ブログ記事16,931件
どうも!大阪でサラリーマンをしながら週末に貸農園を楽しんでいるアグリさんです。まだまだ暑い日が続きますが、秋の始まりを感じる風を時に感じる中、モロヘイヤの収穫はそろそろ終盤を迎えるころです。今日は、息子と妻が大好きなモロヘイヤの収穫に畑へ。収穫する葉っぱを見ていると、ん、ん??モロヘイヤの葉っぱに黒い糞が。蛾のような蝶々のような子がいましたので犯人はこの子の子供達(幼虫)かな。どうやら幼虫がモロヘイヤの葉っぱを食べていたようです。おいしのかな!?虫が食べにくる
沖縄では主に3月〜4月上旬に植え付けをするとされている生姜🫚生姜栽培のポイント沖縄県会社にいた、そういう類に詳しい同僚が言うには『もう何年も同じ生姜から、増やしてまた植えてを繰り返して、スーパーで買うことがなくなった』らしい!なにそれ最高!絶対やりたい!んで植えてみたのが2025年4月。気温が15度以上になってから植えるんだそう。種しょうがにしたのはスーパーで買ったもの。どこ産のなに品種とかは忘れてもうた💦この私のうっかりやさん…!種しょうがを1
今、水についての情報が私にたくさん入ってくるようになったのは、実はエレン水がきっかけです。エレン水、というのはエレン鉱石を通した水のことなのですが、これを自然農を営んでいる水野さとみさんから紹介していただき、その後、水に関する情報が水野さん(冗談みたいですが、水にご縁がある方なのですね。)に次々に入ってきて、それを共有させていただいております。水野さんを知ったのは、水野さんのYouTubeチャンネル「自然と共にある暮らし」を見たのがきっかけです。「アナスタシア」というワードに惹かれ
2025.12.6-7自然農YouTuber今橋さんが、来た!伊丹空港までお出迎え。で、車で色々私の話を聴いて貰い、かみかみごはんに来る前に、今、マコモ畑と多年草の稲を植えてる、下の田をみてもらい、多年草のイセヒカリを植えてる、不耕作地の池の田をみてもらった。まず、下の田で、今橋さんは、しゃがんで、土を触って、手にとり、「これは、よい畑ですよ、ポテンシャルが高いです。僕、今こういう畑を探してるんですよ!大丈夫ですよ、できますよ。」と。とっても、草がボウボウなみ
GWの植え付けラッシュ、第2弾!今日は、失敗を繰り返してようやく辿り着いた「枝豆」の育て方のお話です。🌱枝豆:あちこちに植えたいからこそ「畑育苗」枝豆は、鳥たちとの知恵比べの連続です。本当は「直播(じかまき)」が一番楽なのですが、そうすると鳥に芽をパクッとやられて全滅…なんてことも珍しくありません。かといって、鳥対策のネットをかけるのも一苦労。というのも、私は枝豆をどこか一箇所にまとめて植えるのではなく、
こんにちはさちの自然菜園へようこそ石川早生干ばつで地上部が枯れたまま復活しない里芋↓掘ってみました↓種芋の上に小さな親芋が出来ただけ↓これは親芋も腐り始めてます芋が消失していた場所もありましたどれもこれもこんな感じで全滅です↓おそらく敗因は水やりでしょう里芋は水が大好きと言う落とし穴にハマってしまいました枯れる前にこのことを知りたかった↓里芋は水が大好きの落とし穴里芋は熱帯アジアが原産。高温多湿な環境で育ちます。乾燥を嫌うのは事実です。しかし、水やりを間違えると芋が
こんにちはさちの自然菜園へようこそ太ヘチマ今年はヘチマが枯れるまで畑に放置してみました理由はこちら↓11月9日『ヘチマスポンジ作り』こんにちはさちの自然菜園へようこそ太へちま先日収穫したヘチマ↓10月29日『ヘチマ収穫』こんにちはさちの自然菜園へようこそ太へちまヘチマがだいぶ黄色くなっ…ameblo.jpその結果ヘチマが寒さで全部枯れました↓表面が緑色のカビだらけですが大丈夫でしょうか?皮を剥いたら何とか大丈夫そう?↓でもこれは萎んで腐ってそう↓皮を剥くとボロ
