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色々といっぱいあって、ブログを認めている余裕がありませんでした(^◇^;)近くのホテルの一室で、麻のお話やクリスタルボウル&ゆう琴の演奏をご依頼いただいたり🥰そこでの出会いが、山口でのワークショップに繋がったり💖畑の収穫に汗を流したり💦放置竹林の対策に、真菰を植えたり。しっかりと根付いて、竹林周りの空気を竹と共に浄化してくれますように✨エンドウ🫛の収穫や、千崎マイ畑の水やりや、うちの畑の収穫も💖畑では、鳥達が集団飛行を🕊️自然農の畑に大の字になって寝そべり、梅の木の下で休憩するの
🗾全国での広がり:限定的ながら拡大中✅中心地:福井県ピロール農法は福井県越前市が発祥で、黒田与作氏と酒井弥博士によって理論化されました。資材販売や講習会は主に福井県の株式会社エルゴンが担っています。✅富山県での実践例卓さんがご覧になった投稿者のように、富山県でも移住者や小規模農家がピロール農法を取り入れている例があります。特に「かぜのこ」など、参政党支持層と親和性のある移住系コミュニティでの採用が目立ちます。✅その他の地域福井県以外にも、石川県・岐阜県・長野県など中部
A.小さなエピソード春のまだ冷たい朝、かまりや谷の畑で、若い友人が種袋を握りしめて立っていた。「竹神さん、今年はうまく芽が出るかな…」彼は去年、半分近くを立ち枯れさせた。土は悪くない。手入れもしている。でも、最初の一歩でつまずくと、その年の畑はどこか勢いが出ない。わしは川辺の柳を指さした。「見てごらん。あの柳、折れても根を出す。あれはな、体の中に“目覚めの薬効”を持っておるからだ。」柳の若枝を切り、叩き、水に沈める。二日もすると水は琥珀色に染まる。そこへ、ごく少量のアスピリン
沖縄では主に3月〜4月上旬に植え付けをするとされている生姜🫚生姜栽培のポイント沖縄県会社にいた、そういう類に詳しい同僚が言うには『もう何年も同じ生姜から、増やしてまた植えてを繰り返して、スーパーで買うことがなくなった』らしい!なにそれ最高!絶対やりたい!んで植えてみたのが2025年4月。気温が15度以上になってから植えるんだそう。種しょうがにしたのはスーパーで買ったもの。どこ産のなに品種とかは忘れてもうた💦この私のうっかりやさん…!種しょうがを1
こんにちはさちの自然菜園へようこそスティックセニョール(F2)F2スティックセニョールの種が熟してきました↓この株はもう倒れてます↓まだ緑色の株もありますが↓茶色くなった株だけ刈り取りました↓雨が当たらない軒下に下げて乾燥させます↓2回目の自家採種なのでF3の種が出来ましたF1品種の自家採種についてF1品種の種を採ると、親とは異なる形質の子も生まれます。でも今年F2茎ブロッコリーを育てた感想は、形質にばらつきが出ても、どれも問題なく美味しく食べられました。むしろ
こんにちはさちの自然菜園へようこそ防虫ネットカプセルポット育苗中の白菜が発芽したので虫に食べられないようにネットで見つけた防虫ネットカプセルを作ってみます材料はダイソーで購入して来ました↓マルチバスケット(300円)35cm×35cm×57cm過去にはディズニーコラボではない無地の100円商品があったようですが、現在はディズニーコラボの300円商品しか無いようです。無地でサイズ違いの商品もあったので、サイズは要確認です!数年前の情報ですが、セリアにも同じサイズで似た商
こんばんは自然農を初めて3年目の冬毎年挑戦しているけど、結球せず春に菜の花をいただくこと2年。。。菜の花も美味しいんだけど、まーるく結球した白菜食べたいよなー天気予報とにらめっこしながら、種まきの時期を早めてみたり、品種を変えてみようかとたねの森で出会った、小型白菜”アツコ”を新戦力に加えて、3度目の正直として、野崎、松島、アツコの3種類で挑戦してみました!暖かい気候の影響もあったのかぐんぐん結球し、いつの間にか、娘の他にもう1人娘が増えた気分で、アツコを応
