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こんばんは。GW、スタートしましたね、どこかに行きたいですが、軍資金がないので、基本的に家で勉強です、そうです、G検定、GW明けに直ぐに試験があるのです、今はAIに模擬問題を出してもらって、平均では合格ラインを超えますが、少し難易度をあげると、ギリギリです、今がぶんばりどころです。でも、どこかに行きたいなぁ~、今の楽しみは、ドラマ【惡の華】です、押見修造先生の作品は、色々購入しています
山下清悟監督初の長編アニメーション『超かぐや姫!』が20億円超えの大ヒット監督自身、初の長編アニメだが、キャリアはすごくて、呪術廻戦やチェンソーマンのオープニングアニメーションの絵コンテ・演出をされて、芥見下々や藤本タツキの信頼を得ており、チェンソーマンに関してはアニメ本編より私は好きで、オープニングを見ればチェンソーマンの世界観が解る程の素晴らしい出来である。やはり大ヒットを飛ばす人はいきなり、ぽっと出る訳じゃなく、ちゃんといい仕事してきたからこそなんだなぁと思った次第です、はい過去には
人に薦められたので、見たアニメです。「チェンソーマン」の作者の作品ですが、雰囲気が全然違います。小学4年生の、二人の女の子の話から始まります。一人は学年新聞で4コマ連載漫画を描いていて、「絵が上手」などと言われて周りからチヤホヤされていた「藤野」。一人は不登校の「京本」。全く登校しないので、「藤野」も顔を見たことがありません。担任の先生の配慮で学年新聞の4コマ漫画枠の1つをもらい、作品を載せるようになります。「藤野」と「京本」の4コマ漫画が並
藤本タツキのマンガ「ルックバック」原作のアニメ映画「ルックバック」が、とても面白かったです。本作は、学級新聞で4コマまんがを書いてた小4の藤野(女の子)が、途中から追加で4コマまんがを掲載されることになった、引きこもりの同級生の絵に衝撃を受けて、絵の勉強をするところから始まります。これ以上書くと、ネタばれになるかもしれないので書けませんが、主人公のひたむきさと、わかりやすい心理描写が描かれており、アニメというよりドラマを見ている感じでした。おそらく、自分で見た作品の中では上位に入るくら
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映画レビュー#235目次ルックバック濃厚スープ総合採点まとめ追記目次を開くコミュ症により学校に行けない諸君、ごきげんようWelcometomyblog!ルックバック実写おめでとう!アニメ化されて2年目もう実写が出るとは、東宝の野郎なかなか良い度胸してやがる。ルックバックとは、チェンソーマンの作者藤本タツキが書いた青春漫画で、漫画によって出会ったガキどもの成長と別れを描いた作品になっている。あまりにも人気になったのかもう実写が今年公開されるとかで、すでに特報が
【漫画・アニメ】(AI雑談)前回の『「チェンソーマン」×「フリーレン」対比』の続きです。いよいよ第二部も半分位読み進み、AIさんに確認したいところが色々と出て来ましたので頭の整理をして行きたいと思います。●私“中二病”って言葉はもう世界的にも使われている(知られている?)言葉の様ですが、もう少し上のそれに似た言葉ってありませんか?例えば“高二病”とか(笑)今「チェンソーマン」の第二部を読んでいるのだけど、藤本タツキって一言で言い表すと“高二病”を表現する天才だと思います。って“高二病
少し前久々に映画館で映画を観てきたなんか知らんけどふと映画館へ行きたくなったのだ内容はなんでもよかったけどチェンソーマン時間はレイトショー客は全部で8人くらいポップコーンとコーラを買ってワクワクしながら観劇した。始まると…うーんうるさい…っ!映画ってこんなにやかましかったっけ?前半五月蝿さばかり気になってあまり面白くなかった。映画の中で登場人物も映画を観まくるのだが周りは感動してるけど、自分にとっては面白くない、そんな流されない正直な感性みたいな事を主題にし
