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パチスロ裏モノ文化を語る上で、必ず名前が挙がるのが兵庫・姫路のサルーン。5号機中期、すでに広告規制や依存症対策が厳しくなってきた時代に、まるで4号機の亡霊が乗り移ったかのように“過激営業”を続けたホールです。2010年末、ついに営業停止を食らうまで突っ走った――まさに伝説的存在でした。🏢高級外車ディーラーのような外観まず特筆すべきはその外観。とてもパチスロホールとは思えないほど美しく、まるで高級外車のショールームのよう。中に足を踏み入れた瞬間、ただならぬ非日常感に包ま
昨日のブログで設定6を4,000ゲームほど打ちましたが、まったく出ないので7,000ゲームまで打ってみました。ストックは貯まってるはずなのに放出しないのは天国モードに移行してないのは判るけどここまで酷いとヤバすぎる台ですね。裏設定出来るし裏モノだとは思っていますが、10万ゲームを打ち倒した我が家の銭形はヤバすぎる台と判明したよ(笑)昨日の投稿データの続きで打ってます🥳詳細データ実際に遊んでみてコイツの恐ろしさを思い知ったって感じですね。謎の裏設定を解明しないとダメだと
家の用事(畑の草刈り)も終わり比較的涼しいので倉庫に直行してパチスロで遊ぶ事にしました。しかし、今日の予報は午後から暑くなるみたいなので短時間勝負で遊ぶ感じになりました。今回は前回のバンガードのミコトVとは違うパイオニアの兜です。実際に導入した兜が何台目か判りませんが、今も倉庫に兜が有ります。BIG速攻連チャンの兜が欲しくて何度も導入してますが、未だにその兜には出会えてません(^_^;)この入手先はおそらく日遊社さんね。コイツのお気に入り点は・・・ホール稼働が少なくボタン周
皆様、こんにちは!源田サトシです。最近、ホールを回っているとよく耳にする言葉がある。「うわ、あの台、設定Lやん…」一見、絶望の声のようでいて、なぜか目が輝いている。そう、人は“負け確定の香り”にも、なぜか惹かれてしまう生き物なんです。設定L。正式には“出玉率が極端に低く、警告表示が出る特殊設定”。いわば“地獄モード”。なのに、SNSでは「Lを一度打ってみたい」「どんな地獄か体験したい」なんて投稿が後を絶たない。なぜか?それは――スロッターが“痛みの中に快楽を見出す
ハイ(* ̄∇ ̄)ノこんばんにゃ🌛4月とは思えない気温になってきた東京暑がりなオラはもう、タオルを巻いて仕事をこなしてますがwそんな仕事終りにたまに行くのが会社の屋上屋内に喫煙所がありますが屋上にもありますこの大空の下で吸うのは気持ちいい~🎵周りに高い建物もなく壮大な空を見ながらは心があらわれます🚬ちなみに隣は東海道新幹線ずら本日の朝飯🍜戸越銀座駅横の立食い蕎麦「でん」さんの「紅生姜天+月見蕎麦」¥650途中から紅生姜の酸味が加わり大変、美味しいです壮
こんにちは、源田サトシです。今日はちょっと趣向を変えて、「AIに回胴風雲児をどう評価するか?」を聞いてみました。💡Q1:回胴風雲児ってどんな作品?AIの答え回胴風雲児は、2000年前後のパチスロ業界を舞台にした漫画です。裏モノ文化や荒んだ街の空気をリアルに描きながら、勝負師たちの人間模様を浮き彫りにした作品です。他のスロット漫画が「攻略」「勝ち方」に偏る中、回胴風雲児は“時代そのもの”を切り取っている点が特徴です。👉なるほど。確かに「勝ち方」よりも「空気感」を伝えたい