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映画「チェンソーマンレゼ篇」の聖地巡礼2回目です。↓1回目『聖地巡礼@チェンソーマンレゼ篇』今回は、映画「チェンソーマンレゼ篇」の聖地巡礼です。水道橋駅の付近に聖地があり、探索しやすいのも魅力の一つ、映画ファンの皆さん同様に私も聖地を訪れました。当…ameblo.jp11月3連休初日の朝一映画「チェンソーマンレゼ篇」をDolbycinemaで再び見てきました。映画の後に聖地巡礼リベンジです。(前回はスマホ)今回は一眼レフで神保町駅からスタート①「公衆電話」主人公
今日はジャンププラスで好評連載中のダンダダンのコミックス23巻発売日表紙は変身前の雪白&小さいおじさんと変身したいんちょー&カワバンガの姿。収録話数は193話〜201話の9話+おまけ漫画+キャラ紹介ページとなります。193話~199話では、島根に向かう桃たちが飛行機の中で鬼頭家との再戦、からの台風人間戦への流れ。200話~201話は、島根に着いて出雲大社に向かう桃たちと、学校での戦いを終えたオカルンたちのその後が交互に語られます。ここでは満次郎からオカルンに
お立ち寄りありがとうございます11月なのに積雪。タイヤを変えておいて良かったわ。Amazonプライムで視聴。オムニバス形式の藤本タツキ先生作品集Amazonより今回アニメ化したのは、藤本タツキが17歳から26歳の間に描いた読み切り作品を収録した『藤本タツキ短編集17-21』『藤本タツキ短編集22-26』の2冊に収められた全8作品です。藤本タツキ先生の凄いなぁと思わされるのは自分の思いをさらけ出せる所と人が何と言おうと想像した物を努力で獲得した画力で具現化で
劇場版『チェンソーマンレゼ篇』(舞台挨拶中継付き)を劇場で鑑賞しました。よかったです。原作漫画をアニメにしたらこうなる(はず)だろ!というイメージとの乖離がなく、満足の出来でした。コミックスの表紙然とした色使いのカットも所々に挿入され、ニヤリとさせられました。ネタバレなしで感想を書くとなると、レゼについて語れることが少なくなってしまうので、手短に済ませます。レゼについては魅力的なシーンがたくさんありますが、ストーリー構成という点から言えば、カフェ「二道」に歩いて向かうシー
『劇場版チェンソーマンレゼ編』を観たので感想です。公式の感想CP&Annictで記録した内容を編集したものになります。ネタバレ感苦手な方は閲覧ご遠慮ください。入場特典の冊子&購入したパンフ。映画化発表当初は地上波でやって欲しいな…と薄っすら思っていたのですが。(TV版から劇場版に誘導するやり方はあまり好きじゃなくて…ずるいなと)あの変態的な(※めちゃくちゃ凄い)作画とレゼの工ロ可愛さは、劇場版でやる価値があったのだと思えました。サメ映画ル
藤本タツキ先生作押山清高監督の劇場アニメルックバック展早速行ってました映画もよかったけど、ルックバック展も見応え充分で楽しめました劇場アニメルックバック展―押山清高線の感情-麻布台ヒルズ「劇場アニメルックバック展―押山清高線の感情」押山清高自らが手掛ける展覧会、麻布台ヒルズギャラリーで2026年1月16日(金)より開催!www.azabudai-hills.com線画のよさが溢れでて生き生きとしているキャラクターと監督の並々ならぬ想いに涙しそうになった
日本のアニメは素晴らしい。「劇場版「鬼滅の刃」無限城編第一章猗窩座再来」にしても、本作にしても物語が面白い。アニメ版「チェンソーマン」第1シーズン12話。最終回「日本刀VSチェンソー」の最後に登場した〝あの娘〟がレゼやったんや。。。そして映画を一か月遅れで鑑賞。単刀直入な意見。「レゼに惚れてまうやろ!」(いとも簡単にデンジがハニトラに掛かるのも分かる(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪)思わせ、こじらせ系のレゼ。野郎は早々にトラップに掛かるのが世の常。
「藤本タツキ17-26Part-1」「Part-1」は、人類が滅亡した世界で生き残った2人の絆を描く「庭には二羽ニワトリがいた。」(監督:長屋誠志郎/制作:ZEXCS)、思春期の衝動が炸裂する「佐々木くんが銃弾止めた」(監督:木村延景/制作:ラパントラック)、恋心が宇宙規模で暴走するSFラブコメ「恋は盲目」(監督:武内宣之/制作:ラパントラック)、ネジの外れた殺し屋少女の暴走する愛を描く「シカク」(監督:安藤尚也/制作:GRAPH77)の4作品「藤本タツキ17-26P