「チェンソーマン」の藤本タツキが原作だ。「チェンソーマン」の1部と2部の間に発表された読みきりで、2026年に是枝裕和による実写映画が公開される予定である。このアニメ版は、第48回日本アカデミー賞の最優秀アニメーション作品賞を受賞し、非常に評判もよかったが、その評判に違わぬ素晴らしい作品であった。藤野(河合優実)は絵が得意な小学4年生で、毎月学級新聞に4コマ漫画を掲載していた。クラスメートだけではなく大人からも評価が高く、藤野自身も画力が自慢だった。だがある月に担任から、隣のクラス
おはようございます。…我が家のテレビのハードディスク内には、録画はしたけれど放置されたままのドラマや映画が、数本眠ったままになっているのですが…。昨日は、映画に行く前に時間があったので、何気にルックバックを見たのです。時間になったら、停止して出かければいいやってね。したら…。何の加減か音量が小さくて、近くに寄って見ていたら途中から正座し出して、張りついたまま動けず。見終わった後は感動でお腹いっぱいになってしまい、出かける気力を無くしてしまいましたま、雨だったからって
今日はジャンププラスで好評連載中のダンダダンのコミックス23巻発売日表紙は変身前の雪白&小さいおじさんと変身したいんちょー&カワバンガの姿。収録話数は193話〜201話の9話+おまけ漫画+キャラ紹介ページとなります。193話~199話では、島根に向かう桃たちが飛行機の中で鬼頭家との再戦、からの台風人間戦への流れ。200話~201話は、島根に着いて出雲大社に向かう桃たちと、学校での戦いを終えたオカルンたちのその後が交互に語られます。ここでは満次郎からオカルンに
✳️2026.4.2読了『チェンソーマン』(9)藤本タツキ●あらすじ先の戦いで多くの仲間が傷つき、命を落とした―迫り来る銃の悪魔との決戦を前に、アキの心は揺れる。マキマが明かす、銃の悪魔をめぐる驚愕の真実、アキが見た“最悪の未来”―全てが重なる時、悪夢のような運命がデンジたちを蹂躙する…!!71-79話収録(Amazon引用)チェンソーマン9(ジャンプコミックスDIGITAL)Amazon(アマゾン)●感想とまとめ正直に言うと、『チェンソーマン』9
『ルックバック』を観ました。3月22日にNHKで地上波初放送されたものです。初見。もともと劇場で鑑賞するつもりでしたが、タイミングが合わず行きそびれました。原作は藤本タツキ先生の同名漫画。既読。面白かったです。完璧と言っていいのではないでしょうか。全編ドラマでしたね。ドラマとは、心の変化だ、というふうに捉えておきましょう。主人公の藤野の心が、最初から最後まで、場面に応じて、動いていました。いろいろな感情を見せてくれました。そのどれもが理解でき、共感できる。キャラ
こんばんは今日も暖かくて過ごしやすい1日でしたねもう厚手の上着は要らなくなるのかな今日で会期終了になった『劇場アニメルックバック展』先日終了前ギリギリで行くことができました行こうかどうしようか迷ってたのですがこの前NHKで放送されたのをまた見てやっぱり行ってきて良かったです神谷町の駅からギャラリーまでも撮影するのがいっぱいでなかなか進まないですコラボカフェもありましたグッズショップもエスカレーターで上の階へここでも撮るものがいっぱいなかなか進まない今日は
チェンソーマンーレゼ篇ーのファイナル舞台挨拶もしっかり行きまして、ライブビューでの舞台挨拶も観させて頂きました。このように最後まで舞台挨拶がある映画は極めて稀だと思います。それだけ本作は大きな成功だったのでしょう。舞台挨拶については純粋に楽しめましたし、声優の皆様にも素晴らしい経験になったようで何よりです。逆に今迄ずっと観続けたからこそ、終わる事に寂しさを感じたりもしました。それをこのような形で締め括ることが出来たのは実に幸運だったと思うのです。改めて、関わった全てのキャストとスタッ
