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[ドラゴンリングインとは]プロレスラー・藤波辰爾がタッグの試合などで、仲間とタッチをし試合権利を有した状態で、戦う為に通常であれば、ロープをまたぐなどしてリングの中に入る訳ですがトップロープをまたぎ、ジャンプする形で華麗にリングインするものの空中もしくは、着地直後はどうしても、スキというものが生まれてしまう為対戦相手が、それを逃さずに藤波が攻撃を喰らってしまう状況に陥ってしまいます。これが、一度や二度であれば「ドラゴンリングイン」という名前が周囲によって付加させ
さ新・ドラゴン藤波大年表2025301995平成7年(1995年)自主興行「無我」を主催!待ちに待ってた藤波ファンが続々と集合当時の雰囲気も併せて、大年表です平成7年(1995年)自主興行「無我」を主催!ついに、藤波さん「静かな旗揚げ」●平成7年(1995年)40歳1月4日東京ドーム大会。95闘強導夢バトル7パンフレット表紙藤波は平田と組み、蝶野・サブウと対決。サブウは新日本初登場で藤波
こんばんは🤗むかし私がプロレス好きであった頃の思い出を書いていきますねヽ(=´▽`=)ノ💞💞💞💞まずは入場曲から(≧∇≦)ノ💞💞不沈艦スタン・ハンセン入場曲はサンライズです(≧∇≦)b💞💞💞https://youtu.be/pL8_6TtsCGA?si=k3BM-ZZG2_ddPFcG-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beところがこの曲には歌詞がある
新・ドラゴン藤波大年表20251972年新日本プロレス旗揚げ「藤波は、猪木のもと、新団体の旗揚げに全力を尽くす」「旗揚げの日」藤波は記念すべき「旗揚げ第一試合」を藤波は、猪木のもと、新団体の旗揚げに全力を尽くす。道場を作り、チケットを売り、ついに迎えた「旗揚げの日」藤波は記念すべき「旗揚げ第一試合」をつとめる。●昭和47年(1972)18歳新日本プロレス旗揚げ●昭和42年(1972年)藤波18歳1月12日この日、「日本
新・ドラゴン藤波大年表2025171984年雪の札幌事件。長州力との闘いが新たな方向へそして、「ストロングスタイルはどこへ行ったの?」●ちょっと、ごあんないまもなくデビュー55周年を迎える藤波辰爾選手を応援するブログです。ここでは、藤波のデビュー前からの歴史・足跡を、「年表風に」つくっています。題して「新・ドラゴン藤波大年表」「大きな出来事」や「すごい試合」など「豊富なエピソード」で綴ります。普通の年表との違いは、藤波さんを中心に語っているとこ
新・ドラゴン藤波大年表2025362001印象的な「ドラゴン・ストップ!」藤波社長大奮戦するも、猪木や橋本に振り回され、苦悩の年に。ネバー・ギブアップ!藤波社長、大奮闘するも、印象的な「ドラゴン・ストップ」オーナーの猪木の意向、橋本の動向にも振り回され苦悩の年に。ネバー・ギブアップで大奮闘の年。。●平成13年(2001年)47歳●平成13年(2001年)47歳1月1日新日本プロレスの公式ホームページに、
新・ドラゴン藤波大年表2025311996ドームで天龍と一騎打ち、鼻に重傷をおう。精力的に「無我」の興行、他団体への進出、「新龍王伝説シリーズ」の主役、朝のテレビ小説や、各種「テレビ出演」と大奮闘の年。。ドームで天龍と一騎打ち、鼻に重傷をおう。だが、精力的に「無我」の興行、他団体への進出もすすめる。新日本本隊では「龍王伝説シリーズ」の主役をつとめ、朝のテレビ小説「ひまわり」や、各種「テレビ出演」と大奮闘の年。。
新・ドラゴン藤波大年表2025452010謎のマスクマン・マッチョドラゴン選手再び!「レジェンドで大人気!」ドラディション大会「藤波辰爾自伝未完のレジェンド」を発刊1月の「ドラディション・ファン感謝祭」に、久々の「マッチョドラゴン」選手が登場・●平成22年(2010)56歳1月6日この日放映のテレビ番組「タモリ倶楽部」に出演。お城のミニチュア・モデルを作る企画で各地のお城をめぐる。実際に組み立てもやって大変満足そ
新・ドラゴン藤波大年表2025281993WARの天龍とも対戦開始福岡どんたくで、最後の猪木・藤波組夏のG1クライマックスで優勝反選手会連盟を蹴散らす藤波はついに、WAR、天龍とも対戦。そして、博多どんたくで最後の猪木・藤波組さらに、夏のG1クライマックス優勝。反選手会も蹴散らし、天龍をも挑発する藤波さん大躍進の年。なお、ファンの皆さんからの情報も多くなってきました。編者狂喜、なお、よろしく。●平成5年(1993年)39歳
今年のイッテンヨンのリポートも今回で最終回。東京ドーム外野席の狭さに辟易しながら観戦中。今さらながらG党の我慢強さに頭が下がる思い…ども、おっちゃんです。ま、ことエコノミークラス症候群になるかと思ったよ😰そんな心配を他所に大会はセミファイナル(第6試合)の「IWGP世界ヘビー級&IWGPGLOBALヘビー級ダブル選手権試合」第14代IWGP世界ヘビー級王者のKONOSUKETAKESHITAと第6代IWGPGLOBALヘビー級王者の辻陽太が互いのベルトを懸けて激突。両者はこれま
データのみの追記です。2025年年末のところから-★琉球ドラゴンプロレス12月7日大阪・枚方市KTM河本工業総合体育館「ひらかたプロレスフェスタ」▼時間無制限1本勝負タッグ○グルクンマスク・藤波(12分3秒・体固め)首里ジョー・リュウキュウドッグディンゴ×39372026年★エボリューション1月18日神奈川・厚木市東町スポーツセンター▼30分一本勝負タッグ○諏訪魔・藤波・LEONA(18分19秒・体固め)石川修司・佐藤耕平・