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ズーム例会のお知らせ開催日令和8年9月10日(木)時間夜7時から8時まで内容方鑑学についてのお話し料金会員は無料。非会員は1,100円(前振込み)参加者名(フルネーム)と携帯番号とご住所、参加人数をメールを送信して下さい。ズームの招待を返信します。ズームのご招待を返信します。初めてズームを使うかたでも、割と簡単な操作で参加出来ます。場所も関係なく、日本からのみならず海外からも参加出来ます。お問い合わせ及びお申込みは、kaichou☆kei
8月13日(木)お盆のお参りに6月、7月と掃除、雑草駆除に来ていたのでエイリアン(雑草)の襲来は無しササっと綺麗に仕上げだけご先祖様を我が家にお迎えの準備完了8月3日には菩提寺住職のお参り
8月16日(日)は厚姫さまの御命日でした。6代藩主黒田継高公の14女である厚姫さまの墓碑が何故圓應寺にあるのか、、、、(母親は公家である鷲尾家出身)立派な厚姫様の墓碑6代藩主・黒田継高公は、藩祖・黒田孝高(官兵衛)初代・黒田長政公の血統最後の筑前福岡藩主で、墓碑は黒田家の菩提寺であった崇福寺にあります。厚姫さまの詳細はこちらで歴史|-薄命の美女-厚姫の奇しき話HISTORY|圓應寺の世界副住職のスス
アブラゼミの死骸8/10に名取の菩提寺へ墓参に行きました。お盆期間中は行けないので、早めの墓参です。セミの死骸がそっちこっちに落ちてました。今年はセミが多い年かもしれません。わが家周辺でもうるさいくらい鳴いてます。7月下旬から、宮城県は雨ばかりです。梅雨明け後、また梅雨入りみたい感じです。8月に入って暑かった日は、数日だけです。気温が30度を超えたのが8/6~8の3日だけ。このまま夏が終わってしまいそうです。
『「墓じまいのこと」』以前からちょくちょく書いてきた実家の墓じまいを、来月行うことにしました我が家は本家で、私は一人娘。子供はいません。両親亡きあとは、私がお墓を管理してきました。…ameblo.jp6月に行なった実家の墓じまい。しばらくして、石屋さんが、更地になり整地された墓所の写真を送ってくださいました。一緒に確認書が送られてきて、サインをし返送。その後、請求書が届き、残金を振込んで全て完了しました。昔は実家の近所に住んでいて、現在は従妹の住まいの近くのサ高住にいる、93歳の叔母(
先日姉妹で行った京都旅2日目の続きですかざりやさんであぶり餅を頂きながら次の予定を考えました今日最終は嵐山と決まっていましたここから金閣寺方面へ進むか嵐山へ行って嵯峨野を散策するかの二択です選択は妹Mちゃんに委ねられ妹Mちゃんが初めて行く金閣寺に決まりましたバス停まで行く途中お隣の大徳寺さんに寄りたい所が有ると妹Kちゃん折角なので皆で寄る事にしました船岡東通から大徳寺さんへ妹が行きたかったのは聚光院さん千利休さんのお墓が有る菩提寺です
胸糞悪いニュース"「宗教上の行為」と誤信させ性的暴行か東松島市の寺の住職(73)を起訴知人女性被害〈宮城〉"「宗教上の行為」と誤信させ性的暴行か東松島市の寺の住職(73)を起訴知人女性被害〈宮城〉(仙台放送ニュース)知人の40代女性に性的暴行を加えたとして逮捕された、宮城県東松島市の寺の住職の男が、「宗教上の行為」だとして犯行に及んでいたことが分かりました。不同意性交等の罪で起訴されたのは、東松島市にある寺の住職・石川仁徳被告(73歳)です。起訴状などによりますと、石川被告は今年
