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春日井市茶道教室ながら宗敏ですホームページはこちらからお越しください★★★ここ先日からの大雨が心配されましたが友人の花展に行って参りました根本が綺麗に揃った上品なお花「はなまつり」がいけてありました初めてお聞きした花の名前です下の大作は池坊45代目御家元専永様(93歳)の作品です京都から来名された時名古屋が線状降水帯に見舞われ大変な思いをされたそうです搬入をされた先生がたも大変なご苦労があったかと思います古
こんにちは。和泉市茶道教室弥生会の宗綏です。本日もお読みいただきありがとうございます。今年は8月一カ月をお休みにしました。お稽古をして始めての事でした。何故かというとお稽古場を少しだけ改築したからです。今さらと思われるでしょうがまあいいじゃないですか。もっとみんなで茶道を楽しみたいとすこーしだけいじってみした。改築する前には皆さんから「どうするの?」という質問がありましたが「お楽しみに💕」といって黙っていました。皆さんの感想が楽しみです。あまりに些細
趣味で楽しみたい方からお仕事にしたい方まで資格取得後も【講師講座】で仕事に出来るまでサポート!充実カリキュラムのカジュアル茶道教室きもの石田節子流かわごえ教室埼玉県川越市芳月庵Hōzuki-anです*********9月9日は重陽の節句五節句の内のひとつですがひな祭りや、こどもの日に比べて忘れられがちなお節句です😅奇数は「陽」の数字9は一番大きな「陽」の数字ということで縁起の良い数字が重なる日と言われています重陽の節句にちなんだお菓子
先日のお稽古のお花は「シュウカイドウ」「キンミズヒキ」「アイタデ」この藍蓼の葉を乾燥・発酵させ藍色の染料になるとのことでした秋の海と書く秋海棠海棠の花に似ているので名付けられたということでしたどちらも中国から入った植物です少し秋を感じる花になったでしょうか
新暦9月9日重陽の節供でしたスーパーで購入した菊の花昨晩綿を乗せました(だから形もいろいろ)着せ綿と言って菊の露を吸った綿で顔や身体を拭くことで邪気を祓い長寿を願うということのようです重陽の節供は陽の数字(奇数)が並ぶ最高の日のなかで、最強パワーを持つ日昔は0という数字(概念)がなく数字は1から9までだから9が並ぶのは最高らしいですこの日可愛らしい子たちが茶道体験に来てくれました朝大雨だ
はじめまして。和歌山県海南市で茶道教室を始めました。お稽古の様子や日常、日々思うことなどを綴っていきたいと思います。もしも、お茶のことなど興味をもたれましたら覗きに来てくださると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします生徒さん募集中お稽古日基本月2回土曜14~日曜13時~場所海南市下津町455-42階和室対象中学生~大人男女不問お月謝5000円中学生4000円お問い合わせたおやか茶道教室080-376
今日は、表千家七代目家元如心斎の「天然忌」です✨「如心斎」は、宝永2年(1705年)に6代家元覚々斎の意を受けて、紀州徳川家に茶頭として出仕したそうです。享保15年(1730年)に26歳で家元となり宗左を襲名し、元文5年(1740年)には、千利休150年忌を執り行うために祖堂を建立したそうです。また、江戸・深川の豪商の冬木家に渡っていた「利休遺偈」を千家に戻し、その代わりに冬木家には千家伝来の楽茶碗「北野黒」と古田織部から利休に宛てた消息「武蔵鐙の
春日井市茶道教室ながら宗敏ですホームページはこちらからお越しください★★★ここ茶道中級のお稽古四ヶ伝です16ヶ条が終わり四ヶ伝に入ったばかりのお生徒さんです今までに習得した16ヶ条のお稽古は勿論ですがプラス四ヶ伝から奥伝に続いていく新しく習う手数がたくさん含まれています本がありませんので自分ノートを作って覚えてくださいね今日も私の拙いブログをお読みいただきましてありがとうご
