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映画「チェンソーマンレゼ篇」の聖地巡礼2回目です。↓1回目『聖地巡礼@チェンソーマンレゼ篇』今回は、映画「チェンソーマンレゼ篇」の聖地巡礼です。水道橋駅の付近に聖地があり、探索しやすいのも魅力の一つ、映画ファンの皆さん同様に私も聖地を訪れました。当…ameblo.jp11月3連休初日の朝一映画「チェンソーマンレゼ篇」をDolbycinemaで再び見てきました。映画の後に聖地巡礼リベンジです。(前回はスマホ)今回は一眼レフで神保町駅からスタート①「公衆電話」主人公
今回は、アニメ「藤本タツキ17-26」を鑑賞致しましたAmazonプライム、無料です!漫画家・藤本タツキさんと言えば、大ヒット上映中の「チェンソーマン」原作者ですね他にも「ルックバック」なんかが有名です。本作は、藤本タツキさんが17歳から26歳の間に描かれた短編作品の中から8本を、7名の監督がアニメ化したものです。短編集なので1時間〜1時間半くらいかなあと思っていたら、1本につき17分ほどあったので、なんと2時間超えの大ボリュームでも、やはり短編集なので、感覚的にはサクサク観れまし
『ルックバック』実写版ネタバレの感想アニメ版より登場人物を深く描いた感動作評価5/5☆☆☆☆☆7月20日(月・祝)に天童市市民文化会館で、安彦良和氏と押山清高氏の記念対談と『ルックバック』アニメ版(2024年)の特別上映会が行われた。安彦氏は、日経新聞の映画評論家の中条氏の批評を引用して『雨のシーンは、アニメ史上最高のシーン』と絶賛していた。私も雨のシーンだけでなく、絵が非常に緻密で見事であり、藤野と京本の出会いと別れも感動した。記念対談の詳しい内容については『「安彦良和氏と押山清高