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ジュエリー・アクセサリーが好きです購入品やオススメ品をご紹介しています♡アフィリエイターとしてPR商品もご紹介していますが自分で欲しいと思ったものをセレクトしてご紹介しています☆PR商品には商品リンク下に「PR」と記載しています身長:153cmウェーブ体系大人フェミニンなスタイルが好み人気記事『元彼の遺言状』綾瀬はるかさん着用ジュエリーカルティエダム―ルに名前変更ケノンでシミが消えてきているペルレ風ボールリングTV着用情報
阿修羅のごとく全7話2025年製作NETFLIX☆3.6ある冬の日。竹沢家の四姉妹が久しぶりに集まった。生け花を教える長女・綱子(宮沢りえ)、専業主婦の次女・巻子(尾野真千子)、図書館で司書として働く三女・滝子(蒼井優)、そしてウエイトレスの四女・咲子(広瀬すず)。滝子の話では、母・ふじ(松坂慶子)と暮らす老齢の父・恒太郎(國村隼)には愛人と子どもがいるという。信じられないとは思いつつ、母の耳には入れないことを誓い合う4人。しかしこの騒ぎをきっかけに、女性たちの日常に潜む、さまざま
変身ドラマ化、映画化された東野圭吾原作事件に巻き込まれ頭を銃で撃ち抜かれた純一は世界初の成人脳移植で助かるが自分の感情の異変に気付き始める。ドナーが気になり独自に調べて訪ねると記録にあった名前の人はドナーではないと直感する。やがて自分の人格が支配され周囲の者が巻き込まれていく。成瀬純一(映画|玉木宏・ドラマ|神木隆之介)葉村恵(映画|蒼井優・ドラマ|二階堂ふみ)ネタバレあらすじ世界初の成人脳移植画家を目指し美大に進もうと決め
結構前。頑張ったら蒼井優?超頑張ったらね?って感じのワカメな子。オイルにしたんだ。シャワー浴びてシャワー室出て身体拭いてると全裸のアタスの前をスタッフが入れ代わり立ち代わり見たいなら見たいって言えばいくらでも見せてあげるのに。デカ紙パン履いて施術スタート。至って安全運転。強めにやってくれる。途中他のスタッフとタイ人仲間が店に押し寄せ大騒ぎ。うるさくてごめんなさいと女の子に謝られたが気にしてないよ。他におばさんスタッフが二人いたかな?後日また行こうとして12時になっても
今日からお休み♪今朝はびっくりするほど遅く起き、自分の中の時間軸が大乱れです3時間遅れくらいで生活してます宣言どおり、先週の水曜日に映画・『TOKYOタクシー』を観て来ました。ちょうどサービス・デーで1400円!お値段以上の、大変なお値打ち映画でございました皆さまも、御覧になって(ご乗車と言うべきか?)下さいね。しがないタクシー運転手・宇佐美浩二(木村拓哉)の運転で、ヒロイン・高野すみれ(倍賞千恵子)の凄絶な過去を振り返りながら、最終目的地・葉山まで走ります。若干
TOKYOタクシークリスチャン・カリオン監督作『パリタクシー』を原作にしたドラマです。東京の柴又から神奈川の葉山へ向かう85歳の女性と、彼女を乗せたタクシー運転手が心を通わせていく。監督を務めるのは『男はつらいよ』シリーズなどの山田洋次さんです。良かったです。じわじわ来ました。そして、最後は大泣きでした。いやぁー、感動しました。実は、途中から何となく予想はしていました。そしたら、その通りの結末でした。フツー、「やっぱりなぁー!俺って天
2008年公開のタナダユキが32歳の時の監督・脚本作品。「浜の朝日の嘘つきどもと」や、「マイ・ブロークン・マリコ」など、心に刺さるヒューマンドラマが印象に残っている。主人公の佐藤鈴子を演じる蒼井優の瑞々しいこと。今ではすっかり大人の女性だが、20代前半、壊れそうなガラス細工のようなたたずまいが、自分としっかり向き合えない鈴子という女性を体現しているかのよう。蒼井優はその独特の間や表情で、どんな役をやっても「魅せる」ことができる女優さんだと思う。「宮本から君へ」「スパイの妻」「阿修羅の
『ゆとりですがなにか』宮藤官九郎の脚本作品は、2011年の「11人もいる!」を以前観たが、あのドラマよりも一人一人のキャラの立たせ方が際立ってよかった。ドラマの初回導入部から、ぐ…ameblo.jp『ゆとりですがなにかインターナショナル』アンブロックテックは、話題になっている監督、脚本家の作品をupする傾向がある。最近、クドカンの作品のup率が高い。「一秒前の彼」に続き、本作もupされていた…ameblo.jp時系列では2016年の本放送があり、2017年放映の本作、そ
