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映画「チェンソーマンレゼ篇」の聖地巡礼2回目です。↓1回目『聖地巡礼@チェンソーマンレゼ篇』今回は、映画「チェンソーマンレゼ篇」の聖地巡礼です。水道橋駅の付近に聖地があり、探索しやすいのも魅力の一つ、映画ファンの皆さん同様に私も聖地を訪れました。当…ameblo.jp11月3連休初日の朝一映画「チェンソーマンレゼ篇」をDolbycinemaで再び見てきました。映画の後に聖地巡礼リベンジです。(前回はスマホ)今回は一眼レフで神保町駅からスタート①「公衆電話」主人公
ネタバレの詳しいあらすじ監督:押山清高2024年主な登場人物(声優)役柄藤野歩(河合優実)小学4年生。学級新聞に4コマ漫画を連載。後に漫画家としてデビュー。京本(吉田美月喜)藤野と同じ学年の不登校の小学生。藤野に漫画を見て、先生と呼んで憧れる。担任(斉藤陽一郎)藤野の担任の先生。男(岡幸太)京本を襲った暴漢。藤野の姉(牧紅葉)藤野の姉。空手道場に通っている。編集者(古橋航也)藤野と京本の担当者。先生(伊東潤)藤野の4コマ漫画を絶賛する。友達の母(竹内芳織)藤野の4コマ漫画を
是枝監督の実写版が公開されるということで、今さらですがアニメ版「ルックバック」の感想です。原作の漫画は読んでませんが絵柄はとても表現豊かですね。ラフさを残したまま動かしたアニメの試みもいい。独特の味わいがある。テーマは「プロ作家の決心、覚悟」でしょうか。漫画を描くのは大変でなんの役にも立たないかもしれないけど、フォロワー(応援してくれる人、作品を待つ人)がいる以上描き続けないと。前に進まないといけない。とめられない創作意欲のままに。自分なども暇さえあれば何かを作りたい、作れないか、と考え
『COT』10月号2025年よりp18ーー言葉にするのは難しいかもしれないですけど、なぜ、宇多田さんだったんでしょうか?米津玄師「ざっくりした印象で申し訳ないんですけど、宇多田さんって、物凄くメランコリックなところがあると感じていて、どんな曲を歌っていても、どこかで寂しそうな感じがする。同時に、ハスキーなニュアンスも含めて、風が爽やかに吹き抜けていていく感じもある気がするんですよね。メランコリックで、寂しさ、悲しさがあるけれども、同時に風属性的な爽やかな感覚もある。その
上映初日に観に行った『チェンソーマン』の映画「レゼ篇」。アニメ1期終了から3年くらい経ってようやくって感じデス。それにしても、最近観たカズオ・イシグロ原作の映画『遠い山なみの光』との観客の年齢層の差が……(^^;)(^^;)『遠い山なみ』は50~60代くらいの印象、『チェンソー』は10~20代くらいの印象。30~40代諸君は何を観ているのだい?「チェンソーの悪魔」という悪魔と契約したデンジが主人公。ビジュ爆気味のチェンソー人間(チェンソーマン)に変身し、公安のデビルハン
今日はジャンププラスで好評連載中のダンダダンのコミックス23巻発売日表紙は変身前の雪白&小さいおじさんと変身したいんちょー&カワバンガの姿。収録話数は193話〜201話の9話+おまけ漫画+キャラ紹介ページとなります。193話~199話では、島根に向かう桃たちが飛行機の中で鬼頭家との再戦、からの台風人間戦への流れ。200話~201話は、島根に着いて出雲大社に向かう桃たちと、学校での戦いを終えたオカルンたちのその後が交互に語られます。ここでは満次郎からオカルンに
藤本タツキが17歳から26歳までに描いた短編をアニメ化。個人的には第8話の「妹の姉」が「ルックバック」的で良かった。第7話の「予言のナユタ」も兄と妹の兄弟愛を描いた秀作。この2作だけだと藤本タツキは女性漫画家かなと思ってしまいます。第5話「人魚のラプソディ」は高橋留美子の短編を思い出しました。