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本日は注文品の北電子アポロンのオートプレイ製作ですアポロンの台をお借りして製作しておりますコイン不要機は比較的楽に製作完了オートプレイはストップボタンがアクティブHiスタートレバー信号がアクティブLow【オシロスコープ波形】黄色スタートレバー緑ストップボタン左赤ストップボタン中青ストップボタン右オートプレイは動作する様になりましたボーナス後にリセット処理が必要か確認しかし、中々ビッグボーナスを引けません只今ボーナス待ちですリセットが必要ならオートにして完成です
今日のブログは『素人工作人、レトロふぁんた』のパチスロ整備編です。岡崎産業のキングジャックのリアスピーカーにボリュームが付いて無いので取り付けました。岡崎産業のこの筐体のリアスピーカーはすぐに焼けてしまうので本来は付けなくても良いかもね(^_^;)コネクターを外しているだけです。すぐに焼けてしまうのでリアスピーカーはボリュームを付けてません。しかし、今回はスーチャンに続いてリアスピーカーに音を出したいと思います。コネクターを作成します。今回は繋いだコードにハンダ付けしてみました。
昨日は不要機の紹介をしたけど今日は対抗企画で遊んだデータを投稿します。打ち込みデータは腰が酷くない時に遊んでますが、農作業や実機の移動で酷使してる腰は一向に良くなりません。この時は更に悪化するとは夢にも思わなかったね。9月よりスマスロを主体に6号機との対抗企画を始めたんだけどタイトルで判る通り山佐のニューパルサーBTとの勝負ね(笑)山佐ニューパルサーBT2025年06月ホールデビューボーナストリガー?そんなのクソ過ぎると思うよね(笑)まぁ〜打った事無いから知らんけどコ
■「前兆なき台」が映し出すもの、識別不能性という裏モノの美学とメーカー愛の構造パチスロという遊技をめぐる言説において、しばしば見過ごされがちな論点の一つに、「正規のストック連チャン機」と「裏基盤を仕込まれた違法改造機」との間に横たわる、識別の困難さという問題がある。本稿で取り上げるパル工業系譜エマのイミソーレ-30は、まさにこの識別不能性というテーマを、極めて先鋭的な形で体現した一台である。本来、爆裂モードを内蔵した合法的なストック連チャン機であったこの機種が、本土のホールにおいてしばしば
腰の負担にならない様に再度ボリューム加工をしたのでそちらの紹介です。腰痛ですが、痛めたのが8/23で昨年も8月に腰を痛めてます。その後痛めた腰は農作業で8/25に更に痛めてその翌日も更に・・・数日前から昨年痛めた時に購入した腰サポーターを3日ほど前から巻いてます(-_-;)倉庫に行っても実機の移動が出来ないのでヤバいっす(´Д⊂グスン今は痛みの浅い日に倉庫でボリューム加工などをしてます。しかし、ハンダが苦手なのでボリューム加工はなかなか上手くいかないですね(笑)前回のボリューム加
■血脈と地方性、パル工業の遺伝子と告知様式をめぐる地域論パチスロという産業の歴史を語るとき、しばしば見過ごされがちなのが、企業の解散や統合を経てもなお、技術やノウハウが人的なつながりを通じて別の会社へと受け継がれていく、いわば「血脈」の継承という現象である。本稿で取り上げるマツヤ商会の『ダイナマイトキッズR』は、まさにこの血脈の継承を体現する一台である。パル工業という一つのメーカーが解散した後、その開発陣が広島の同郷企業であるマツヤ商会へと流れ、技術を継承していったという経緯は、単なる企業
9月1発目のデータ投稿はダークハイビに対抗して初代ハイビの打ち込みデータをお届けします。この打ち込みは8月の涼しい日を選んで打ってます。腰を痛める前なので実機を運ぶのも余裕だったね。パイオニアLダークハイビSB2026年06月ホールデビューノーマルの機械割りでダークモードで爆裂すると言われてもハマりが深いだけで出るとは思えません。ダークハイビのスペック公表値設定ボーナス合算出玉率設定11/138.297.5%設定21/132.699
