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パチスロ裏モノ文化を語る上で、必ず名前が挙がるのが兵庫・姫路のサルーン。5号機中期、すでに広告規制や依存症対策が厳しくなってきた時代に、まるで4号機の亡霊が乗り移ったかのように“過激営業”を続けたホールです。2010年末、ついに営業停止を食らうまで突っ走った――まさに伝説的存在でした。🏢高級外車ディーラーのような外観まず特筆すべきはその外観。とてもパチスロホールとは思えないほど美しく、まるで高級外車のショールームのよう。中に足を踏み入れた瞬間、ただならぬ非日常感に包ま
皆様、こんにちは!源田サトシです。最近、ホールを回っているとよく耳にする言葉がある。「うわ、あの台、設定Lやん…」一見、絶望の声のようでいて、なぜか目が輝いている。そう、人は“負け確定の香り”にも、なぜか惹かれてしまう生き物なんです。設定L。正式には“出玉率が極端に低く、警告表示が出る特殊設定”。いわば“地獄モード”。なのに、SNSでは「Lを一度打ってみたい」「どんな地獄か体験したい」なんて投稿が後を絶たない。なぜか?それは――スロッターが“痛みの中に快楽を見出す
どんな運命が待っているんだろう。悔やみたくないよ生まれた事〜♪そろそろ出ませんかね?BLOOD+の新台……😭どうも皆様おはようからおやすみまで終身名誉養分です(?)初代のBLOOD+は全然打ってなかったんですが2人の女王は名機でしたよね〜☺️(初代もだと思いますがw)サクラ大戦といいBLOODといいサミーはこの辺もう作らへんのかな?🤔さて、今回は前回の続きと言いますか前々回からの流れで私が最近面白いと思った1990年のパチスロ台をご紹介しようという回でございます!前回は導入に際して
こんにちは、源田サトシです。今日はちょっと趣向を変えて、「AIに回胴風雲児をどう評価するか?」を聞いてみました。💡Q1:回胴風雲児ってどんな作品?AIの答え回胴風雲児は、2000年前後のパチスロ業界を舞台にした漫画です。裏モノ文化や荒んだ街の空気をリアルに描きながら、勝負師たちの人間模様を浮き彫りにした作品です。他のスロット漫画が「攻略」「勝ち方」に偏る中、回胴風雲児は“時代そのもの”を切り取っている点が特徴です。👉なるほど。確かに「勝ち方」よりも「空気感」を伝えたい
主役は銭形は4号機のストック機の中でもかなり打ち込んだ機種になります。ストックを255個貯める企画を実行してます。貯まったストックを設定を上げて放出させたいと思いますが、ストック無しでも連チャンする謎の筐体です。前回までのストック数をまとめて中間報告①〜⑥とさせて頂きます。『中間報告①主役は銭形のストック貯めてます。』ストックを255個貯める企画を実行してます。本日までのストック数をまとめて中間報告①とさせて頂ききました。255個貯めて一気に放出させたいと思ってます。…ameb
4号機時代の影——高砂電器産業「ビッグウインクルA」と裏基盤連チャン機の記憶はじめに——4号機という時代1990年代から2000年代初頭にかけて、日本のパチスロ業界は空前の盛り上がりを見せていた。いわゆる「4号機時代」と呼ばれるこの時期は、メーカー・ホール・プレイヤーの三者が入り混じる熱狂の渦の中にあり、同時にその熱狂の影として「裏モノ」と呼ばれる不正改造機の問題が深刻化していた時代でもあった。本稿では、高砂電器産業が送り出した名機「ビッグウインクルA」を題材に、裏基盤連チャン機という現象の
ハイ(* ̄∇ ̄)ノこんばんにゃ🌛4月とは思えない気温になってきた東京暑がりなオラはもう、タオルを巻いて仕事をこなしてますがwそんな仕事終りにたまに行くのが会社の屋上屋内に喫煙所がありますが屋上にもありますこの大空の下で吸うのは気持ちいい~🎵周りに高い建物もなく壮大な空を見ながらは心があらわれます🚬ちなみに隣は東海道新幹線ずら本日の朝飯🍜戸越銀座駅横の立食い蕎麦「でん」さんの「紅生姜天+月見蕎麦」¥650途中から紅生姜の酸味が加わり大変、美味しいです壮
今回はリックデビューにノイズフィルターを付けてどうなるのか検証した結果をブログにしてみました。私がパチスロ台にノイズフィルターを付けて遊ぶのは・・・リックコーポレーションリックデビューノイズフィルターいつもの様にフェライトコアですね。以前はいろんな場所に付けてましたけどたくさん付けると何処に付けると効果が出るのかが判ってきました(笑)打ち込み結果以前の打ち込みでRB混合状態verと判定した設定6ですが、今回は比較の為に再度設定6で遊びたいと思います。