プチ夏休み東京都美術館にて鑑賞菩提寺のお墓参りのあとに立ち寄るお店へこの日は蒸し暑く歩くのには厳しい日でしたが上野の杜の樹木は健やかに枝葉をのばし蝉しぐれと共に道案内するかのように日陰に誘います菩提寺の鐘楼のたもと五條天神に隣接しています通されたお部屋から季節の移ろいを愛でることができます久しぶりのほっとする味に懐かしく優しく心をほどいてくれますこちらの【花籠膳】は自家製の湯葉やお豆腐おから私の推し卵焼き子供たちの好きな茶碗蒸しはじめ焼
お盆の最終日、静けさと慌ただしさが入り混じる我が家の一日を振り返ります。🌅早朝:ご住職の棚経と、安養院との深い縁早朝、安養院のご住職がお盆の最終日にいらしてお経をあげてくださいました。安養院は北条政子の法名であり、我が家は先祖代々こちらの檀家。父も私も檀家総代を務めています。我が家から安養院のある鎌倉の大町に至るまで、山ほど寺院がある中で、なぜ我が家の菩提寺が安養院なのか――。歴史の縁を感じずにはいられません。☀️朝:親戚「ナカヤ」へのお線香親戚の**「ナカヤ」**(屋号)へ行き、
この記事を書いた人|お墓じまい専門行政書士久保昌秀]お墓じまい実務10年・関西を中心に全国のお墓じまいをサポート・NPO終活講師/Kindle著者→お問合せはこちら:info@ohaka-tetuduki.com→HP:https://ohaka-tetuduki.comお墓じまいを考え始めると、「もうお付き合いをやめる方向で考えているし、葬儀のときに住職を呼ばなくてもいいのでは?」──そんな思いがよぎるご家族は意外と多いです。しかし、この“自己判断”こそが最も
おはようございます。昨日、夢を見ました。父が出てきて、相変わらず、あちらこちらへ采配を振るっているのです。その姿を見ながら、「やっぱり変わらないなぁ」と思う私。きっとあの世でも、この世にいた頃と同じように、「ああせな、こうせな」と、皆さんに指示を出しているのでしょう。お盆まではまだ少し日があります。迎え火には早いのですが、せっかちな父のことですから、待ちきれずにもう帰ってきたのかもしれません。明日7日は、菩提寺である光圓寺にて新盆法要を執り行います。それに間に合うように帰ってきて
林昌寺版碑・町指定天然記念物しだれ桜このしだれ桜は、文安年間(1444-1449年)に創建され、戦国時代に真田幸隆の弟である矢沢頼綱によって再建された由緒ある林昌寺にあります。樹高は16メートル、目通り(根元から胸の高さまでの幹周)は約3.8メートルと壮大で、毎年4月中旬頃に見事な花を咲かせます。特に、境内の観音堂と鐘楼を背景に咲き誇る姿は、歴史的な建造物と調和し、美しい景観を作り出しています。↑鐘楼と本堂↓樹種はエドヒガンで、春のお彼岸頃に咲くため「彼岸桜」とも呼
母が亡くなって1年。あっという間だった。その間に相続の手続きや、持ち物の整理をかなりやってきたけれどまだまだ終わらない。母の菩提を弔うために父方の菩提寺である茨木県稲敷市江戸崎の菅天寺に新盆供養に行く。子供の頃に1度行ったかもしれないけれどほとんど行くことのない江戸崎町。ここは、父方祖父の出身地。私ルーツにあたる。なんだか不思議な気がする。先日通信大学のレポートを書くために借りてきた新宿の古地図。見ていて、ふと
本日8月13日(木)は迎え盆でした。雨の合間、お墓参りをしてご先祖様を背中に乗せて連れて来ました菩提寺&お墓のすぐ近くにある保渡田八幡塚古墳前のひまわり迷路が今年も綺麗でしたでも、今年はまだちょっと早い感じですね。年によって成長が違うもんだなぁこのひまわり迷路は年々面積が広くなり密度も増して、立派になりましたね最初の頃なんてショボかったけどね。笑ひまわり迷路を始めてもう26年経つんだそうです