こんにちはさちの自然菜園へようこそ石川早生干ばつで地上部が枯れたまま復活しない里芋↓掘ってみました↓種芋の上に小さな親芋が出来ただけ↓これは親芋も腐り始めてます芋が消失していた場所もありましたどれもこれもこんな感じで全滅です↓おそらく敗因は水やりでしょう里芋は水が大好きと言う落とし穴にハマってしまいました枯れる前にこのことを知りたかった↓里芋は水が大好きの落とし穴里芋は熱帯アジアが原産。高温多湿な環境で育ちます。乾燥を嫌うのは事実です。しかし、水やりを間違えると芋が
皆さん、こんにちは~バヌアツは、~~涼しくて(朝は23℃台)~~、庭仕事もはかどる~とっても気持ちの良い季節になりました。『バヌアツ、楽しそうだし、行ってみようかな~~』という方は、今から9月頃までが、過ごしやすくて良い季節です。間違っても11月から3月はやめておいてくださいね~と、ふと気づくと、どんどん時は流れ、もうすぐ6月も終わりそう6月が終わるということは、1年の半分がま、めげずに頑張ろう!何を頑張るかは、、聞かないでね~内緒と言いながらすぐ言って
まちーぶです今日は育苗トレイ内の雑草抜き&追い種まき作業&田んぼ周りの草刈りdayでした雑草ちゃんの芽たちは抜き、お米の芽がでてなところには追い種をしていきますまずは雑草抜きからスタート!小さい雑草ちゃん達の芽を「ごめんね〜」と呟きながら抜いていきました雑草の芽はこんな感じですこの芽よりももっともっと小さい芽たちがたくさんいましたちなみに今日も作業に集中しすぎてBeforeの写真を撮り忘れ…田んぼ部メンバーさんが直近の水やりの時にシェアしてくれた写真を使わ
弥童の畑自給農日記やっ🌱4/30🍌久々収穫~11房すごい夏場に向けて大きくなっています。これからどんどん増えるので楽しんで行きます~パパイヤも収穫~雄花もカット~いつもの発酵液へ~🔴2026年は月3回ほどに減らしてゆっくりバナナ整理、収穫しています。感謝、ありがたい🌎もっと視野を広げる2026年畑の無目的を俯瞰、感じる自分の心の中に畑がある。感謝して願えば、その通りになる。感
こんにちはさちの自然菜園へようこそワンダーベル•三重ピーマンピーマンの本葉が見え始めたので↓2本ずつ残して間引きました↓ホームセンターの苗から自家採種した品種不明のピーマンは1つも発芽しなかったので脱落しました今日も土と野菜に感謝♪
こんにちはさちの自然菜園へようこそ安納芋6月26日『サツマイモの苗採り』こんにちはさちの自然菜園へようこそ安納芋今年のサツマイモ苗作りはイマイチです春の最低気温がずっと寒かったから?安納芋は新葉が紫色なのですが↓新葉が全然出てま…ameblo.jp5日前に苗取りしたサツマイモ苗あれから毎日水をかけて日陰に置いていました無事に発根して来ました↓畑に定植する前に手作り活力剤の↓『活力剤を自作できる?(タンニン鉄)』こんにちはさちの自然菜園へようこそコロナで休館していた図書館が再
こんにちはさちの自然菜園へようこそおおまさりネオ約1か月前に収穫した落花生↓11月5日『落花生収穫』こんにちはさちの自然菜園へようこそおおまさりネオ落花生です少し枯れ始めたので掘ってみます少ないですね↓こちらはまぁまぁ↓今年は発芽率も収穫量もイマイチでした…ameblo.jp1週間くらい干すつもりが畑に行く度に回収するのを忘れて気づけば1か月も経ってしまいました↓やっと回収して実を外すと何か変です外すたびに粉が舞うのですまさか↓表面にはびっしりと緑色のカビが!!!↓
