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映画「チェンソーマンレゼ篇」の聖地巡礼2回目です。↓1回目『聖地巡礼@チェンソーマンレゼ篇』今回は、映画「チェンソーマンレゼ篇」の聖地巡礼です。水道橋駅の付近に聖地があり、探索しやすいのも魅力の一つ、映画ファンの皆さん同様に私も聖地を訪れました。当…ameblo.jp11月3連休初日の朝一映画「チェンソーマンレゼ篇」をDolbycinemaで再び見てきました。映画の後に聖地巡礼リベンジです。(前回はスマホ)今回は一眼レフで神保町駅からスタート①「公衆電話」主人公
YouTubeのオススメに予告(ダイジェスト)があったので見てみたら、思いのほか良かったのでアマプラで本編を観てみることに。『チェンソーマン』でお馴染み藤本タツキ氏が17歳から26歳の間に描いた短編集『藤本タツキ17-26』私は『チェンソーマン』を読んだ(アニメも観た)ことないし、映画『ルックバック』は残念ながら私にはちょっと合わなかったので、「どうかな~?」と思っていたのですが全編面白かったです『藤本タツキ17-26』17分26秒の特別映像一言で言えば「愛」だな
ごきげんよう皆さま、脱毛おばさんよ評価がすごく良くて思わず観てしまったチェーンソーマンレゼ篇戦闘シーンの躍動感と蹴りや爆破の重厚感に痺れる作品だったわー劇場版『チェンソーマンレゼ篇』公式サイト劇場版『チェンソーマンレゼ篇』2025年9月19日(金)全国公開!TVアニメBlu-ray&DVD全4巻発売中&PrimeVideo他配信サイトにて配信中!chainsawman.dogちなみに脱おばはマキマ様派よ!強く美しいものこそ正義!とはいえレゼ可愛かったー♡♡♡
今日、3/21は劇場版チェンソーマンレゼ篇の炸裂御礼!ファイナル舞台挨拶付き上映がありました!長きにわたる劇場公開もとうとう終わってしまいます淋しい日比谷の劇場での舞台挨拶をライブビューイングで、各劇場で見れるのですが、私は土曜日は、し.ご.となので、日比谷どころか近くの映画館にも行けません…でも、今回のロングランヒット大感謝!入場者プレゼントは、この舞台挨拶付きの上映回でしか、もらえないんですよ〜あ〜ホントに困りました!どうしても入場者プレゼントが欲しかったので、ダ
今日は土曜日なので、お気に入り登録させて頂いている『沖田虎丸日記』の虎丸様が10月22日(水)に記事をアップされていたアニメ映画の『藤本タツキ17-26』を観るために、映画観賞目的だけが理由…という意味で、もう2年ぶりくらいに大阪梅田まで出かけました。公式サイトの案内をそのまんまお借りすれば、『漫画家・藤本タツキの短編をアニメ化した「藤本タツキ17-26」。全8作品の短編からなる同作を、Part1とPart2で4作品ずつに分けた2部構成の映画。藤本タツキが17歳から26歳まで
日本のアニメは素晴らしい。「劇場版「鬼滅の刃」無限城編第一章猗窩座再来」にしても、本作にしても物語が面白い。アニメ版「チェンソーマン」第1シーズン12話。最終回「日本刀VSチェンソー」の最後に登場した〝あの娘〟がレゼやったんや。。。そして映画を一か月遅れで鑑賞。単刀直入な意見。「レゼに惚れてまうやろ!」(いとも簡単にデンジがハニトラに掛かるのも分かる(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪)思わせ、こじらせ系のレゼ。野郎は早々にトラップに掛かるのが世の常。
【80点】監督:𠮷原達矢爆破シーンのスピード感が飛び抜けています。連続というか連鎖のように爆破が続くシーンは、快感すらあります。(これは日本映画の実写では出来ませんね。)ただ、凄すぎて、アニメすぎて、少し引きます。すいません、アニメ苦手意識があります。m(__)m2022年にテレビアニメ版が放送された藤本タツキの大ヒットコミック「チェンソーマン」の人気エピソード「レゼ篇」をアニメーション映画化。レぜ篇の部分は、5巻39話~6巻52話まで。既読。(40話からと言われていますが、39話かぶ
アニメ映画『ルックバック』を見ました。原作を読んだときも衝撃を受けましたが、映像になるとこんなにも「時間」と「感情」が立ち上がるのかと、改めて圧倒されました。この作品は、漫画を描くことに取り憑かれたような二人の少女――藤野と京本の物語です。才能、努力、嫉妬、尊敬。創作をしている人間なら、誰でも一度は触れたことのある感情が、静かに、でも確実に積み重なっていきます。美大に通っている私にとって、あまりにも他人事ではありませんでした。「描くことが好き」という気持ちが、いつの間にか「