2026年3月、漫画界にひとつの大きな「伝説」が刻まれました。藤本タツキ先生による超大作『チェンソーマン』第2部が、今週ついに完結を迎えました。第1部の衝撃的なラストから数年。第2部でも常に予測不能な展開で読者の心をかき乱し続けてきた本作。完結の報を受け、SNSやネット掲示板は今、かつてないほどの熱狂と喪失感、そして深い考察に包まれています。「名前は聞いたことあるけど、実はまだ読んでいない」「アニメは見たけど漫画は追っていない」そんなあなた。今、このタイミングで一気
作品概要原作:藤本タツキ(『チェンソーマン』などで知られる)による同名漫画アニメ映画:2024年6月28日劇場公開、監督・脚本:押山清高、上映時間58分実写映画:2026年公開予定、是枝裕和が監督・脚本・編集を担当受賞:第48回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞声優:藤野役=河合優実、京本役=吉田美月喜(両者ともに声優初挑戦)(C)藤本タツキ/集英社(C)2024「ルックバック」製作委員会あらすじ小学4年生・出会い前藤野、4コマ漫画で人気者京本の絵
先日、NHKで劇場アニメ『ルックバック』(2025年、藤本タツキ原作、押山清高監督)が放送されました。公開時はかなり話題となっていましたので、原作は未読ですが視聴してみました。ストーリーについては詳しくは書きませんが、一言でいえば主人公である藤野と京本、二人の少女の漫画を通した友情や別離、葛藤、創作への熱情などを描いた青春譚、ということがいえるでしょう。わずか58分という短尺の作品でしたので、あっという間という感じでした。ムダなエピソードもなく、小学生から二十歳前後?までの人生が
3/22に放送された映画「ルックバック」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。※画像は公式サイトより【マコ】「ルックバック」は、2024年に公開された映画で、漫画「チェンソーマン」の作者でもある藤本タツキさん原作のアニメ映画です。原作はジャンプ+に掲載されたもので、当時話題となった作品となります。第48回日本アカデミー賞の最優秀アニメーション作品賞に輝いています。映画ではありますが、58分と短めの作品となっていま
チェンソーマン12(ジャンプコミックスDIGITAL)Amazon(アマゾン)ジャンププラスで連載中のチェンソーマン第2部が今週、最終回を迎えました。‼️ネタバレあり‼️チェンソーマン15(ジャンプコミックス)[藤本タツキ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}↑落下の悪魔のビジュアルには、驚いたなあチェンソーマン17(ジャンプコミックス)[藤本タツキ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}↑人気のタコの人感想とネタ
麻布台ヒルズギャラリーで開催中の「劇場版アニメルックバック展ー押山清高線の感情」へ行って来ました。劇場アニメ『ルックバック』は、「描く」ことを運命づけられた一人の少女が、懸命に生きる意味を見つけようとする物語です。本展は、単なる「アニメの制作資料展」の枠を超えて、「描くことの苦しみと喜び、その執念」を追体験させるような構成が特徴です。最大の肝は、タイトルにもある「線の感情」です。押山清高氏の「手作業の痕跡」が、会場の至る所で剥き出しになっています。本展では、制作過程の中間制作物
終わっちまった…ポチタとアキの居ない世界か…
