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映画「チェンソーマンレゼ篇」の聖地巡礼2回目です。↓1回目『聖地巡礼@チェンソーマンレゼ篇』今回は、映画「チェンソーマンレゼ篇」の聖地巡礼です。水道橋駅の付近に聖地があり、探索しやすいのも魅力の一つ、映画ファンの皆さん同様に私も聖地を訪れました。当…ameblo.jp11月3連休初日の朝一映画「チェンソーマンレゼ篇」をDolbycinemaで再び見てきました。映画の後に聖地巡礼リベンジです。(前回はスマホ)今回は一眼レフで神保町駅からスタート①「公衆電話」主人公
『COT』10月号2025年よりp18ーー言葉にするのは難しいかもしれないですけど、なぜ、宇多田さんだったんでしょうか?米津玄師「ざっくりした印象で申し訳ないんですけど、宇多田さんって、物凄くメランコリックなところがあると感じていて、どんな曲を歌っていても、どこかで寂しそうな感じがする。同時に、ハスキーなニュアンスも含めて、風が爽やかに吹き抜けていていく感じもある気がするんですよね。メランコリックで、寂しさ、悲しさがあるけれども、同時に風属性的な爽やかな感覚もある。その
おはようございます(´▽`)ノ昨日は仕事前、朝から映画を観てきますた。昨日から公開された劇場版『チェンソーマンレゼ編』です。アニメでチェンソーマンを見て大好きだったので楽しみでした。映画めっちゃ良かったです。なんか儚い感じもあってレゼ編大好きです。午前中からめっちゃお客さんいました。劇場限定グッズもたくさんありました。こちらも劇場限定グッズ。こっちは多分劇場限定ではなくチェンソーマンレゼ編のグッズです。たくさんあります。チェンソーマンのグッズ売り場も売店もめっちゃ混んで
チェンソーマンーレゼ篇ーのファイナル舞台挨拶もしっかり行きまして、ライブビューでの舞台挨拶も観させて頂きました。このように最後まで舞台挨拶がある映画は極めて稀だと思います。それだけ本作は大きな成功だったのでしょう。舞台挨拶については純粋に楽しめましたし、声優の皆様にも素晴らしい経験になったようで何よりです。逆に今迄ずっと観続けたからこそ、終わる事に寂しさを感じたりもしました。それをこのような形で締め括ることが出来たのは実に幸運だったと思うのです。改めて、関わった全てのキャストとスタッ
YouTubeのオススメに予告(ダイジェスト)があったので見てみたら、思いのほか良かったのでアマプラで本編を観てみることに。『チェンソーマン』でお馴染み藤本タツキ氏が17歳から26歳の間に描いた短編集『藤本タツキ17-26』私は『チェンソーマン』を読んだ(アニメも観た)ことないし、映画『ルックバック』は残念ながら私にはちょっと合わなかったので、「どうかな~?」と思っていたのですが全編面白かったです『藤本タツキ17-26』17分26秒の特別映像一言で言えば「愛」だな
今日はジャンププラスで好評連載中のダンダダンのコミックス23巻発売日表紙は変身前の雪白&小さいおじさんと変身したいんちょー&カワバンガの姿。収録話数は193話〜201話の9話+おまけ漫画+キャラ紹介ページとなります。193話~199話では、島根に向かう桃たちが飛行機の中で鬼頭家との再戦、からの台風人間戦への流れ。200話~201話は、島根に着いて出雲大社に向かう桃たちと、学校での戦いを終えたオカルンたちのその後が交互に語られます。ここでは満次郎からオカルンに