_/_/_/_/_/_/_/_/「抹茶は甘い飲み物です」_/_/_/_/_/_/_/_/一年ぶりの開催です。お茶会へ行こうだけのカウントで、101回なので、新たなスタートですね~♪再スタートが月桑庵オリジナルの「霙点前」の月というのが、もうなんというかwこれからも精進して参ります!!お抹茶に抱くイメージってどんなものがありますか?お茶会ってどんなところでしょ?茶道ってどんなことしてるんでしょ?■□■□■□■□■□■□■
こちら淡々斎(無限斎)好の大内棚こちら即中斎好の大内棚大内棚は、貞明皇太后の大宮御所での献茶の際に用いられたもので、大内桐を透したところからこの名が付けられているそうです。淡々斎好は檜地紅溜塗の二重棚で、客付は上に桐で下が菊、勝手付が上が菊で下が桐の透しのある横板が付いた小棚です。即中斎好は溜塗の二重棚で、上が違い菊、下が桐の透かしのある横板が付いた小棚です。貞明皇太后は、秋泉亭(官休庵の三代木津宗詮氏設計)にて茶の湯に親しまれ、昭和五年に造営された同亭
お教室玄関にはこちらちいかわの映画を見に行ったらいただいたおまけ動くセイレーン!どうしよう、こんなんもらってと思いましたが❗❗❗玄関にかざりましたお軸軸「そったくどうじ」表千家八代お家もとが啐啄斎です啐は雛がかえるときに、内側殻からをつつくこと啄は親鶏がそれをたすけるように外側からつつくことそんなことから花入は「破れひさご」畑の瓢箪を鳥がつついて自然にできたもの花「猩々草」緋色が猩々の体毛
40代シンママ茶道はじめました40代シングルマザーパーティです。突然ですが…着付け教室に引き続き、『40代シンママ【着付け教室】で驚いたこと』40代シンママ【着付け教室】で驚いたこと40代シングルマザーパーティです。4月から行き始めた着付け教室…入ってすぐ、めまい体調不良で参加できなかったりでし…ameblo.jp40代シンママ、茶道はじめました!!ほんま何やってんねんって感じですが、先日、たまたまご縁ありまして着物リサイクルショップに、ふらっと秋の帯を探しに行っ
茶道のお稽古日記です。今日も茶箱の稽古をしました。雪、花のそれぞれ拝見ありそして卯の花の拝見なしの稽古をしました。茶箱の道具は小さくて可愛いですね。小さいのでいつもより指先を意識をしないといけませし、取り置きにも気を使います。でも、そこがまた茶箱の楽しい点だと思います。今日の稽古の花は鵯漏斗(ヒヨドリジョウゴ)秋明菊(シュウメイギク)突抜き忍冬(ツキヌキニンドウ)でした。小さい茶花を三種、毛利政詩作の手付籠に入れました。天候不順
Instagramつなぐ茶道教室&カフェはこちらどうやって茶道始める?と思ったときに、短期集中講座茶道講師募集つなぐ茶道教室講師紹介「わびさび」という言葉は耳にすることが多いですが、実際に「わび」と「さび」の違いを説明しようとすると難しいですよね。茶道や日本の美意識を理解するうえで欠かせないこの二つの言葉を、少し整理してみたいと思います。「わび」とは「侘しい」「思い通りにならない」という言葉が語源です。もともとは不足や不自由さを意味しましたが、やがて不完全さの中にこそ、
9月のお教室の準備気が引き締まります!9月13日は表千家にて「天然忌」が営まれます7代如心斎のご命日1751年8月13日に亡くなられましたこれは旧暦のことであるため現在の暦では9月13日を天然忌としているそうです如心斎は表千家中興の祖と言われています江戸中期遊芸が盛んになり茶道人口も増えるという時代を背景にして新たな指導方法として「七事式」を制定されました如心斎一燈宗室(弟・裏千家8代)川上不白(弟子・不白流開祖)無学宗衍(
