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1998年、タイヨーから発表されたAタイプ4号機パチスロ一見、現ジャグラーのような完全告知機であったが、ネタ系のプロは、裏モノでめっちゃ、セット打法でお世話になった機種セット手順は、手入れとBET、そして、1枚掛けなどを織り交ぜ、BIGフラグをたたせるといった内容!ボーナス間7G以上って、ネタ系プロでは、無かったのでは???笑
本日は、ここ数日少しづつメンテナンスしていたガルフさんの愛機「ビーナス7」について書いていきますメイン基板はガルフさんのブログではこちらかと思います私の実践動画はこちらですそして、問題はここからですなんと設定変更しても設定が保持されません仕方ないのでキャパシタを交換しましたしかーし、2時間経っても設定は保持されません電源OFFで設定3になってしまいます・・・12時間放置で様子を見ましたが駄目でした・・・電源BOXを外してキャパシタを確認するとしっかり5Vあります
てな訳で雪もずいぶん溶けて春らしい陽気になりつつある山の陰です。(・∀・)さて、月曜日。高速も下道も止まりどうにもならなさそうなので、のんびり朝ごはん。(・∀・)洋風に見えてパスタの向こうには岩のりに塩サバと和洋折衷な感じに。(・∀・)チェックイン間際にホテルを出発!前日はGワークスさんに走りに行こうと思いましたが、高速が動きだしたら早目に帰りたいので断念。帰って雪掻きせなあかんからね。(笑)そして向かったのは岡山市内。その手のマニアな人には有名なスロット
皆様、こんにちは!源田サトシです。最近、ホールを回っているとよく耳にする言葉がある。「うわ、あの台、設定Lやん…」一見、絶望の声のようでいて、なぜか目が輝いている。そう、人は“負け確定の香り”にも、なぜか惹かれてしまう生き物なんです。設定L。正式には“出玉率が極端に低く、警告表示が出る特殊設定”。いわば“地獄モード”。なのに、SNSでは「Lを一度打ってみたい」「どんな地獄か体験したい」なんて投稿が後を絶たない。なぜか?それは――スロッターが“痛みの中に快楽を見出す
皆様、こんにちは!源田サトシです。最近、ホールを歩いていてふと思うんです。あれだけ人々を熱狂させた“裏モノ的ドキドキ”が、いつの間にか消えてしまったなぁ…と。もちろん、今のスマスロ時代は凄い。映像はハリウッド級、出玉性能も制御も洗練されて、下手な家電より頭がいい。でも、その完璧さが――なんというか、“人間臭さ”を削ぎ落としてしまった気がするんですよね。4号機時代の裏モノって、言ってみれば“暴れ馬”。回せば何かが起きる、そして大抵はロクなことが起きない(笑)。でもその
国政選挙に行きました。久しぶりに自民党圧勝の雰囲気の国政選挙に行きました。今回の選挙は自分を動かす魅力が有ったのだと思います。早めに起きて雪かきをして嫁子さんを車に載せて・・・嫁子さんも『自分から率先して行くなんて珍しいね』と呟いていたね(笑)おそらく人生初めてに近いんじゃないかな?結果はどうなるのか判りませんが、今後の国政を見守って行きたいね。支持政党?無いね。完全に無党派です。だからいつも・・・①『やる気が見える』②『選挙後が楽しみ』③『リーダーシップの有る党首』