『ふつうの子ども』THECHILDREN2025年日本映画96分監督:呉美保脚本:高田亮プロデュース:中村優子企画・プロデューサー:菅野和佳奈プロデューサー:佐藤幹也音楽:田中拓人撮影:田中創照明:溝口知美術:井上心平録音:小清水健治助監督:黒柳祥一装飾:櫻井啓介ヘアメイク:知野香那子衣裳:藤山晃子編集:木村悦子VFXスーパーバイザー:帆足誠カラリスト:石原泰隆リレコーディングミキサー:野村みきサウンドエディター:大保達哉出演:嶋田鉄太(上田唯士
『ふつうの子ども』2025|日本|96分@UPLINK京都|平日10:20〜|観客8人相変わらず予告編では目を瞑る。鑑賞前に他人のレビューは読まないし、評点も見ない。10〜30代前半は監督で選んでいた。30代半ば〜40代前半は女優で選んでいた。それ以降は、映画館で集めたチラシを公開順に並べ、ビジュアルとタイトルから得るインスピレーションで観る映画を選んでいる。あらすじは読まないし、監督や出演者が誰なのかも知らないまま観ることが多い。他人が決めた「名作」ではなく、自分にとっての名
今年1月9日から是枝裕和氏が監督・脚色を担当したNetflixシリーズ「阿修羅のごとく」が配信開始され話題になってたんでさっそく観てみた。最初タイトルを見てどこか聞き覚えのあるタイトルだな~って思ったのだが調べてみると昭和の巨匠、向田邦子さんのオリジナル脚本ドラマとして1979年(昭和54年)にドラマ化された作品のリメイクという事だった。向田邦子さんと言えば僕も観ていた昭和の人気ドラマ「時間ですよ」「パパと呼ばないで」「寺内貫太郎一家」などの脚本家として名を馳せたが「阿修羅
ドラマ阿修羅のごとくNetflix向田邦子脚本のドラマのリメイク。って聞いたから現代リメイクかと思いきや、当時の(昭和50年代?)のままのリメイクでしたいっそ、江戸時代とかなら時代考証もセットも蓄積がありそうだけど、昭和50年代を再現て、生き証人も生きてるし、服の質感とか家電とか、街の様子とか、ビミョーにかなり難しそうだけど、それだけでもチャレンジング!!ちなみに、阿修羅のごとくの、いしだあゆみとかが出ていた放送はたぶん見てない。ただ、この時代のテレビドラマの雰囲気は子どもながらに覚
三木聡監督の伝説の作品『亀は意外と速く泳ぐ』が、まさかの20年振りの上映、しかもデジタルリマスター(笑)ということで上京ついでにテアトル新宿へ。20年振りというのも驚くが、配信でも観られない幻の作品になっているというのにさらに驚く(普通に10年前はレンタルDVDで観ていた)。自分の価値観に大きな影響を与えたオールタイムベスト級の作品なので、めちゃくちゃ楽しみにしていたのだが、昔はあんなに面白かったのに、今見ると意外と笑えないところが多くてちょっとショックを受けた。三木作品はこれ
山田洋次監督『TOKYOタクシー』を観てきました。予感が働いた通り、なかなかの良作であった。2022年のフランス映画『パリタクシー』が下敷きとなっている。終の棲家への入居を目前に、タクシーの車窓から東京の景色を見納めたい貴婦人を倍賞千恵子、貴婦人のタクシーによる一日旅のドライバーを担う事になる「平凡な男性」を木村拓哉が演じる。予告編の木村拓哉の涙の訳は読み易いにしても、往年の寅さんばりの笑いあり、葛飾柴又や隅田川界隈の下町風情と人情ありで観応え充分。倍賞千恵子と木村拓哉が横浜のレスト
2025.10.28東京国際映画祭にて劇場公開日:2025年11月21日山田洋次監督の91作目となる本作。最初は、突然“ふたり漫才”が始まったような軽やかな掛け合いに少し戸惑いましたが、次第に倍賞千恵子さんと木村拓哉さんの穏やかな笑顔に引き込まれていきました。倍賞さんの包み込むような優しさ、木村さんの自然体で誠実な演技が、タクシーという小さな空間の中で少しずつ心を通わせていく様子を、あたたかく映し出していました。そして、小林稔侍さんの登場シーンでは、懐かしさと嬉しさがこみ
木村拓哉がタクシー運転手となり乗客の「行きたい」「やりたい」を叶える“夢ドライブ旅バラエティ”!『ウルトラタクシー』|TBSテレビTBSでは、11月24日(月・休)よる9時から特別番組『ウルトラタクシー』の放送が決定した。木村拓哉が運転するタクシーにゲストとして乗車するのは、蒼井優、上戸彩、目黒蓮(SnowMan)の3人に決定!topics.tbs.co.jp目黒蓮が木村拓哉のタクシーに乗車TBS特番で2人旅、蒼井優&上戸彩も乗客に(シネマトゥデイ)-Yahoo!ニュース木村拓哉