今は春の土用です。昨日は4/25(巳)の間日だったので、先日買ったお花を植えることにしました。買ってきたお花・・。アークトチスオレガノケントビューティーツリージャーマンダーアイスキューブライスフラワーラパージュシルクアプリコットガザニアビーストシルバーフォックスガーデンカスミソウ統一性がなくて、ただ可愛いとときめいたお花です・・。配置はこんな感じにしようかな〜と、それぞれのお花のポットを置いてみ
先日GW中に行った青梅市・塩船観音寺の後編、その足🚶♀️で、近くの菖蒲園「吹上しょうぶ公園」に行ってみました。菖蒲、いっぱい咲いてるかな~と期待して行ったら、この池の向こうが菖蒲園なのですが、まだ咲いてませんでした6月開花予定らしいです!(ちゃんと調べよう😅)池の畔に少し咲いていた菖蒲をそっと愛でるこれは大手毬↑満開で綺麗です✨菖蒲のお花をたくさん見たかった、という思いはありましたが、道々のお花をめでようかな🚶♀️🚶♂️てくてく。空にはハロ🌈がまだ出てくれています✨️🐉帰
こんにちはさちの自然菜園へようこそ土佐大生姜生姜の種芋を購入しました今年は土佐大生姜を育ててみます↓生姜の保存や芽出しの天敵はカビです種芋を腐らせないための秘密兵器は↓ダイソーで購入した抗菌剤配合の鮮度保持袋ですこれに入れて暖かい場所に置いておくと芽出しの成功率が上がるらしいです1個ずつ袋に入れて空気を抜いて口を閉じます↓これを保温マットの上に置いて↓ビニール袋を被せて萌芽を待ちます今日も土と野菜に感謝♪農電園芸マット1-3060.9m×1.8m(約0.5
今から20数年前ですが、花粉症対策の飲料で、商品名『すぎ花粉酢』を開発したことがあります。発酵水原液にスギとヒノキの葉などを漬け込み、2年ほど熟成発酵させて原液づくりをしました。当時はまだ、効き目や効果を追い求めて、色々な飲料や外用剤を製品化していました。漢方生薬や茶葉、びわ種など色々です。それらの貴重な経験を活かして、現在は発酵水原液をボトリングした製品だけに絞り込んで流通させています。当時、花粉症の専門的な知識を身につけて、複数の医療機関で臨床治験を行い、また全国の
大阪で平日は仕事をし、週末に貸し農園を楽しむサラリーマンです。今回はトマトの脇目を利用したトマト苗の育苗(無限!!)について書きます。youtubeをみていると、たわらファームさん、家庭菜園ライフさんでも掲載されているのを見かけたことがあります。この記事を読んでもらうと、脇目から根をどう出すのか?その方法が分かります。茎だった部分から根っこがでてくる様子を子供たちと観察するのは楽しいですよ。私はこういうのを子供をみるのが楽しくてやっています。少しでも食育や子供
こんにちはさちの自然菜園へようこそ寒締め五郎丸開花後のほうれん草です↓茶色く枯れました↓よく見るとトゲトゲの種が付いてます↓手で下から上にしごき取ると↓簡単に回収出来ました↓雨上がりで湿っているので暫く乾燥させてからゴミを取り除こうと思います↓それにしても雄花が全部枯れた後に雌花が咲いたので受粉できたのか?この種に発芽能力はあるのか?謎です秋に播種するまでは自家採種成功なのか分かりません今日も土と野菜に感謝♪
こんにちはさちの自然菜園へようこそ橘田中長茄子•賀茂茄子•とろーり旨なす庭に続き↓7月16日『ナスの一番花は庭が先でした』こんにちはさちの自然菜園へようこそ橘田中長茄子やっとナスの一番花が咲きました↓でもこれは畑ではなく庭です余った苗を畑よりだいぶ遅れて庭に植えましたでも庭の方…ameblo.jp畑でも一番花の蕾が出てきました↓この株は↓お試しで1株分だけ作った掘り下げ畝です↓3月23日『ナスの斬新な栽培方法を真似してみようと思う』こんにちはさちの自然菜園へようこそナス
