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先日姉妹で行った京都旅2日目の続きですかざりやさんであぶり餅を頂きながら次の予定を考えました今日最終は嵐山と決まっていましたここから金閣寺方面へ進むか嵐山へ行って嵯峨野を散策するかの二択です選択は妹Mちゃんに委ねられ妹Mちゃんが初めて行く金閣寺に決まりましたバス停まで行く途中お隣の大徳寺さんに寄りたい所が有ると妹Kちゃん折角なので皆で寄る事にしました船岡東通から大徳寺さんへ妹が行きたかったのは聚光院さん千利休さんのお墓が有る菩提寺です
ここは、三井アウトレットパーク滋賀竜王から名神高速道路の横を通って湖南市菩提寺方面に向かう道路です。ここに、ちゃんこ鍋「やくも」があります。開店時間の11時に来てみたら、もう駐車場はいっぱいです。なかなかの人気店ですよ。(*^_^*)早速入ってみます。座敷席もあります。お昼の定食がどれも安い!(*^_^*)私は、この「ちゃんこ定食」を楽
もうすぐお盆なので関連ネタです今年に入ってから四家参りというのを知りました「四家参り」とは自分から見て祖父2人の苗字(血縁)の墓祖母2人の旧姓(血縁)の墓にお参りすることをいうようですこれをやると絡まった紐が解けるように道が開けるといいます私は親戚付き合いが大の苦手だけど先祖のことが気にならない訳ではなく子供の頃から自分なりにやってきたつもりです一人で納骨堂の掃除に行き全員の骨壺を磨いたこともありました私の父方の祖父母は最期まで夫婦だったので同じ
林昌寺版碑・町指定天然記念物しだれ桜このしだれ桜は、文安年間(1444-1449年)に創建され、戦国時代に真田幸隆の弟である矢沢頼綱によって再建された由緒ある林昌寺にあります。樹高は16メートル、目通り(根元から胸の高さまでの幹周)は約3.8メートルと壮大で、毎年4月中旬頃に見事な花を咲かせます。特に、境内の観音堂と鐘楼を背景に咲き誇る姿は、歴史的な建造物と調和し、美しい景観を作り出しています。↑鐘楼と本堂↓樹種はエドヒガンで、春のお彼岸頃に咲くため「彼岸桜」とも呼
5月2日に愛知県のお寺で授戒会へ入壇し5月3日に高野山で受戒と結縁灌頂へ入壇し5月4日から光明宝院で土木作業みたいな?(’ω’)というわけで、愛知県での授戒会が終わり次第、直ちに遠征〜!!!ちなみに一緒に授戒会へ行った方の1人とは高野山で再合流予定(’ω’)土木作業に使うロープ高所作業装備をカバンに詰めて、背負って…(重い)ロープ高所作業装備ってこんな感じ。法律上の適合装備ってものすごく嵩張る(;・`д・´)ロープとか色々込みで最低限でも容量は40Lくらいこれにプラスで、着
永慶寺転封に際し移転され黄檗宗・龍華山「永慶寺」大和郡山藩主菩提寺享保9年(1724年)、甲斐国が幕府の直轄領となり、柳沢家は大和郡山へ転封されましたこれにより、永慶寺も現在地に移転することとなりましたただし、寺領の安堵は得られず、甲府の永慶寺は廃寺となります吉保夫妻の遺骨は、甲州市の恵林寺へ改葬されました柳沢吉保とその正室・曽雌定子の坐像が安置されています。これらの像は、木造で彩色が施され、目には玉眼が入れられた精巧な造りとなっており、江戸時代の仏師・大下浄慶(常慶)およびそ
本日もお立ち寄りいただき有り難う御座います。6/7、日曜日、出かけて見ました。何時も、駐車場探しから始まった。前回の所へ向かうも、満車で諦め、その先の銀行の駐車場が解放されている、パーキングに駐車出来ました。年2回の開催、午前8時から午前11時30分までの開催で短いです。私が出向いた時は、一時の賑わいの人出の多いピークタイムは過ぎていますが、それでも、まだまだ、人出は賑わっていました。まずは、地元の菩提寺「千蔵院」さんへ、ご挨拶をしてから…六地蔵も、賑わいに驚いている?ようです