大傑作「ファイアパンチ」の後に始まった「チェンソーマン」第1部は、15話目くらいまではエンジンがかかりきらない感じでしたしかし、そこからの大躍進は、みなさまご存じのとおり第2部もスロースターターで大丈夫と思っていたところ、第1話からフルスロットルいったいどこまで面白くなるのかと怖ささえ感じましたが、夕子が退場して第10話くらいからひたすら低迷いつしか早く終わってほしい、最後を見届けたいとだけ考えるようになりましたそもそも現実の世界に悪魔みたいな人間が多数登場してしまっているだけに、そ
今年もあっという間に三ヶ月が過ぎ、桜の季節ですね🌸BANANAFISHに大きなニュースがなかったことをいいことに、すっかりご無沙しています。そろそろ生存確認のために何か書こうかと思っていたら、いきなり書きたいことが…NHKで劇場版アニメ「ルックバック」を観ました。話題作だったので、なんとなく題名だけは聞いたことはあったのですが、中身まったく知らないままで観たら、よかったですね~私、「チェンソーマンレゼ篇」もものすごく胸を打たれたのですが、藤本タツキってこういうまったく違う作品もあるの
3月22日にNHKで放送去年の12月、由利本荘に出かける途中寄り道したにかほ市立図書館にポスター展示してあったのを思い出しました。原作書いた藤本タツキはにかほ市出身。仁賀保駅にも「ルックバック」のポスター展示されています。聖地巡礼マップにかほ市をモデルにした作品なので劇中には鳥海山が出てきますし、登場する電車は701系秋田車風のデザイン。
藤本タツキ先生原作のアニメ映画『ルックバック』がNHKで放送ということでさっそくリアタイ視聴しました漫画を書くのが大好きな少女と彼女の漫画に憧れていた引きこもりの少女の出会いと成長の物語引きこもりだった少女は絵画の才能を生かし漫画のお手伝いをするようになりやがて2人の漫画は漫画雑誌の新人賞などを受賞するほど才能をぐんぐんと伸ばす高校を卒業したら当然のように2人でプロデビューする…はずだったのだが扉の向こうに広がる可能性の空に羽ばたく事を誰も止めることは出来ないどこかで運命の掛け違
今日、3/21は劇場版チェンソーマンレゼ篇の炸裂御礼!ファイナル舞台挨拶付き上映がありました!長きにわたる劇場公開もとうとう終わってしまいます淋しい日比谷の劇場での舞台挨拶をライブビューイングで、各劇場で見れるのですが、私は土曜日は、し.ご.となので、日比谷どころか近くの映画館にも行けません…でも、今回のロングランヒット大感謝!入場者プレゼントは、この舞台挨拶付きの上映回でしか、もらえないんですよ〜あ〜ホントに困りました!どうしても入場者プレゼントが欲しかったので、ダ
#ルックバック展行ってきたよ🥹このアニメ、大好きな私たち。なんか、観てるうちに、サントラがまたシーンを思い出してきちゃって、うるっときそう!って思ったら、横でズビズビしてるやついるやん思ったら、相方がめちゃくちゃ泣いてた😂藤野と京本の2人、やっぱり好きだなぁ。京本のパネル欲しいくらいかわいい🥹#藤本タツキ#atelieryoshie#麻布台ヒルズ#ギャラリー
おおい劇場アニメ「ルックバック」総合テレビで地上波初放送!漫画家・藤本タツキ原作の劇場アニメーション(2024年公開)。www.nhk.jp今週までに全講座でこの喧伝を咆哮してきましたが、まだなんだか言い足りぬわ!全過程が正座して待つべきよ!しかもなんだよNHKまでがこれを深夜枠の時間帯に放映するとは!小学生にこそ見れないと無意味なのに!生徒の一人に「NHKかぁ・・・・有料だよねえ・・・」と呟かれました。見れないかも・・の語感が大量に含まれてる言い方に、胸が苦しくなりました。N
目下、Amazonプライムビデオで独占配信されている…藤本タツキ17-26「チェンソーマン」「ルックバック」の作者である藤本タツキ氏が17歳から26歳の間に執筆した短編作品の映像化だそうなんですが、興味が湧いて拝見したところ、実に味わい深いエピソードばかりでした。各話のあらすじは割愛しますが、「漠たる不安の投影」「女教師への憧れ」「非日常の夢想」等々、いかにも思春期男子っぽい感性がぎゅぎゅっと凝縮されていて、なんか「昔の日記」をひも解いているような感