さつまいもの苗・・・・・以前教科書に書いてある種イモを植え付けて苗を育てるやり方が上手く出来ないことが続いてから、収穫時にツル先30~40cmを翌年の苗にするようにしています。バケツを鉢替わりにして気温10℃を下回るまではベランダで、下回った後は部屋に入れて冬越しします。1月中旬頃までは収穫時の葉がキレイに残って観葉植物になってくれます。その後はどんどん葉が枯れて茎だけになり、気温が上がってくると新しい葉が出てきます。このやり方が何年目なのか覚えていませんが、教
こんにちはさちの自然菜園へようこそグラウンドペチカ•さやあかねジャガイモを収穫しますご覧の通り葉が茂らなかったので↓全く収穫出来ませんでしたグラウンドペチカ畝はグラウンドペチカではなく↓昨年掘り残したさやあかねから育った芋だけ大きくなってましたそしてさやあかね畝は↓小さすぎるくず芋ばかりです未熟な小さい芋は有毒成分であるソラニンやチャコニンという物質を多く含むので食べない方が良いらしいです1cm未満のものは捨てました↓これを畑に埋めておき、秋に発芽して食べられる
昨年、自然農23年人氣YouTuberの今橋さんにかみかみごはんに来てもらった。理由は、かみかみごはんの畑を動かす為。その模様は、こちら。で、そのときに、かみかみごはんを応援してくださると言ってくださり、今年は、かみかみごはんの農を指導してくださってる。で、3月26日にも、ラーニングプログラム畑実践編二回目ってことで、かみかみごはんに来てくださる。その申込み詳細フォームは下記。https://www.reservestock.jp/events/1126222
田んぼの会日記📔2026年3月8日日曜日天気晴れ☀️お疲れ様です。また寒くなりましたね。ですが山桜などのお花やカラスノエンドウなど緑も綺麗ですね😍さて、田んぼの会は毎月開催されており、この日は新会員を迎えて作業に取り組みました。20年続く自然農の田んぼを守るため、この日も全体的に田んぼを点検したあと、草刈りや水路掃除を中心に作業しました。その様子をご覧いただければ幸いです♪ここは水路からの給水口です。草や土を取り除く必要があります。もう一つの給水口です。ここも同じく手入れが必要で
昨日、じゃがいもを植えてきました。👍自然農の畑なので、基本は種芋を並べたらこのまま土をかぶせて刈って乾燥させた草をかぶせて(草マルチ)をするだけ。なのですが、事前の畝作りに自然農なりの工夫があります些細なことばかりですが、小さな積み重ねがポイント。というか、それしか、工夫のしどころがありません。笑Youtubeに、当日の作業の様子をアップしました。チャンネル名は「自然農法農園テロワール」です。↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を
紫陽花をお迎えした我がサロンお水大好きと言われているが本当に一日抜くと、一気に萎れていく…雨の季節のお花のわけがここにあるさて、ホルムズ海峡の封鎖が長引いている現状(4月30日時点)通航量は戦前比約95%減という水準が続いており、イランが提示した「核問題を先送りし海峡再開を先行させる」和平案をルビオ米国務長官が4月28日に拒否!そのため、短期的な正常化への道筋は見通せない状況だと思われる停戦は延長されているものの、イランは通航料徴収制度を制度化して支配権を既成事
2026.4.26noteよりこの芽吹きのときがとても好き。種を蒔き、じっと待つそわそわと、出てきてくれるだろうかと不安になるどきどき、その後に見られるフレッシュな緑たちのわいわい。4年目の見よう見まね自然農。離れた場所にある畑での、種の直まきはハードルが高かった。なかなか足を運べず、水不足による枯れ。出たと思ったら虫たちのエサとなり消える芽。枯れても畑の肥やしとなり、食べられれば虫たちの良き棲み家に昇格する。そう思い、過ごしてきましたが、、今年こそは私の口にも入ってほしいと、家での