元は1998年に発行された本。で、コチラは2001年に著者初の文庫本化された著作だとか。フリーライターの著者が、裏モノ雑誌にて連載した12本の記事をまとめた内容です。裏口入学もこなす興信所、競馬予想会社、ポーカーゲーム屋、野球賭博師、寺院売買コーディネーター等など、裏稼業の仕事師達へのインタビューに加え、著者自らチャレンジの夫婦寝室覗き屋ってのも。ちょい、それぞれ掘りが浅いかなぁって内容多々だけれど、まあ月刊誌連載記事ゆえ、致し方ないのやら。また、執筆当時はインターネットがまだまだ未発
今日は8月最後の投稿です。数日前に8月最後の打ち込みは終了しましたが、ストックしていた設定1のデータが有ったのでそれを締めにしたいと思います。今日投稿するデータは7月に遊んだんだよね。投稿するか悩んだ末に本日投稿する事にしました。打ち込んだ時系列などは日付順では無くてバラバラなんですよね(笑)イミソーレ3V-30は100番台で1番裏モノらしい挙動を魅せる筐体です。ここで復習として3台の特色を書きたいと思います。200番台小役のコピーと思われる連続した小役抽選が怪しさを出してます
本日は、ガルフさんの愛機ビーナスセブンです電源ボックスの不具合で後回しにしてました修理には多分時間がかかりそうなので、同じ電源ボックスの筐体を探してました出て来ましたよー♪ヤフオクでストップボタンが効かないと書かれていたファイナルバニーちゃん電源ボックスは8Aヒューズが1つの電源ボックスです本日到着して、動作確認するとストップボタンが効かない以外は正常です早速外部集中端子板のタンタルコンデンサの交換をしてテストです35V1uFx250V1uFx1ですが、私は全て5
コイツで遊んだのはかなり前ですが、猛暑対策で打ち込みデータの投稿は小出しにしてました(^_^;)今回遊んだイミソーレ3V-30は我が家のイミソ3Vの中でも1番裏モノらしい挙動を魅せる筐体です。色んな方の意見を総合すると電源を切らずに打ち抜く必要がある様です。とてもそんな事は出来ないので今回は電源を落として2日間に分けてデータを取りましたが、集計は1回に纏めてます。打ち込み結果設定5にセットしたイミソは出だしから好調でしたが、設定6の様にストレス無くコインを吐き出す事は有りませんで
裏モノ対応のコイン不要機以前に紹介した裏モノ対応コイン不要機をパイオニアの台に取り付けるべく作業しました。実機を移動する作業をすると痛めた腰が再発するので作業はしたくないけど遊びたい衝動に駆られて移動をしてます(^_^;)取り付けるのは先日紹介した裏モノ対応のコイン不要機です。『パイオニアの裏モノ対応コイン不要機』今日は8月2日に届いた新提案のパイオニアのコイン不要機の紹介です。こちらは先日投稿したハイビ-30用のコイン不要機とは違うタイプとなります。その後に到着するコ…amebl
昨日は自宅から20キロほど離れた嫁子さんの掛かり付けの病院へ乗せて行きました。2015年に嫁子さんが倒れてから何度もこの病院に乗せて来てますが私は久しぶりになります。普段は嫁子さんが1人で病院に通ってますが、これからは毎回2人で通うと思います。田舎の病院前は田んぼです。お米に穂が出ていて順調に育ってます。この病院は田舎に有るので携帯の電波が入りにくいね(^_^;)どれくらい田舎と言うとゴルフ場が近くにあるくらい山の中です(笑)電話料金を安くするのにYmobileにしたら山の中なので
今日は涼しい日を狙って倉庫で作業をしたので、そちらを取り上げてブログを書いてみました。コイン不要機先ずは、山佐系の裏モノ対応のコイン不要機として少し前に紹介した不要機のテスト結果の投稿です。以前は山佐の台もたくさん保有してましたけど今回作業するのは保有実機の中でも自分的に爆裂タイプに属します。こちらの不要機の紹介は少し前に紹介してます。『山佐系の裏モノ対応コイン不要機』昨日ブログにてオフ会の件を書いたんだけど早速数件の問い合わせが有りました。詳細を説明すると地域的に参加を見合わせ
最近の出来事畑の水撒き畑で水撒きを1時間ほどポンプを使ってしてたけど天気が悪いので2日ほどしないで済んでます。水撒きは朝4時に起きてから1時間ほどで1,000〜1,500リッター以上の水撒き撒きは苦痛でしかないよね。畑の雑草退治雨が畑の雑草を元気にさせてます(^_^;)刈払い機などを使う事も有りますが、基本は手で抜いてます。手で抜くのが1番効果かあるからね。現役ホールの幹部さん少し前に現役ホール関係さんとお知り合いになりました。千葉県のホールで働いている幹部さんみたいです