【職業紹介】自然農法家肥料なし!農作業1日密着|年商7,500万円の裏事情【橋本進】日本がよくなるシゴトずかん2025/07/20一般的な農家から嫌われる「雑草」を生かし、「害虫」を殺さず、禁忌とされる「連作」をするという、常識破りの手法で年間7,500万円を売り上げる橋本自然農苑の橋本進さん。(和歌山県橋本市、約6haの農場で、年間50種類の作物を無肥料・無農薬で栽培)土がもつ本来の力を発揮して肥料が不要となるそうだが、ある「やってはいけない」コツを研修生らに伝えている。そんな農
こんにちはさちの自然菜園へようこそ赤芽大吉里芋が枯れるのは直射日光で葉焼けするのが原因かもしれないと思い始めています今年はリスク分散のためにいろんな場所に里芋を植えていますどこも梅雨明け前にたっぷり草マルチをして梅雨明け後は草刈りせず草マルチを足しながら株元の地温が上がらないようにしています水やりはこのように必要最低限をしています↓7月29日『里芋の水やり』こんにちはさちの自然菜園へようこそ赤芽大吉梅雨明けから3週間全く雨が降りません今朝はポツポツと雨が降り出したの
私が初めて自然農のお野菜を食べた時、一番最初に感じたこと。それは…「愛がこもっているなぁ」でした🌿なんでこんなに美味しいんだろう?ただ新鮮だから?ただ素材が良いから?そう思っていた時に、育てる人の想い、丁寧に向き合う時間、大切に作られたものには、食べる人にも伝わる何かがあるんだと感じました。自然農のお野菜も、心を込めて作られたお料理も、私が作るオーガニックスイーツも、「美味しい」だけじゃなく、食べた人が元気になったり、ほっとしたり、笑顔になったり。そんな時間
世界は今、大きな"峠"に、差し掛かっています。戦争。災害。経済の歪み。当たり前が、音を立てて崩れていく。きっと、あなたも、感じているはずです。「何かが、変わろうとしている」と・・・日月神示は、これを『大峠(おおとうげ)』と呼びました。"建て替え・建て直し"の時が来る、と。古い世界が一度ふるいにかけられ、新しい世界へと、生まれ変わる。そのちょうど"峠の頂"に、僕たちは今、立っているのですそして、これとぴたりと符合する考え方があります。千賀一生さんが著した、『ガイ
暑中お見舞い申し上げます。暑い🥵暑い🥵暑い🥵日が続きますね〜😅暑さにめげず、朝から自然農の畑や田んぼに出かけ、作業をしています。熱中症にならないように、休み休みですが・・・。あまりの暑さに、8月は夏休み🌻とさせて頂こうかと思いつつ、リクエストにお応えして、毎月開催している『ヘミシンク体験ワークショップ』と隔月で開催している下関の蛍遊苑でのコンサートは、やらせていただきますね♪改めて、8月のみんなの広場の予定をお知らせします📢夏のけいそまつりは、8月1日〜15日までの期間限定で開催中で
横浜南部エリア・8月の播種適期一覧横浜市南部の平坦地を想定しています。8月は、上旬は秋冬野菜の育苗、中旬からは葉物・根菜の直播き、下旬は秋まき本番へ移行する時期です。JA横浜の作型表では、ブロッコリー・カリフラワーは7〜8月、レタスは8月上旬〜下旬、キャベツは8〜9月、ハクサイは8月下旬、ダイコンは8月上旬〜9月下旬が播種期とされています。8月上旬:1日〜10日ごろまだ猛暑が続くため、アブラナ科のポット育苗と、耐暑性のある品種の播種が中心です。野菜まき方おすすめ度注意点ブロッコ