ブログ記事13,605件
天然素材の機織り師高橋優子です体に優しい素材を選び、体に良いものを楽しみ、作りあげる喜びをお伝えします♡プロフィールはこちらこんにちは!毎日暑いですね先日松の葉を使って酵素ジュースを作りました松の葉が手に入らないときはヤフオクやメルカリで買っていました以前家にあるから、とくださった方が作り方教えて~、材料は持っていくからとメッセージをいただき一緒に作りましたー*専門外でこういうものを作るのが好きなだけこんな感じで入れていきます
こちらのブログは、40代からの女性に向けて大人カジュアルの素敵な着こなしを目指すファッションブログです。体型カバーや小物使いを取り入れた、無理なくきれいに見えるスタイルをお届けしています。忙しい毎日の中でコーディネートのヒントになれば嬉しいです。〈パーソナルデータ〉身長162cmの標準体型靴のサイズ23.5cm骨格ストレートパーソナルカラースプリング⇨自己紹介こんにちはご覧いただきありがとうございます!今日もすっごく暑いです今日から8月の楽天お買い物マラソン今夜の
【刺し子な福袋2026】こんにちは(*ˊᵕˋ*)こんばんは(*^▽^*)ノ刺し子の風呂敷を100枚刺すことを目標に掲げて日々、刺し子に励んでいる刺し子沼の住人です。2026/01/11@sashikostory淳さんとInstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeoplewhogetyou.www.instagram.com@keikofu
8000円藍染草木染めエコプリントシャツをリニューアルして販売予定ですLaugh!!Forestparade2026インスタレーション4人展イラストレーション×色鉛筆画×草木染×きりえ小倉正巳釘本緑駒澤菜穂子pica会期2026年2/17~2/28(定休日は2/22・2/23)Laugh!!Forestparade2026展示とワークショップの2week2/17Hyggeランチ付きワークショップ参加費ワークショップ4,500円(ランチ付)
PRISTINEって?前回の話はこちら『一生ひとつのブランドしか着られないとしたら?②』私なら…?この記事の続きです『一生ひとつのブランドしか着られないとしたら?①』いきなり妄想タイム新年早々どうしちゃったのかしら?とお思いでしょうか🤭あきらか…ameblo.jp妄想の始まりはこちら『一生ひとつのブランドしか着られないとしたら?①』いきなり妄想タイム新年早々どうしちゃったのかしら?とお思いでしょうか🤭あきらかに現実逃避感が否めませんが、お時間がありましたらお付き合いください私の予想、ダ
私が今使っている糸切りばさみはこれ。クロバーさんの「黒刃」です。その前に使っていた百均の糸切りばさみがあまりなにも切れなくて、クロバーさんのなら間違いないか、と購入しました。パチン!と気持ちよく切れて満足しています。ただ、この黒い刃と柄が、刺し子の道具箱の中にあると見分けにくくて、それだけが不満。そしてこの時期になると手が汗ばむのも気になっていました。そういえば、糸切りばさみで柄の部分に糸とかビニールひもが巻いてあるのあったのを思い出しました。kohanaさんで扱われている、伊賀組
期間限定でオープンするアトリエNoce.今年のオープン期間は10月24日(金)〜12月21日(日)金土日のみ時間午前10時〜午後2時※11月28日(金)と12月13日(土)はお休みします。今年はアトリエが開いている時間、編み会をやります。編む物自由初心者歓迎参加費無料一緒に楽しく編みませんか?今年も楽しい出会いがありますように!🌻🌻🌻🇺🇦🌻🌻🌻今編んでいる糸は藍の煮出し染めのこの青!藍の葉を贅沢に使ったこともあり、しっかりした青に染まっています。生葉染めでは水色
東京三鷹市美術ギャラリーで開催中の展覧会へ行ってきました。「日本の色染司よしおか吉岡更紗の仕事」展吉岡更紗江戸時代創業の京都の染色工房「染司よしおか」の6代目当主昨年、こちらの書籍を紹介した記事↓『書籍『「源氏物語」五十四帖の色』のご紹介』新刊の色の本のご紹介です。「源氏物語」五十四帖の色著:吉岡更紗原著:吉岡幸雄「源氏物語」五十四帖の色紫紅社★Amazon江戸時代から続く染色工…ameblo.jp平安時代の色彩の美しさが伝わってくる1冊ですが、「
色彩愛好家、カラーアナリストの志田悦子です。色育®&色彩教育研究所イーカラーの代表をしています。今日は私のブログにいらしていただきありがとうございます♪今年からはじめた三浦での野菜作り♪畑を耕し、種を蒔き、雑草をぬき野菜を育てるよりスーパーの野菜売場で買うほうが何倍も楽なのですが野菜作りの時間が私のエネルギーチャージの時間となっていることに気付きました。そこで、2026年はこの1年私が通った大好きな三浦で特別な「ナチュラルセ
タイ王室が発注して配下の貴族に下賜した布があります。貴族は宮廷の公式の席に身に纏って出席する事になります。インドに発注したものがシャム更紗で、日本でもお茶の世界では重宝されています。同じようにカンボジアに発注し、シルクのクメール絣でタイデザインで製作されたものがあります。別の機会にご紹介します。今回、ご紹介するのはタイのスラタニ県に発注したものです。スラタニ県にはイスラム系の人も多く、インドネシアの布と共通点があります。金糸が入った錦織の布となります。多分、一番格式のある布なん
枇杷(びわ)の葉で試し染め。枇杷は、草木染めでは珍しく赤系のいい色が染まるので楽しいです。今年の生の枇杷の葉と、物置から出てきた二、三年前?のドライで、いろいろ条件を変えて綿のハギレを染めてみました。枇杷は、乾燥した葉でも良く染まると聞きますが、今回は古過ぎたのかドライの方が色が薄くなりました。(実物はもっと濃いのですが、写真の色調整が上手くいかず)来月5日の金曜日、小倉北区砂津の一生もんshop緑々(あおあお)さんにて、枇杷の葉染めのワークショップを行います。@midoriaoao
みなさん、こんにちはまゆみ🌷🐉です。今年2回目となりますうさとの服の展示販売会を私の開催では初めて✨✨✨松江市で開催します。🌈うさとの服🌿🌿展示販売会in松江市(島根県)◎日時:8月1日(金)・2日(土)10時〜17時◎場所:旧大谷小学校保健室島根県松江市玉湯町大谷299-3※玉造温泉から車🚗で10分出雲空港から車🚗で30分◎主催:うさとコーディネーター(島根県)竹下真由美✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨🌿🌿うさとの服は…綿、