングも、午前10時頃から始めているのですが、歩いている1時間の間に気温が急激に上昇するので終わった時には汗びっしょりになってしまいます。コレからは暑さ対策が課題みたいです。💦さて、悪戦苦闘が続いていたドラゴンのⅢ号
フィンファンネル完成しました。デカイですでもそれ以上にデカさを活かした精密なディテールが素晴らしいですνガンダムが特に好きな機体である理由の一つがコレって人多いでしょうこれを6本、段チで片側に背負ってる左右非対称な所が、これまたカッコイイんですよねぇちゃんと開く所の内側は、いつものおきにのガンダリウムγ合金色(脳内設定)に塗装してます。コレ飾れるディスプレイスタンド買いに行かなきゃッ最後まで閲覧有難う御座いました。でわっ
今年も酷かった雪もようやく落ち着きました😶さて今年一発目は、遅いパチ組み記事も書いたコトブキヤウルトラマン(シン・ウルトラマン)を本格的に制作したので、加工工程をご紹介まずは頭部。キットの眼はクリアーではないのでUVレジンに置き換えるため型取りをし、複製します。上の面は次作であり同時進行しているニセウルトラマン用なので、詳細はまた後で眼の裏に当たる頭部の基部パーツは赤枠部分を開口し、LEDユニットを収めるスペースを作ります。頭部基部の側面に付いてる耳部分はカット
理想のプラモデルとは?部品同士がぴったりと合い、合わせ目も目立たず、組み立て易さも考慮されている。ましてや、バリや成型不良など言語道断。そんなところでしょうか。しかし、たまには製作難度☆☆☆☆☆くらいのものにチャレンジして刺激を味わいたくなります←そこで今回はイースタンエクスプレスのA318を作っていきます。まだクレオスが輸入代理店だった頃はハウスカラーやフロンティア航空版も国内で出回っていたので、このキットに触れた方もおられるかと思います。このブリティッシュエアウェイズ(BA
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記12回目(サザビーの製作記としては4回目)です。今回はサザビーのグラデーション塗装と、シールドのエンブレムの細部塗装の製作記事です。※塗装は全て水性アクリル塗料のファレホの筆塗りで行っています。目次レッドのグラデーションイエローのグラデーションホワイトのグラデーションダークグレーのグラデーションブラックのグラデーション盾のエンブレム塗装一旦組んでバランス確認レッドのグラデーショングラデーションの塗装順は基本、明
おはようございますユキ丸3298ですフジミフェアレディZS30悪魔のZですチンスポイラーの位置がなかなか決まりませんで、昨日はフロントのクーラー部分を進めてみました青が補強白がタミヤフェアレディから持ってきた部品ここの見栄えを良くしたくて持ってきました青と白の間インタークーラー正面から見えるやつです一番左キットのラジエータープラグコードがつく部品が、アップだと穴がメチャクチャ…インタークーラーは、もう少し幅を狭めて前に出るようにしたほうがいいのかな⁉️今回
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記6回目です。今回はνガンダムの濃紺、グレー、金属色部分の塗装について書いていきます。今回で塗装工程はほぼ完了です!※塗装は水性塗料の「ファレホ」で筆塗りしています。目次前回の塗り忘れ、黄色の色味調整濃紺の塗装グレーの塗装メタリック塗装前回の塗り忘れ、黄色の色味調整まずは前回塗り忘れていた、胴体部分の股間V字マークとハッチの赤を塗ります。V字は奥まっている上に極小サイズなので、塗るのがなかなか難しい……。極細の