(紫苑、ハマギク、トルコキキョウ、藤袴、数珠珊瑚、ハゼラン竹花籠)今日は、中置で、続き薄茶のお稽古をしました❤️茶碗は、畳の真ん中に仮置きし、茶入とお茶碗を置き合わせます。建水を持ち出し、蓋置と柄杓を水指の左側に置きます。水指は、風炉に近づけて置くようにします✨水指の蓋も置きますし、蓋置の上に釜の蓋も乗るので、配慮する必要があります✨茶椀を膝前向こう、茶入を膝前に置き四方捌きをします✨後はいつも通りの手順で、濃茶を点てます✨お茶碗が
ご訪問いただきありがとうございます(^^♪9月になっても暑い日が続いていますね。それでも虫の音や朝夕の涼しさに秋を感じる今日この頃です。お軸は「中有風露香(なかにふうろのかおりあり)」私の大好きな禅語で9月によくかけます。北宋の詩人・蘇軾(そしょく/蘇東坡)の詩に由来する言葉です。🪷意味と背景この言葉は、蘇軾の詩の一節「君看此花枝、中有風露香(君、此の花枝を看よ。中に風露の香あり)」から来ています。直訳すると「この花の枝を見てごらん。その中に風と露の香りがある」
始めてみたいけど、、この年になって若い方に交じって習うのはちょっと、、正座もつらいし、、でもやってみたいのよね、、でも、、でもやっぱり、、この年からじゃね、、いえいえ今日が一番若い日です!正座をしていただくカタチの茶室と、正座がお辛い方向けの設えがございます。茶の湯は、いくつからでも始められて生涯の楽しみとして人生に寄り添ってくれるものです。過日は、70歳から当教室でお稽古を始めて下さって80歳になられた方のお誕生日を祝う会
紅雲庵あかね塾茶の湯に、和のしつらえにご興味のある方は随時ご入会いただけます「お茶をしたいな、どうしようかな」と迷っていらっしゃる方は多いと思います稽古日が決められてると通えないかも…夜しか時間が取れないけど…それでもお稽古予約制の紅雲庵なら大丈夫ですそもそもお茶のお稽古の目的ってなんでしょう?究極の目標は茶事の亭主でしょうね。でもそれってとても標高の高い山のてっぺんのお話です。まずはちょっとした丘にピクニック気分で登ってみませんか?と、いうことであかね
今日は、風がすうっと通り抜け、気持ちの良い一日でした✨上の花は、赤い秋明菊と白い秋明菊です✨白い秋明菊は、令和庵にあるのですが赤い秋明菊は、いただいたものです✨2種類、入ると素適ですね❤️秋明菊は、いっぺんに咲くということがなく、一つ、二つと順々に咲いていくのでいつ、茎を切っていいか迷います✨まだ、蕾後沢山ついているのに今、切ってしまうと咲かなくなってしまう…申し訳ない気がするのです😓二つ、咲いていれば良いかと、思い切って、茎を切るのです✨今回
(西王母椿、白侘助椿、キササゲ青磁花器)昨日の青森の地震には、本当に驚きました!!夜中、23時15分頃、青森県沖を震源とする地震が発生し、青森県八戸市で最大震度6強の強い揺れを観測されました。この地震に伴い、北海道、青森県、岩手県の太平洋側沿岸に津波警報が発表されました。埼玉県の自宅でも、大きな横揺れの地震が続き、揺れが、収まるまで、不安になりました😓被害に、遭われた皆様方に、心よりお見舞い申し上げます❤️今日は、表千家「同門」今月号に書かれて
(イヌバラ、イヌバラの実、白菊、小紫式部唐金花器)今日は、生徒さんから、花をいただきとても、嬉しい一日でした☺️上の花は、上の方のピンクの花が野薔薇です✨茶花では、棘のある薔薇は使いませんが野薔薇の実とともに、生けました✨野薔薇の「実」は、よく使う花材で大好きな実です✨野薔薇はイヌバラのピンク色の花だそうです✨一重の野薔薇なので、茶花としても、素敵だなと個人的には思っています❤️全く同じ花材で、竹花籠に入れてみました✨花
和心美茶道教室では子供さん向けの茶道教室を開催しています。挨拶やお辞儀などの礼儀作法、互いを思いやる気持ち物を大切に扱うことなど茶の湯には大切な教えがたくさんあります。茶道を通じて自然と和の心を学ぶことができる教室です。お問合せフォーム私は、2015年より松戸市教育委員会からのご依頼で子供茶道体験教室をさせていただいています。2020年開催の様子https://ameblo.jp/na-go-mi-style/entry-12569902396.htmlこのお