昨日ブログにてオフ会の件を書いたんだけど早速数件の問い合わせが有りました。詳細を説明すると地域的に参加を見合わせる方々が多いのですが嬉しい反応に有難いです。人数制限は有りますが、参加可能な地域にお住まいの方は交代で打つことも出来ますので遠慮なく問い合わせをして下さい。今回は中古パチスロ販社さんのブレイズさんからもお問い合わせを頂いてます。後ほどメール又は電話にてご対応をしますので少しお待ち下さい。☆☆ここから本題です☆☆今日紹介するのはアルゼ系と同じ08/04に届いた山佐系の裏モノ対
■「名機」にして「迷機」-違和感攻略という実践知と偶然性の美学-パチスロという遊技の歴史には、機種そのものの完成度とは別次元で語り継がれる、いわば「事件性」によって記憶される一台というものが存在する。本稿で取り上げるテクノコーシン(旧・興進産業)の『キングオブジャングル』は、まさにその典型例と言えるだろう。ゲーム性そのものは「味気ない」「クソ台」とまで評されながらも、たった一日の体験の中に、リセットモーニングの見破り、投資ゼロでの大勝ち、そして後日判明する万枚超えの記録という、極めて特異な
■「凡台」はいかにして記憶されるか-海人-30に見る、裏モノ経済圏の淘汰と記録の意義-パチスロという遊技を語る言説には、しばしば「神台」と「クソ台」という、両極端な評価の言葉が用いられる。しかし興味深いのは、この評価が必ずしも機械そのものの性能や設計思想によって一義的に決まるわけではなく、多くの場合、遊技者個人の勝敗の記憶によって事後的に形成されるという点である。本稿では、エイペックスという、今日ではほとんど語られることのないメーカーが世に送り出した『海人(うみんちゅ)-30』という一台を
今日もガルフさんの愛機のメンテナンスです✨高砂007SPのメイン基板のメンテナンスです台は私の所有してる物に基板を載せてテストですオートプレイとコイン不要機を作ってから動作確認です1時間程回すと突如電源が落ちて復帰を繰り返しましたマジかー電源を疑い早速電源を開けてチェック部品点数は少なめな電源でしたのである程度の電界コンデンサを交換して再トライ全く症状は変わらずなので、基板が2枚ある事を思い出し、交換すると普通に動くではありませんか気を取り直して不具合基板をチェックし
イミソーレ3V-30を連続に打ち込みデータを取り上げて投稿します。以前にもブログで取り上げていますが、8月は倉庫の台移動など暑くてムリなので台移動無しで倉庫の活動無しの月になるかも知れません。実際にこの時期の倉庫は蒸し風呂状態で人間が留まれる環境では有りません(^_^;)溜まっていたイミソのデータを一気にデータ投稿指定日に放出したいと思います。エマイミソーレ3V-30200番台再設置台(昔ならB証紙)この台(200番台)はマイティさんから裏基板と交換した実機です。もう1台
■出る裏の光と影-日活興業スーパードラゴンに見る、鉄火場の演出とパチスロ業界の闇-パチスロという遊技を語るとき、私たちはしばしば勝った負けたという結果論に終始しがちである。しかし4号機裏モノ創世記に生きた遊技者にとって、それ以上に重要だったのは「その場がどれだけ熱を帯びていたか」という、空間そのものが持つ演出性であった。本稿では、日活興業(現在の社名で言えば「ネット」)が世に送り出したスーパードラゴンという一台を題材に、裏モノというジャンルが遊技者にもたらした独特の高揚感、そしてその裏
今日のブログに取り上げた家スロのお遊びはパイオニアの紅蓮になります。過去に紅蓮は複数台導入してますが、導入した実機はすべて裏モノでした。7月に遊んだ紅蓮の詳細データとなります。やっと出番が回って来ました(笑)パイオニア紅蓮2000年09月ホールデビュー完全告知タイプに見えますが、完全告知タイプでは無いのがイマイチ人気が出なかったと思いますが、私好みのやる気の有るデザインかと思います。打ち込み結果早い当たりを引いて余裕の打ち込みと早々に感じちゃいました。その後信じられない
