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こんばんは!いつもブログをご覧いただき、本当にありがとうございます。今回は、あじクリ自慢の目の下のクマ治療、「裏ハムラ法+ミッドフェイスリフト」のモニター様をご紹介します。これら2つの作用で、若々しいお顔の立体感を作ります。【術前➤術後3ヶ月】目の下から頬にかけて、リフトアップしつつ滑らかな立体感が作り出されています。「笑った時に目袋が目立つ」という症状を治すのは、裏ハムラが得意とするところです。さて、今回もめでたしめでたし!と言いたいところですが…実は完成までの間に大きなトラ
こんにちは!いつもブログをご覧くださりありがとうございます!このブログが皆様の美容ライフの一助になれば嬉しいです♪「役に立ったよ!」と思ったら是非イイねしてください!人気のクマ治療・裏ハムラ法今回のブログでは、あじクリで最も執刀数が多い目の下のクマ治療「裏ハムラ法」のモニター様をご紹介します。さっそく手術結果からご覧ください!【術前➤術後3ヶ月】とても自然に、そして滑らかな立体感が形成され、疲れている印象や老けた印象が改善しています。上目遣いをすると、目の下〜頬にかけての立体
こんばんは!いつもブログをご覧くださりありがとうございます♪酷暑が続きますが、熱中症には十分気をつけてお過ごしくださいね!今回のブログでは、全国から患者さんが集まるあじクリ自慢のクマ治療「裏ハムラ法」をお受けになられたモニター様をご紹介します。ご遠方にお住まいの方へ!ご遠方にお住まいの場合、通院回数のご負担軽減のために事前相談をオンラインでお受けいただけます!お電話でお申し込みいただけますので、お気軽にお問い合わせください♪早速ビフォーアフターからご覧ください!術前➤術後3ヶ
【クマ取り/切開(表)ハムラ法症例数全国No.1】〈2025年2期連続(上半期/下半期)SBC内〉統括技術指導医/美容外科専門医/プレミアムドクター坂西執刀(横浜東口院)★クマ取りはベテランドクターにお任せください!今回は、46歳女性の症例です。裏ハムラ法は、脂肪を取るのではなく、凹んでいる部分に移動(再配置)させるため、将来的な目元のこけを防ぎ、クマの再発が無いのも特徴です。皮膚を切らないため、傷跡の心配もできません。ダウンタイムが不安な方も多いと思いますが、リアルな
裏ハムラ法、表ハムラ法の顔が目を閉じた時に頬まで連動して引っ張り上げられてしまう後遺症です。これはこれまで、ずっと指摘されていないリスク・デメリットの部分でしたが、最近の研究で、一定の割合で発生しうる後遺症だということがわかってきています。通称、ハムラ痙攣と言われるものですね。クマ取りした人が、なんか顔が不自然になってしまったという場合には、ハムラ法が原因となっていることがありまして、顔が引きつれたように感じる失敗に繋がります。正常な顔の人は、目を閉じても頬が連動(おそらく
おかげさまで、あじクリは来月で4周年を迎えますあっという間に丸3年…本当に早いものです何もないスケルトン時代のテナント工事が始まり、夢を抱いた4年前…想像していた、夢見ていた通りのクリニックができたと思ってます!素敵な患者さんにも恵まれて、無事3年間走り続けることができ、私は幸せです当時はコロナ禍真っ只中!新築ビルで営業していたのはあじクリの1フロアだけでした(笑)さてさて!そういうわけで!来月は4周年感謝祭やりますよ9月1日から10月4日までクマ取りハムラ法などでお顔全体
気にされている方が多い、目の下のクマどのような時に気になるか?というと…割と多いのが、笑顔で写真を撮った時にクマが目立つというものです。真顔だと、あまり目立たなくても…目を細めたり、笑ったりすると2段になるこれは、靭帯(リガメント)という組織が関与しています。下まぶたの内側に、眼輪筋という筋肉が骨にガチッとくっついている部分があり、それがリガメントと呼ばれます。このくっつきが強いために出る症状です。この上に、眼窩脂肪の膨らみがせり出してくるという感じです。有名な脱脂という手術は脂
目次①笑うと目立つクマの正体②ティアトラフリガメントとハムラ法③真顔での変化とダウンタイム経過④ダウンタイムとの向き合い方目の下のクマの出かたは、人それぞれ。笑うと2段になってクマが目立つ、という人も多いのではないでしょうか?①笑うと目立つクマの正体真顔ではさほど目立たないけど…笑うとはっきりクマが出現。②ティアトラフリガメントとハムラ法下まぶたと頬の間には、ティアトラフリガメントという靭帯が存在しています。このリガメントの引き込みが強いと、その部分がロックさ
目の下のクマ取りとして、「ハムラ法」はここ数年で全国的に広まり、施術を行う医師もだいぶ増えてきました。ただし、「ハムラ法」という同じ名前がついていても、その中身は決して同じではありません。実際には、✅どこまで剥離するのか?✅組織をどのように扱うのか?✅脂肪をどの方向へ、どの程度の緊張で移動させるのか?などなど…こうした細かな判断の積み重ねによって、仕上がりは大きく変わります。「ハムラ法だから、どこで受けても同じ」ということはありません!ひどい場合、「ハムラ法が流行っ
目次1.「順調」の裏にあった出来事2.血腫(再出血)とは何か3.緊急対応とその後の経過4.本当に大事なのは「術後」5.今回の施術の概要今回のブログはとてもとても大切なお話です。手術を受けるすべての方に、事前に知っておいていただきたい。当院でも他院でも、そして、美容手術でも保険手術でも、全医療行為に共通の超重要事項です。今回のモニター様は、当院でクマ治療として裏ハムラ法と中顔面リフトをお受けになられました。【写真1】術前➤術後1ヶ月術後1ヶ月でこんなに綺麗に。
50代後半の患者様における、裏ハムラ法の経過について解説いたします。最近では、50代の方からも本術式のご要望を多くいただくようになりました。裏ハムラ法(経結膜的眼窩脂肪移動術)の適応は、一般的に「①眼窩脂肪による膨らみがある」「②ティアトラフ靭帯の溝が目立つ」「③30〜40代である」こととされています。そのため、皮膚の余剰や眼輪筋の弛みが顕著な50代以降の方には、皮膚側からアプローチする表ハムラ法(経皮的眼窩脂肪移動術)をご提案する場合もありました。しかし、皮膚を切開する表ハムラ