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2023年11月、歩行が不安定になったため市川整形外科内科を受診しました。レントゲン検査の結果、「左変形性股関節症」と診断され、船橋整形外科市川クリニックへの紹介状を書いていただきました。その後、主治医と理学療法士の指導のもと、約3ヵ月間にわたり保存療法を行いましたが、歩行時の痛みは改善されず、人工股関節置換手術を受ける決断に至りました。手術は船橋整形外科病院で行うこととなり、入院の翌日(2024年4月)に無事手術を受け、術後5日目には晴れて退院することができました。入院中は不
自分用の記録。10月に平和島のトンデミで壁登りをした翌日から股関節が痛くて痛くて。ピラティスの先生にあまりにも可動域が狭いし、1ヶ月経っても改善しないのは重症だから病院に行ってください!(ピシャリ!)と言われて、股関節の専門医を探した。元々競技スキーを長くやっていたので、痛みが出ることもあって色々な整形外科でレントゲンは撮っていたが、あぁスキーを頑張ってきた股関節だね、ちょっと摩耗してるね、とは言われてきたけど。まさかまさか臼蓋形成不全症という、受け皿が生まれつき小さいタイプだったとは
2025/04/07の歩数3月25日の手術直後から4日目までは発熱もあり、寒気に襲われて身体は電気毛布、頭はアイスノンのお世話になっていましたが、発熱が収まってからは毎晩寝汗との戦いに夜中にパジャマを着替えないと居られないほどの寝汗…。それは退院後も続き、やはり2025/04/07も夜中にシーツから布団カバーからパジャマ、下着まで取り替えて。多少寝不足でしたなので、朝から洗濯機フル回転、やっと終わってヨガマットの上で自主トレリハビリ…。イテテ、イテテと独り言言いつつやってるのを見て、犬達が
私の、非結核性抗酸菌症治療記録についてお読みになる場合は、コチラ↓のまとめブログからどうぞ♡非結核性抗酸菌症治療記録〜まとめ〜【お知らせ】是非ご視聴ください①NPO法人非結核性抗酸菌症・気管支拡張症研究コンソーシアムNTM-JRCによるWEB市民講座(第1〜6回)視聴チャンネル②FM軽井沢ラジオ放送「患者の声が薬を動かす感染症との闘いは続く──非結核性抗酸菌症に挑む学会の力」FM軽井沢バックナンバー12月☆☆☆☆〜〜〜☆☆☆☆〜〜〜☆☆☆☆
katseyeだ、誰?初めて知りました。韓国エンターテインメント好きの又々新たな友人から、色々観てから色々言いなさい!と言われてNetflixで観ましたコチラ。有名な韓国のプロダクションがアイドルグループを作るとかで、長い期間を追った頑張っている方々のドキュメンタリー。好きですよ、頑張っている方々!一気に観ました私は毎晩映画を観ますから、こうしたドキュメンタリーはすぐに観終わります。観始めてからすぐに知った事。韓国の映画も音楽もアイドルも。凄く有名なんだね!世界的に!凄い!という初