今日は、白金台にある「荏原畠山美術館」へ行きました✨「茶道具と銘をめぐる物語」というテーマで、素晴らしい茶道具が展示されていました❤️深く心に残った道具は「備前茶入銘関寺」です✨これは、老女となった小野小町を描く能「関寺小町」にちなみ、名付けられだそうです✨唐物丸壺形で、挽家(茶入の蓋を入れる容器)は竹を編んで朱漆を塗った市女笠の形をした珍しいものでした❤️能「関寺」とは、「七夕の日の夕方、関寺の僧が子供たちと一緒におり、近くに住む「和歌
茶道の世界では一年を二つの大きな区切り(風炉と炉といいます)で稽古して行きます5月から10月までは風炉(ふろ)の時期11月から4月までは炉(ろ)の時期です今はちょうどその切り替えの時期!経験の有無に関わらず皆様基本から学び直す時期なのです初めての方も先輩の様子を見る事ができますぜひ一度体験してみませんか?お子様の体験も可能です〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜体験可能日日・月・火体験可能時間午前9〜15時の間(要相談)所要時間1時間程度体験料1,000円服
義母を病院に連れていき少し遅くなったお昼に少し前から気になっていたお店に行ってきました駐車場がお店の前で狭く入れにくいです😓2人入れますか?と伺うとカウンターへ案内されました厚みのあるとても立派なカウンターの板です私はスパゲッティランチセット前菜プレートの丸いコロッケが美味しいスパゲッティも美味しく頂きましたご馳走様でした
(秋明菊桔梗型一文字唐金花器)今日は、深まりゆく秋の一日となりました✨上の掛け軸の「佳秋色」は、東籬佳秋色(とうりしゅうしょくかなり)を表しています。唐の詩人、陶淵明の詩「采菊東籬下悠然見南山(菊を東籬の下に採る悠然と南山を見る)」に基づく語句だそうで、陶淵明の詩の情景と心境を表したものだそうです。東の垣根のもとに清らかに咲いている菊は慌しい生活の中では見失いがちな、小さな秋のしるしとなっているそうです。垣根のもとに咲いている小さな菊と
東京における茶の湯の総本山護国寺は徳川五代将軍綱吉の生母・桂昌院の発願で建立された真言宗の巨刹。大正末から昭和にかけて、近代を代表する茶人でもあった檀家総代の実業家・高橋箒庵氏がここを東京における茶道の本山とすべく、境内を整備。芝にあった松平不昧公の墓を転墓するとともに、不昧軒・円成庵・宗澄庵・月窓軒・化生庵・艸雷庵などの茶室群を新築して各界の名士が集う大師会を再開。以来、その思いは連綿と引き継がれ、今も10流派以上で構成される東京茶道会の月釜をはじめ、大規模な茶会が行われています。
鐶とは、釜を上げ下げしたり吊るしたりするための道具で、直径二寸五分前後で、釜の両端(必ずしも両端ではないが)にある鐶付の穴に通して使う一対の道具です。一般的には丸鐶がおおいため、「釻」とも書かれます。材質としては鉄(鋳鉄)が一般的で、南鐐(銀)や砂張、真鍮があります。真鍮の鐶は水屋で使われるため「水屋鐶」とも呼ばれます。【材質】・鉄(鋳鉄)・南鐐(銀)・砂張・真鍮・唐銅仕上げの打ち方によって、石目、槌目、空目というものがあります。石目は表面がザ
お休みの日かき氷を食べにいきました予定のお店が先着の人38人待ちでむずかしく近くの別なお店にいってみましたOraさん入り口にインコさんたち良きタイミングでお席にはいれました3人ともバターチキンカレーとラッシーそしてとかき氷私はマンゴー堪能こんな田園風景できれい夏のおわりっぽい野点セットもってきたから一緒にいかが?細江公園に移動しましたはじめて野点だそうです楽しいね!浴衣で野点♥よい夏休みの思い出になりましたありがとうございました