■ザンガスⅠという潔さパチスロという遊技には、単なる出玉性能や機械割りの数値だけでは語り尽くせない魅力が存在する時代があった。4号機黎明期、ニューパルサーやクランキーコンドルに代表される大量リーチ目機がホールを席巻していた頃、その対極に位置するように存在したのが裏モノと呼ばれる一群の機種である。高設定さえ掴めば安定して勝てるという明快な論理を武器にユニバーサル系の大量リーチ目マシンが大盛況を博す一方で、そうした王道の勝負論理には乗らず、激しい連チャンの快楽に身を委ねる遊技者が一定数存在した
昨夜は台風の影響から強風で畑の棚が倒れないかとても心配でしたけど、何とか倒れずに済みました。インゲン棚ゴーヤ棚ナス枝支え棚収穫はほぼ終わってますが・・・ミニトマト棚他の野菜類も植えてあるのは被害なかったです。今年は時間がたっぷりと有ったので倒れない棚を入念に作った成果だったと嫁子さんに自慢しちゃいました(笑)今朝、畑に行って画像撮っていたら全身びしょ濡れになったのが、唯一の被害でした(笑)ここから本題です。今日のブログは大嫌いなボリューム加工のお話です。真夏とは言え倉庫
今日は8月2日に届いた新提案のパイオニアのコイン不要機の紹介です。こちらは先日投稿したハイビ-30用のコイン不要機とは違うタイプとなります。その後に到着するコイン不要機はもう少し後に紹介したいと思います。長尾製コイン不要機は私が独自に開発して頂いてます。『パイオニア系』①29Gver対応②極悪スイカ対応タイプ③GODver対応タイプ④ハイビチェリー3連ver用⑤今回紹介するタイプ⑥その他他のメーカー品でも裏モノ対応のコイン不要機を開発して頂いてます。①オリンピア裏モノ対応
本日も引き続きガルフさんの愛機ハナハナ30基板メンテナンスですまずはビガー(チェリー前兆)Verです特に問題なく蛍光灯もブラックライトも正常です初めて触るバージョンですが、非常に楽しいですね!単発のチェリーがまあまあ出現するので期待感が絶えず起こり飽きない感じです連続でチェリーが出現すると安堵しますね続いては29Gバージョンですかなり昔に所有してましたがその後所有する事はありませんでした今回久しぶりに触りましたが、セット完了の全リール停止の合図がめっちゃマ
■裏モノ連チャン機烈伝、初の未販売機種紹介裏モノ連チャン機烈伝で初の未販売機種の紹介である。ニイガタ電気精機は3号機時代まではサミー工業系列の会社だった。その関係上アラジンシリーズの開発はニイガタ電子精機が担当していたことで知られる。今回紹介するアラジンゴールドは発売もニイガタ電子精機ブランドになる予定だった。検定通過の時点でニイガタが検定を通していた筈である。結局、このアラジンゴールドは表舞台へとお披露目される事なくお蔵入りになってしまう事になる。その経緯は次回詳しく説明しようと思うのだ
本日も引き続きガルフさんの愛機ハナハナ30の基板メンテナンスですこちらはチェリピカ32Gの基板です特に問題なく動作しましたRMもしっかり出来ましたよ仕込みは1から8連まで任意に仕込めます続いてはこちらの速攻連混合Verですこちらも問題なく動作しました動作確認では、なんと20連しましたRMですが、自社製品のコイン不要機とオートプレイでは少し相性が悪い様です他の基板では全く問題ないのですがこの基板ではRM設定時にオートの接続を切らないとエラーになります基板の立ち
今回、私が注文したコイン不要機ですが、もちろん裏モノ対応のコイン不要機です。裏モノ対応のコイン不要機には幾つか種類があるのですが・・・新しく提案したコイン不要機一覧①アルゼ系初のアルゼ系の裏モノ対応のコイン不要機となります。機種や詳しい内容は極秘とさせて頂きますが、裏設定やリセットモーニングに対応してます。②山佐系こちらも初の裏モノ対応のコイン不要機不要機です。機種や詳しい内容はこちらも極秘ですが、裏設定に特化したコイン不要機となります。③清流ジャパン・マックスアライド系こち
■AT機という革命が生まれた瞬間『獣王』という機種は、4号機の歴史の中でも、大きな意味を持つ台だ。AT機なる機種を各メーカーが出し始めた中で、AT機の人気を決定づける大ヒットを記録したのが、サミーから登場した、アフリカのジャングルをモチーフにした獣王という台だった。若者は嬉々として、この爆裂AT機に魅せられていった。AT機とは、アシストタイムという押し順ナビで小役をナビすることにより、コインを爆増させる画期的な新システムだった。普段は純押しで消化することにより、高確率で成立している小役を、